コミュニケーションを俯瞰的に理解し、生産性のある会話にする

今回参加した研修:アサーティブコミュニケーション
1DAY体験について⇨https://apro-c.co.jp/category/1day/

会話の型を理解し、意味のある会話にしていく

会話には種類がある。

それらを分類することにより、普段の会話にも生かされると気付いた。

クレームをしている人の背景や言いたいことを理解することにより、クレームで終わらせるのではなく、生産性のある会話にすることができる。

研修講師・A&PROメンバーへのメッセージ

藤原さんがフォローしながら改善点を教えてくださるおかげでそれをロールプレイに活かすことができました。

星野さん・田村さんのロールプレイのアドバイスが自身の経験を踏まえたアドバイスだったおかげで改善点がたくさん見つかりました。

ありがとうございました。

これから研修を受ける方々へ

コミュニケーション能力に自信がない、不安がある人でも、周りの先輩や森口先生がフォローしながら改善点を教えてくださるので、自分の普段の会話が改善され、自信が持てるようになります。

研修で学べたこと・感じたこと

  • 会話には種類がある
  • DESC法
  • 4つの柱
  • 7つの基本姿勢
  • アサーティブコミュニケーション
  • アグレッシブ
  • パッシブ
  • パッシブな状態が進行するとどうなってしまうか
  • アグレッシブをアサーティブにする方法
  • 誠実と正直の違い
  • 「私は~」で話す意義

A&PROより

S.O.さんは研修中、初めてだからと物怖じすることなく、積極的にロールプレイに参加されていたと感じますし、だからこそフィードバックをすることができました。

今後は、このような学びを、日常生活、更には実践の難しいトラブルに直面した際に活かすことができることを願っています。

(リーダーズカレッジ:田村)

この記事の著者/編集者

S.O. さん 日本歯科大学  

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早稲田大学の星野歩華と申します。大学生活ではダンスサークルの活動に注力しており、広報部長を務めていました。最後の1年はコロナの影響で普段の活動ができませんでしたが、逆境を成長のチャンスと捉え「今しかできないこと」に取り組み乗り越えました。