【22年度・研修】記憶のメカニズム

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2022.06.10

  • 上野美叡

    上野美叡

    ■研修を受けて■ ・感覚記憶→短期記憶→長期記憶と記憶の保存の深度が変わる ・長期記憶には、感情へのアプローチが大事 ・恐怖に対しては防衛本能が働き、思考停止の可能性がある ・時間的余裕・気持ち的余裕が必要になる ・思い付きでなく、メカニズムに沿った復習が必要 ■今後に向けて■ 効果的に長期記憶にするためには、様々な工夫が必要なことは、前回の研修から、重々わかっていたが、その工夫をするためには、時間的な余裕と気持ち的余裕が必要なことを、今回気づかされた。その2つを持つためには、計画をきちんと立てることが必要だと考える。また、忘却を防ぐためには、メカニズムに沿った復習が必要なので、そのためにも、きちんと計画を立てることが大切だと、改めて感じた。計画を立てる際には、ギリギリにならないこと、余裕を持たせることを意識したい。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 吉野さんへ 急遽リーダーに指名してしまったけれど、問題なくできたということで、安心しました。本当に助かりました。これからも期待しています。 森口先生 今回の研修でも、新たな発見がありました。記憶をさせるメカニズムを、メンバーに重要事項を伝える、それを習慣化させることに活用したいと思いました。
久野 滉大 本田花 髙橋開 平山 大翔 上野美叡 18Picks

【22年度・研修】報告・連絡・相談

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2022.05.10

  • 上野美叡

    上野美叡

    ■研修を受けて■ ●責任・権限・義務の関係 ●権限を得るために、先取りで義務を果たす ●人財・人材・人在・人罪の判断力と決断力での分類 ●判断・決断と報告・連絡・相談 ●報告・連絡・相談のタイミングは相手のタイミングで ■今後に向けて■ 報告・連絡・相談は、日々必要で当たり前にできるべきなのに、まだまだ多くの課題があると気づかされました。報連相をするタイミング、受けるタイミング、方法、受けた後の対応、適切な報連相をメンバーにさせなければならないこと、考えることは多くありました。また、これから活動を大きくしていく中で、より権限が欲しくなると思うので、それを叶えるために、権限の委譲者に対し、自分に何ができるかを考え、先手を打って義務を果たしたいと思います。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 活動するうえで避けては通れない、報連相。なかなか自信を持ってこれができていると言えない状況が続いていますが、今回の研修で学んだことを活かし、報連相のプロを目指したいと思います。
荒 諒理 川瀬 響 本田花 須賀渉大 上野美叡 19Picks

【22年度・研修】サービス理論(基礎2)

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2022.04.10

  • 上野美叡

    上野美叡

    ■研修を受けて■ ●無形サービスの特徴 ・無形性→体験の場を設ける ・非分離性→研修で徹底的に準備する ・変動性→人材育成を徹底する ・即時性→ニーズのシフト、シーズのシフト ●One-To-Oneマーケティングの特徴 ・顧客内シェアを広げる→顧客のニーズを徹底的に分析 ・顧客識別→双方に納得感のある識別をすべき ・カスタマイゼーション→授業内容のコンテンツ作り ・学習関係→顧客にも学習させる ・生涯価値→目先の利益を追うのでなく、長期的な関係で考える ■今後に向けて■ 新しくビジネスを始めるタイミングだったこともあり、勉強になることばかりでした。特に、顧客識別の方法については、今回今までの研修より深く学ぶことができました。まず、知識としてもっと身につけたい、まだまだ足りていないと気づかされました。それと同時に、学んだことをどう自分のビジネスに活かせるかを、常に考えながら研修を受けており、早く実践したいと、ワクワクが止まらなく、気持ちが高まりました。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ すぐに新しいビジネスに活かせることばかりでした。しっかり研修を活かして、新しいビジネスを絶対に成功させたいと思います。これからもよろしくお願いします。
川村杏 久保井美愛 川瀬 響 須賀渉大 本田花 17Picks

【21年度・研修】サービス理論(基礎1)

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2022.03.10

  • 上野美叡

    上野美叡

    ■研修を受けて■ ○無形サービスの特徴と対応 ・無形性→わかりやすい資料、体験 ・非分離性→トレーニングの徹底 ・変動性→基準の明確化、時間の融通のつけ方を考える ・即時性→時間割、固定シフト ○品質管理の基準 ・信頼性→資料の徹底、方向性・方針の確立 ・反応性→暗記項目確認のリーダーの判断 ・確実性→講師の基準点の設定 ・共感性→よくある質問・相談には、確実に答えられるように準備 ・コミュニケーション→コミュニケーションの場を設ける(SNS、ホームページ、メルマガなど) ・安全性→金銭管理・時間管理、内容の合理性 ・物的要素→いつ顧客が来てもいいように整える ■今後に向けて■ 新サービスについて考えていた時だったので、その設計に活かしたい。特に、今まであいまいだった部分(ルール、基準、活動内容、活動時間など)が浮き彫りになったので、一貫性を持たせるために、きちんと確認、決定をしたい。より魅力的に顧客に感じてもらえるようにと考えた時、one to oneマーケティングも重要になると考えるので、次の研修の予習も兼ねて考えていきたいと思う。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 4月からの活動を考える、大きな助けとなりました。以前も同じ研修を受けましたが、また新たな発見もあり、学びが深まりました。
藤原穫 星野歩華 原駿介 小川勇 上野美叡 23Picks

【21年度・研修】リーダーシップパワー理論

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2022.02.10

  • 上野美叡

    上野美叡

    ■研修を受けて■ 〇リーダーシップパワー理論 ・専門性の力 ・人間的魅力 ・情報力 ・社会的地位 ・人脈 ・報酬を与える力 ・懲罰を与える力 〇信頼残高 ・自分の行動を振り返れば、相手に聞かずとも、相手から信頼されているかがわかる ・預け入れ=信頼を得られる行動、引き出し=信頼を損なう行動 〇影響力の武器 ・返報性 ・コミットメントと一貫性 ・社会的証明 ・好意 ・権威 ・希少性 ■今後に向けて■ 新年度になるときには、また新メンバー募集をしたいと考えているから、その時に影響力をもてるように、今回学んだメカニズムを活かし、戦略を考えたいと思った。また、今いるメンバーが影響力をもてるように動きたい。特に専門性の力を鍛えたいという話が多かったので、根拠に基づく意見を言えるようにトレーニングの機会を持ちたいと思う。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 前回受けた時よりも、具体的に何ができるかということを考えることができ、また新たな発見があった研修でした。今後のプロジェクトの活動に活かしたいと思います。ありがとうございました。
中都智仁 星野歩華 川瀬 響 藤原穫 須賀渉大 18Picks

【21年度・研修】社会人の持つべき習慣(前半)

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2021.12.10

  • 上野美叡

    上野美叡

    ■研修を受けて■ ・パラダイムシフト ・インサイド・アウト ・依存するメンバーがいては、チームは強くならない ・動物的反応をせず、人間的に判断をして、決断し行動をする ・主体性と自己中心的に動くことの違い ・関心の輪でなく影響の輪を広げる ・知的創造と物的創造 ・関心の輪と影響の輪 ・緊急でないが重要であること(第二領域)はスケジュールできる ■今後に向けて■ 以前、この研修を受けたときは、自分がどう主体的に動けるか、影響の輪を広げることができるのかを考えていました。しかし、今回の研修では、依存するメンバーがいては強いチームにならないという言葉が響き、リーダーとしてどのようにメンバーを主体的に動けるよう導くことができるか、自立・自律させられるかを考えました。リーダーシップは、はしごをかけることと例えられていたことからも、ゴールが見えなくては、発揮できません。メンバーにゴールを見える化させることが大切なのではと考え、自分がお手本となり、インサイドアウトで動きたいと思いました。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 2度目の研修でしたが、リーダーとしてメンバーに何ができるかということを考えさせられました。傲慢にならず、一つ一つ取り組みたいと思います。ありがとうございました。 久保井さん 他のメンバーの話を深めること、なかなか苦労しましたが、アシストしていただきありがとうございました。お互いリーダーシップを磨いていきましょう。
小川勇 星野歩華 原駿介 中都智仁 田村稔行 15Picks

地に足つけてプロジェクトを遂行するためには。

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2021.11.13

  • 上野美叡

    上野美叡

    STAGEや年間計画、Gmap-cなどの、成長するために活用できるシステム・ツールが、形骸化してしまうことに危機感をもっていました。抽象的な目標を、具体的な行動目標に落とし込むということ、独自性と有期性を意識して、実践してみたいと思いました。
上野美叡 1Picks

【21年度・研修】災害時・緊急時の対応

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2021.11.10

  • 上野美叡

    上野美叡

    ■研修を受けて■ ・地震が起きた時の対応の優先順位が高い ・緊急時はリーダーとしては、コントロールする必要がある ・わかることと、動けることは違う→トレーニングの重要性 ・不安があってもリーダーとしては相手に悟らせないことが大切 ・想定外の状況でも最善を尽くす必要性 ■今後に向けて■ リーダーとして、緊急時にどう動くべきか、緊急時のためにどのような準備が必要か、今日の研修で理解できた。理解だけでは足りず、トレーニングが重要だと実感できたので、優先順位の高い、地震の時の対応は、もう一度確認したい。新メンバーの体験時など、この場に慣れていない人に向けて指示することも想定できるので、トレーニングしたい。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 地震の遭遇率、マニュアル対応ができないことからも、優先順位が高いことがわかり、改めてトレーニングの重要性を感じました。大切にしたいです。 久保井さん 緊急時の動きのトレーニングを、実践的にできました。相手が困らないように指示を出せるように動きたいと思いました。
川瀬 響 小川勇 中都智仁 長谷川拓志 田村稔行 14Picks

グラフや表を正しく読み取ろう!資料型小論文のポイント【小論面接】

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2021.10.29

  • 上野美叡

    上野美叡

    正しく資料を読み取ること、特徴をつかみ必要な情報を見極めること、事実と意見を分けて思考すること、現在の情報が溢れる時代において、どれも重要で必要な力だと思います。グラフの例がとても分かりやすく、記事を読んで頭が整理されました!
森口敦 上野美叡 2Picks

メンバーから意見がでないのはなぜか

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2021.10.28

  • 上野美叡

    上野美叡

    「なにかあれば意見を言ってほしい」と伝えても、「特になにもありません」で終わってしまう。ということがよくあります。メンバーに責任領域を持たせるという改善方法、ぜひ真似して活用してみたいと思いました。
山嵜晴貴 河本のぞみ 山口賢人 上野美叡 4Picks

【21年度・研修】アサーティブコミュニケーション

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2021.10.10

  • 上野美叡

    上野美叡

    ■研修を受けて■ ・コミュニケーションの取り方は3つある →アサーティブ・パッシブ・アグレッシブ ・相手に認められたいと思ってコミュニケーションをとることは相手にも自分にも不誠実 ・DESC法 ・提案を一緒に考えようとするスタンス ■今後に向けて■ パッシブな相手へのコミュニケーションを考えたのが、新鮮だった。 自分がアサーティブなスタンスでいるのはもちろんだが、相手をいかにアサーティブコミュニケーションに導くかが大切だと感じた。アグレッシブな相手には攻撃の理由をなくすように、パッシブな相手には相手が要求を言いやすくするように、相手の状況、立場、要求、感情を認めること、認めていることを言葉にして伝えることが大切だと再確認した。また、自分の感情を率直に伝えることも対等にコミュニケーションをするのに重要だと思った。パッシブになりがちなメンバーが多いので工夫してコミュニケーションをとりたい。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 吉野さんへ 積極的に意見を言ってくださり助かりました。 森口先生へ 臨機応変に対応していただきありがとうございました。今後のメンバーとのコミュニケーションに活かしたいと思います。
小川勇 川瀬 響 岩田 舞乃 星野歩華 中都智仁 13Picks

【21年度・研修】マナー・ホスピタリティ・おもてなし

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2021.10.02

  • 上野美叡

    上野美叡

    ■研修を受けて■ 挨拶をする理由 ・準備ができていることを相手に示すため 第一印象 ・話し方のトーン(早口を改善、感情を乗せる)(マスクだからこそ) ・第一印象だけで決めない、本質を見抜く力が必要。 真実の瞬間 ・共感(相手の言葉を繰り返す) ・感情を乗せる ・相手に選択権を与える。押し付けない マナー、サービス、ホスピタリティ、おもてなし ・分類して理解する必要がある ・基礎ができて初めて応用ができる ■今後に向けて■ 新メンバー候補者の体験イベントが3日後にあるので、特に、第一印象、真実の瞬間について学んだことを活かしたい。メンバー同士で、お互いの身だしなみの確認をまずしたい。そして、必要な対応、考えられる対応については、予め準備する必要がある。また今後に向けて、マニュアル化できるように振り返りもするべき。候補者を第一印象で決めない事も意識したい。 ■研修講師(久保井さん)へのメッセージ ■ 特に発表後のフィードバックでの学びが多く、同じテーマでの研修は以前受けたことがありましたが、新たな学びを得られました。プロジェクトで、ぜひ活用したいです。
川瀬 響 信宗碧 小川勇 長谷川拓志 吉野ひとみ 14Picks

【21年度・研修】プロジェクトマネジメント(基礎2)

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2021.08.10

  • 上野美叡

    上野美叡

    ■研修を受けて■ ●ニーズの聞き出し方 ・質問を考える段階で、必要な情報が聞き出せる機会があるのなら活用する。 ・聞きたい情報を聞き出すための準備を怠らない、念入りにすることが大切。顧客の共感を得るためにも必要。 ●ニーズとサービス関係性(QFD) ・いくつかのニーズを満たすためのサービスを考えた時に、サービス同士が効果を打ち消し合うような、矛盾する関係性を持つことがあるので要チェック。 ●年間計画の立て方(WBS) ・具体的に落とし込むことが大切。 ・目標、目的意識をもって計画を立てる。 ・優先順位、時系列を考え計画を立てる。 ■今後に向けて■ 新メンバー募集のプロジェクトの年間計画を立てている時に、まだまだ不確定要素が大きく、また多いことが分かった。そのため、振り返りをするタイミング、振り返りをするときに、知りたい情報、役立つ情報は何なのかを考え、計画に落とし込むことが大切だと考えた。また、不確定要素を減らすために、より具体的に、より具体的に、とできる限り落とし込むことが必要。さらにQFDを通して、サービスのいい意味でも悪い意味での相互作用があるとわかり、そういう意味でも時系列に注意するべきだとも考える。年間計画の修正の機会を多く持つことになりそうなので、毎回意識して取り組みたい。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 川瀬先生へ 年間計画を立てるうえで、目的意識を持つこと、具体性を大切にすることを、重要視するべきだと学べました。年間計画の大切さを再確認できました。ぜひ活用したいと思います。 森口先生へ プロジェクトを大きく動かしていくタイミングでのこの研修は、本当に多くの学びを得られました。実践の機会に恵まれすぎているくらいの状況なので、気を引きしめて取り組みたいと思います。
上野美叡 小川勇 信宗碧 川瀬 響 荒 諒理 13Picks

【21年度・研修】プロジェクトマネジメント(基礎1)

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2021.07.10

  • 上野美叡

    上野美叡

    ■研修を受けて■ プロジェクトとは、期限を決めて新たに作りだすもの 目標、計画、実行、測定、分析・計画の改善 後回しにしない プロジェクトの始まりは不確実性が高い 仮説を立てて不確実性を下げるようする バッファを作るべき 課題ログを作る ■今後に向けて■ 新たにメンバー集めをプロジェクト化してやっていくうえで、今回の学びを活かしたい。特に期限を決めて動くことを積極的にやりたい。その時にはバッファを作ることを忘れずにしたい。また、多くの課題を、長期にわたって見る必要があるだろうから、課題ログの活用もしたい。また、不確実性を下げるために動くという意識を強く持ち、今自分が何ができるかを考えていきたい。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ ちょうど必要な学びでした。プロジェクト化をして取り組むとはどういうことか、しっかりと学ぶことができたので、実行していきたいと思います。
川瀬 響 信宗碧 藤原穫 久保井美愛 小川勇 13Picks

記憶は能力の問題ではない

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2021.06.30

  • 上野美叡

    上野美叡

    記憶術については、自分がいかに記憶できるかに活用する意識でしたが、相手に記憶させることに活用できるということが、まず発見でした。そして、相手のエピソードを起点にするとインパクトが強いということ、相手のペースで情報を開示すると効果的だということ、大きな学びでした。ぜひ活用していきたいと思います。
中都智仁 上野美叡 2Picks

やる気が起きない、そんな悩みを解決!

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2021.06.30

  • 上野美叡

    上野美叡

    モチベーションが下がっていると感じた時に、私はついつい方法を変える、場所を変える、など、表面的なものにアプローチしがちでした。目的を再確認し、意識し直すことでモチベーションを持ち直した長谷川さんの体験談が刺さりました。卒業生の体験記がきっかけだったということからヒントをもらえ、私も自身の目標とする歯科医の先輩から話を聞くことで、目標を意識し直し、かつ具体的に捉えることができました!
上野美叡 1Picks

学年に関係なく、最も積極的に挑戦するリーダーである

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2021.06.30

  • 上野美叡

    上野美叡

    リーダーは個人としての成長もするべきだということ、そのためには攻めの姿勢で挑戦し続けるべきだということは、私にとって新しい気づきでした。また、自分がリーダーである組織内だけでなく、その外でも積極的に、自分の組織に何ができるかを考えて行動する必要があるという意見に大きく共感します。私も自分のプロジェクトに大きな価値を与えるべく、外への活動も積極的にしていきたいと改めて決意しました!!
上野美叡 1Picks

【21年度・研修】報告・連絡・相談

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2021.05.10

  • 上野美叡

    上野美叡

    ■研修を受けて■ ・報告・連絡・相談の違い →決断を求めるのが報告・判断を求めるのが相談・どちらも求めないのが連絡 ・責任・権限・義務 →責任を全うするための武器が権限。権限と義務は対。武器である権限を持つには、研ぐ(磨く)、正しく使う義務が必要であり、その義務が果たせる人が武器を持てる。 ・人財・人材・人在・人罪 →判断ができず、決断のみできる人が人罪 ・報連相はできない人にはマネジメントできない ・責任=想定内を増やし対応できるようにする ■今後に向けて■ 報連相をすべき、という話はよく聞きますし、なんならそのように話しがちでしたが、報連相をなぜするべきなのか、するときには何を考えないといけないのか、ここを再確認しました。特に、報連相ができない人にはマネジメントができないということが刺さりました。自分の成長のために報連相をしなければならない、またメンバーの成長を考えると、報連相ができる環境を作り、報連相をしたいと思わせたいと考えさせられました。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ A&PROで大切にしていることを再確認することができたとともに、プロジェクトメンバーにきちんと伝えることができ、チームとして成長できるチャンスになったと思います。ありがとうございました。
川瀬 響 小川勇 田村稔行 信宗碧 上野美叡 13Picks

【21年度・研修】コーチング理論(基礎1)

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2021.04.10

  • 上野美叡

    上野美叡

    ■研修を受けて■ ・マグレガーのXY理論 ・マズローの欲求5段階 ・コーチングの領域(家庭環境、体調不良、モチベーション) ・コーチングとは:目的・目標とモチベーションを結びつける・目標に向かって主体的に取り組めるよう導く ・コーチングでなく、カウンセリングが必要なケースがある ■今後に向けて■ メンバーがプロジェクトにうまく取り組めていない状況があり、プロジェクトに対してのモチベーションが低くなっている、低くなる可能性があるという悩みがあった。それに対して、今回のコーチングの領域の話、特に他のグループからの共有事項で、モチベーションを確認するのにはコーチングではなくカウンセリングをすべき時もあるということ、モチベーションは大きい目標、目先の目標、両方を考えることで高まるという話を、活用したいと思った。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 同じグループのメンバーが研修をフル活用できるように考えてくれていました。この場を借りてありがとうございます、ということを伝えさせてください。
川瀬 響 小川勇 信宗碧 藤原穫 内田黎 13Picks

【20年度・研修】サービス理論(基礎2)

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2021.03.10

  • 上野美叡

    上野美叡

    ■研修を受けて■ ・マスマーケティングとワン・トゥ・ワン・マーケティングの違い ・市場シェアを広げるのか、顧客シェアを広げるのか ・商品の差別化と顧客の識別 ・カスタマイゼーション→モジュールの組み合わせで行うことで可能にする ・学習関係→顧客から判断材料をもらう ・LTVは誠実さ→一過性でなく長期性 ・RFM分析 ・よりスペシャルなものを提供することで学習関係が深まる ■今後に向けて■ 今後プロジェクトのサービス設計をしていくための学びになった。まずメンバーを顧客と考えれば、毎回の研修でより高い、より多くの価値を提供できるよう、顧客シェアを広げるべき。また、記事の読者を顧客と考えれば、学習関係をどう作るかを考えるべき。今後コラボするであろう歯科医を顧客と捉えるならば、ワン・トゥ・ワン・マーケティングをして、どう関係を作るか、サービスを提供できるかを考えていかなければならない。自分が顧客の立場であると捉えるならば、積極的に学習関係を構築しなくてはならない。今後の課題は多くあるが、一つ一つ、毎日が、ワン・トゥ・ワン・マーケティングのトレーニングだと思って取り組みたい。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ プロジェクトの今後を考えるうえで、多くの学びがある研修でした。顧客を差別化する、はじめ聞いたときは、どういうことなんだろうと疑問に思いましたが、研修を受けて、納得できたのはもちろん、活用していきたいと思いました。 より価値を提供できるプロジェクトに発展できるよう努めます。ありがとうございました。
河本のぞみ 山嵜晴貴 川瀬 響 山口賢人 藤原穫 17Picks

【20年度・研修】サービス理論(基礎1)

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2021.02.10

  • 上野美叡

    上野美叡

    ■研修を受けて■ 無形サービスの特徴として、無形性、非分離性、変動性、即時性がある。 それをデメリットとも感じられるが、メリットとして感じるべき。 特に、顧客の様子を受けて、臨機応変に提供するサービスを変化できることが強みであり、注意すべき点であると感じた。 サービスの品質の決定要因として、信頼性、反応性、確信性、共感性、コミュニケーション、安全性、物的要素が挙げられるが、無形サービスの特徴を重ね合わせて考えるべきだと思った。 例えば、臨機応変にサービスを変えることができるからこそ、サービスの信頼性、確信性の管理が重要になってくることが言える。 ■今後に向けて■ 自分のプロジェクトのメンバー1人1人に対して、無形サービスを提供することを自覚をもって取り組みたい。自分の言いたいことをただ言う、自分の伝えたいことを伝えたいだけ伝えるというようにならないよう、無形サービスで大事なのは準備であるということを今一度自覚し、1人1人の成長を促せるような準備をしていきたい。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 歯科のサービスも有形サービスと無形サービスと両方があると思います。今の自分のプロジェクトだけでなく、将来歯科医として開業するときを考えても、身につけておくべき考え方だと感じました。今回学べて良かったなと思うと同時に、しっかりと身につけられるよう、日々の活動に落とし込んで、トレーニングしていきたいと思います。
川瀬 響 河本のぞみ 山中 聖太 矢後慶樹 前田佳祐 18Picks

【20年度・研修】アサーティブコミュニケーション

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2021.01.10

  • 上野美叡

    上野美叡

    ■研修を受けて■ ・アサーティブ、アグレッシブ、パッシブなコミュニケーションがあるが、アサーティブなコミュニケーションを目指すべき ・アサーティブなコミュニケーションは自分の要求と相手の権利の両方を大切にするWin-Winを目指すコミュニケーション ・アグレッシブなコミュニケーションは、自分の要求を最優先するWin-Loseなスタンス ・パッシブなコミュニケーションは、相手の要求を優先するLose-Winや相手に皮肉を言ったりするLose-Loseなスタンス ・アサーティブコミュニケーションに必要な4つの柱(誠実、率直、対等、自己責任) ・アサーティブコミュニケーションに必要な7つの基本姿勢 ・アサーティブな伝え方、DESC法 ■今後に向けて■ プロジェクトメンバーに対する要求を伝える際に、アサーティブコミュニケーションを実践したい。メンバーそれぞれの思いや立場、状況があることを理解し、それをきちんと理解し肯定すること、そのうえで自分の要求をきちんと誠実に伝えることをしたい。プロジェクトメンバーみんなに期待を持っていること、だからこそ頑張ってほしいことがあるというように、自分の気持ちと要求をきちんと言語化することを徹底したい。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 自分はアサーティブコミュニケーションが得意だと思っていたが、ロールプレイを通して実践すること、具体的な場面を想像することで、自分に足りないものに気づけました。今うまくいっていない状況に対して、特にこのアサーティブなスタンスを大切にしていきたいと思いました。
前田佳祐 山口賢人 野村修史 河本のぞみ 矢後慶樹 16Picks
  • 【22年度・研修】記憶のメカニズム

    復習回数を闇雲に増やしたり、ノートいっぱいに何度も書かせる記憶法は、社会に出てから通用しない。 多忙なリーダーは、重要事項を一発で覚える。 たとえそれができなくても、復習回数を最小限にし、効果的・効率的に記憶することが大切。

    • 上野美叡

      上野美叡

      2022年06月10日

      ■研修を受けて■
      ・感覚記憶→短期記憶→長期記憶と記憶の保存の深度が変わる
      ・長期記憶には、感情へのアプローチが大事
      ・恐怖に対しては防衛本能が働き、思考停止の可能性がある
      ・時間的余裕・気持ち的余裕が必要になる
      ・思い付きでなく、メカニズムに沿った復習が必要

      ■今後に向けて■
      効果的に長期記憶にするためには、様々な工夫が必要なことは、前回の研修から、重々わかっていたが、その工夫をするためには、時間的な余裕と気持ち的余裕が必要なことを、今回気づかされた。その2つを持つためには、計画をきちんと立てることが必要だと考える。また、忘却を防ぐためには、メカニズムに沿った復習が必要なので、そのためにも、きちんと計画を立てることが大切だと、改めて感じた。計画を立てる際には、ギリギリにならないこと、余裕を持たせることを意識したい。

      ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
      吉野さんへ
      急遽リーダーに指名してしまったけれど、問題なくできたということで、安心しました。本当に助かりました。これからも期待しています。

      森口先生
      今回の研修でも、新たな発見がありました。記憶をさせるメカニズムを、メンバーに重要事項を伝える、それを習慣化させることに活用したいと思いました。


  • 【22年度・研修】報告・連絡・相談

    報告・連絡・相談。 言葉だけを知っていても意味がない。 報告・連絡・相談の違いと「判断力・決断力」の関係 報告・連絡・相談のタイミングと「マネジメント・人材育成」の関係 これらを理解し、効果的に使い分けることが重要。 理屈と機能を理解することでチームワークが大きく向上したいリーダーのための研修です。

    • 上野美叡

      上野美叡

      2022年05月10日

      ■研修を受けて■

      ●責任・権限・義務の関係
      ●権限を得るために、先取りで義務を果たす
      ●人財・人材・人在・人罪の判断力と決断力での分類
      ●判断・決断と報告・連絡・相談
      ●報告・連絡・相談のタイミングは相手のタイミングで

      ■今後に向けて■
      報告・連絡・相談は、日々必要で当たり前にできるべきなのに、まだまだ多くの課題があると気づかされました。報連相をするタイミング、受けるタイミング、方法、受けた後の対応、適切な報連相をメンバーにさせなければならないこと、考えることは多くありました。また、これから活動を大きくしていく中で、より権限が欲しくなると思うので、それを叶えるために、権限の委譲者に対し、自分に何ができるかを考え、先手を打って義務を果たしたいと思います。

      ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
      活動するうえで避けては通れない、報連相。なかなか自信を持ってこれができていると言えない状況が続いていますが、今回の研修で学んだことを活かし、報連相のプロを目指したいと思います。

  • 【22年度・研修】サービス理論(基礎2)

    コンサルタント、コーチ、メンター。政治家、医師、経営者。そしてチームリーダー。A&PROが関わる相手の多くが無形サービスを中心に活躍して…

    • 上野美叡

      上野美叡

      2022年04月10日

      ■研修を受けて■
      ●無形サービスの特徴
      ・無形性→体験の場を設ける
      ・非分離性→研修で徹底的に準備する
      ・変動性→人材育成を徹底する
      ・即時性→ニーズのシフト、シーズのシフト
      ●One-To-Oneマーケティングの特徴
      ・顧客内シェアを広げる→顧客のニーズを徹底的に分析
      ・顧客識別→双方に納得感のある識別をすべき
      ・カスタマイゼーション→授業内容のコンテンツ作り
      ・学習関係→顧客にも学習させる
      ・生涯価値→目先の利益を追うのでなく、長期的な関係で考える

      ■今後に向けて■
      新しくビジネスを始めるタイミングだったこともあり、勉強になることばかりでした。特に、顧客識別の方法については、今回今までの研修より深く学ぶことができました。まず、知識としてもっと身につけたい、まだまだ足りていないと気づかされました。それと同時に、学んだことをどう自分のビジネスに活かせるかを、常に考えながら研修を受けており、早く実践したいと、ワクワクが止まらなく、気持ちが高まりました。

      ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
      すぐに新しいビジネスに活かせることばかりでした。しっかり研修を活かして、新しいビジネスを絶対に成功させたいと思います。これからもよろしくお願いします。


  • 【21年度・研修】サービス理論(基礎1)

    コンサルタント、コーチ、メンター。政治家、医師、経営者。そしてチームリーダー。A&PROが関わる相手の多くが無形サービスを中心に活躍して…

    • 上野美叡

      上野美叡

      2022年03月10日

      ■研修を受けて■
      ○無形サービスの特徴と対応
      ・無形性→わかりやすい資料、体験
      ・非分離性→トレーニングの徹底
      ・変動性→基準の明確化、時間の融通のつけ方を考える
      ・即時性→時間割、固定シフト

      ○品質管理の基準
      ・信頼性→資料の徹底、方向性・方針の確立
      ・反応性→暗記項目確認のリーダーの判断
      ・確実性→講師の基準点の設定
      ・共感性→よくある質問・相談には、確実に答えられるように準備
      ・コミュニケーション→コミュニケーションの場を設ける(SNS、ホームページ、メルマガなど)
      ・安全性→金銭管理・時間管理、内容の合理性
      ・物的要素→いつ顧客が来てもいいように整える

      ■今後に向けて■
      新サービスについて考えていた時だったので、その設計に活かしたい。特に、今まであいまいだった部分(ルール、基準、活動内容、活動時間など)が浮き彫りになったので、一貫性を持たせるために、きちんと確認、決定をしたい。より魅力的に顧客に感じてもらえるようにと考えた時、one to oneマーケティングも重要になると考えるので、次の研修の予習も兼ねて考えていきたいと思う。

      ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
      4月からの活動を考える、大きな助けとなりました。以前も同じ研修を受けましたが、また新たな発見もあり、学びが深まりました。

  • 【21年度・研修】リーダーシップパワー理論

    人は何に対して導かれるのか、そのメカニズムについて体系的に研究。①パワー理論②信頼残高③影響力の武器 自分の欲求で相手に働きかけるのではなく、相…

    • 上野美叡

      上野美叡

      2022年02月10日

      ■研修を受けて■
      〇リーダーシップパワー理論
      ・専門性の力
      ・人間的魅力
      ・情報力
      ・社会的地位
      ・人脈
      ・報酬を与える力
      ・懲罰を与える力

      〇信頼残高
      ・自分の行動を振り返れば、相手に聞かずとも、相手から信頼されているかがわかる
      ・預け入れ=信頼を得られる行動、引き出し=信頼を損なう行動

      〇影響力の武器
      ・返報性
      ・コミットメントと一貫性
      ・社会的証明
      ・好意
      ・権威
      ・希少性

      ■今後に向けて■
      新年度になるときには、また新メンバー募集をしたいと考えているから、その時に影響力をもてるように、今回学んだメカニズムを活かし、戦略を考えたいと思った。また、今いるメンバーが影響力をもてるように動きたい。特に専門性の力を鍛えたいという話が多かったので、根拠に基づく意見を言えるようにトレーニングの機会を持ちたいと思う。

      ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
      前回受けた時よりも、具体的に何ができるかということを考えることができ、また新たな発見があった研修でした。今後のプロジェクトの活動に活かしたいと思います。ありがとうございました。

  • 【21年度・研修】社会人の持つべき習慣(前半)

    当たり前のことを実践し続ける。それこそがリーダーの近道。 主体性を発揮する。目的をもって始める。重要事項を優先する。 この当たり前のことを、『7…

    • 上野美叡

      上野美叡

      2021年12月10日

      ■研修を受けて■
      ・パラダイムシフト
      ・インサイド・アウト
      ・依存するメンバーがいては、チームは強くならない
      ・動物的反応をせず、人間的に判断をして、決断し行動をする
      ・主体性と自己中心的に動くことの違い
      ・関心の輪でなく影響の輪を広げる
      ・知的創造と物的創造
      ・関心の輪と影響の輪
      ・緊急でないが重要であること(第二領域)はスケジュールできる

      ■今後に向けて■
      以前、この研修を受けたときは、自分がどう主体的に動けるか、影響の輪を広げることができるのかを考えていました。しかし、今回の研修では、依存するメンバーがいては強いチームにならないという言葉が響き、リーダーとしてどのようにメンバーを主体的に動けるよう導くことができるか、自立・自律させられるかを考えました。リーダーシップは、はしごをかけることと例えられていたことからも、ゴールが見えなくては、発揮できません。メンバーにゴールを見える化させることが大切なのではと考え、自分がお手本となり、インサイドアウトで動きたいと思いました。

      ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
      2度目の研修でしたが、リーダーとしてメンバーに何ができるかということを考えさせられました。傲慢にならず、一つ一つ取り組みたいと思います。ありがとうございました。

      久保井さん
      他のメンバーの話を深めること、なかなか苦労しましたが、アシストしていただきありがとうございました。お互いリーダーシップを磨いていきましょう。

  • 地に足つけてプロジェクトを遂行するためには。

    そもそもプロジェクトとは何か。それを知ることによって、あなたが現在取り組んでいる活動をもっと豊かにすることができるはずです。プロジェクトの基本を学び、そのプロセスについて考えてみましょう。

    • 上野美叡

      上野美叡

      2021年11月13日

      STAGEや年間計画、Gmap-cなどの、成長するために活用できるシステム・ツールが、形骸化してしまうことに危機感をもっていました。抽象的な目標を、具体的な行動目標に落とし込むということ、独自性と有期性を意識して、実践してみたいと思いました。

  • 【21年度・研修】災害時・緊急時の対応

    『責任を持つ』とは、起こりうることを想定し、想定外にも対応できる状態でいること。メンバーと顧客の生命を、机上の空論でなく、本気で守るリーダのため…

    • 上野美叡

      上野美叡

      2021年11月10日

      ■研修を受けて■
      ・地震が起きた時の対応の優先順位が高い
      ・緊急時はリーダーとしては、コントロールする必要がある
      ・わかることと、動けることは違う→トレーニングの重要性
      ・不安があってもリーダーとしては相手に悟らせないことが大切
      ・想定外の状況でも最善を尽くす必要性

      ■今後に向けて■
      リーダーとして、緊急時にどう動くべきか、緊急時のためにどのような準備が必要か、今日の研修で理解できた。理解だけでは足りず、トレーニングが重要だと実感できたので、優先順位の高い、地震の時の対応は、もう一度確認したい。新メンバーの体験時など、この場に慣れていない人に向けて指示することも想定できるので、トレーニングしたい。

      ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
      地震の遭遇率、マニュアル対応ができないことからも、優先順位が高いことがわかり、改めてトレーニングの重要性を感じました。大切にしたいです。

      久保井さん
      緊急時の動きのトレーニングを、実践的にできました。相手が困らないように指示を出せるように動きたいと思いました。


  • グラフや表を正しく読み取ろう!資料型小論文のポイント【小論面接】

    学習塾ヘウレーカ・小論文面接講座担当の遠藤です。 医学部を受験する生徒向けに、小論文と面接についての記事を毎月連載しています。ご参考いただけると…

    • 上野美叡

      上野美叡

      2021年10月29日

      正しく資料を読み取ること、特徴をつかみ必要な情報を見極めること、事実と意見を分けて思考すること、現在の情報が溢れる時代において、どれも重要で必要な力だと思います。グラフの例がとても分かりやすく、記事を読んで頭が整理されました!

  • honest-man

    メンバーから意見がでないのはなぜか

    今回の記事は組織をまとめるリーダー必見です!MTGにおいてメンバーからの意見が出ない時はありませんか?今回はメンバーの主体性を作るコミュニケーションスタイルをお伝えします。

    • 上野美叡

      上野美叡

      2021年10月28日

      「なにかあれば意見を言ってほしい」と伝えても、「特になにもありません」で終わってしまう。ということがよくあります。メンバーに責任領域を持たせるという改善方法、ぜひ真似して活用してみたいと思いました。

  • 【21年度・研修】アサーティブコミュニケーション

    次のような思いを持ったことはありませんか? 1.そんなつもりじゃないのに、誤解される......2.他の人に依頼しづらい......3.本当は気…

    • 上野美叡

      上野美叡

      2021年10月10日

      ■研修を受けて■
      ・コミュニケーションの取り方は3つある
      →アサーティブ・パッシブ・アグレッシブ
      ・相手に認められたいと思ってコミュニケーションをとることは相手にも自分にも不誠実
      ・DESC法
      ・提案を一緒に考えようとするスタンス

      ■今後に向けて■
      パッシブな相手へのコミュニケーションを考えたのが、新鮮だった。
      自分がアサーティブなスタンスでいるのはもちろんだが、相手をいかにアサーティブコミュニケーションに導くかが大切だと感じた。アグレッシブな相手には攻撃の理由をなくすように、パッシブな相手には相手が要求を言いやすくするように、相手の状況、立場、要求、感情を認めること、認めていることを言葉にして伝えることが大切だと再確認した。また、自分の感情を率直に伝えることも対等にコミュニケーションをするのに重要だと思った。パッシブになりがちなメンバーが多いので工夫してコミュニケーションをとりたい。

      ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
      吉野さんへ
      積極的に意見を言ってくださり助かりました。

      森口先生へ
      臨機応変に対応していただきありがとうございました。今後のメンバーとのコミュニケーションに活かしたいと思います。

  • 【21年度・研修】マナー・ホスピタリティ・おもてなし

    「メラビアンの法則」や「真実の瞬間」と向合い、各メンバー自身がブランド形成の重要要素であることを自覚していきます。 「目配り」「気配り」「心配り」の各段階を理解し、「マナー」「サービス」「ホスピタリティ」「おもてなし」の違いについて研究。 「マニュアル」「サービス」を理解・実践するのは当然。 「ホスピタリティ」「おもてなし」を顧客・メンバーに提供したいリーダーのための研修です。

    • 上野美叡

      上野美叡

      2021年10月02日

      ■研修を受けて■
      挨拶をする理由
      ・準備ができていることを相手に示すため

      第一印象
      ・話し方のトーン(早口を改善、感情を乗せる)(マスクだからこそ)
      ・第一印象だけで決めない、本質を見抜く力が必要。

      真実の瞬間
      ・共感(相手の言葉を繰り返す)
      ・感情を乗せる
      ・相手に選択権を与える。押し付けない

      マナー、サービス、ホスピタリティ、おもてなし
      ・分類して理解する必要がある
      ・基礎ができて初めて応用ができる

      ■今後に向けて■
      新メンバー候補者の体験イベントが3日後にあるので、特に、第一印象、真実の瞬間について学んだことを活かしたい。メンバー同士で、お互いの身だしなみの確認をまずしたい。そして、必要な対応、考えられる対応については、予め準備する必要がある。また今後に向けて、マニュアル化できるように振り返りもするべき。候補者を第一印象で決めない事も意識したい。

      ■研修講師(久保井さん)へのメッセージ ■
      特に発表後のフィードバックでの学びが多く、同じテーマでの研修は以前受けたことがありましたが、新たな学びを得られました。プロジェクトで、ぜひ活用したいです。

  • 【21年度・研修】プロジェクトマネジメント(基礎2)

    知識として体系化されているプロジェクトマネジメント。 ただし、頭で理解していても習慣化できていないと、顧客やステークホルダーの期待値とは程遠い『自己満足なプロジェクト』となってしまう。

    • 上野美叡

      上野美叡

      2021年08月10日

      ■研修を受けて■
      ●ニーズの聞き出し方
      ・質問を考える段階で、必要な情報が聞き出せる機会があるのなら活用する。
      ・聞きたい情報を聞き出すための準備を怠らない、念入りにすることが大切。顧客の共感を得るためにも必要。
      ●ニーズとサービス関係性(QFD)
      ・いくつかのニーズを満たすためのサービスを考えた時に、サービス同士が効果を打ち消し合うような、矛盾する関係性を持つことがあるので要チェック。
      ●年間計画の立て方(WBS)
      ・具体的に落とし込むことが大切。
      ・目標、目的意識をもって計画を立てる。
      ・優先順位、時系列を考え計画を立てる。

      ■今後に向けて■
      新メンバー募集のプロジェクトの年間計画を立てている時に、まだまだ不確定要素が大きく、また多いことが分かった。そのため、振り返りをするタイミング、振り返りをするときに、知りたい情報、役立つ情報は何なのかを考え、計画に落とし込むことが大切だと考えた。また、不確定要素を減らすために、より具体的に、より具体的に、とできる限り落とし込むことが必要。さらにQFDを通して、サービスのいい意味でも悪い意味での相互作用があるとわかり、そういう意味でも時系列に注意するべきだとも考える。年間計画の修正の機会を多く持つことになりそうなので、毎回意識して取り組みたい。

      ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
      川瀬先生へ
      年間計画を立てるうえで、目的意識を持つこと、具体性を大切にすることを、重要視するべきだと学べました。年間計画の大切さを再確認できました。ぜひ活用したいと思います。

      森口先生へ
      プロジェクトを大きく動かしていくタイミングでのこの研修は、本当に多くの学びを得られました。実践の機会に恵まれすぎているくらいの状況なので、気を引きしめて取り組みたいと思います。

  • 【21年度・研修】プロジェクトマネジメント(基礎1)

    知識として体系化されているプロジェクトマネジメント。 ただし、頭で理解していても習慣化できていないと、顧客やステークホルダーの期待値とは程遠い『自己満足なプロジェクト』となってしまう。

    • 上野美叡

      上野美叡

      2021年07月10日

      ■研修を受けて■
      プロジェクトとは、期限を決めて新たに作りだすもの
      目標、計画、実行、測定、分析・計画の改善
      後回しにしない
      プロジェクトの始まりは不確実性が高い
      仮説を立てて不確実性を下げるようする
      バッファを作るべき
      課題ログを作る

      ■今後に向けて■
      新たにメンバー集めをプロジェクト化してやっていくうえで、今回の学びを活かしたい。特に期限を決めて動くことを積極的にやりたい。その時にはバッファを作ることを忘れずにしたい。また、多くの課題を、長期にわたって見る必要があるだろうから、課題ログの活用もしたい。また、不確実性を下げるために動くという意識を強く持ち、今自分が何ができるかを考えていきたい。

      ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
      ちょうど必要な学びでした。プロジェクト化をして取り組むとはどういうことか、しっかりと学ぶことができたので、実行していきたいと思います。

  • 記憶は能力の問題ではない

    効率的な記憶の定着が効率的な成長に必要といっても過言ではありません。 そんな記憶のメカニズムを紹介します。

    • 上野美叡

      上野美叡

      2021年06月30日

      記憶術については、自分がいかに記憶できるかに活用する意識でしたが、相手に記憶させることに活用できるということが、まず発見でした。そして、相手のエピソードを起点にするとインパクトが強いということ、相手のペースで情報を開示すると効果的だということ、大きな学びでした。ぜひ活用していきたいと思います。

  • やる気が起きない、そんな悩みを解決!

    勉強しているのに成績が上がらない、練習しているのに上手くならない、などの状態になったことはないでしょうか。 そのような状態に陥っても解決策が見つからず、やる気が無くなりダラダラと過ごしてしまった経験のある方もいるでしょう。 この記事ではそのような状態に陥ってしまう原因を私の経験を交えて考察します。

    • 上野美叡

      上野美叡

      2021年06月30日

      モチベーションが下がっていると感じた時に、私はついつい方法を変える、場所を変える、など、表面的なものにアプローチしがちでした。目的を再確認し、意識し直すことでモチベーションを持ち直した長谷川さんの体験談が刺さりました。卒業生の体験記がきっかけだったということからヒントをもらえ、私も自身の目標とする歯科医の先輩から話を聞くことで、目標を意識し直し、かつ具体的に捉えることができました!

  • 学年に関係なく、最も積極的に挑戦するリーダーである

    リーダーは、特に成長する姿勢が求められる立場ではないでしょうか。自分の成長のみならず、サービスの成長のため何ができるか、攻めの姿勢を持って行動することが大切です。

    • 上野美叡

      上野美叡

      2021年06月30日

      リーダーは個人としての成長もするべきだということ、そのためには攻めの姿勢で挑戦し続けるべきだということは、私にとって新しい気づきでした。また、自分がリーダーである組織内だけでなく、その外でも積極的に、自分の組織に何ができるかを考えて行動する必要があるという意見に大きく共感します。私も自分のプロジェクトに大きな価値を与えるべく、外への活動も積極的にしていきたいと改めて決意しました!!

  • 【21年度・研修】報告・連絡・相談

    報告・連絡・相談。 言葉だけを知っていても意味がない。 報告・連絡・相談の違いと「判断力・決断力」の関係 報告・連絡・相談のタイミングと「マネジメント・人材育成」の関係 これらを理解し、効果的に使い分けることが重要。 理屈と機能を理解することでチームワークが大きく向上したいリーダーのための研修です。

    • 上野美叡

      上野美叡

      2021年05月10日

      ■研修を受けて■
      ・報告・連絡・相談の違い
      →決断を求めるのが報告・判断を求めるのが相談・どちらも求めないのが連絡
      ・責任・権限・義務
      →責任を全うするための武器が権限。権限と義務は対。武器である権限を持つには、研ぐ(磨く)、正しく使う義務が必要であり、その義務が果たせる人が武器を持てる。
      ・人財・人材・人在・人罪
      →判断ができず、決断のみできる人が人罪
      ・報連相はできない人にはマネジメントできない
      ・責任=想定内を増やし対応できるようにする


      ■今後に向けて■
      報連相をすべき、という話はよく聞きますし、なんならそのように話しがちでしたが、報連相をなぜするべきなのか、するときには何を考えないといけないのか、ここを再確認しました。特に、報連相ができない人にはマネジメントができないということが刺さりました。自分の成長のために報連相をしなければならない、またメンバーの成長を考えると、報連相ができる環境を作り、報連相をしたいと思わせたいと考えさせられました。

      ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
      A&PROで大切にしていることを再確認することができたとともに、プロジェクトメンバーにきちんと伝えることができ、チームとして成長できるチャンスになったと思います。ありがとうございました。


  • 【21年度・研修】コーチング理論(基礎1)

    「マグレガーのXY理論」「マズローの欲求5段階」「コーチングの領域」を身近な具体例で深掘りし、コーチングの実践に役立てる。 現場の活動と有機的に…

    • 上野美叡

      上野美叡

      2021年04月10日

      ■研修を受けて■
      ・マグレガーのXY理論
      ・マズローの欲求5段階
      ・コーチングの領域(家庭環境、体調不良、モチベーション)
      ・コーチングとは:目的・目標とモチベーションを結びつける・目標に向かって主体的に取り組めるよう導く
      ・コーチングでなく、カウンセリングが必要なケースがある

      ■今後に向けて■
      メンバーがプロジェクトにうまく取り組めていない状況があり、プロジェクトに対してのモチベーションが低くなっている、低くなる可能性があるという悩みがあった。それに対して、今回のコーチングの領域の話、特に他のグループからの共有事項で、モチベーションを確認するのにはコーチングではなくカウンセリングをすべき時もあるということ、モチベーションは大きい目標、目先の目標、両方を考えることで高まるという話を、活用したいと思った。

      ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
      同じグループのメンバーが研修をフル活用できるように考えてくれていました。この場を借りてありがとうございます、ということを伝えさせてください。

  • 【20年度・研修】サービス理論(基礎2)

    『One to One マーケティング』を中心にサービス理論を深掘り。各自、自身の所属するプロジェクトと有機的に結びつける。 ・顧客内シェア・顧…

    • 上野美叡

      上野美叡

      2021年03月10日

      ■研修を受けて■
      ・マスマーケティングとワン・トゥ・ワン・マーケティングの違い
      ・市場シェアを広げるのか、顧客シェアを広げるのか
      ・商品の差別化と顧客の識別
      ・カスタマイゼーション→モジュールの組み合わせで行うことで可能にする
      ・学習関係→顧客から判断材料をもらう
      ・LTVは誠実さ→一過性でなく長期性
      ・RFM分析
      ・よりスペシャルなものを提供することで学習関係が深まる

      ■今後に向けて■
      今後プロジェクトのサービス設計をしていくための学びになった。まずメンバーを顧客と考えれば、毎回の研修でより高い、より多くの価値を提供できるよう、顧客シェアを広げるべき。また、記事の読者を顧客と考えれば、学習関係をどう作るかを考えるべき。今後コラボするであろう歯科医を顧客と捉えるならば、ワン・トゥ・ワン・マーケティングをして、どう関係を作るか、サービスを提供できるかを考えていかなければならない。自分が顧客の立場であると捉えるならば、積極的に学習関係を構築しなくてはならない。今後の課題は多くあるが、一つ一つ、毎日が、ワン・トゥ・ワン・マーケティングのトレーニングだと思って取り組みたい。

      ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
      プロジェクトの今後を考えるうえで、多くの学びがある研修でした。顧客を差別化する、はじめ聞いたときは、どういうことなんだろうと疑問に思いましたが、研修を受けて、納得できたのはもちろん、活用していきたいと思いました。
      より価値を提供できるプロジェクトに発展できるよう努めます。ありがとうございました。

最後まで成し遂げることで自信がつく

2021.11.04

藤原穫 1Picks

プロジェクト化で成功へ~学生のうちから活用しよう~

2021.11.02

藤原穫 1Picks

広く浅く学ぶな!深く学ぶには実践あるのみ!

2021.10.04

報連相で人材育成

2021.07.26

組織においてのマズローの欲求5段階説

2021.07.23

One・To・Oneマーケティングをサービス設計に応用する

2021.05.15

藤原穫 1Picks

予防歯科のサービスを考える

2021.04.15

Win-Winの関係は理想?現実的にどう目指す?

2021.04.02

改革を起こすために知っておくべき2つのこと

2020.12.28

【応用編】信頼口座・信頼残高の考え方

2020.12.02

部下から信頼されるリーダーになりたい

2020.11.18

至れり尽くせりでは感動を与えられない

2020.10.28

  • 田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    至れり尽くせりでは感動を与えられないというタイトル、どういう意味か考えながら読ませていただきました。 本当の「相手のため」とは何なのか、根底にある目的は何なのかを常に意識することの重要性は、私もふとしたときに感じることがありました。 指導者であれば生徒を成長させることが潜在的な部分に沿ったおもてなし。学生団体に所属する私の場合は、大学1、2年生が主体的に歩み出せるようなサービスを提供することがおもてなし。それを念頭に置いて活動していきます。
田村稔行 1Picks

身につけるべき対応のレベルは?~歯科医院の対応を考える~

2020.10.20

研修に「のめりこむ」ことを大切にしてもらいたい

2020.05.10

学んだことを歯科医として活かしきりたい

2019.12.21

森口敦

A&PRO President & CEO

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大庭彩

A&PRO リーダーズカレッジ本部

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藤原穫

東京大学大学院薬学系研究科  リーダーズカレッジ リーダー

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萩原佑太

早稲田大学 基幹理工学部

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長谷川拓志

早稲田大学 創造理工学部 大学生

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福井 寛之

東京大学 前期教養学部

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内田黎

日本歯科大学 生命歯学部

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K.N.

東京理科大学 理学部

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久保井美愛

リーダーズカレッジリーダー

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向井七海

早稲田大学 文学部

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