【22年度・研修】幹部研修(6月)

Pick

2022.06.24

  • 前野 里歩

    前野 里歩

    ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■ 1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること 6月コミュニティリーチ~6/23までに残り30団体達成を完了した。 →徹底した目標達成意識、SMART+Cな目標設定を遵守し、行動に移す。 2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること 7月コミュニティリーチ250団体(暫定)を達成するために ①ミニマム戦略者のモチベーション維持。 →スタンスに言及するコミュニケーションを図る。 ②新規メンターのフォローを徹底する。 →新規メンターに対するSMART+ Cな目標を設定する。 3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか 【本日】 コミュニケーションの中で自身が自信をもち、相手に気付きを与える。 →①相手に気付きを1つ以上与えるという約束を自分に課す。 ②PREPなコミュニケーションを意識する。 【今月】 UAのコミュニティリーチ団体数200団体(6月)/250団体(7月)を達成するための戦略立てを完了させる。 →UAのコミュリメンバーに対して気付きを一つ以上与え、価値を提供する。 ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■ 1.現状・成果の把握 コミュニケーションの中で自身が自信をもち、相手に気付きを与える。 →①相手に気付きを1つ以上与えるという約束を自分に課し、達成することができた。 ②質問一つ一つについて結論ファース後を意識することができた。 2.ギャップの分析・課題の抽出 ①自信を持つということに直結していない。 価値を提供できているかというFBを得られない。 ②焦ったときに、適当な言葉で時間稼ぎをしてしまう。 相手に伝わっているかの確認を取ることができていない。 3.今後の対策・計画 ①・自信との約束を書き起こすし、完了後にチェックする仕組みづくりをする。 ・コーチング実施ごとにコーチング対象に、気付きはあったかを問う。 ②・話を聞きながら頭の中で構造化する。 ・認識が合っているか確認を取る。 ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■ 誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に) ※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ) ・川村さん 部署における自身の責任/権限を見直し、それを達成するよう意識すべきというアドバイスをいただいた。 団体における自身のポジションを意識することの重要性を学ぶことができると同時に、コーチングのノウハウを知ることができました。ありがとうございました。 ・須賀さん セクションにおいて自身が担当する業務への課題の本質、具体的に期待することを伝えていただいた。 視座高く本質を考え抜くこと、新たな視点をとりこみ挑戦し続けること、一見克服不可能に見える課題に対して諦めず、施策を立て、仕組み化まで実行することの重要性を学ぶことができました。ありがとうございました。
須賀渉大 本田花 谷 風花 久野 滉大 髙橋開 23Picks

【研修】リーダーシップゼミ

Pick

2022.06.21

  • 前野 里歩

    前野 里歩

    ■研修を通じて学んだこと■
 ・準備ができている人がリーダーになるべき ・あらゆる仕事はコミュニケーションと結びつくと豊かになる ・正直は当たり前、誠実であれ 
・SMART +Cで目標設定をする 
・資源を増やしシナジーを生み出す
 
・他者との約束を積極的に行い、守ることで信頼を得る ・自身との約束を積極的に行い、守ることで自信をつける ・PREPなコミュニケーション ・概念化し、構成要素を伝える ・知恵を使うために気づく ・自分の価値基準ではないかと考え直す ・責任をを任されると同時に義務を提案し権限をもらう ・判断材料を得る必要はない ・判断する必要はない ・提案を行い、相手に決断をさせる ・ネガティブを裏返してポジティブにフォーカスする。
 ■研修を通じて気付けたこと、今後に役立てられること■ 
①「気付き、価値を提供するということ」 社会人の学びとは価値を提供することである。 私は以前から感じたこと、考えたことを自身の中で留めてしまう人間であるという自覚をしていた。研修を通して、自身が価値を提供できない原因について、他者の時間を奪うだけの価値がある発言をできないという自信のなさ、そもそも相手に気付きを与える意識でコミュニケーションに臨めていなかったという気付きを得た。気付きや価値を与えることが真の誠実さであるということを学ぶことができたため、今後は価値を提供することの意義を認識し、自身の考えや気持ちに自信をもってコミュニケーションをすることを心がけていきたい。 

②「約束を積極的にして守ること」 自分との約束を積極的にし、守ることで自信を得る。 他者との約束を積極的にし、守ることで信頼を得る。 従来私は約束をすることを避け、守ることに対して軽視していたということを実感した。本研修を通して、約束を守ることで自身・他者と誠実に向き合い、信頼関係を構築することに繋がるということを学んだ。今後は、意識的に自身の行動を約束として捉え、着実にこなし、守った自分を認めることで自身を得ていきたい。また、他者との約束を決して破らずに誠実に向き合うことで信頼を得ていきたい。 
 ③「スタンス・マインドを鍛える」
 従来私は、メンバーとのコミュニケーションをとる際、目標と具体的なアクションを設定することで実行に移すためのサポートができていると満足をしていた。しかし、それではメンバーの成長につながらず、モチベーション低下をもたらす可能性があるということを学んだ。今後は、メンバーがどんな気持ちで仕事に取り組んでいるのか、把握をし、ポジティブな気持ちを賞賛することでスタンス・マインドを強化するためのコミュニケーションを取りたいと考える。 

■研修参加前後での心境の変化、研修講師やA&PROメンバーへのメッセージ■ 研修参加前の私は「誠実さ」ということに目を向けられていない、または、優先度を低くしていた。自身の気持ちに正直に、他者に対して正直にということを意識していたため、時に自身、他者に対して甘えが生じていた。しかし、研修後は「誠実さ」を常に心がけて行動することができている。自身の気持ちに正直に行動した結果、誠実さに欠けたものになっていないかということを常に振り返ることでより良い人間関係の構築ができるという意識が芽生えている。 森口さん、常に誠実に全力で向き合ってくださりありがとうございました。誠実さを常に体現していらっしゃる姿を見て刺激になりました。また、時に耳が痛くなるようなことも、成長を真に応援してくださっているということを感じたことで、全力で取り組み、成長に繋げるという意識を持ち続けることができました。学びの詰まった貴重な機会をいただきまして本当にありがとうございました。 A&PROメンバーのみなさん、私たちのために時間、労力をかけて準備をしてくださりありがとうございました。みなさんのおかげなくして、このような学びは得られなかったです。本当にありがとうございました。 

■これからリーダーシップゼミを受ける人へのメッセージ■
 この研修は、リーダーシップに対する心得だけではなく、日常における自身や人間関係に対するスタンスを見直し、改善するきっかけとなります。研修中でさえも成長を感じられますが、研修後に努力を継続することで計り知れない学びを得ることができ、自己実現に繋げることができると実感しています。自身の弱みに向き合いう覚悟をもって本気で自分の成長につなげたいという気持ちを持って取り組むことをお勧めします。 
■推薦してくれた方へのメッセージ■
 須賀さんへ この度は推薦をいただきましてありがとうございました。本研修を通して組織に貢献するための無数の材料を得ることができたと感じています。また、須賀さんが本研修を実践、体現していることを感じることで自身も努力を積み重ねてこの研修での得た材料を自身の構成要素にしていきたいと強く感じました。部署に還元し、貢献する姿を見守っていただければと思っております。本当にありがとうございました。今後もよろしくお願いします。
嶋田 夏生 草野柾樹 原駿介 前野 里歩 星野歩華 81Picks
  • 【22年度・研修】幹部研修(6月)

    リーダーシップゼミやビジネス基礎研修で学んだことを、机上の空論とせずに実践し続けることが重要。プロジェクト年間計画をもとに毎月、リーダー同士でチ…

    • 前野 里歩

      前野 里歩

      2022年06月24日

      ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■
      1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること
      6月コミュニティリーチ~6/23までに残り30団体達成を完了した。
      →徹底した目標達成意識、SMART+Cな目標設定を遵守し、行動に移す。

      2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること
      7月コミュニティリーチ250団体(暫定)を達成するために
      ①ミニマム戦略者のモチベーション維持。
      →スタンスに言及するコミュニケーションを図る。
      ②新規メンターのフォローを徹底する。
      →新規メンターに対するSMART+ Cな目標を設定する。

      3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか
      【本日】
      コミュニケーションの中で自身が自信をもち、相手に気付きを与える。
      →①相手に気付きを1つ以上与えるという約束を自分に課す。
      ②PREPなコミュニケーションを意識する。
      【今月】
      UAのコミュニティリーチ団体数200団体(6月)/250団体(7月)を達成するための戦略立てを完了させる。
      →UAのコミュリメンバーに対して気付きを一つ以上与え、価値を提供する。

      ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■
      1.現状・成果の把握
      コミュニケーションの中で自身が自信をもち、相手に気付きを与える。
      →①相手に気付きを1つ以上与えるという約束を自分に課し、達成することができた。
      ②質問一つ一つについて結論ファース後を意識することができた。

      2.ギャップの分析・課題の抽出
      ①自信を持つということに直結していない。
      価値を提供できているかというFBを得られない。
      ②焦ったときに、適当な言葉で時間稼ぎをしてしまう。
      相手に伝わっているかの確認を取ることができていない。

      3.今後の対策・計画
      ①・自信との約束を書き起こすし、完了後にチェックする仕組みづくりをする。
      ・コーチング実施ごとにコーチング対象に、気付きはあったかを問う。
      ②・話を聞きながら頭の中で構造化する。
      ・認識が合っているか確認を取る。

      ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■
      誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に)
      ※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ)
      ・川村さん
      部署における自身の責任/権限を見直し、それを達成するよう意識すべきというアドバイスをいただいた。
      団体における自身のポジションを意識することの重要性を学ぶことができると同時に、コーチングのノウハウを知ることができました。ありがとうございました。
      ・須賀さん
      セクションにおいて自身が担当する業務への課題の本質、具体的に期待することを伝えていただいた。
      視座高く本質を考え抜くこと、新たな視点をとりこみ挑戦し続けること、一見克服不可能に見える課題に対して諦めず、施策を立て、仕組み化まで実行することの重要性を学ぶことができました。ありがとうございました。

  • 【研修】リーダーシップゼミ

    単なる就業体験では意味がない。 単なる発表会でも意味がない。参加者の能力開発にこだわった集中プログラム。 今のうちに自身の限界にチャレンジし、社…

    • 前野 里歩

      前野 里歩

      2022年06月21日

      ■研修を通じて学んだこと■

      ・準備ができている人がリーダーになるべき
      ・あらゆる仕事はコミュニケーションと結びつくと豊かになる
      ・正直は当たり前、誠実であれ
      
・SMART +Cで目標設定をする
      
・資源を増やしシナジーを生み出す

      
・他者との約束を積極的に行い、守ることで信頼を得る
      ・自身との約束を積極的に行い、守ることで自信をつける
      ・PREPなコミュニケーション
      ・概念化し、構成要素を伝える
      ・知恵を使うために気づく
      ・自分の価値基準ではないかと考え直す
      ・責任をを任されると同時に義務を提案し権限をもらう
      ・判断材料を得る必要はない
      ・判断する必要はない
      ・提案を行い、相手に決断をさせる
      ・ネガティブを裏返してポジティブにフォーカスする。


      ■研修を通じて気付けたこと、今後に役立てられること■
      
①「気付き、価値を提供するということ」
      社会人の学びとは価値を提供することである。
      私は以前から感じたこと、考えたことを自身の中で留めてしまう人間であるという自覚をしていた。研修を通して、自身が価値を提供できない原因について、他者の時間を奪うだけの価値がある発言をできないという自信のなさ、そもそも相手に気付きを与える意識でコミュニケーションに臨めていなかったという気付きを得た。気付きや価値を与えることが真の誠実さであるということを学ぶことができたため、今後は価値を提供することの意義を認識し、自身の考えや気持ちに自信をもってコミュニケーションをすることを心がけていきたい。

      

②「約束を積極的にして守ること」
      自分との約束を積極的にし、守ることで自信を得る。
      他者との約束を積極的にし、守ることで信頼を得る。
      従来私は約束をすることを避け、守ることに対して軽視していたということを実感した。本研修を通して、約束を守ることで自身・他者と誠実に向き合い、信頼関係を構築することに繋がるということを学んだ。今後は、意識的に自身の行動を約束として捉え、着実にこなし、守った自分を認めることで自身を得ていきたい。また、他者との約束を決して破らずに誠実に向き合うことで信頼を得ていきたい。

      ③「スタンス・マインドを鍛える」

      従来私は、メンバーとのコミュニケーションをとる際、目標と具体的なアクションを設定することで実行に移すためのサポートができていると満足をしていた。しかし、それではメンバーの成長につながらず、モチベーション低下をもたらす可能性があるということを学んだ。今後は、メンバーがどんな気持ちで仕事に取り組んでいるのか、把握をし、ポジティブな気持ちを賞賛することでスタンス・マインドを強化するためのコミュニケーションを取りたいと考える。

      

■研修参加前後での心境の変化、研修講師やA&PROメンバーへのメッセージ■
      研修参加前の私は「誠実さ」ということに目を向けられていない、または、優先度を低くしていた。自身の気持ちに正直に、他者に対して正直にということを意識していたため、時に自身、他者に対して甘えが生じていた。しかし、研修後は「誠実さ」を常に心がけて行動することができている。自身の気持ちに正直に行動した結果、誠実さに欠けたものになっていないかということを常に振り返ることでより良い人間関係の構築ができるという意識が芽生えている。
      森口さん、常に誠実に全力で向き合ってくださりありがとうございました。誠実さを常に体現していらっしゃる姿を見て刺激になりました。また、時に耳が痛くなるようなことも、成長を真に応援してくださっているということを感じたことで、全力で取り組み、成長に繋げるという意識を持ち続けることができました。学びの詰まった貴重な機会をいただきまして本当にありがとうございました。
      A&PROメンバーのみなさん、私たちのために時間、労力をかけて準備をしてくださりありがとうございました。みなさんのおかげなくして、このような学びは得られなかったです。本当にありがとうございました。

      

■これからリーダーシップゼミを受ける人へのメッセージ■

      この研修は、リーダーシップに対する心得だけではなく、日常における自身や人間関係に対するスタンスを見直し、改善するきっかけとなります。研修中でさえも成長を感じられますが、研修後に努力を継続することで計り知れない学びを得ることができ、自己実現に繋げることができると実感しています。自身の弱みに向き合いう覚悟をもって本気で自分の成長につなげたいという気持ちを持って取り組むことをお勧めします。

      
■推薦してくれた方へのメッセージ■

      須賀さんへ
      この度は推薦をいただきましてありがとうございました。本研修を通して組織に貢献するための無数の材料を得ることができたと感じています。また、須賀さんが本研修を実践、体現していることを感じることで自身も努力を積み重ねてこの研修での得た材料を自身の構成要素にしていきたいと強く感じました。部署に還元し、貢献する姿を見守っていただければと思っております。本当にありがとうございました。今後もよろしくお願いします。

誠実に向き合い、成長し続ける

2022.07.03

  • 本田花 早稲田大学

    気づきを提供すること、誠実さの大切さを本研修を通して学んでくださったのだと思います。また、日々の活動の中でも、自身の気づきを発信しながら、あるべき姿に向き合い誠実さを実現されていて、本研修での学びを実践しているのだと感じました。 今月から始まった、チームリーダーとしての活動の中にも、多くの学びの実践の機会があると思いますので、ぜひ研修を振り返りながら学びを体現してみてください。 私も学び、実践し続けたいと前野さんを見て改めて感じました。今後も一緒に頑張っていきましょう。
本田花 川村杏 2Picks

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