社会で活躍するための、人とは違う学び。【リーダーズカレッジ】

大学生だからこそ、本気でビジネスを学ぶ。

微分・積分・ベクトル・複素数も大切だが、コミュニケーション能力・リーダーシップ能力・サービス開発能力も、生きるうえで負けずに大切。

だとしたら、学業同様にビジネススキルの優先順位を上げて学びたい大学生がいても良い。

そんな大学生を満足させる充実した有料プログラムをエイ・アンド・プロが提供します。

※年会費30万円(25,000円×12ヵ月)

研修申込フォーム(メンバー向け)

※A&PROと提携する大学・企業から推薦されたメンバーのみが参加可能

■研修例■ 

参加メンバーの研修効果を考慮し、プログラムを変更することがあります。

実施日時 ビジネス基礎研修
4月10日(金) 責任・権限・義務 責任・権限・義務、リーダーズカレッジの年間の流れ(システム、各種シート)
18:30~23:00   宿題:自身の年間計画の作成(PJVの申請も含む)
5月10日(日) 報告・連絡・相談 報告・連絡・相談の目的と具体的な方法(事前・進捗・完了)
18:30~23:00   「報告」と「マネジメント」と「人材育成」の関係
6月10日(水) 記憶のメカニズム 短期記憶・中期記憶・長期記憶
18:30~23:00   記憶の形成と定着、睡眠と記憶の関係
7月10日(金) PJマネジメント(基礎1) 目的・目標と計画の設計
18:30~23:00   ①役割とブランド ②Work Breakdown Structure ③品質管理
8月10日(月) マナー研修(実践1) 社会人としての豊かな人間関係の築き方
18:30~23:00   ①目配り・気配り・心配り ②マナー・サービス・ホスピタリティ・おもてなし
9月10日(木) 災害時・緊急時の対応 台風・大雪・地震・火災時の対応
18:30~23:00   マニュアルが手元になくても適切な初動があたりまえ
10月10日(土) IT研修 顧客・提携先・所属組織との信頼関係を継続
18:30~23:00   個人情報・企業機密を扱うための知識・行動・マインド
11月10日(火) コーチング理論(実践1) ロールプレイを中心に、コーチングの活用方法をトレーニング
18:30~23:00   ①マズローの欲求5段階 ②マグレガーのXY理論 ③コーチングの領域
12月10日(木) アサーティブコミュニケーション(基礎1) ビジネスに必要な建設的な提案型コミュニケーションをトレーニング
18:30~23:00   ①aggressive、passive、assertive ②4つの柱、7つの基本姿勢、DESC法
1月10日(日) リーダーシップ(基礎1) 人は何に対して導かれるのか、そのメカニズムについて体系的に研究
18:30~23:00   ①パワー理論 ②信頼残高 ③影響力の武器
2月10日(水) サービス理論(基礎1) 有形・無形サ ービスの特徴を確認しながら理論を学習。マーケットシェア、顧客内シェアなどマーケティング的側面から実際のサービス設計を学ぶ。
18:30~23:00     
3月10日(水) サービス理論(基礎2) プロジェクト毎に、クライアント先の潜在ニーズを抽出・精査
18:30~23:00   サービス仕様を策定

選抜型プロジェクトで実践。机上の空論で終わらせない。

スポーツもそうであるが、都大会、関東大会、全国大会にも出たことが無い人間が、いきなりオリンピックで活躍できるわけがない。

ベンチャーを目指す大学生の多くが、いきなりオリンピックを目指し、最初は威勢がよかったのに、実行フェーズに移った途端に頼りなくなっていく・・・

まずは小規模でも良いので、ビジネスで必要なサービスの企画・開発・運営を一通り行い、口だけではなく汗水流して自分の考えた企画で稼げるようになることが重要。

「机上の空論で終わらせない。」もっとも重要な社会人としての習慣を身につけることから始める。

■積極的に活動している会員には、選抜型プロジェクト参加のチャンスも■
※有償インターンシップとしての手当あり(大学生支援制度)
・学習塾PJ(店舗型学習塾やオンライン型学習塾の開発・運営)
・WEBメディアPJ(開業医向けメディアや受験生向けメディアの開発・運営)
・大学生育成PJ(リーダーズカレッジや就活支援サービスの開発・運営)
・その他(A&PROビジネスコンテストにてプロジェクトとして認定されたもの)

社会人でも味わえない「成長のための贅沢な環境」

・毎週、コーチと振返りながら自身を磨き上げる、セルフブランディング研修。

・年3回、コンサルタントやコーチと「自身の価値創造」を分析する実績面談。

ビジネス基礎研修や選抜プロジェクトを通じて成長し続ける具体的なメカニズムを提供します。

まずは行動あるのみ

リーダーズカレッジに興味がある大学生はまずは1DAY(無料)⇨https://apro-c.co.jp/category/1day/に参加することをお勧めします。

Tel:050-3188-7477(エイ・アンド・プロ)

店舗
・飯田橋キャンパス
・神楽坂キャンパス

この記事の著者/編集者

A&PRO   

- 中高生から社会人までを対象とした人財育成 -

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早稲田大学の中都智仁と申します。大学1、2年生の頃は自分から行動することなんてありませんでした。しかし、大学3年生のコロナ禍の時期に私の人生について深く考えてから実感するほど人生が変わりました。現在はキャリア支援団体のセクションのリーダーとして常に『リーダーシップとは』という問いを考えています。

藤原穫 信宗碧 2Picks

今回はプロジェクトの全体構成を見直すにあたって有効なツールを取り入れ、改めて自分のプロジェクトについて振り返りました。その中でも、QFDというツールについてご紹介します。 QFDは品質機能展開とも呼ばれ、顧客のニーズに応えるための各施策を考え、それらがどのニーズを満たしているか、また互いの施策が相反していないかなどを、網羅的な視点で確認するためのツールです。

あるテーマについて、真剣に話し合うという経験は、非常に貴重でためになるものであると思います。その一方で、そういった機会はなかなか得られないことが多く、今回参加させていただけたのは非常に嬉しかったです。 私は今2年生ですが、アルバイトを始めたとき、リーダーになったとき、大学生になったとき、もっと早くこのような経験をしておけたら良かったなと思うとともに、今からでもやっていきたいと思いました。

「メラビアンの法則」や「真実の瞬間」と向合い、各メンバー自身がブランド形成の重要要素であることを自覚していきます。 「目配り」「気配り」「心配り」の各段階を理解し、「マナー」「サービス」「ホスピタリティ」「おもてなし」の違いについて研究。 「マニュアル」「サービス」を理解・実践するのは当然。 「ホスピタリティ」「おもてなし」を顧客・メンバーに提供したいリーダーのための研修です。

研修にあたり本気で向き合ってくださった森口さん。今の私の素直な気持ちを引き出していただきました。自己防衛してしまうところや、本気で取り組んでいないことを真正面から伝えてもらい、学生時代に厳しいことを言われる機会がなかったので、大学生活の中でもとても刺激的な2日間を送ることができました。自分の弱みに丁寧に向き合うこと、そして何か前に進みたいという思いになれたあの瞬間を作って下さったこと、心から感謝しています。

藤原穫 1Picks

実は私は一度参加を見送っています。ですから、そういった立場の人間からのメッセージとして受け取ってもらえればと思います。結論から言うと、「もっと早く参加すればよかった」と思いました。我々に本気で向き合ってくれる講師の方のもとで、リーダーを目指し悩む仲間と共に、自分に向き合い続ける二日間は非常に濃いものでした。多くの学びや刺激がある一方で苦しい思いをすることもあります。しかし、他の場所では経験できないような貴重な二日間だったと思います。リーダーになるために本気で変わりたいと思える人はぜひ参加してほしいなと思います。

藤原穫 1Picks

森口さんに「賢そうに見られることに甘えている」という言葉を頂いたとき、はっとさせられました。私は相手のことを考えず、ただ自分のしたいコミュニケーションを行っているだけだったのです。リーダーは率先してコミュニケーションを体現すべき存在です。今後はアウトプットを繰り返し、自分を厳しく律しながら一歩引くメリハリを大切に、発言していきます。 森口さんとの約束でもある「リーダーのリーダーになる」という言葉を胸に、今後の団体や社会人としての活動に励みます。

藤原穫 1Picks

そもそもプロジェクトとは何か。それを知ることによって、あなたが現在取り組んでいる活動をもっと豊かにすることができるはずです。プロジェクトの基本を学び、そのプロセスについて考えてみましょう。

参加者全員が紹介する通り、これはただの研修やインターンではなく、講師も本気で向き合ってくださり、参加者全員が限界以上にやり切るプログラムになっているため、遂行するには大きな覚悟と目的が必要です。しかし、受講することで今まで気づかなかったこと、新たな学びをたくさん得られる研修を通じて、必ず一歩成長することができます。

田村稔行 1Picks

もしあなたが成長したいのならばリーダーになりたいかは問わずとも迷わずこの研修に参加するべきです。それがあなたの市場価値を高め、職場での活躍につながるのではないでしょうか。そんな成長欲求マシマシの人ならこの研修は一生の財産になるはずです。

田村稔行 1Picks

この研修を通して私はようやくリーダーシップを発揮できる人材となる第一歩を踏み出すことができたと思います。この研修で終わりではなく、この研修を契機に自分の中での考えを改め、今後の生活で実践を重ねることで自らを高め、更にはチームを良い方向に牽引できる人材に成長できるよう努力します。

藤原穫 1Picks

『自責思考』という言葉をご存知ですか?ポジティブに用いられることが多いこの言葉ですが、責任というものを正しく認識していないと、制限なく責任を背負うことになります。このような自責の沼から抜け出す方法をご紹介します。