【2026年・研修】リーダーシップパワー理論(基礎1)
2026.02.10
2026.02.10
2026.01.10
松岡 弘樹
2025.12.10
松岡 弘樹
2025.11.10
松岡 弘樹
2025.10.10
松岡 弘樹
人は何に対して導かれるのか、そのメカニズムについて体系的に研究。①パワー理論②信頼残高③影響力の武器 自分の欲求で相手に働きかけるのではなく、相…
松岡 弘樹
2026年02月10日
■研修を受けて■
リーダシップパワー理論というところで、パワーを及ぼすリーダシップにはどのような種類があり、相手に応じてそれぞれを使い分けることが重要でるように感じた。専門性、人間的魅力、自分自身は後者ばかりを優先してしまうところがあったのだが、同じプロジェクトチームで働く仲間との間では専門性を重視していくことが大事なように感じた。信頼残高について、他者への信頼残高だけでなく自分との残高があり、そこでのプラスが自身につながるというのは新たな発見であった。
■今後に向けて
自分はまだプロジェクトチームの中で専門性を磨ききれていないと思う。積極的に活動していき磨き続けていきたい。信頼残高では何もしないことは0に近づくマイナスの要素になる面がある。自分から積極的に約束をしていき預入の額を増やしていきたい。また自分との約束というところは自分には足りていなかった点であるのでそこも実践していきたい。
■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
毎月新たな学びを得ることができています。初めてヘウレーカに来てからもう直ぐ半年ですが、ほんのちょっと成長することができたのではないかと感じています。ありがとうございます。
人が自ら動きたくなる組織には、「信頼」「理解」「成長支援」の3つの要素があります。 本研修では、マグレガーのXY理論・マズローの欲求5段階・コーチングの領域モデルを用いて、 「人はなぜ動くのか」「どうすれば自ら動くようになるのか」を、実例を交えて深く学びます。 単なる知識の習得にとどまらず、現場で直面する課題(メンバーの停滞・生徒の伸び悩み・顧客対応の難航など)を、“人間理解”を通して紐解く実践型のプログラムです。
松岡 弘樹
2026年01月10日
■研修を受けて■
A and Proにおけるコーチングの2つめ,目標に向かって主体的に取り組むよう導くという言葉の意味を実践的に理解することができた研修でした。導くというのは決して自分本位の指導をすることではない。生徒が本当に言いたいこと、必要としていることを引き出し、それに応じて共にベストな道を探していく。これが本当にコーチングにおいて大事なことである。このことを言葉上ではなく心と身体から感じられた。
■今後に向けて■
今までの自分では,実際にコーチングを行ったとしても「自分がコーチングをすることができた」という実感を感じるための自分本位なコーチングをしてしまっていたのではないかと思う。コーチングをする側は自分の人生がかかっているわけではない。だから相手の立場に立って相手のことを本気で考えるというのは簡単なことではないが、コーチングに伴う責任感を認識して本気で取り組みたい。自分の場合では、オンラインの家庭教師、またはヘウレーカにおいて日々の活動で周囲に気づきを与えるリーダーとしてこれらのことは活用していけると思います。
■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
毎回の研修で、僕らが自分事として主体的に取り組めるよう工夫されていて、プロのコーチングを研修という形で受けることができていたのだと気づかされました。いつも多くの価値を提供してくださり、ありがとうございます。
人が自ら動きたくなる組織には、「信頼」「理解」「成長支援」の3つの要素があります。 本研修では、マグレガーのXY理論・マズローの欲求5段階・コーチングの領域モデルを用いて、 「人はなぜ動くのか」「どうすれば自ら動くようになるのか」を、実例を交えて深く学びます。 単なる知識の習得にとどまらず、現場で直面する課題(メンバーの停滞・生徒の伸び悩み・顧客対応の難航など)を、“人間理解”を通して紐解く実践型のプログラムです。
松岡 弘樹
2025年12月10日
■研修を受けて■
前回はコーチングの意味であったりとか本質的なところを学んだが今回はより実践的な内容を学びました。自分の中で新しく学べたのは、相手の存在を認めるということです。実際に自分自身でやってみて、相手の言ったことをとりあえず認めるだとか、とにかく相手に寄り添おうとして言うべきでないことを言ってしまっている自分に気づきました。そうではなく「まず相談してくれてありがとう」というように「存在」を認めること、これは自分に欠けていてこれから身につけていきたいと思いました。
■今後に向けて■
今回特に学べた存在を認めるだけでなく、相手の目標、目的を引き出し、それとモチベーションを結びつける具体的なイメージ像をつかめました。もしヘウレーカで働くことがあったりした場合や、今実際行っているオンラインでの中高生への指導、またこれから出会う人とのコミュニケーションでも積極的に今回得られたイメージを有効活用していきたいです。
■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
実際にコーチングをしてみるという経験は中々できることではないので、そういった場を用意していただいたことに感謝します。ヘウレーカだけで無く将来社会に出た後まで有効活用していきたいと思います。
人が自ら動きたくなる組織には、「信頼」「理解」「成長支援」の3つの要素があります。 本研修では、マグレガーのXY理論・マズローの欲求5段階・コーチングの領域モデルを用いて、 「人はなぜ動くのか」「どうすれば自ら動くようになるのか」を、実例を交えて深く学びます。 単なる知識の習得にとどまらず、現場で直面する課題(メンバーの停滞・生徒の伸び悩み・顧客対応の難航など)を、“人間理解”を通して紐解く実践型のプログラムです。
松岡 弘樹
2025年11月10日
■研修を受けて■
マズローの欲求段階などの既存の理論を活用しながらも新しい考え方を学ぶことができた。ティーチングとコーチング、どちらも日本語にすると同じような訳になるだろうが、全く違う物であることが分かった。ただスキルを教えることとメンタル、モチベーションの所からボトムアップをすること、これが両者の違いだと思うが、実際に名前をつけて区別してみるとより違いが明確になり日頃から意識しやすい物となった。また自分自身がコーチングを受ける立場でロールプレイングをやらせていただいたが、コーチングにおいて重要な「楽しい、苦しい、過去、未来」の表を頭に置きながら話すと非常に相手にメンタル面での刺激や、新たな行動を起こすモチベーションになると言うことがとても実感できた。
■今後に向けて■
まず自分自身別の所で生徒に勉強を教えるということをさせていただいているが、そこで生徒のモチベーションをどう上げていくかというところに苦労することが多かった。今回の講習をうけて、自分はおそらくコーチングをしようとはしていたのだが、具体的にどういった方法をとれば良いのかを全然理解できていなかったように感じる。危機感をもたそうと「このままでは、、、」という話ばかりをしていたが「苦しい過去」という一部分のみでティーチングしようとしていたように思える。この生徒だけで無く、自分がこれから出会いそして関係を持つ全ての人に今回学べたコーチングを使った「価値」を提供していきたい。
■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
いつも何かしら新しい価値をいただけております。ここに来るまでの生活を続けているとこれだけのことを学べていなかったのかと考えると恐ろしいほどです。今日学べたコーチングの考え方を使い「価値」というものを、教えていただけた皆様にも提供していきたいと考えております。
松岡 弘樹
2025年10月10日
■研修を受けて■
今回の題材はブランディング、特にセルフブランディングの構築ということでしたが、まず自分にはこのような経験は初めて出会ったために新鮮な点が多かったです。まず自分の市場及びターゲットを的確な範囲で定めるということでしたが、これまでは自分の周りの全ての人たちに良い姿の自分を見せれば大丈夫だろうと考えていましたが、確かにこれでは自分自身のキャパシティをオーバーしてしまうかもしれないし、それにあまり現実的出ないようにも考えます。また自分というブランドの本質的な価値を考えるということは、これまで少しも体験したことがないものでした。確かに個々が定まっていないと自分の行動にブレが生じてしまうと思うので、具体的な自分の行動を反省する際にも見直すべき題材であるように感じた
■今後に向けて■
これからは今日学んだ価値を生かして自らのブランドを独自に構築していきたい。最近自分の進路について、特に大学卒業後の生き方について迷うことが多々あったが、大学生活においても今日学んだ自らの本質的な価値というのは築けあげていける気がします。おそらくそこが定まっていけばたとえ環境が変わったとしても、今日の"How to"すなわちどう価値を与えていくかを変えていくことによってブランドは築けあげていけるように感じました。
■研修講師およびチームリーダーへのメッセージ ■
前回に引き続き自分のこの先の将来を考えていく、また生きていく上で非常に重要なことを学ぶことができました。また実際に講師を担当されている方と相互にコーチングという体験をさせていただいて、このような貴重な経験を積み上げていけることをとても喜ばしく感じております。
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人が自ら動きたくなる組織には、「信頼」「理解」「成長支援」の3つの要素があります。 本研修では、マグレガーのXY理論・マズローの欲求5段階・コーチングの領域モデルを用いて、 「人はなぜ動くのか」「どうすれば自ら動くようになるのか」を、実例を交えて深く学びます。 単なる知識の習得にとどまらず、現場で直面する課題(メンバーの停滞・生徒の伸び悩み・顧客対応の難航など)を、“人間理解”を通して紐解く実践型のプログラムです。
玉井 人生100年時代といわれる今、私たちが「自身にとって最もよい人生を送る」ためには、健康や医療に関する情報を正しく判断し、適切な選択や行動を…
人が自ら動きたくなる組織には、「信頼」「理解」「成長支援」の3つの要素があります。 本研修では、マグレガーのXY理論・マズローの欲求5段階・コーチングの領域モデルを用いて、 「人はなぜ動くのか」「どうすれば自ら動くようになるのか」を、実例を交えて深く学びます。 単なる知識の習得にとどまらず、現場で直面する課題(メンバーの停滞・生徒の伸び悩み・顧客対応の難航など)を、“人間理解”を通して紐解く実践型のプログラムです。
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責任・権限・義務。 言葉だけを知っていても意味がない。 責任・権限・義務の違いと互いの関係 報告・連絡・相談の違いと「判断・決断」との関係 報告・連絡・相談のタイミングと「マネジメント・人材育成」の関係 これらを理解し、効果的に使い分けることが重要。 理屈と機能を理解し、チームワークを大きく向上したいリーダーのための研修です。
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