• 【21年度・研修】災害時・緊急時の対応

    『責任を持つ』とは、起こりうることを想定し、想定外にも対応できる状態でいること。メンバーと顧客の生命を、机上の空論でなく、本気で守るリーダのため…

    • 藤原穫

      藤原穫

      2021年11月10日

      ■研修を受けて■
      想定外のことは様々あるが、その中でも対応をトレーニングしなければならないものとして優先順位があることを再確認した。また、地震対策5行動を実践することによって、いつでも動ける状態にした。リーダーを務めると宣言すること、サブリーダーと協働することが大切。

      ■今後に向けて■
      A&PROのオフィスだけでなく、自身が普段から活動している場面でも地震は起き得るため、いつでも行動できる状態としたい。恐れずトレーニングと思って動いてみることが大切。

      ■研修講師(森口敦)へのメッセージ■
      やはり実践を積んでこそのA&PROの研修だと感じます。いつでもリーダーとして機能できるようにしておきます。本日はありがとうございました。

  • 最後まで成し遂げることで自信がつく

    「最後まで成し遂げる」とはどういうことでしょうか?「最後まで成し遂げる」ことが大切だと言われるのはなぜでしょうか?「最後まで成し遂げる」ことで自信を持つことができると考え、自身の活動での活用法を示しました。

    • 藤原穫

      藤原穫

      2021年11月06日

      他者もしくは自分からの信頼を得るには、言葉ではなく行動で実行してみせなければいけませんね。約束したことを守る。シンプルですが、信頼されるための最短ルートだと思います。

  • 脅威こそ、サービス開発の鍵である

    顧客に新しい価値を創造し続けるためには自らの脅威と向き合い、あえて自社の優位性を覆していくようなサービス・プロダクト開発が必要です。

    • 藤原穫

      藤原穫

      2021年11月06日

      自社の既存製品の脅威となる製品を開発することで最先端の存在であり続けられるということがよく理解できました。より良い物を目指して妥協しない姿勢が肝要のように思います。

  • プロジェクト化で成功へ~学生のうちから活用しよう~

    プロジェクト化する手順と工夫をダイエットを例に紹介しています。難しく考えず、プロジェクトマネジメントの導入として活用してください。

    • 藤原穫

      藤原穫

      2021年11月06日

      非常に実践的ですね!プライベートなことでもプロジェクトとしてみると、より達成しやすくなるように感じました。目的だけ定めて不明確なことだらけのまま進める......というのは良くありませんね。きちんと情報収集・仮説検証を行いながら進めたいものです。

  • 自分のためでなくメンバーのためのリーダーになる

    葛藤しながらも私はリーダーとして一生懸命やっているーー。しかしそれは大前提で、メンバーをモチベートしてこそリーダーだと痛感しました。本気でぶつかることができた3日間でした。

    • 藤原穫

      藤原穫

      2021年10月30日

      長堀さんは自分の弱みに常に向き合ってきたとのこと。「自分のためにリーダーをやっていた」という弱みに気づけた長堀さんなら、あとはそれを乗り越えるだけです。メンバーを真に思うリーダーとして成長することを願っています。

      リーダーズカレッジリーダー:藤原

  • 【21年度・研修】アサーティブコミュニケーション

    次のような思いを持ったことはありませんか? 1.そんなつもりじゃないのに、誤解される......2.他の人に依頼しづらい......3.本当は気…

    • 藤原穫

      藤原穫

      2021年10月10日

      ■研修を受けて■
      4つの柱、7つの基本姿勢について、再確認した。特に「iメッセージの意味」、「相手に認められようとせず、自分に誠実であるために言うこと」の理解が甘かった。ワークの中ではアグレッシブ、パッシブな役を演じ、メンバーのアサーティブコミュニケーションを鍛えるのに貢献したが、なぜ怒っているのか、何を望んでいるのかを意識しながら演技することは、間接的にアサーティブ の練習になった。

      ■今後に向けて■
      まだまだ4つの柱、7つの基本姿勢が地に足つく形で実践できていないと感じた。一つ一つの意味を噛み砕き、一つ一つ実践していきたい。

      ■研修講師(森口敦)へのメッセージ■
      グループに分かれての講義途中、フォローしていただきありがとうございました。リーダーとしてまだまだ至らない点があると実感しました。いつ任されてもいいように備えておきます。

  • 【21年度・研修】マナー・ホスピタリティ・おもてなし

    「メラビアンの法則」や「真実の瞬間」と向合い、各メンバー自身がブランド形成の重要要素であることを自覚していきます。 「目配り」「気配り」「心配り」の各段階を理解し、「マナー」「サービス」「ホスピタリティ」「おもてなし」の違いについて研究。 「マニュアル」「サービス」を理解・実践するのは当然。 「ホスピタリティ」「おもてなし」を顧客・メンバーに提供したいリーダーのための研修です。

    • 藤原穫

      藤原穫

      2021年10月02日

      ■研修を受けて■
      相手に与える印象に関する議論の中で、フォーマルな場面における自分の話し方が、言葉に感情が乗っていないとの指摘を受けた。言われてみれば納得であるが、自分で気づけていなかったので気をつけたい。どんな時に企業や相手を好きになるかの本質は、やはり他の誰でもない一人として扱われたときだと思う。自分がサービス側に立つ場合は意識したい。

      ■今後に向けて■
      まずは自分の気持ちが正しく伝わるような話し方を意識する。第一印象は6秒で決まるから、話し方は相手にとって重要な判断材料となる。

      ■研修講師(久保井さん)へのメッセージ ■
      研修内容だけでなく、発表の仕方への言及、グループワークに工夫を凝らしてくださり、前のめりになれる研修でした。自身が代理で研修講師を務める際には、参考にさせていただきます。ありがとうございました!

  • 本当に有能なリーダーは「忙しい」といわない理由 | リーダーシップ・教養・資格・スキル

    私が113名のトップ5%リーダーへヒアリングして衝撃的だったのは、誰一人として「忙しい」と発言しなかったことです。なかにはトラブル対応のために土…

    • 藤原穫

      藤原穫

      2021年09月25日

      「今ちょっといいですか」が言いやすい、「今ちょっといいですか」の土台にある主体性を無駄にさせないリーダーとなりたいですね。

  • メンバーをその気にさせ、成長させられるリーダーへ

    早稲田大学の中都智仁と申します。大学1、2年生の頃は自分から行動することなんてありませんでした。しかし、大学3年生のコロナ禍の時期に私の人生について深く考えてから実感するほど人生が変わりました。現在はキャリア支援団体のセクションのリーダーとして常に『リーダーシップとは』という問いを考えています。

    • 藤原穫

      藤原穫

      2021年09月18日

      数学をとってしまったら何も残らない気がしたという絶望感から前を向いてビジネス経験に挑戦したこと。その挑戦の中で試行錯誤した末にリーダーシップにおける信念を見つけられたこと。中都さんの豊かな経験を知ることができました。

      中都さんは新たにリーダーズカレッジに参画されましたが、私はここのリーダーとして、中都さんが「メンバーを“その気”にさせ、成長させられるリーダー」になるための努力を応援し、力になれればと思います。

      共に成長していきましょう!!

  • 元東大王が教える「覚えにくいものを暗記する」技 | リーダーシップ・教養・資格・スキル

    前回は暗記の基本テクニックについて紹介しましたが、ここからは、さらに便利な暗記方法を紹介していきます。暗記の労力や時間をぐっと減らせるので、基本…

    • 藤原穫

      藤原穫

      2021年09月11日

      理論は応用が効きます。だからこそ、一つの理屈で複数のことが覚えられるし、理屈がわかれば覚えにくいことでも頷いて覚えられるのだと思います。

  • 社会人として、リーダーとして求められることを学んだ

    研修にあたり本気で向き合ってくださった森口さん。今の私の素直な気持ちを引き出していただきました。自己防衛してしまうところや、本気で取り組んでいないことを真正面から伝えてもらい、学生時代に厳しいことを言われる機会がなかったので、大学生活の中でもとても刺激的な2日間を送ることができました。自分の弱みに丁寧に向き合うこと、そして何か前に進みたいという思いになれたあの瞬間を作って下さったこと、心から感謝しています。

    • 藤原穫

      藤原穫

      2021年09月11日

      自分がリーダーに向いているかどうかわからなくなってしまったとのことですが、リーダーは「準備ができている人」が担うべきで、先天的なこと、これまでの経験はさほど重要ではないと思います。

      渡邊さんが真のリーダーを目指し、本研修で学んだことをフル活用できるようになれば、向いている向いていないに関わらず、渡邊さんはリーダーといって良いのではないでしょうか!

      社会人としての活動を応援しています。

      リーダーズカレッジリーダー:藤原

  • リーダーのリーダーになると決意した研修

    森口さんに「賢そうに見られることに甘えている」という言葉を頂いたとき、はっとさせられました。私は相手のことを考えず、ただ自分のしたいコミュニケーションを行っているだけだったのです。リーダーは率先してコミュニケーションを体現すべき存在です。今後はアウトプットを繰り返し、自分を厳しく律しながら一歩引くメリハリを大切に、発言していきます。 森口さんとの約束でもある「リーダーのリーダーになる」という言葉を胸に、今後の団体や社会人としての活動に励みます。

    • 藤原穫

      藤原穫

      2021年09月11日

      私も過去に本研修に参加し、コミュニケーションは相手の時間を奪って行われるものであるということに気付かされました。

      時間を大切にするため、それはすなわち相手に誠実であるためにも、端的で明確なコミュニケーションを心がけたいですね。

      また、室伏さんはリーダーとしての過去のご自分を省み、何が足りなかったのかを自覚されているようですね。不足に気付くことができたなら、あとはそれを変えるべく実践するのみです!

      応援しています。

      リーダーズカレッジリーダー:藤原

  • リーダーになるのを逃げていた自分を変えてくれた研修

    実は私は一度参加を見送っています。ですから、そういった立場の人間からのメッセージとして受け取ってもらえればと思います。結論から言うと、「もっと早く参加すればよかった」と思いました。我々に本気で向き合ってくれる講師の方のもとで、リーダーを目指し悩む仲間と共に、自分に向き合い続ける二日間は非常に濃いものでした。多くの学びや刺激がある一方で苦しい思いをすることもあります。しかし、他の場所では経験できないような貴重な二日間だったと思います。リーダーになるために本気で変わりたいと思える人はぜひ参加してほしいなと思います。

    • 藤原穫

      藤原穫

      2021年09月11日

      嫌われてでもメンバーを導ける人こそ真のリーダーなのでしょう。

      長い目で見て、一時の「嫌われ」は、メンバーが成長したときに生まれる信頼や感謝に比べれば些細なことです。むしろ本気でメンバーにぶつかった場合、相手がよく理解してくれる人なら嫌われることさえないでしょう。メンバーには、恐れず向かい合いたいものです。

      A&PROの一員として、本研修が輿水さんのさらなる成長につながることを祈っています!

      リーダーズカレッジリーダー:藤原

  • 準備を怠らず、メンバーの人生をも預かる覚悟ができた人がリーダーだ

    この研修を通して私はようやくリーダーシップを発揮できる人材となる第一歩を踏み出すことができたと思います。この研修で終わりではなく、この研修を契機に自分の中での考えを改め、今後の生活で実践を重ねることで自らを高め、更にはチームを良い方向に牽引できる人材に成長できるよう努力します。

    • 藤原穫

      藤原穫

      2021年08月28日

      高い目標やリーダーという存在への挑戦。

      本研修を通して高橋さんの殻が破れたのだろうと想像します。これまでご自身を過小に評価されていた分、高橋さんの可能性は大きいでしょう。

      今回学ばれた具体的事項を活用し、チームを牽引するリーダーとなることを祈ります。

      頑張ってください!

      リーダーズカレッジリーダー:藤原

  • 【21年度・研修】プロジェクトマネジメント(基礎2)

    知識として体系化されているプロジェクトマネジメント。 ただし、頭で理解していても習慣化できていないと、顧客やステークホルダーの期待値とは程遠い『自己満足なプロジェクト』となってしまう。

    • 藤原穫

      藤原穫

      2021年08月10日

      ■研修を受けて■
      ・顧客のニーズを引き出すためには、準備から。ヒアリングの目的、誰に聞くのか、どのような質問をするのかで見えてくるニーズは大きく異なる。
      ・引き出した顧客の要求に対して、具体的なサービスを設計、その際対立する施策はないか、要求を満たせているか、ベンチマークは何にするか、目標値はどうするかを必ず行う(QFD)。
      ・プロジェクトを細分化し、時系列に沿って組み立てる(WBS)。

      ■今後に向けて■
      自身のプロジェクトでは内部顧客の要求が曖昧であるもしくは細分化されていないと感じた。実績面談等を活用し、内部顧客の要求を引き出したい。また、自身の要求も改めて明確にする必要があると感じた。

      ■研修講師(森口敦)へのメッセージ■
      QFDはプロジェクトを正しく前に動かすために欠かせないと感じました。各STEPのうち、まずは要求を明らかにすることから始めたいと思います。本日もありがとうございました。

  • 東大卒「頭のいい」リーダー人材の致命的な欠点 | リーダーシップ・教養・資格・スキル

    コロナ禍による緊急事態宣言下、酒類の提供停止に応じない飲食店に対し、金融機関を通じて圧力をかけようとする「恫喝まがい」の発言が猛批判され、撤回に…

    • 藤原穫

      藤原穫

      2021年08月07日

      「これからの時代は、いろいろなことがより不確実になると言われています。

      人類の歴史を振り返ってみても、不確実な期間は不定期に訪れるものです。そのような時代にこれから仕事をしていくということを考えたら、何が正しいかという判断を自分でできるようになることは非常に重要です。リーダーと呼ばれる立場にある人ならば、なおのことでしょう。」


      損得勘定や相手にどう思われるかより、正しさを常に追求できることが揺らがない"インテグリティ"に繋がるのだろうと思います。

  • 【21年度・研修】プロジェクトマネジメント(基礎1)

    知識として体系化されているプロジェクトマネジメント。 ただし、頭で理解していても習慣化できていないと、顧客やステークホルダーの期待値とは程遠い『自己満足なプロジェクト』となってしまう。

    • 藤原穫

      藤原穫

      2021年07月10日

      ■研修を受けて■
      ・そもそもプロジェクトとは、今までにない付加価値を期限つきで達成すること。
      ・プロジェクトにおける重要なプロセスは、目的・目標の設定、計画策定、実行、測定、分析と計画への反映。
      ・不確実性はプロジェクト開始時に最大。判断・決断の繰り返しで小さくなっていく。
      →まずは動いてみる。
      →リスクを想定してバッファ(時間的・金的・物的)を設定しておく。
      ・漠然とした課題はとりあえず共有してみると、tipsが得られることがある。

      ■今後に向けて■
      プロジェクトの定義を踏まえると、現在私が取り組んでいる"プロジェクト"はまだ"プロジェクトもどき"だと感じた。①goalを達成したか測定できる定量性がない、②有期性が考慮されていない、③分析結果を計画に反映する仕組みが乏しいといった改善すべき点がある。特に①②については、STAGEというツールを用いて成果を定量するのが良さそうである。 (例:卒業時までにSTAGEの3/4を評価4にする)

      ■研修講師(森口敦)へのメッセージ■
      今回の研修の中で、プロジェクトの定義は最も基本的なことでありつつ、その説明を受けたことは自身の"プロジェクト"には非常にクリティカルなものになりました。私たちの仕事がroutine化してしまわぬようにします。今回もありがとうございました。

  • 「何が言いたいの?」と言われない! デキる人の大事な話の伝え方

     ミーティングやプレゼンといった場で、趣旨の説明をしなければいけないのだが、上手くまとまらないまま話してしまったり、頭の中で構成ができていたのに…

    • 藤原穫

      藤原穫

      2021年07月10日

      A&PROでも大切にしている「PREP法」「概念化・構成要素」。
      この基本を実践するかどうかで伝わりやすさがガラリと変わるので、取り入れない手はありませんね!

  • 優秀なはずの上司の下で部下が育たない根本理由 | リーダーシップ・教養・資格・スキル

    産業革命期に定着した構造では、作業を実行する人には、どんな仕事をいつどのように行うかを選ぶことはできない。そのため、彼らに責任感は生まれず、ある…

    • 藤原穫

      藤原穫

      2021年07月03日

      「ここでカギとなるのが選択の有無だ。選択の自由がなければ、責任感は生まれない。」

      部下にはきちんと目的を説明し、納得して仕事をしてもらいたいですね。本文中にもあるようにその方が、本人がその仕事から学ぼうとするでしょう。

  • ありのままの自分を捉えさらなる成長をする。

    リーダーはメンバーを引っ張って行く存在として、誰よりも謙虚に、地道に、チームのために努力し準備できる人間こそがなるべきである。

    • 藤原穫

      藤原穫

      2021年06月26日

      リーダーがメンバーの人生を預かっているとするなら、「誤ったことをする子をしつける時の親」のような誠実さを欠いてはならないでしょう。

      しかし形だけのリーダーは保身や甘えによって、嫌われることを避け、真に大切なことを伝えられません。

      國府田さんは自身の弱みを正しく捉え、研修中に大きく変化したことでしょう。誠実で頼れるリーダーに一歩近いたのではないでしょうか。今後の活動を応援しています!

      リーダーズカレッジリーダー:藤原

断れない理不尽なお願い、アサーティブな人はどうする?

2021.11.10

地に足つけてプロジェクトを遂行するためには。

2021.08.18

  • 上野美叡 日本歯科大学・生命歯学部

    STAGEや年間計画、Gmap-cなどの、成長するために活用できるシステム・ツールが、形骸化してしまうことに危機感をもっていました。抽象的な目標を、具体的な行動目標に落とし込むということ、独自性と有期性を意識して、実践してみたいと思いました。
上野美叡 1Picks

自分を評価できる尺度は、何をしたかという事実のみ。

2021.01.25

  • 田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    キャリア支援団体でリーダーを務め、メンバーのマネジメントを行う立場である私も、ミスなどを指摘する際に自分はできているかというのは意識せざるを得ないことです。 とはいえ、これに関して一発逆転の何かがあるわけではなく、やはり日々の姿の積み上げである、という点、リーダーには誰よりも誠実さが求められていると改めて感じました。 また、謙虚さは事実のみによって自分を正しく評価しているかどうかであるという点。これは、主観の評価では傲慢にも卑屈にもなり得ると考えましたし、そしてこれらどちらもリーダーとしてあるべき姿ではありません。今後、事実を用いて自分をより正しく評価できるリーダーとなることを目指します。
田村稔行 前田佳祐 矢後慶樹 3Picks

リーダーは恐れず知的創造をし、物的創造に対して客観的であるべきだ。

2020.12.09

日常は当たり前ではないもので溢れている。

2020.11.25

あなたの理想のリーダー像は相手が求めるものではないかもしれない。

2020.11.05

  • 信宗碧 早稲田大学 文学部 美術史コース リーダーズカレッジ リーダー

    リーダーを志す人にはとても学びのある記事でした。リーダーズカレッジの中ではリーダーが持つべき様々なスキルやスタンスを学びます。しかし、それを全てあらゆる場面で適応させようとするのはナンセンスです。組織の状態や相手の状況を把握した上で使うべきスキルの取捨選択をすることが柔軟性のあるリーダーにも繋がるのだと思います。 今後も学んだことをどう使うか、いつ使うか常に考えながら成長していきます。常に成長を続けながらも知識やスキルの行使に酔わないリーダーになることを目指していきます。
信宗碧 1Picks

圧倒的に濃密、本気の3日間!

2020.10.31

「大事なのは感謝と恩返しだ」

2020.10.26

人生で最も本気で取り組んだ避難訓練

2020.10.07

最後まで成し遂げることと最後まで終わらせることは違う

2020.09.18

真実の瞬間。お客様は「いま、ここ」のひとりだ!

2020.09.11

想定と準備、その範囲はどんなに広くてもいい。

2020.08.24

記憶とは何たるかを知らないリーダーはメンバーの非を打つばかり。

2020.08.17

学びの本質は、まさに本質を見抜き応用することだ。

2020.07.31

学びもコミュニケーションも、双方向だ。

2020.07.16

未来の自分にプレゼント。

2020.07.08

  • 小川勇 早稲田大学 政治経済学部

    1年前の記事ですが、私が影響を受けた記事なのでコメントを残させていただきたいと思います。 就活、エンカレッジ、アルバイト、サークル...等忙しくしている自分にまさに刺さる記事でした。苦しい現状を言い訳にして、今挑戦していることをやめてしまうよりも、現状を乗り越えた先にどのようなゴールが待っているか考えることは非常に大切な価値観であると思いました。 これは自分のことだけでなく、一緒に活動する同僚や顧客にも言えることだと思いました。短期的な利益のために行動するのではなく、長期的に見てどのような価値があるかに焦点を合わせることは意義があると思います。 藤原さんの記事に影響を受けて、自分も現状を真向きに捉えることができました!ありがとうございました!
小川勇 1Picks

リーダーは列の先頭に立つか、後ろに立つか。

2020.07.01

正しい方向性で仕事をするために考えるべきこと

2020.06.04

森口 敦

A&PRO President & CEO

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大庭彩

A&PRO リーダーズカレッジ本部

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萩原佑太

早稲田大学 基幹理工学部

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山嵜晴貴

早稲田大学 先進理工学部

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長谷川拓志

早稲田大学 創造理工学部 大学生

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東京大学 前期教養学部

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久保井美愛

リーダーズカレッジリーダー

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上野美叡

日本歯科大学・生命歯学部

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向井七海

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河本のぞみ

早稲田大学 文化構想学部

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矢後慶樹

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