【22年度・研修】幹部研修(7月)

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2022.07.27

  • 吉田 美結

    吉田 美結

    ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■ 1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること ・セクション・大学を横断しつつ、他のメンバーを巻き込んでいくこと ・他セクション業務をASの強みと交えつつ価値を高める方向に持っていけたこと ・セクションメンバーの拡大によって、活動を行っていける権限を拡張できたこと 2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること ・年間計画の再fixにより、全員が進捗をわかるように進められる形を実現 ・セクションメンバーに対して、約束を守る形で信頼構築を行い、メンバー拡大後も自走して計画を遂行できるようになること 3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか ・今自分が持っている情報の整理によって、周りの人が理解して、セクション横断的に話ができる環境の構築 - ASと来期採用の関係を全員が理解して、説明できるような状態 ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■ 1.現状・成果の把握 組織の現状に対しては、把握がやっとできるようになってきたと思っている。 特に支部の情報に対して積極的に取りに行くことができたので、ASの課題感・期待を支部観点で見て行けていると思っている 2.ギャップの分析・課題の抽出 スタンダードが低い人とのコミュニケーションのとりかた なぜ巻き込むべきかの再度見直し 3.今後の対策・計画 新しく入ったメンバーと戦術単位で練り直しをする - 視点がフラットで目標を高くもった状態で話ができるため 来週水曜日のMTGから参加してくれるので、そこでだせるような形に。 あたらしいメンバーとのコミュニケーションを丁寧にやっていきたい - 1on1の実施 ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■ 誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に) ※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ) 須賀さん、犬山さん 私が苦手としていた、ときには甘えを捨ててチームとしての価値最大化に走ることへの具体的手法まで話せたことがありがたかったです。自分が経験してきたメンバーとのチームビルディングの方法の話も行動に移しやすくて感謝しています。
須賀渉大 本田花 谷口 宗郁 吉田 美結 犬山 聖存 17Picks

【22年度・研修】プロジェクトマネジメント(基礎1)

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2022.07.10

  • 吉田 美結

    吉田 美結

    ■研修を受けて■ プロジェクトと定常業務の差分の把握すら、自分はあまりできていなかったと感じました。そのため、不確実性が大きくなった時に、慌てていることが多かったと思います。改めて、年間計画と現状を見比べる癖をつけ直していきたいと考えます。また、不確実性をへらす3つの要素についても、非常に納得感がありました。意図せず取り組めていたことも多い反面、自分にはプロジェクトにおけるバッファが足りていなかったので、余裕を持った設計をするための自分の行動の改変に取り組みたいです。 ■今後に向けて■ まず、自分が関わる領域における目的・ニーズ・影響範囲、それに伴う成功基準の策定が不明瞭だったと気付かされました。セクションをまたいだ業務が増えている中で、曖昧になっているために、メンバーもついてきにくかっただろうなと思います。特に、年間計画に落とし込んだ際に、範囲が広がりすぎてしまうことが多発し、自らの首をしめていたと感じました。課題を誰でも共有できる、誰でも発信できる仕組みを組み直し、期限をもって実行していきたいです。あくまでプロジェクトは独自性×有期性ということに立ち返り、セクションとしてリーダーとして、独自の付加価値を最大化できることを探し、取り組んでいこうと思いました。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 本日は貴重なお時間いただき、誠にありがとうございました。 今回の研修は初回でしたが、有意義な時間することができました。特に、最近、現在の活動やインターンでプロジェクトをマネジメントしていくやり方が分からず悩んでいたので、明日から実践できそうです。チームに対して、やるといった約束を破らず、常に誠実にゴールに向かって進んでいきたいと思います。ありがとうございました。
本田花 久野 滉大 須賀渉大 吉田 美結 髙橋開 16Picks

自分の成長に真摯に向き合う

寄稿・投稿

2022.06.07

【研修】リーダーシップゼミ

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2022.05.24

  • 吉田 美結

    吉田 美結

    ■研修を通じて学んだこと■ ・目標策定のためにSMART+C ・本当の弱みは思い出したくない、傷ついた/傷つけた経験を振り返ることで気がつける ・仕事はコミュニケーションで豊かになる ・正直ではなく誠実でありつづけること ・限られた時間で価値を提供すること ・コミュニケーションとはある意図をもって、情報を正しく理解し、正しく伝えること ・優秀な人ほど単調な仕事を嫌う ・概念化と構成要素を意識して、正しく伝える ・リーダーは準備ができている人がやるべきである ・深度を使い分けて伝達することで共通認識は取りやすくなる ・自分との約束を守ることで自信は生まれる ・原則・原理に従って説得力のある意見に従う ・返報性の法則 ・コーチングは相手を信じることから始まる ■研修を通じて気付けたこと、今後に役立てられること■ ①目標に向かって主体的に取り組むように導くコーチング 今まで、自分が周りに行っていたコミュニケーションはティーチングにとどまっていました。人の弱みに触れて、表面的に嫌われてしまうことをどうしても恐れてしまっていたためです。しかし、それは相手にとって、何も価値提供できていなかったということに気が付きました。相手がモチベーションを持ってもらうためには、コミュニケーションマップを理解しながら、効果的に伝えることが必要です。これからは、まず受け手が参加してくれるように設計し、組織のメンバーがコミットメント型になっていくことを意識してやっていきたいです。 ②深度を使い分けて効果的に伝える ついつい、だらだらと話してしまう傾向が自分にありました。しかし、相手の時間も自分の時間も限られていることを考えれば、相手の状況に合わせて深度をかえて伝えていくことが重要だと気が付きました。また、更に概念化したものや構成要素を先に伝えるという工夫をするだけで伝わり方は格段に変わると考えました。 ③効果的な目標をSMART+Cで設計し、振り返り更新すること 今まで期間をきちんと設けてそこに向かって進んでいくことから逃げていました。自分が達成できないと思うことが怖く、目をそらしていたのかもしれません。そこで、具体的で計測可能で、理由をもって期限を設けて目標を設定をしていき、振り返る週間をつけ直すことを意識したいと思っています。特にAchieve+Challengeのバランスを取れるようにしていく中で、自分の成長と真摯に向き合っていきたいです。 ■研修参加前後での心境の変化、研修講師やA&PROメンバーへのメッセージ■ まず、研修を運営してくださった森口さん、運営メンバーの皆さん、お忙しい中、貴重なお時間を割き、誠実に私たちに真正面から向き合ってくださりありがとうございました。この研修を受ける前は、"自分の弱みに向き合う"ことが怖く、研修にいって自分のことに向き合うのを避けようとしていました。しかし、研修の中で素直に物事を受け入れ、自分の足りなかったことに真摯に向き合う大切さに気が付きました。普段、ものごとに対して、半ば最初からあきらめて、斜に構えて行うことが多い私でしたが、いいリーダーとはを考える機会を得たことで、今行っている組織に対して、自分なりのコミュニケーションを取ろうとと思い直しました。 また、自分が忙しさを理由に周りとの約束を守れていなかったことにも気が付きました。自分から、周りからの信頼を落としてしまっていたと思ったと同時に、責任・権限・義務の考え方ができていなかったことが原因だと気が付きました。自ら権限を取りに行き、拡大することができていないで忙しくなり、空コミットメントの状態に陥っていました。組織体制を自分のコミュニケーション/コーチングを通して、全員がコミットメントできる状態に向け努力したいです。 ■これからリーダーシップゼミを受ける人へのメッセージ■ 自分はリーダーじゃない、ふさわしくないと思っている人もいるかもしれません。しかし、本来は全員がこのリーダーとはなんたるべきかを学び、主体的に物事に取り組むべきだと気付かされました。学ぶ前には、社会人(ビジネスマン)は学生の延長でしかないという甘い考えを持っていました。この違いに気づくことがまず第一歩だと感じます。ぜひ主体的にすべての学びを吸収し、周りに価値を提供できる人になっていただければと思います。 ■推薦してくれた方へのメッセージ■ 白石さん、今回は推薦してくださり、本当にありがとうございました。参加しなければ、気づけないことがたくさんあったと思うと、恐ろしいです。誠実に今の自分に向き合うことができた時間は非常に貴重でした。今までは組織に甘えていたと思いますが、これからは自分自身やチームメンバー、組織の皆との約束を守る中で、リーダーとしての自覚を持ち、組織に少しでも還元していければと思います。改めてありがとうございました。
嶋田 夏生 前野 里歩 草野柾樹 原駿介 各務祐樹 81Picks
  • 【22年度・研修】幹部研修(7月)

    リーダーシップゼミやビジネス基礎研修で学んだことを、机上の空論とせずに実践し続けることが重要。プロジェクト年間計画をもとに毎月、リーダー同士でチ…

    • 吉田 美結

      吉田 美結

      2022年07月27日

      ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■
      1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること
      ・セクション・大学を横断しつつ、他のメンバーを巻き込んでいくこと
      ・他セクション業務をASの強みと交えつつ価値を高める方向に持っていけたこと
      ・セクションメンバーの拡大によって、活動を行っていける権限を拡張できたこと
      2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること
      ・年間計画の再fixにより、全員が進捗をわかるように進められる形を実現
      ・セクションメンバーに対して、約束を守る形で信頼構築を行い、メンバー拡大後も自走して計画を遂行できるようになること
      3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか
      ・今自分が持っている情報の整理によって、周りの人が理解して、セクション横断的に話ができる環境の構築
      - ASと来期採用の関係を全員が理解して、説明できるような状態

      ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■
      1.現状・成果の把握
      組織の現状に対しては、把握がやっとできるようになってきたと思っている。
      特に支部の情報に対して積極的に取りに行くことができたので、ASの課題感・期待を支部観点で見て行けていると思っている

      2.ギャップの分析・課題の抽出
      スタンダードが低い人とのコミュニケーションのとりかた
      なぜ巻き込むべきかの再度見直し

      3.今後の対策・計画
      新しく入ったメンバーと戦術単位で練り直しをする
      - 視点がフラットで目標を高くもった状態で話ができるため
      来週水曜日のMTGから参加してくれるので、そこでだせるような形に。
      あたらしいメンバーとのコミュニケーションを丁寧にやっていきたい
      - 1on1の実施

      ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■
      誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に)
      ※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ)

      須賀さん、犬山さん

      私が苦手としていた、ときには甘えを捨ててチームとしての価値最大化に走ることへの具体的手法まで話せたことがありがたかったです。自分が経験してきたメンバーとのチームビルディングの方法の話も行動に移しやすくて感謝しています。

  • 【22年度・研修】プロジェクトマネジメント(基礎1)

    知識として体系化されているプロジェクトマネジメント。 ただし、頭で理解していても習慣化できていないと、顧客やステークホルダーの期待値とは程遠い『自己満足なプロジェクト』となってしまう。

    • 吉田 美結

      吉田 美結

      2022年07月10日

      ■研修を受けて■
      プロジェクトと定常業務の差分の把握すら、自分はあまりできていなかったと感じました。そのため、不確実性が大きくなった時に、慌てていることが多かったと思います。改めて、年間計画と現状を見比べる癖をつけ直していきたいと考えます。また、不確実性をへらす3つの要素についても、非常に納得感がありました。意図せず取り組めていたことも多い反面、自分にはプロジェクトにおけるバッファが足りていなかったので、余裕を持った設計をするための自分の行動の改変に取り組みたいです。

      ■今後に向けて■
      まず、自分が関わる領域における目的・ニーズ・影響範囲、それに伴う成功基準の策定が不明瞭だったと気付かされました。セクションをまたいだ業務が増えている中で、曖昧になっているために、メンバーもついてきにくかっただろうなと思います。特に、年間計画に落とし込んだ際に、範囲が広がりすぎてしまうことが多発し、自らの首をしめていたと感じました。課題を誰でも共有できる、誰でも発信できる仕組みを組み直し、期限をもって実行していきたいです。あくまでプロジェクトは独自性×有期性ということに立ち返り、セクションとしてリーダーとして、独自の付加価値を最大化できることを探し、取り組んでいこうと思いました。

      ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
      本日は貴重なお時間いただき、誠にありがとうございました。
      今回の研修は初回でしたが、有意義な時間することができました。特に、最近、現在の活動やインターンでプロジェクトをマネジメントしていくやり方が分からず悩んでいたので、明日から実践できそうです。チームに対して、やるといった約束を破らず、常に誠実にゴールに向かって進んでいきたいと思います。ありがとうございました。

  • 【研修】リーダーシップゼミ

    単なる就業体験では意味がない。 単なる発表会でも意味がない。参加者の能力開発にこだわった集中プログラム。 今のうちに自身の限界にチャレンジし、社…

    • 吉田 美結

      吉田 美結

      2022年05月24日

      ■研修を通じて学んだこと■
      ・目標策定のためにSMART+C
      ・本当の弱みは思い出したくない、傷ついた/傷つけた経験を振り返ることで気がつける
      ・仕事はコミュニケーションで豊かになる
      ・正直ではなく誠実でありつづけること
      ・限られた時間で価値を提供すること
      ・コミュニケーションとはある意図をもって、情報を正しく理解し、正しく伝えること
      ・優秀な人ほど単調な仕事を嫌う
      ・概念化と構成要素を意識して、正しく伝える
      ・リーダーは準備ができている人がやるべきである
      ・深度を使い分けて伝達することで共通認識は取りやすくなる
      ・自分との約束を守ることで自信は生まれる
      ・原則・原理に従って説得力のある意見に従う
      ・返報性の法則
      ・コーチングは相手を信じることから始まる

      ■研修を通じて気付けたこと、今後に役立てられること■
      ①目標に向かって主体的に取り組むように導くコーチング
      今まで、自分が周りに行っていたコミュニケーションはティーチングにとどまっていました。人の弱みに触れて、表面的に嫌われてしまうことをどうしても恐れてしまっていたためです。しかし、それは相手にとって、何も価値提供できていなかったということに気が付きました。相手がモチベーションを持ってもらうためには、コミュニケーションマップを理解しながら、効果的に伝えることが必要です。これからは、まず受け手が参加してくれるように設計し、組織のメンバーがコミットメント型になっていくことを意識してやっていきたいです。

      ②深度を使い分けて効果的に伝える
      ついつい、だらだらと話してしまう傾向が自分にありました。しかし、相手の時間も自分の時間も限られていることを考えれば、相手の状況に合わせて深度をかえて伝えていくことが重要だと気が付きました。また、更に概念化したものや構成要素を先に伝えるという工夫をするだけで伝わり方は格段に変わると考えました。

      ③効果的な目標をSMART+Cで設計し、振り返り更新すること
      今まで期間をきちんと設けてそこに向かって進んでいくことから逃げていました。自分が達成できないと思うことが怖く、目をそらしていたのかもしれません。そこで、具体的で計測可能で、理由をもって期限を設けて目標を設定をしていき、振り返る週間をつけ直すことを意識したいと思っています。特にAchieve+Challengeのバランスを取れるようにしていく中で、自分の成長と真摯に向き合っていきたいです。

      ■研修参加前後での心境の変化、研修講師やA&PROメンバーへのメッセージ■
      まず、研修を運営してくださった森口さん、運営メンバーの皆さん、お忙しい中、貴重なお時間を割き、誠実に私たちに真正面から向き合ってくださりありがとうございました。この研修を受ける前は、"自分の弱みに向き合う"ことが怖く、研修にいって自分のことに向き合うのを避けようとしていました。しかし、研修の中で素直に物事を受け入れ、自分の足りなかったことに真摯に向き合う大切さに気が付きました。普段、ものごとに対して、半ば最初からあきらめて、斜に構えて行うことが多い私でしたが、いいリーダーとはを考える機会を得たことで、今行っている組織に対して、自分なりのコミュニケーションを取ろうとと思い直しました。

      また、自分が忙しさを理由に周りとの約束を守れていなかったことにも気が付きました。自分から、周りからの信頼を落としてしまっていたと思ったと同時に、責任・権限・義務の考え方ができていなかったことが原因だと気が付きました。自ら権限を取りに行き、拡大することができていないで忙しくなり、空コミットメントの状態に陥っていました。組織体制を自分のコミュニケーション/コーチングを通して、全員がコミットメントできる状態に向け努力したいです。

      ■これからリーダーシップゼミを受ける人へのメッセージ■
      自分はリーダーじゃない、ふさわしくないと思っている人もいるかもしれません。しかし、本来は全員がこのリーダーとはなんたるべきかを学び、主体的に物事に取り組むべきだと気付かされました。学ぶ前には、社会人(ビジネスマン)は学生の延長でしかないという甘い考えを持っていました。この違いに気づくことがまず第一歩だと感じます。ぜひ主体的にすべての学びを吸収し、周りに価値を提供できる人になっていただければと思います。

      ■推薦してくれた方へのメッセージ■
      白石さん、今回は推薦してくださり、本当にありがとうございました。参加しなければ、気づけないことがたくさんあったと思うと、恐ろしいです。誠実に今の自分に向き合うことができた時間は非常に貴重でした。今までは組織に甘えていたと思いますが、これからは自分自身やチームメンバー、組織の皆との約束を守る中で、リーダーとしての自覚を持ち、組織に少しでも還元していければと思います。改めてありがとうございました。

自分の成長に真摯に向き合う

2022.06.07

森口敦

A&PRO President & CEO

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