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机上の空論ではない。学んだことを実践し、成長し続けるメンバーの体験記事。

日本の変革を推進するリーダーへ

2022.05.13

今を全力で生き、他者還元のために学び続ける

2022.05.13

周囲を巻き込み前へと動かすリーダーへ

2022.05.13

【22年度・研修】報告・連絡・相談

2022.05.10

  • 荒 諒理

    ■研修を受けて■ 責任:Missionのようなもの。 権限:責任を果たすための武器のようなもの。 義務:武器のメンテナンスのようなもの。 権限と義務は1セット。 →我がこととして捉えると、  義務が権限のように感じられてくることも。 相談:判断の段階で行うこと。 報告:決断の段階で行うこと。 連絡:判断も決断も伴わないこと。 →自分のタイミングではなく、相手のタイミングで。 →マネジメントにも必須。 ■今後に向けて■ ・上司への報連相のタイミングを、より大切にしていきたい。 →早め早めに。 ・顧客(生徒・保護者)から報連相を得られるように。 →信頼を得ること。 →約束をし、守っていくこと。 ・ささい(に思えるよう)なことでも積極的に共有。 →ささいなことではない可能性も。チームの想定力を借りられる。 →自分だけで判断しないことで、自分の判断力も磨かれる。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 森口先生へ 今月もありがとうございました。 もう後1カ月ほどで保護者面談になるので、 想定、報連相を大切に準備していきたいと思います。 藤原さんへ リーダー、ありがとうございました。 自分自身で考えるといつも塾の例ばかりになってしまうので、 ドクタージャーナルのPJでのお話、参考になりました。
荒 諒理 川瀬 響 本田花 須賀渉大 上野美叡 19Picks

【22年度・研修】幹部研修(4月)

2022.04.22

  • 本田花 早稲田大学

    ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■ 1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること  業務の整理、仕組み化を長期的な視点で行えたこと。  チームメンバーの状態を積極的に把握し、セクション全体を見渡しながら、業務管理に努めたこと。  →新メンバーの成果が、セクション全体の成果の60%を占めている 2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること   エンターに価値を届けるには、という視点に再帰し、面談を長期的な視点で見直す、仕組み作りや構想を行うこと。 3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか  ①自分のグループのメンバーに、気づきを提供する。   具体的には、相手の潜在的な視点を引き出し、リーダーシップゼミからつなげた今日の研修全体のFBを出来る状態にする。   →感謝したいメンバーに◎として、2人以上に挙げてもらう  ②自身の年間計画が手本になるように、努める、 ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■ 1.現状・成果の把握  ①現状:2人に挙げてもらえた 達成度100%  ②達成度 70%   全体にも共有され、手本の一つにはなっていた   自分から年間計画に対して、FBをもらいに行ったことで、自身の年間計画がよりブラッシュアップできた 2.ギャップの分析・課題の抽出  ①自分でもコーチングで引き出しきれなかったと思う側面もあった。各メンバーの状況に応じた、コーチングや質問を出来るようにする。  ②自身の視点に留まった年間計画になっている   案:年間計画をCS内に共有し、FBをもらった上で、この研修の場を活用することで、セクションの同意が取れた年間計画になるのではないか→要相談 3.今後の対策・計画  ①相手の現状から逆算した質問やコーチングを意識する。  ②年間計画をセクション内で共有   セクション内で年間計画を月ごとに振り返り→この研修に持ち込み、FBをもらう、という仕組み化を行う ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■ 1.誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に) ◎メンバーからコーチングしていただく機会はなかったので、今回の選出はなしとさせていただきます。 ・呉さん・西本さん・左貫さん   自分から不明点を積極的に共有していただく中で、コーチングを受ける側にも必要な姿勢があると実感しました。  相談事項を整理した上で、自分からFBをもらいにいく姿勢は私もより大切にすべきだと強く感じました。  ありがとうございました。今後はぜひ皆さんにコーチングする側としても活躍していただきたいです。
本田花 西本 明希 谷口 宗郁 香山 渉 古屋大和 15Picks

【研修】リーダーシップゼミ

2022.04.17

  • 嶋田 夏生 早稲田大学

    ■研修を通じて学んだこと■ 「すべての仕事はコミュニケーションと結び付けて豊かになる」 「自分に自信をつけるためには、自分で決めた約束を果たすこと」 「すべての事象はメカニズムで成り立っている」 「リーダーはノルマをコミットメントに変えるべし」 「権限と義務を最大限全うすることで責任を果たすことができる」 「コーチングにおいては同じプランの次元で話すこと」 「相手の発言が事実か嘘かは関係ない。相手の存在を信じることがコーチングの基礎」 「判断をまともにせず決断をする人は組織にマイナスの影響を与えうる」 「報告、連絡、相談を使い分けることで、組織が潤滑に回る」 「メンバーの誠実な姿勢や取り組みを評価すること。メンバーのコミットメントを評価すること。」 「リーダーは常に自分に向かい合って成長し続ける人」 「リーダーは準備できている人がなるべし。」 ■研修を通じて気付けたこと・今後に役立てられること■ ①「自分に自信をつけるためには、自分で決めた約束を果たすこと」 今まで自分に自信をつけるためには、自分の中で高い目標を立てて達成すること、この成功体験を積むことが自分に自信が得られると思っていました。そして過去の自分も高い目標を立てて成し遂げ、自分はここまでできる人だと思っていました。しかし、大学生に入ってから、だらけるということを学び、目標を掲げても達成できないことがあり、「その目標が高いせいだ。自分は力が最大限発揮できていないだけだ。」と感じて自分の力に対する不信感を抱いたこともありました。それは目標という外部的な要素を言い訳とし、結局自分の中で努力していなかった、と今回の研修で気づきました。「自分の中の約束を守ること。約束の大小や客観的な評価は関係ない。それが自信につながる」ということを学びました。自分の中の約束は毎日身近なことから立てられます。自分の約束を守ることで他者との約束を守ることができ、しいては友人・仕事仲間・上司などとの信頼関係につながっていきます。まずは身近な約束から、そして相手との約束を守ることを残りの学生時代と社会に出てから達成したいです。 ②「リーダーは常に自分に向かい合って成長し続ける人」 自分は昔からリーダー役に付くことが多く、それなりの技量があると思っていました。今所属しているエンカレッジという団体でも面談設計を担当するセクションの長を務め、なんとなくうまく回っていると過信していました。しかし、今回の研修で自分の至らない点をたくさん思い知ることができました。そして、2日目に感じた自分の欠点が悔しく、3日目には打破すると決めて自分の約束を達成しました。それを通して森口さんに「リーダーは成長し続ける人だ」とおっしゃっていただき、自分は3日間を通して体現できたと感じています。今後エンカレッジやビジネスにおいて、リーダーというポジションについたとしても、うぬぼれることなく、常に自分を向き合って成長すること、それが組織に貢献することだと感じています。 ③「判断をまともにせずに決断をする人は組織にマイナスの影響を与えうる」 判断と決断。この二つの言葉は自分の中でうまく落とし込めていませんでした。2日目に、「判断力と決断力が共にない(A)と判断力はないけど決断力はある(B)どちらが組織にとって望ましいか」と聞かれた際に迷わず、Bと答えました。しかし、それが自分を表していたことを感じさせられました。今までのセクション活動を振り返ってみても、「前に進まなきゃ、とりあえずやらなきゃ」という思いから、事実やメカニズムに基づかず、とりあえず決断して進んでいました。そんな人材は組織に悪影響を与えます。身をもって体感し、自分が変わらなくてはと思った瞬間でした。メカニズムをつかんで本質を探ることは難しいことだと研修を終えてからも思います。ただし、自分で判断しないと自分を変えられないことも学びました。エンカレッジにおいて、社会に出て、メンバーとして、リーダーとしてこれからの人生で常に判断する習慣をつけていきます。 ■研修参加前後での心境の変化・研修講師やA&PROメンバーへのメッセージ■ 私は高校時代からうまくやれている経験が多い人生でした。成績も一番だったり、有名大学に留学したり、様々な経験で人より優れていました。そして、現在所属しているエンカレッジという学生団体でも、セクションのリーダー陣として他のセクションから「うまくやれている。理想のセクションである。」といわれることが多く、「自分はリーダーとしてそこそこの力はある。」と思っていました。そして臨んだこの研修の一日目、そこまで怒られることがなく、今までの自分の力が出せたと思う一方で、時々質問や発言をためらった自分がいて「外部に対して自分のできなさを見せることが恥ずかしい、怖い。完璧でありたい。」そういう思いが先行していたことに気づきました。それを打破したい思い、2日目は「相手を納得させる質問を3回する」という目標を立てて挑みました。しかし、実際に迎えた2日目、「誠実なのか、本気なのか。このままだと見かけが誠実なだけだ。」と森口さんに言われた際にハッとした自分がいました。自分が立てた約束を全く果たせていない、そう感じました。実際にチームのリーダーを決める際にも自分の目標を達成するためのチャンスだったのに、自ら逃しました。2日目に森口さんからかけていただいた言葉で正直自分がどん底に落ちた気分でした。今までできていた自分に過信しており、自分を変えなければと感じました。2日目が終わって改めて自分がこの研修に参加した目的を振り返ったとき「リーダーとしてメンバーに誇りを持ちたい、見かけが誠実なリーダーではなく本物のリーダーになりたい」そう心で思いました。そして3日目を迎え、2日目に達成できなかった目標に加え「リーダーとして自分が率先して立候補する」ことを目標にしました。森口さんとの面談でも「やれるか。お前を応援する」と声をかけていただき「やります!」と強い言葉で約束を交わし、絶対に成し遂げると誓いました。実際に3日目、自分でチーム活動のリーダーに立候補し、伝えたい思いは臆さず伝えることを終始意識した結果、自然と自分の中に自信がわきました。「3日間で変わることがでた。誠実なリーダーに近づけた。」そう思うことができました。この3日間は単なるコミュニケーション研修やコーチング研修、リーダー研修ではありません。もちろん学んだ知識などもたくさんあります。しかし、一番の収穫は「自分の変革」でした。こんなにも自分自身の心の奥底まで本気で向き合って変わろうと思い実現できた濃い3日間は今までありませんでした。忙しい中私たちの為に時間を割いていただいた森口さん、陰でプログラムを企画し準備してくださったA&Prのメンバーの皆さん、一緒に研修を本気で頑張ってきたエンカレッジメンバーのみんな、本当にありがとうございました。 ■これからリーダーシップゼミを受ける人へのメッセージ■ ただのコーチング研修やリーダー研修とは違います。それは得られる知識の観点でも他と学べないことを学ぶことができます。しかし、それ以上に自分自身を変えることができます。たった3日間だけど、本気で学び本気で考え本気で向き合うことができるその結果、自分自身をいい方向に変えることができる、本当に濃い期間です。しかし全ての人にこれが適用されるとは思いません。なんとなくリーダーやっていてそのままでいいやと思う人には向いていないと思います。現状維持を求める人は3日間参加してもそのまま、成長ができず無駄な3日間を過ごすことになりかねないからです。それよりも、自分がなんかリーダーやっていてでもそれに違和感を覚えている人やリーダーとして満足しているけれどまだ成長し続けたい人、このような人にはお勧めだと思います。理由は、この3日間で自分のいいところだけでなく至らないところを必ず発見できるからです。むしろ至らないところばかり痛感すると思います。そしてこの研修をゴールにしてほしくありません。この研修はあくまでも目標であり、次にどのように活かすかを考えるものです。それを心にとめたうえで研修に本気で取り組んでほしいと思います。この研修にやる気がある人は絶対に成長することを私が保証します。参加される皆さんを応援しています。
嶋田 夏生 草野柾樹 原駿介 星野歩華 伊藤純希 65Picks

自身の甘さを自覚し、本気で自己変革をしたいと思えた研修

2022.04.12

  • 須賀渉大

    「コミットメントには責任・権限・義務が伴う」ことを理解されたのだと思います。仕事を引き受けるならば、仕事に発生する責任を全うし、誠実にやり遂げる必要があります。研修後の課外活動で、誠実に1つ1つの仕事に向き合い続けていますね。様々な価値を組織に提供する姿勢は組織の見本になっており、私も日々感謝しております。今後も本田さんが努力を重ね、自己変革し続けられることを応援しています。
須賀渉大 古屋大和 2Picks

【22年度・研修】サービス理論(基礎2)

2022.04.10

  • 川村杏 早稲田大学早稲田大学商学部4年/エンカレッジ早稲田支部

    ■研修を受けて■ One To One マーケティングの構成概念について理解し、無形サービスを提供する上で意識すべきことを認識できました。特に一人の顧客に対し確実に価値を提供し、かつ価値を向上させていくためには学習関係の構築が重要だと感じました。企業側が顧客の情報を獲得し、品質を向上させるためには顧客が得られる価値を明確にする必要があります。そして、顧客側も企業側を学びたいと感じる関係を築くことで互いの利益を生み出していくことができます。 ■今後に向けて■ リーダーとして活動する上で、表面的なコストだけでなく、可視化できない重大な損失を認識できる人でありたいです。そして、ブランド価値を保ち、増していくためには自分の行動やメンバーの行動が大きく影響することを自覚し、常に責任ある行動をとっていきたいです。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 本日はありがとうございました。無形サービスに対する考え方や、研修で得られた新たな視点はどれも現在取り組んでいるPJに結びつくものでした。今回得た気づきをエンカレッジの運営やメンバー、エンターとの向き合い方に生かしていきたいです。
川村杏 久保井美愛 川瀬 響 須賀渉大 本田花 17Picks

リーダーの責任の重さを改めて実感した2日間

2022.04.05

小論文で高得点を狙うには?問題を提示し、解決策を提案しよう【小論面接】

2022.04.01

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2022.03.31

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【22年度・研修】報告・連絡・相談

2022.05.10

  • 荒 諒理

    ■研修を受けて■ 責任:Missionのようなもの。 権限:責任を果たすための武器のようなもの。 義務:武器のメンテナンスのようなもの。 権限と義務は1セット。 →我がこととして捉えると、  義務が権限のように感じられてくることも。 相談:判断の段階で行うこと。 報告:決断の段階で行うこと。 連絡:判断も決断も伴わないこと。 →自分のタイミングではなく、相手のタイミングで。 →マネジメントにも必須。 ■今後に向けて■ ・上司への報連相のタイミングを、より大切にしていきたい。 →早め早めに。 ・顧客(生徒・保護者)から報連相を得られるように。 →信頼を得ること。 →約束をし、守っていくこと。 ・ささい(に思えるよう)なことでも積極的に共有。 →ささいなことではない可能性も。チームの想定力を借りられる。 →自分だけで判断しないことで、自分の判断力も磨かれる。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 森口先生へ 今月もありがとうございました。 もう後1カ月ほどで保護者面談になるので、 想定、報連相を大切に準備していきたいと思います。 藤原さんへ リーダー、ありがとうございました。 自分自身で考えるといつも塾の例ばかりになってしまうので、 ドクタージャーナルのPJでのお話、参考になりました。
荒 諒理 川瀬 響 本田花 須賀渉大 上野美叡 19Picks

【22年度・研修】幹部研修(4月)

2022.04.22

  • 本田花 早稲田大学

    ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■ 1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること  業務の整理、仕組み化を長期的な視点で行えたこと。  チームメンバーの状態を積極的に把握し、セクション全体を見渡しながら、業務管理に努めたこと。  →新メンバーの成果が、セクション全体の成果の60%を占めている 2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること   エンターに価値を届けるには、という視点に再帰し、面談を長期的な視点で見直す、仕組み作りや構想を行うこと。 3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか  ①自分のグループのメンバーに、気づきを提供する。   具体的には、相手の潜在的な視点を引き出し、リーダーシップゼミからつなげた今日の研修全体のFBを出来る状態にする。   →感謝したいメンバーに◎として、2人以上に挙げてもらう  ②自身の年間計画が手本になるように、努める、 ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■ 1.現状・成果の把握  ①現状:2人に挙げてもらえた 達成度100%  ②達成度 70%   全体にも共有され、手本の一つにはなっていた   自分から年間計画に対して、FBをもらいに行ったことで、自身の年間計画がよりブラッシュアップできた 2.ギャップの分析・課題の抽出  ①自分でもコーチングで引き出しきれなかったと思う側面もあった。各メンバーの状況に応じた、コーチングや質問を出来るようにする。  ②自身の視点に留まった年間計画になっている   案:年間計画をCS内に共有し、FBをもらった上で、この研修の場を活用することで、セクションの同意が取れた年間計画になるのではないか→要相談 3.今後の対策・計画  ①相手の現状から逆算した質問やコーチングを意識する。  ②年間計画をセクション内で共有   セクション内で年間計画を月ごとに振り返り→この研修に持ち込み、FBをもらう、という仕組み化を行う ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■ 1.誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に) ◎メンバーからコーチングしていただく機会はなかったので、今回の選出はなしとさせていただきます。 ・呉さん・西本さん・左貫さん   自分から不明点を積極的に共有していただく中で、コーチングを受ける側にも必要な姿勢があると実感しました。  相談事項を整理した上で、自分からFBをもらいにいく姿勢は私もより大切にすべきだと強く感じました。  ありがとうございました。今後はぜひ皆さんにコーチングする側としても活躍していただきたいです。
本田花 西本 明希 谷口 宗郁 香山 渉 古屋大和 15Picks

【研修】リーダーシップゼミ

2022.04.17

  • 嶋田 夏生 早稲田大学

    ■研修を通じて学んだこと■ 「すべての仕事はコミュニケーションと結び付けて豊かになる」 「自分に自信をつけるためには、自分で決めた約束を果たすこと」 「すべての事象はメカニズムで成り立っている」 「リーダーはノルマをコミットメントに変えるべし」 「権限と義務を最大限全うすることで責任を果たすことができる」 「コーチングにおいては同じプランの次元で話すこと」 「相手の発言が事実か嘘かは関係ない。相手の存在を信じることがコーチングの基礎」 「判断をまともにせず決断をする人は組織にマイナスの影響を与えうる」 「報告、連絡、相談を使い分けることで、組織が潤滑に回る」 「メンバーの誠実な姿勢や取り組みを評価すること。メンバーのコミットメントを評価すること。」 「リーダーは常に自分に向かい合って成長し続ける人」 「リーダーは準備できている人がなるべし。」 ■研修を通じて気付けたこと・今後に役立てられること■ ①「自分に自信をつけるためには、自分で決めた約束を果たすこと」 今まで自分に自信をつけるためには、自分の中で高い目標を立てて達成すること、この成功体験を積むことが自分に自信が得られると思っていました。そして過去の自分も高い目標を立てて成し遂げ、自分はここまでできる人だと思っていました。しかし、大学生に入ってから、だらけるということを学び、目標を掲げても達成できないことがあり、「その目標が高いせいだ。自分は力が最大限発揮できていないだけだ。」と感じて自分の力に対する不信感を抱いたこともありました。それは目標という外部的な要素を言い訳とし、結局自分の中で努力していなかった、と今回の研修で気づきました。「自分の中の約束を守ること。約束の大小や客観的な評価は関係ない。それが自信につながる」ということを学びました。自分の中の約束は毎日身近なことから立てられます。自分の約束を守ることで他者との約束を守ることができ、しいては友人・仕事仲間・上司などとの信頼関係につながっていきます。まずは身近な約束から、そして相手との約束を守ることを残りの学生時代と社会に出てから達成したいです。 ②「リーダーは常に自分に向かい合って成長し続ける人」 自分は昔からリーダー役に付くことが多く、それなりの技量があると思っていました。今所属しているエンカレッジという団体でも面談設計を担当するセクションの長を務め、なんとなくうまく回っていると過信していました。しかし、今回の研修で自分の至らない点をたくさん思い知ることができました。そして、2日目に感じた自分の欠点が悔しく、3日目には打破すると決めて自分の約束を達成しました。それを通して森口さんに「リーダーは成長し続ける人だ」とおっしゃっていただき、自分は3日間を通して体現できたと感じています。今後エンカレッジやビジネスにおいて、リーダーというポジションについたとしても、うぬぼれることなく、常に自分を向き合って成長すること、それが組織に貢献することだと感じています。 ③「判断をまともにせずに決断をする人は組織にマイナスの影響を与えうる」 判断と決断。この二つの言葉は自分の中でうまく落とし込めていませんでした。2日目に、「判断力と決断力が共にない(A)と判断力はないけど決断力はある(B)どちらが組織にとって望ましいか」と聞かれた際に迷わず、Bと答えました。しかし、それが自分を表していたことを感じさせられました。今までのセクション活動を振り返ってみても、「前に進まなきゃ、とりあえずやらなきゃ」という思いから、事実やメカニズムに基づかず、とりあえず決断して進んでいました。そんな人材は組織に悪影響を与えます。身をもって体感し、自分が変わらなくてはと思った瞬間でした。メカニズムをつかんで本質を探ることは難しいことだと研修を終えてからも思います。ただし、自分で判断しないと自分を変えられないことも学びました。エンカレッジにおいて、社会に出て、メンバーとして、リーダーとしてこれからの人生で常に判断する習慣をつけていきます。 ■研修参加前後での心境の変化・研修講師やA&PROメンバーへのメッセージ■ 私は高校時代からうまくやれている経験が多い人生でした。成績も一番だったり、有名大学に留学したり、様々な経験で人より優れていました。そして、現在所属しているエンカレッジという学生団体でも、セクションのリーダー陣として他のセクションから「うまくやれている。理想のセクションである。」といわれることが多く、「自分はリーダーとしてそこそこの力はある。」と思っていました。そして臨んだこの研修の一日目、そこまで怒られることがなく、今までの自分の力が出せたと思う一方で、時々質問や発言をためらった自分がいて「外部に対して自分のできなさを見せることが恥ずかしい、怖い。完璧でありたい。」そういう思いが先行していたことに気づきました。それを打破したい思い、2日目は「相手を納得させる質問を3回する」という目標を立てて挑みました。しかし、実際に迎えた2日目、「誠実なのか、本気なのか。このままだと見かけが誠実なだけだ。」と森口さんに言われた際にハッとした自分がいました。自分が立てた約束を全く果たせていない、そう感じました。実際にチームのリーダーを決める際にも自分の目標を達成するためのチャンスだったのに、自ら逃しました。2日目に森口さんからかけていただいた言葉で正直自分がどん底に落ちた気分でした。今までできていた自分に過信しており、自分を変えなければと感じました。2日目が終わって改めて自分がこの研修に参加した目的を振り返ったとき「リーダーとしてメンバーに誇りを持ちたい、見かけが誠実なリーダーではなく本物のリーダーになりたい」そう心で思いました。そして3日目を迎え、2日目に達成できなかった目標に加え「リーダーとして自分が率先して立候補する」ことを目標にしました。森口さんとの面談でも「やれるか。お前を応援する」と声をかけていただき「やります!」と強い言葉で約束を交わし、絶対に成し遂げると誓いました。実際に3日目、自分でチーム活動のリーダーに立候補し、伝えたい思いは臆さず伝えることを終始意識した結果、自然と自分の中に自信がわきました。「3日間で変わることがでた。誠実なリーダーに近づけた。」そう思うことができました。この3日間は単なるコミュニケーション研修やコーチング研修、リーダー研修ではありません。もちろん学んだ知識などもたくさんあります。しかし、一番の収穫は「自分の変革」でした。こんなにも自分自身の心の奥底まで本気で向き合って変わろうと思い実現できた濃い3日間は今までありませんでした。忙しい中私たちの為に時間を割いていただいた森口さん、陰でプログラムを企画し準備してくださったA&Prのメンバーの皆さん、一緒に研修を本気で頑張ってきたエンカレッジメンバーのみんな、本当にありがとうございました。 ■これからリーダーシップゼミを受ける人へのメッセージ■ ただのコーチング研修やリーダー研修とは違います。それは得られる知識の観点でも他と学べないことを学ぶことができます。しかし、それ以上に自分自身を変えることができます。たった3日間だけど、本気で学び本気で考え本気で向き合うことができるその結果、自分自身をいい方向に変えることができる、本当に濃い期間です。しかし全ての人にこれが適用されるとは思いません。なんとなくリーダーやっていてそのままでいいやと思う人には向いていないと思います。現状維持を求める人は3日間参加してもそのまま、成長ができず無駄な3日間を過ごすことになりかねないからです。それよりも、自分がなんかリーダーやっていてでもそれに違和感を覚えている人やリーダーとして満足しているけれどまだ成長し続けたい人、このような人にはお勧めだと思います。理由は、この3日間で自分のいいところだけでなく至らないところを必ず発見できるからです。むしろ至らないところばかり痛感すると思います。そしてこの研修をゴールにしてほしくありません。この研修はあくまでも目標であり、次にどのように活かすかを考えるものです。それを心にとめたうえで研修に本気で取り組んでほしいと思います。この研修にやる気がある人は絶対に成長することを私が保証します。参加される皆さんを応援しています。
嶋田 夏生 草野柾樹 原駿介 星野歩華 伊藤純希 65Picks

【22年度・研修】サービス理論(基礎2)

2022.04.10

  • 川村杏 早稲田大学早稲田大学商学部4年/エンカレッジ早稲田支部

    ■研修を受けて■ One To One マーケティングの構成概念について理解し、無形サービスを提供する上で意識すべきことを認識できました。特に一人の顧客に対し確実に価値を提供し、かつ価値を向上させていくためには学習関係の構築が重要だと感じました。企業側が顧客の情報を獲得し、品質を向上させるためには顧客が得られる価値を明確にする必要があります。そして、顧客側も企業側を学びたいと感じる関係を築くことで互いの利益を生み出していくことができます。 ■今後に向けて■ リーダーとして活動する上で、表面的なコストだけでなく、可視化できない重大な損失を認識できる人でありたいです。そして、ブランド価値を保ち、増していくためには自分の行動やメンバーの行動が大きく影響することを自覚し、常に責任ある行動をとっていきたいです。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 本日はありがとうございました。無形サービスに対する考え方や、研修で得られた新たな視点はどれも現在取り組んでいるPJに結びつくものでした。今回得た気づきをエンカレッジの運営やメンバー、エンターとの向き合い方に生かしていきたいです。
川村杏 久保井美愛 川瀬 響 須賀渉大 本田花 17Picks

【21年度・研修】サービス理論(基礎1)

2022.03.10

  • 藤原穫 東京大学大学院薬学系研究科 リーダーズカレッジ リーダー

    ■研修を受けて■ 今後のPJで直結する無形サービスの特徴を再確認した。特に、生産と消費が同時であるからこそ、相手の反応を見て生産を変えられるという非分離性は重要だと感じた。無形性を克服しようと、サービスを資料に落とし込み、その資料を紙芝居のように進めることはあってはならない。 ■今後に向けて■ 無形サービスの特徴を生かして 無形性:PJの全貌を資料に落とし、予め確認する。定量的目標も含める。 非分離性:第二の説明、疑問に答えられる説明を用意しておく。 変動性:現場の人間が判断できるよう理念を擦り合わせておく。 即座性:顧客とお互いに期限など約束し、期待値のずれを解消する。 サービス品質に関する課題 反応性:顧客の課題感が外からは分かりにくい→事前に想定し、自分たちに何ができるかを用意しておく。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 本日もありがとうございました。今後のPJで存分に生かせそうな内容でした。 (川瀬さんへ)ファシリテーション、ありがとうございました。川瀬さんの班は議論を深掘りできます!
藤原穫 星野歩華 原駿介 小川勇 上野美叡 23Picks

【21年度・研修】リーダーシップパワー理論

2022.02.10

  • 中都智仁 早稲田大学教育学部数学科

    ■研修を受けて■ ・人は欲求に応じて影響を受ける 人は欲求を満たすものに対して影響を受け、それは人それぞれ異なる。そのため、自身が今まで当たり前だと感じていたリーダーシップは人に応じて柔軟に変える必要がある。 ・信頼残高を意識する 自身が関わる人全てに信頼の口座があると考える。それはコツコツとしか預金を積み重ねられないが、失うときは一気に失う。それと同様に身近なことには約束をコツコツ守り、信頼を積み重ね、約束を破り信頼がガタ落ちすることを防ぎたい。 ■今後に向けて■ 自分自身リーダーシップで悩むところがあったが、それは自分自身がメンバーに寄り添って、欲求に応じたコミュニケーションを取れていなかったからだ。私の強みである約束を誠実に守り、冷静に分析することでメンバーを引っ張り、自分の弱みであるメンバーに潜在的に寄り添うところを伸ばしてメンバーに応じてコミュニケーションを使い分けていきたい。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 本日もとても身のある研修をしていただきありがとうございました。 リーダーシップゼミで、森口さんがコミュニケーションを使い分けていることの意図が分かって改めて森口さんの凄さを知れた気がしました。 小川へ リーダーとしてチームを引っ張っていただきありがとうございました。 場を回すところや「共通して学んだ気づきは?」「どう活かしていきたい?」と深ぼるところはまさにリーダーでした!引き続きよろしくお願いします。
中都智仁 星野歩華 川瀬 響 藤原穫 須賀渉大 18Picks

【21年度・研修】社会人の持つべき習慣(後半)

2022.01.10

  • 小川勇 早稲田大学 政治経済学部

    ■研修を受けて■ ・第四の習慣「win-win」を考える 人間関係の6つのパラダイム lose-loseの人には勇気を持って、no-dealを選択することも重要。 自分と相手のお互いの利益を確保することが重要 ・第五の習慣「理解してから理解される」 人の心の扉は内側からしか開かない ・第六の習慣「相乗効果を発揮する」 創造的な協力の習慣 妥協案ではなく、第3案を見つけることで相乗効果をはかることが可能 ・第七の習慣「刃を研ぐ」 自己の能力を維持向上させるためには肉体・知性/情緒・精神の四つを絶えず改善することが必要 ■今後に向けて■ 今回の研修を受けて、第二領域がいかに大切か、改めて気づきました。他の6つの習慣は全て、第二領域にまで考えが及んでこそ成し遂げられることが分かりました。そのためには、いかに第二領域に時間を割くかがカギになると思いました。私も忙しい状態の第1領域のとらわれてしまう「緊急中毒」の状態になるのではなく、第二領域を増やし、なるべく第一領域を減らしていけるような社会人になりたいと思いました。また、大学生活も1年残っているので、残りの学生生活を有意義なものにするために重要事項を優先させる、第二の習慣を身につけようと思いました。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 森口さん 本日も貴重な研修をありがとうございました。第二領域の大切さを改めて感じた研修でした。学生のうちからメリハリをつけた生活習慣を習得することで社会人になっても、安定して軸のぶれない生活ができると思いました。明日からでもすぐに、自分のスケジュール管理を徹底しようと思います。 川瀬さん 本日もありがとうございました。主にグループワークにおいて、河瀬さんがメンバーに意見を振ってくれたことで議論が活性化していました。河瀬さんもスマートフォンを24時以降触らない設定にしていると聞いて親近感が湧きました。
小川勇 星野歩華 髙橋開 中都智仁 原駿介 16Picks

【21年度・研修】社会人の持つべき習慣(前半)

2021.12.10

  • 小川勇 早稲田大学 政治経済学部

    ■研修を受けて■ ・大きな変革はパラダイムの転換によって実現される。 問題が生じたとき、結果に対して行動・システムプロセスから見直すのではなく、そもそものニーズから物事を転換して考える。 ・良い・悪いは別として、依存するメンバーでは、強いチームが作れない。 段階として依存→自立・自律→相互協力・相乗効果 ・インサイド・アウトの組織改革 環境のせいにするのではなく、状況を変えるには個人から組織へ働きかけなければいけない。 ・第一の習慣「主体性を発揮する」 刺激→選択の自由→反応 刺激から反応にすぐ持っていくのではなく、洗濯を挟むことが重要 ・関心のわをただ広げて評論家になるのではなく、影響の輪を広げる必要がある。 ・知的創造と物的創造 知的創造は物事を計画立てる。 物的創造は実行のプロセス ・マネジメントとリーダーシップ 梯子をかけ直すのがリーダーシップ梯子を早く登るようにするのはマネジメント。 ・重要事項を優先する 緊急性と重要性の2軸で考えて優先順位をつける。 一番重要なのはIIの領域。(緊急でなく、重要) Ⅰ(緊急度高く、重要である仕事)の中毒症状にならないよう注意が必要。 ■今後に向けて■ 一番最後の重要事項を優先するというお話が印象に残りました。スケジューリング可能なⅡの領域を軸にして仕事をすることが重要だと思いました。仕事だけでなく、自分の私生活においてもそうだと思いました。森口さんのお話で緊急度と重要度が高い仕事でアドレナリン中毒を起こしてしまうリスクがあると学びました。就活が忙しい5、6月はその状態に陥っていたことに気づきました。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 森口さん 本日もありがとうございました。最後に学んだ、重要事項を優先するというのは先月の避難訓練のことにもつながると感じました。自分自身で普段の活動に優先順位をつけ、全てを把握できる状態にしておくことが重要であると学びました。 川瀬さん 本日もありがとうございました。パラダイムシフトの部分やインサイドアウトの部分でわかりやすく説明してくださったほか、自分やメンバーの話をわかりやすく一般化しまとめてくださいました。ありがとうございました!
小川勇 星野歩華 原駿介 中都智仁 田村稔行 15Picks

【21年度・研修】災害時・緊急時の対応

2021.11.10

  • 川瀬 響

    ■研修を受けて■ ・顧客(生徒・保護者)の安全を守るために、日頃から災害・事故・犯罪を想定して、準備をしておくことが重要。 →発生する確率を参考に優先順位を付けて、重要度の高いものから準備しておく →緊急度を考え、発生時マニュアルを見る余裕のないものから準備しておく ・発生時に落ち着いて顧客の安全を守るためにも、基本的な手順を頭に入れ、その通りに動く準備をしておく。 ■今後に向けて■ ・地震で被害を受ける確率は、火災被害や台風被害を受ける確率よりもかなり高い。 →まずは、地震発生時に顧客を安全に誘導できるように準備しておくことが最重要。 →しっかり大きな声を出して、堂々と落ち着いて対応する練習。自分に従うように強い口調を出すことも重要。(顧客の命を守るためにも。) ・当然、火災発生・不審者侵入等、顧客の命を守る上で重要な状況も想定し、準備しておく。 →目配りを忘れずに、普段から様々な状況を想定して準備していく。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 顧客(生徒・保護者)の命を守るために、災害時の準備を大切にしたいと感じました。 毎年のこの研修のおかげで、AEDの場所や心肺蘇生・人工呼吸の流れも確認できています。 いざという時に、しっかり動ける人になりたいと思います。 本日もありがとうございました。 信宗さん、小川さん、星野さん 一緒に災害時の対応をトレーニングしてくださり、ありがとうございました。 実際に起きた時を想定した有意義なトレーニングができたと感じます。 引き続き、宜しくお願いいたします!
川瀬 響 小川勇 中都智仁 長谷川拓志 田村稔行 14Picks

【21年度・研修】アサーティブコミュニケーション

2021.10.10

  • 小川勇 早稲田大学 政治経済学部

    ■研修を受けて■ ・伝え方にはクセがある。 assertive 誠実・率直・対等な相互的なコミュニケーション 自分も相手も大切にするコミュニケーション aggressive 一方向的なコミュニケーション 攻撃的・強引 passive 受け身型 遠慮して言い出せない 作為型 遠回しや皮肉で伝えたり、あとで仕返ししたり 適切な目標自体が設定されず、チームの行動自体が後ろ向きに。もっとも避けるべき。 4つの柱 誠実 率直 対等 自己責任 DESC法 Describe 事実を描写する Express 感情を表現する Specify 提案する Consequences 結果を伝える ■今後に向けて■ 今回は対アグレッシブ、対パッシブの2パターンのロープレを行いました。 ロープレの中で共通して感じた重要なことが2点ありました。 1点目は相手の感情を受け止めた上でこちらの誠実さを見せ、導入に移ること。これは見学していて信宗さんがとても上手だなと感じました。この過程で一言一句に気を使わないと相手に誤解され、コミュニケーションをとることが難しくなってしまうと感じました。 2点目は相手の不満・不安の原因をしっかりと明確にすること。これができなければDESCのSに当たる提案ができないと思いました。ここのコミュニケーションにおいても双方向的なコミュニケーションを心がけ、提案の押し付けにならないように注意したいと思いました。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 森口様 今回の研修も大変参考になりました。ありがとうございました!ロープレの部分で、なかなかアグレッシブになれなかったので、今後再度このような機会があれば、トライしたいと思います。 川瀬さん 今回もリーダーをしていただきありがとうございました!ロープレの部分で顧客役をしてもらい、顧客目線でのフィードバックがとても参考になりました。次回もよろしくお願い致します。
小川勇 川瀬 響 岩田 舞乃 星野歩華 中都智仁 13Picks

【21年度・研修】マナー・ホスピタリティ・おもてなし

2021.09.10

  • 川瀬 響

    ■研修を受けて■ ●挨拶 ・挨拶は、「自分と相手が準備ができている」という合図。 ⇒TPOに合わせて実施することが重要 ⇒きちんとした挨拶ができる準備を事前にすることが重要 (おもてなしに繋がる) ●第一印象の重要性 ・第一印象は6秒で決まる。一度決まった第一印象は簡単に変わらない。 ⇒身だしなみを整えることは重要 ⇒気づいた時ではなく、普段から準備することが重要。 ●真実の瞬間 ・顧客は、サービスに触れた15秒間で、そのサービスの良し悪しを決定してしまう。 ⇒接客する際、その担当者の対応で良くも悪くも会社のイメージが形作られてしまう。 (基準値を下回れば、二度と顧客は戻ってこない。 基準通りでも、不十分かもしれない。 基準を超えて、相手へ感動を与えられればサービスのリピーターになってくれる。) ●マナー・サービス・ホスピタリティ・おもてなし ・マナー:目配り、社会的に一般的な対応(挨拶など。生徒指導であれば、数学の内容を教える、など。) ・サービス:気配り、その会社ならではの対応(ヘウレーカであれば、Gmap-cなど) ・ホスピタリティ:心配り、顧客ごとの対応(常連さんに対して、新しい商品を紹介するなど。) ・おもてなし:心配り、その顧客のことを事前に考え対応(レストランにて、Aさんがほうれん草が苦手であれば、ほうれん草の無いメニューを考案して提供する、など) ■今後に向けて■ ・生徒指導であれば、1回1回の対応で生徒の様子をよく見ること(目配り)、悩みや不安を想定し、適切にフィードバックできるように普段から準備をすること(心配り) ⇒学科指導であれば、 「この生徒は以前ここで詰まったことがあるから、このポイントで躓くかもしれない。どう伝えれば分かりやすいだろうか。」 ⇒進路指導であれば、 「将来の職業を考えると、この学部の受験も考えた方が良いだろうな。」 など。 ・仕事で接する人(生徒・保護者・メンバー)に対して、 「どうすると喜んでもらえるか」 という視点を持ちながら行動する。 話し方一つ一つとっても、相手の水を差さないよう、 ネガティブな発言をしないようにする。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 森口先生 相手のいない間にどれだけ相手のことを考えることができるか、改めて大事にしたいと思います。 本日もありがとうございました! 小川さん サポートいただき、ありがとうございました! 損得でなく、誠実に行動することの重要性、再確認しました。 引き続き、よろしくお願いします! 中都さん 概念をうまく言語化して整理する力が凄いですね...。 マナー、サービス、ホスピタリティ、おもてなしの違いもより明確に理解できました。 ありがとうございました!
川瀬 響 信宗碧 小川勇 長谷川拓志 吉野ひとみ 14Picks

【21年度・研修】プロジェクトマネジメント(基礎2)

2021.08.10

  • 上野美叡 日本歯科大学・生命歯学部

    ■研修を受けて■ ●ニーズの聞き出し方 ・質問を考える段階で、必要な情報が聞き出せる機会があるのなら活用する。 ・聞きたい情報を聞き出すための準備を怠らない、念入りにすることが大切。顧客の共感を得るためにも必要。 ●ニーズとサービス関係性(QFD) ・いくつかのニーズを満たすためのサービスを考えた時に、サービス同士が効果を打ち消し合うような、矛盾する関係性を持つことがあるので要チェック。 ●年間計画の立て方(WBS) ・具体的に落とし込むことが大切。 ・目標、目的意識をもって計画を立てる。 ・優先順位、時系列を考え計画を立てる。 ■今後に向けて■ 新メンバー募集のプロジェクトの年間計画を立てている時に、まだまだ不確定要素が大きく、また多いことが分かった。そのため、振り返りをするタイミング、振り返りをするときに、知りたい情報、役立つ情報は何なのかを考え、計画に落とし込むことが大切だと考えた。また、不確定要素を減らすために、より具体的に、より具体的に、とできる限り落とし込むことが必要。さらにQFDを通して、サービスのいい意味でも悪い意味での相互作用があるとわかり、そういう意味でも時系列に注意するべきだとも考える。年間計画の修正の機会を多く持つことになりそうなので、毎回意識して取り組みたい。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 川瀬先生へ 年間計画を立てるうえで、目的意識を持つこと、具体性を大切にすることを、重要視するべきだと学べました。年間計画の大切さを再確認できました。ぜひ活用したいと思います。 森口先生へ プロジェクトを大きく動かしていくタイミングでのこの研修は、本当に多くの学びを得られました。実践の機会に恵まれすぎているくらいの状況なので、気を引きしめて取り組みたいと思います。
上野美叡 小川勇 信宗碧 川瀬 響 荒 諒理 13Picks

最新記事/ニュース

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日本の変革を推進するリーダーへ

2022.05.13

今を全力で生き、他者還元のために学び続ける

2022.05.13

周囲を巻き込み前へと動かすリーダーへ

2022.05.13

【22年度・研修】報告・連絡・相談

2022.05.10

  • 荒 諒理

    ■研修を受けて■ 責任:Missionのようなもの。 権限:責任を果たすための武器のようなもの。 義務:武器のメンテナンスのようなもの。 権限と義務は1セット。 →我がこととして捉えると、  義務が権限のように感じられてくることも。 相談:判断の段階で行うこと。 報告:決断の段階で行うこと。 連絡:判断も決断も伴わないこと。 →自分のタイミングではなく、相手のタイミングで。 →マネジメントにも必須。 ■今後に向けて■ ・上司への報連相のタイミングを、より大切にしていきたい。 →早め早めに。 ・顧客(生徒・保護者)から報連相を得られるように。 →信頼を得ること。 →約束をし、守っていくこと。 ・ささい(に思えるよう)なことでも積極的に共有。 →ささいなことではない可能性も。チームの想定力を借りられる。 →自分だけで判断しないことで、自分の判断力も磨かれる。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 森口先生へ 今月もありがとうございました。 もう後1カ月ほどで保護者面談になるので、 想定、報連相を大切に準備していきたいと思います。 藤原さんへ リーダー、ありがとうございました。 自分自身で考えるといつも塾の例ばかりになってしまうので、 ドクタージャーナルのPJでのお話、参考になりました。
荒 諒理 川瀬 響 本田花 須賀渉大 上野美叡 19Picks

学生団体での記事執筆活動から振り返るサービスへの信頼

2022.04.25

【22年度・研修】幹部研修(4月)

2022.04.22

  • 本田花 早稲田大学

    ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■ 1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること  業務の整理、仕組み化を長期的な視点で行えたこと。  チームメンバーの状態を積極的に把握し、セクション全体を見渡しながら、業務管理に努めたこと。  →新メンバーの成果が、セクション全体の成果の60%を占めている 2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること   エンターに価値を届けるには、という視点に再帰し、面談を長期的な視点で見直す、仕組み作りや構想を行うこと。 3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか  ①自分のグループのメンバーに、気づきを提供する。   具体的には、相手の潜在的な視点を引き出し、リーダーシップゼミからつなげた今日の研修全体のFBを出来る状態にする。   →感謝したいメンバーに◎として、2人以上に挙げてもらう  ②自身の年間計画が手本になるように、努める、 ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■ 1.現状・成果の把握  ①現状:2人に挙げてもらえた 達成度100%  ②達成度 70%   全体にも共有され、手本の一つにはなっていた   自分から年間計画に対して、FBをもらいに行ったことで、自身の年間計画がよりブラッシュアップできた 2.ギャップの分析・課題の抽出  ①自分でもコーチングで引き出しきれなかったと思う側面もあった。各メンバーの状況に応じた、コーチングや質問を出来るようにする。  ②自身の視点に留まった年間計画になっている   案:年間計画をCS内に共有し、FBをもらった上で、この研修の場を活用することで、セクションの同意が取れた年間計画になるのではないか→要相談 3.今後の対策・計画  ①相手の現状から逆算した質問やコーチングを意識する。  ②年間計画をセクション内で共有   セクション内で年間計画を月ごとに振り返り→この研修に持ち込み、FBをもらう、という仕組み化を行う ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■ 1.誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に) ◎メンバーからコーチングしていただく機会はなかったので、今回の選出はなしとさせていただきます。 ・呉さん・西本さん・左貫さん   自分から不明点を積極的に共有していただく中で、コーチングを受ける側にも必要な姿勢があると実感しました。  相談事項を整理した上で、自分からFBをもらいにいく姿勢は私もより大切にすべきだと強く感じました。  ありがとうございました。今後はぜひ皆さんにコーチングする側としても活躍していただきたいです。
本田花 西本 明希 谷口 宗郁 香山 渉 古屋大和 15Picks

【研修】リーダーシップゼミ

2022.04.17

  • 嶋田 夏生 早稲田大学

    ■研修を通じて学んだこと■ 「すべての仕事はコミュニケーションと結び付けて豊かになる」 「自分に自信をつけるためには、自分で決めた約束を果たすこと」 「すべての事象はメカニズムで成り立っている」 「リーダーはノルマをコミットメントに変えるべし」 「権限と義務を最大限全うすることで責任を果たすことができる」 「コーチングにおいては同じプランの次元で話すこと」 「相手の発言が事実か嘘かは関係ない。相手の存在を信じることがコーチングの基礎」 「判断をまともにせず決断をする人は組織にマイナスの影響を与えうる」 「報告、連絡、相談を使い分けることで、組織が潤滑に回る」 「メンバーの誠実な姿勢や取り組みを評価すること。メンバーのコミットメントを評価すること。」 「リーダーは常に自分に向かい合って成長し続ける人」 「リーダーは準備できている人がなるべし。」 ■研修を通じて気付けたこと・今後に役立てられること■ ①「自分に自信をつけるためには、自分で決めた約束を果たすこと」 今まで自分に自信をつけるためには、自分の中で高い目標を立てて達成すること、この成功体験を積むことが自分に自信が得られると思っていました。そして過去の自分も高い目標を立てて成し遂げ、自分はここまでできる人だと思っていました。しかし、大学生に入ってから、だらけるということを学び、目標を掲げても達成できないことがあり、「その目標が高いせいだ。自分は力が最大限発揮できていないだけだ。」と感じて自分の力に対する不信感を抱いたこともありました。それは目標という外部的な要素を言い訳とし、結局自分の中で努力していなかった、と今回の研修で気づきました。「自分の中の約束を守ること。約束の大小や客観的な評価は関係ない。それが自信につながる」ということを学びました。自分の中の約束は毎日身近なことから立てられます。自分の約束を守ることで他者との約束を守ることができ、しいては友人・仕事仲間・上司などとの信頼関係につながっていきます。まずは身近な約束から、そして相手との約束を守ることを残りの学生時代と社会に出てから達成したいです。 ②「リーダーは常に自分に向かい合って成長し続ける人」 自分は昔からリーダー役に付くことが多く、それなりの技量があると思っていました。今所属しているエンカレッジという団体でも面談設計を担当するセクションの長を務め、なんとなくうまく回っていると過信していました。しかし、今回の研修で自分の至らない点をたくさん思い知ることができました。そして、2日目に感じた自分の欠点が悔しく、3日目には打破すると決めて自分の約束を達成しました。それを通して森口さんに「リーダーは成長し続ける人だ」とおっしゃっていただき、自分は3日間を通して体現できたと感じています。今後エンカレッジやビジネスにおいて、リーダーというポジションについたとしても、うぬぼれることなく、常に自分を向き合って成長すること、それが組織に貢献することだと感じています。 ③「判断をまともにせずに決断をする人は組織にマイナスの影響を与えうる」 判断と決断。この二つの言葉は自分の中でうまく落とし込めていませんでした。2日目に、「判断力と決断力が共にない(A)と判断力はないけど決断力はある(B)どちらが組織にとって望ましいか」と聞かれた際に迷わず、Bと答えました。しかし、それが自分を表していたことを感じさせられました。今までのセクション活動を振り返ってみても、「前に進まなきゃ、とりあえずやらなきゃ」という思いから、事実やメカニズムに基づかず、とりあえず決断して進んでいました。そんな人材は組織に悪影響を与えます。身をもって体感し、自分が変わらなくてはと思った瞬間でした。メカニズムをつかんで本質を探ることは難しいことだと研修を終えてからも思います。ただし、自分で判断しないと自分を変えられないことも学びました。エンカレッジにおいて、社会に出て、メンバーとして、リーダーとしてこれからの人生で常に判断する習慣をつけていきます。 ■研修参加前後での心境の変化・研修講師やA&PROメンバーへのメッセージ■ 私は高校時代からうまくやれている経験が多い人生でした。成績も一番だったり、有名大学に留学したり、様々な経験で人より優れていました。そして、現在所属しているエンカレッジという学生団体でも、セクションのリーダー陣として他のセクションから「うまくやれている。理想のセクションである。」といわれることが多く、「自分はリーダーとしてそこそこの力はある。」と思っていました。そして臨んだこの研修の一日目、そこまで怒られることがなく、今までの自分の力が出せたと思う一方で、時々質問や発言をためらった自分がいて「外部に対して自分のできなさを見せることが恥ずかしい、怖い。完璧でありたい。」そういう思いが先行していたことに気づきました。それを打破したい思い、2日目は「相手を納得させる質問を3回する」という目標を立てて挑みました。しかし、実際に迎えた2日目、「誠実なのか、本気なのか。このままだと見かけが誠実なだけだ。」と森口さんに言われた際にハッとした自分がいました。自分が立てた約束を全く果たせていない、そう感じました。実際にチームのリーダーを決める際にも自分の目標を達成するためのチャンスだったのに、自ら逃しました。2日目に森口さんからかけていただいた言葉で正直自分がどん底に落ちた気分でした。今までできていた自分に過信しており、自分を変えなければと感じました。2日目が終わって改めて自分がこの研修に参加した目的を振り返ったとき「リーダーとしてメンバーに誇りを持ちたい、見かけが誠実なリーダーではなく本物のリーダーになりたい」そう心で思いました。そして3日目を迎え、2日目に達成できなかった目標に加え「リーダーとして自分が率先して立候補する」ことを目標にしました。森口さんとの面談でも「やれるか。お前を応援する」と声をかけていただき「やります!」と強い言葉で約束を交わし、絶対に成し遂げると誓いました。実際に3日目、自分でチーム活動のリーダーに立候補し、伝えたい思いは臆さず伝えることを終始意識した結果、自然と自分の中に自信がわきました。「3日間で変わることがでた。誠実なリーダーに近づけた。」そう思うことができました。この3日間は単なるコミュニケーション研修やコーチング研修、リーダー研修ではありません。もちろん学んだ知識などもたくさんあります。しかし、一番の収穫は「自分の変革」でした。こんなにも自分自身の心の奥底まで本気で向き合って変わろうと思い実現できた濃い3日間は今までありませんでした。忙しい中私たちの為に時間を割いていただいた森口さん、陰でプログラムを企画し準備してくださったA&Prのメンバーの皆さん、一緒に研修を本気で頑張ってきたエンカレッジメンバーのみんな、本当にありがとうございました。 ■これからリーダーシップゼミを受ける人へのメッセージ■ ただのコーチング研修やリーダー研修とは違います。それは得られる知識の観点でも他と学べないことを学ぶことができます。しかし、それ以上に自分自身を変えることができます。たった3日間だけど、本気で学び本気で考え本気で向き合うことができるその結果、自分自身をいい方向に変えることができる、本当に濃い期間です。しかし全ての人にこれが適用されるとは思いません。なんとなくリーダーやっていてそのままでいいやと思う人には向いていないと思います。現状維持を求める人は3日間参加してもそのまま、成長ができず無駄な3日間を過ごすことになりかねないからです。それよりも、自分がなんかリーダーやっていてでもそれに違和感を覚えている人やリーダーとして満足しているけれどまだ成長し続けたい人、このような人にはお勧めだと思います。理由は、この3日間で自分のいいところだけでなく至らないところを必ず発見できるからです。むしろ至らないところばかり痛感すると思います。そしてこの研修をゴールにしてほしくありません。この研修はあくまでも目標であり、次にどのように活かすかを考えるものです。それを心にとめたうえで研修に本気で取り組んでほしいと思います。この研修にやる気がある人は絶対に成長することを私が保証します。参加される皆さんを応援しています。
嶋田 夏生 草野柾樹 原駿介 星野歩華 伊藤純希 65Picks

自身の甘さを自覚し、本気で自己変革をしたいと思えた研修

2022.04.12

  • 須賀渉大

    「コミットメントには責任・権限・義務が伴う」ことを理解されたのだと思います。仕事を引き受けるならば、仕事に発生する責任を全うし、誠実にやり遂げる必要があります。研修後の課外活動で、誠実に1つ1つの仕事に向き合い続けていますね。様々な価値を組織に提供する姿勢は組織の見本になっており、私も日々感謝しております。今後も本田さんが努力を重ね、自己変革し続けられることを応援しています。
須賀渉大 古屋大和 2Picks

【22年度・研修】サービス理論(基礎2)

2022.04.10

  • 川村杏 早稲田大学早稲田大学商学部4年/エンカレッジ早稲田支部

    ■研修を受けて■ One To One マーケティングの構成概念について理解し、無形サービスを提供する上で意識すべきことを認識できました。特に一人の顧客に対し確実に価値を提供し、かつ価値を向上させていくためには学習関係の構築が重要だと感じました。企業側が顧客の情報を獲得し、品質を向上させるためには顧客が得られる価値を明確にする必要があります。そして、顧客側も企業側を学びたいと感じる関係を築くことで互いの利益を生み出していくことができます。 ■今後に向けて■ リーダーとして活動する上で、表面的なコストだけでなく、可視化できない重大な損失を認識できる人でありたいです。そして、ブランド価値を保ち、増していくためには自分の行動やメンバーの行動が大きく影響することを自覚し、常に責任ある行動をとっていきたいです。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 本日はありがとうございました。無形サービスに対する考え方や、研修で得られた新たな視点はどれも現在取り組んでいるPJに結びつくものでした。今回得た気づきをエンカレッジの運営やメンバー、エンターとの向き合い方に生かしていきたいです。
川村杏 久保井美愛 川瀬 響 須賀渉大 本田花 17Picks

無形商材の工数を削減しよう

2022.04.06

リーダーの責任の重さを改めて実感した2日間

2022.04.05

そのタスク、その時間にやる必要がありますか?

2022.04.05

リーダーシップゼミ -参加者の声-

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自身の甘さを自覚し、本気で自己変革をしたいと思えた研修

2022.04.12

  • 須賀渉大

    「コミットメントには責任・権限・義務が伴う」ことを理解されたのだと思います。仕事を引き受けるならば、仕事に発生する責任を全うし、誠実にやり遂げる必要があります。研修後の課外活動で、誠実に1つ1つの仕事に向き合い続けていますね。様々な価値を組織に提供する姿勢は組織の見本になっており、私も日々感謝しております。今後も本田さんが努力を重ね、自己変革し続けられることを応援しています。
須賀渉大 古屋大和 2Picks

リーダーの責任の重さを改めて実感した2日間

2022.04.05

「リーダーの基準」が大きく上がった!

2022.04.01

周囲のお手本となるリーダーになるために

2022.03.31

自分の弱みに向き合って信頼されるリーダーへ

2022.03.30

  • 古屋大和 早稲田大学 教育学部大学生

    研修を通じて確かに自信がなくなったかもしれませんが、それを自覚し次にどのような行動をすればいいのかが分かっている加藤さんなら本研修を有効に活用できていると思います。また研修で痛いことを言われたとしてもそれで折れてしまうのではなく、「自分を変えたい」という想いに昇格できているのは加藤さん自身が本研修から学んだ証です。そこを誇らしく思ってほしいです。「自分の約束を自分で守る」、これを徹底して真のリーダーになって活躍する加藤さんを楽しみにしています。これからも応援しています。
古屋大和 1Picks

学生から社会人へ、自身の行動に責任を持つ

2022.03.29

  • 田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    自分との約束やスケジュールを大切にしていないと、いつか他人との約束もおそろかにしてしまうことがあるのではないでしょうか。他人に見えない部分でも誠実に対応する人こそが社会人として周囲からも信頼されていきます。 白鳥さんが、自信を積み重ね、学生の段階を超えて社会人として責任を持ったリーダーとして活躍されることを応援しています!
田村稔行 1Picks

本質的な価値を届けられるリーダーになる

2022.03.01

  • 須賀渉大

    「自分の本質的な弱みに向き合う」ことは非常に難しいことで苦しいことかもしれません。しかし本質的な弱みに向き合うことでこそ、得られる成長があると思います。また、自分の弱みを正しく理解して改善し続けることで信頼も得られるのではないでしょうか。メンバーは川村さんが日々小さな約束を大事にして組織運営に向き合う様子を見てくれていると思います。今後も、真に誠実なリーダーとして活躍したいという思いを応援しています。一緒に頑張りましょう。
須賀渉大 本田花 山田飛翔 白石 知朗 4Picks

「本気で自分と向き合ったことはありますか?」その答えを変えた研修

2022.02.26

  • 白石 知朗 早稲田大学

    リーダーは準備が出来ている人がやる。とても本質で、私も日々意識し続けなければいけないなと感じました。また、本当に自分に向き合った2日間だったからこそ、今「NO」といえる荻野さんが素敵だと思います。 これからも自分に向き合い続けていく事を期待しています。一緒に成長していきましょう。
白石 知朗 山田飛翔 田村稔行 3Picks

揺るがない自信を持ち責任を果たせるよう行動を積み重ねる

2022.02.25

  • 白石 知朗 早稲田大学

    責任・権限・義務の関係や、ノルマやコミットメントの考えは、エンカレッジの活動だけでなく、今後の私たちの人生に関わる学びだと考えています。 体育会的なマインドも明確な強みだと思います。塩梅を意識して、他者を成長させられるリーダーになる事を期待しています。お互い頑張っていきましょう。
白石 知朗 山田飛翔 田村稔行 3Picks

「見かけの誠実」から「心からの誠実」に目標が変わった研修

2022.02.21

  • 白石 知朗 早稲田大学

    研修を通して多くの事を学んだと思います。中でも、自分の発言の価値を考えること、自分との約束の大切さに関しては、私も再認識することが出来ました。 誠実さを忘れずに周りのメンバーに価値を与える、そんなリーダーになることを期待しています。
白石 知朗 山田飛翔 田村稔行 3Picks

甘さを捨て、自分と向き合い続けた2日間

2022.02.02

  • 星野歩華 早稲田大学 文化構想学部

    小峯さんが研修を通して自分の弱みとも真正面から向き合い成長できたことが伝わってくる記事でした。ここでの学びを活かし、実践力アップ研修で話してくれた「1年間活動をしてきた自分だからできる価値提供をエンカレッジでしていきたい」という思いを、組織やメンバーに本気で向き合うことで達成していってほしいです。 小峯さんが10期の先輩からもインターン生の後輩からも信頼されるリーダーになる日を楽しみにしています。
星野歩華 1Picks

弱さと誠実に向き合うことがリーダーへの第一歩である

2022.02.01

  • 星野歩華 早稲田大学 文化構想学部

    誠実に自分の失敗と向き合うことは、誰もが簡単にできることではないと思います。そこを強みとして持てていることは、谷口さんにとって大きな武器だと感じました。その強みを活かして、成長し続けていってほしいです。そして、周りのメンバーにも弱さと向き合う機会を提供することで、成長を促せるリーダーになることを期待しています。
星野歩華 1Picks

1DAY体験 -参加者の声-

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コミュニケーションを俯瞰的に理解し、生産性のある会話にする

2021.11.19

学んだ手法と根本の人間性を磨いて過ごしていく

2021.11.18

方法だけでなく、実践を通して誠実・率直・対等な姿勢を学んだ

2021.11.17

一つひとつ行動の意義を追求する

2021.09.11

学んだことは机上の空論で終わらせない

2021.06.19

地に足付けることは、泥臭いが格好良い

2021.06.19

周囲から学び、互いに影響しあう環境

2021.06.19

見本となる姿から多くの価値を学べる研修

2021.06.19

主体性を育むことのできる最高の環境

2021.04.22

アウトプットの機会が多く、成長を実感できる

2021.04.15

企業をつくるリーダーになるために

2021.04.08

本気で自己成長したいと思う学生におすすめの環境

2021.04.01

ビジネス基礎研修 -実体験に結びつける-

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【リーダーズカレッジ】 机上の空論では終わらせない毎月の研修

学生団体での記事執筆活動から振り返るサービスへの信頼

2022.04.25

無形商材の工数を削減しよう

2022.04.06

メンバーの成熟段階を想定して適切な影響を与えられるようになる

2022.03.23

動かしやすい予定ほどスケジュールに落とし込む

2022.03.21

主体的に動くメンバーを育成するには

2022.03.21

  • 星野歩華 早稲田大学 文化構想学部

    メンバーが主体的に取り組む組織というのは、私も同じように目指してなかなか上手くいかずに悩んでいた点でもありました。 研修および中都の記事から、段階を飛ばして相手に高次の欲求をいきなり求めるのではなく、一歩一歩着実に欲求を高めていく必要があることがよく理解できました。 マズローの5段階欲求と紐づけていたことで、着実にアプローチする必要性もより伝わってくる記事でした。 「その気にさせる」コミュニケーション、私も意識していきたいと思いました。
星野歩華 信宗碧 原駿介 3Picks

人間関係におけるWin-Winの関係

2022.03.19

バイアスを持たず、相手の欲求を読み取る

2022.02.17

人を動かすためにまず相手の欲求を汲み取る

2022.02.17

リーダーのコミュニケーションに「絶対解」はない

2022.02.14

  • 星野歩華 早稲田大学 文化構想学部

    私も人材配置に携わってきましたが、原の記事を読んで振り返ってみると、短時間で相手の欲求を見抜き伝え方を変える意識することまでできていなかったなと気づきました。 何を伝えるかだけではなくどう伝えるかまで実践すること、という言葉が大変響きましたし学びとなりました。とても素敵かつ相手のことを想った考え方だと思います。 これはエンカレッジの卒業を迎えてからも、一緒に働く人やクライアントとのコミュニケーションにおいて大いに役立てられると感じます。これからの社会人生活において、相手の欲求に合わせて伝えることまで意識しようと思います。
星野歩華 中都智仁 信宗碧 3Picks

「当たり前」に囚われて諦めてしまっていませんか?

2022.02.08

いつから死に方を探すのか。20代から始める終活の基本

2022.02.07

組織作りはリーダーから

2022.02.05

クレドを掘り下げる -価値を提供できる人材に-

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【リーダーズカレッジ】 掲げるだけでなく実践することが本質

そのタスク、その時間にやる必要がありますか?

2022.04.05

謙虚さは成長角度を上げる

2022.03.20

出勤を通して学んだこと

2022.02.11

思いやりのある人になるには?〜目配りから始まる気配り・心配り〜

2022.02.11

メンバー視点で考えるミーティング設計

2022.02.10

地道な仕事が、質の高いサービス・顧客の感動を作り上げる

2022.02.09

互いに尊敬し合えるチームに必要な要素とは?

2022.02.07

双方向の尊敬が成長角度を高くする

2022.02.06

現状に甘んじることなく成長する

2022.02.04

高みを目指してこそ「謙虚さ」は生きる

2022.02.04

"サポーター"としてのチーム作り

2022.02.03

サッカー選手で考える「目配り」「気配り」そして「心配り」

2022.01.26

直営塾ヘウレーカ “小論文面接講座”

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小論文で高得点を狙うには?問題を提示し、解決策を提案しよう【小論面接】

2022.04.01

「あなたの意見を述べなさい」問題の答え方【小論面接】

2022.01.01

  • 久保井美愛 リーダーズカレッジリーダー

    文章にしてまとめるのは得意ですが、口頭だと頭に浮かんだことを次々と述べてしまったり、要約せずにすべてを伝えたりしてしまうことがあります。 会話においても、伝えるべきことの取捨選択を事前に行うことが大切だと改めて気づけました。 会話しながらでも瞬時に判断できるよう日頃から訓練していきたいと思います。
久保井美愛 森口敦 2Picks

どう伸ばしたらいいかわからない方へ|小論文・面接の練習方法【小論面接】

2021.12.01

志望理由と自己PRの書き方|大学入試出願書類・自己推薦書【小論面接】

2021.11.01

森口敦 1Picks

医学部受験の面接質問20選!答え方まで徹底解説【小論面接】

2021.10.01

医学部受験の面接の基本!考え方から知って面接脳をつくろう【小論面接】

2021.09.01

森口敦 1Picks

グラフや表を正しく読み取ろう!資料型小論文のポイント【小論面接】

2021.08.01

森口敦 上野美叡 2Picks

課題文型小論文の書き方とは?設問の種類ごとに使える技をご紹介!【小論面接】

2021.07.01

テーマ型小論文とは?細かい分類や書き方まで例文付きで解説!【小論面接】

2021.06.01

解答にもっと説得力が欲しいなら!反対意見を想定し、切り返そう【小論面接】

2021.05.01

「いつも書ける」を実現しよう!小論文の問題を解く手順【小論面接】

2021.04.01

答えの型「PREP法」を習得して、小論文と面接の基礎を固めよう!【小論面接】

2021.03.01

学生団体とのコラボプロジェクト

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学生団体とのコラボプロジェクトを主体的に創り出し、相乗効果を積極的に生み出しているメンバーたち ⇒まとめ記事

高みを目指してこそ「謙虚さ」は生きる

2022.02.04

”Give”だけでなく”Take”も意識するコミュニケーション

2022.01.21

日常のコミュニケーションは未来への「投資」となる

2022.01.21

一人一人に感謝し、感謝されるリーダーへ

2022.01.14

リーダーとしての本物の「自信」に向かって

2021.12.12

  • 田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    今までリーダーの経験をされてきた須藤さんだからこそ、メンバーとのコミュニケーションや、周囲との向き合い方、そしてまずは自分との向き合うこと。それぞれについて感じることが多くあったのではないかと感じます。 根幹の誠実な姿勢を通して、須藤さんが自身との約束を通して自信を付け、更には周囲のメンバーに向き合い信頼あるチームを今後も作っていき、活躍されることを応援しています。
田村稔行 1Picks

自分の弱さを真正面から受け止め、向き合った。

2021.12.09

  • 田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    普段の活動から周囲のメンバーは上級生である中、2年生の等身大の自分として向き合い研修を受けたことが伝わってきました。 セクションの活動以外にも、ミーティングの設計を行ったりと努力して活動されてきた松本さんが、今後、向かうべき目標に向け自分との約束を作り、着実に自信を付けていくことを期待しています。 当時の私よりも早くこの研修を受けた松本さんであれば、残りの学生時代を更に有意義に歩んでいけると信じています。
田村稔行 1Picks

正しい道筋を知り、自分を変え、組織を変える

2021.04.05

  • 田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    お二人が今までA&PROで学んできたことを掴むことができました。 リーダーが仕事を巻き取ってしまうといった問題などは現在私自身が抱えているものでもあり、リーダーの抱える課題の共通性を感じました。 私自身これからも様々な課題にぶつかると思いますが、他のメンバーからの意見とも向き合いながら、実践を見据えて毎回の研修から学び取っていきます。
田村稔行 1Picks

“ありがとう”以上の感謝を!!

2021.03.31

学生団体への具体的な価値還元が実現!!

2021.03.26

その仕事、誰のため?全ての好循環を生む思考とは

2021.03.11

en-courage早稲田支部向け記事紹介

2021.03.11

サービス品質を高めるためには一貫性が重要

2021.02.27

  • 藤原穫 東京大学大学院薬学系研究科 リーダーズカレッジ リーダー

    「組織の内部で約束を守れないメンバーは顧客に対しても約束を守れないことが大概です」。背筋がピンと伸びますね。 「練習でできないことは本番でもできない」という言葉に近いものを感じました。いえ、組織内であっても常に本番と思って約束を守る/守らせるリーダーでありたいですね......!
藤原穫 1Picks

メンバー自己紹介

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【リーダーズカレッジ】 新メンバーからの自己紹介

日本の変革を推進するリーダーへ

2022.05.13

今を全力で生き、他者還元のために学び続ける

2022.05.13

周囲を巻き込み前へと動かすリーダーへ

2022.05.13

一人一人に感謝し、感謝されるリーダーへ

2022.01.14

逆境も成長のチャンスに

2021.12.20

相手のために耳の痛いことも言えるリーダーへ

2021.12.07

メンバーをその気にさせ、成長させられるリーダーへ

2021.09.17

  • 藤原穫 東京大学大学院薬学系研究科 リーダーズカレッジ リーダー

    数学をとってしまったら何も残らない気がしたという絶望感から前を向いてビジネス経験に挑戦したこと。その挑戦の中で試行錯誤した末にリーダーシップにおける信念を見つけられたこと。中都さんの豊かな経験を知ることができました。 中都さんは新たにリーダーズカレッジに参画されましたが、私はここのリーダーとして、中都さんが「メンバーを“その気”にさせ、成長させられるリーダー」になるための努力を応援し、力になれればと思います。 共に成長していきましょう!!
藤原穫 信宗碧 2Picks

メンバーと価値を提供し合うリーダーへ

2021.04.28

場所や人にとらわれない多様なリーダーシップを身につける

2021.04.15

殻を破って新しい自分へ!

2021.04.13

まだ見ぬ自分、まだ見ぬ景色を獲りに行く

2021.01.06

日本だけでなく、世界中の人を幸せにするリーダー

2020.12.15

A&PROについて

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会社案内    - 企業理念 / 会社概要 / 代表メッセージ / 採用情報 -

A&PRO 人財育成のメカニズム

2021.01.02

会社概要

2021.01.01

採用DATA

2020.12.20

サービスについて

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事業内容のご案内   - 社会人育成 / 大学生育成 / 中高生育成 -

社会人育成 -コンサルティング事業部-

2018.02.01

大学生育成 -AESC事業部-

2018.02.01

中高生育成 -進学塾事業部-

2018.02.01

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早稲田大学 基幹理工学部

高校まで10年間野球に打ち込み、一浪の末、早稲田大学理工学部へ 大学では、個別指導塾や引っ越しアルバイトを経験後、大学2年次からA&PROに所属している A&PROでは塾講師を務め、4年次からはキャリア支援の学生団体にて顧客開拓部署のリーダーも務める 現在はA&PROと学生団体とのコラボプロジェクトに取り組み、日々相乗効果を目指し奮闘中 趣味はカラオケで、全国採点1位を獲得したことも!

42寄稿・投稿 5Picks

東京大学大学院薬学系研究科  リーダーズカレッジ リーダー

秋田県出身。高校時代は強豪校でバドミントンをしていました。大学に入ってからは民族舞踊に励み、修士1年になった現在は薬物動態の研究をしています。趣味は旅行。死ぬまでにすべての温泉地を回りたいと思っています。これまで複数の組織で培ってきたリーダーシップに磨きをかけるべく、A&PROでの研修に励んでいます。

32寄稿・投稿 55Picks

A&PRO President & CEO

■マーケティングと人材開発の専門コンサルタントとして活動中■ 社会人・大学生・高校生・中学生の成長を支援しています。 社会人育成:リーダーズカレッジ、エイアンドプロワークスペース 大学生育成:リーダーズカレッジfor大学生 高校生育成:難関大学受験専門塾 中学生育成:難関大学受験専門塾

34寄稿・投稿 21Picks

リーダーズカレッジリーダー

上智大学外国語学部卒。社会人として仕事に必要なノウハウや心構えを学ぶためにA&PROの研修に参加。大の読書家で、のべ5,000冊以上の本を読んできた本の虫。かつて「図書室の門番」という異名を付けられたことも(笑) 本から得た知識や自身のスキル・経験を活かして、皆さんに価値あるものをお届けします。

29寄稿・投稿 20Picks

早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

高校時代から英語の部活、サークルでの活動を続けており、大学では理工学部生向け英語サークルの代表を務めました。 更に、大学1、2年生がキャリアついて考える機会を提供すべく、大学生向け就活支援の学生団体「エンカレッジ」で活動。記事執筆やSNSの運用を行っています。

23寄稿・投稿 49Picks

東京外国語大学(国際社会学部)卒

大学・学部:東京外国語大学 国際社会学部 スペイン語専攻  部活:男女バスケットボール部 マネージャー(高校)  趣味:海外旅行(観光よりもサバイバル)、ミュージカル鑑賞  アルバイト:浦安の某有名テーマパーク、大学進学塾での講師  その他の活動:メキシコに短期語学留学(衝撃のサボテン料理を体験)  現在お住いの地域:千葉県(総武線沿線)  研究:教育社会学 「将来の夢」についての研究  家族構成:父、母、犬のももさん、私  その他:好きな食べ物は麺類(こだわりはラーメンの海苔を食べるタイミング)苦手な食べ物はパクチーとレーズンです

27寄稿・投稿

早稲田大学 政治経済学部

サークルの後輩や同期のキャリアの関心度が低いことを課題に感じ、それを変えるべくキャリア支援NPO法人『エンカレッジ』に加入。現在は1・2年生に向けてオンラインイベントを通してキャリア支援を行なっている。加えて、長期インターンの分野で学生と企業のマッチング事業の立ち上げのリーダーとしても活動している。

22寄稿・投稿 22Picks

早稲田大学 文学部 美術史コース リーダーズカレッジ リーダー

就職活動を通して就職後のキャリアを楽しみにしている学生が少ないことに課題感を覚え、大学生に向けたキャリア支援を行うNPO法人『エンカレッジ』に加入。 納得したキャリア選択のためには視野を広げることや自分の中のバイアスに向き合うことが重要だと考え、学生に考えるきっかけを提供できる企業案件の担当するセクションのリーダーを務める。 現在10人規模のメンバーのマネジメントと支部のブランドイメージ構築に向け、活動しています。

19寄稿・投稿 38Picks

A&PRO リーダーズカレッジ本部

社会人・大学生・中高生の人材育成を支援するリーダーズカレッジ本部に所属しています。自身のステップアップ・上司部下との関わり方・チームマネジメントなど、人材育成に関する役立つ情報をお届けします*

6寄稿・投稿 154Picks

早稲田大学 文学部

小学生の頃からずっと世界平和を目指しています。平和を考える中で哲学に惹かれ、高校時代ドイツに留学。そこでシリア難民に出会ったことをきっかけに、大学では中東・イスラーム研究コースに所属。多文化共生や日本語教育を学びながら、大小問わず「平和をつくりだす」ことを目指して活動しています。

21寄稿・投稿 3Picks

日本歯科大学・生命歯学部

歯科クリニック開業を目指す歯科大学生。 予防歯科の考え方を浸透させ、健康に長生きできる社会づくりをしたい。 学生のうちにできる準備はしたいと考えA&PROに参加。 歯科学生プロジェクトのリーダーを務める。

15寄稿・投稿 21Picks

早稲田大学 教育学部数学科

早稲田大学在籍。サークルとバイトだけの大学生生活を送っていたが、コロナ禍になり自分のキャリアを見つめ直し、ビジネススクールに入校。 『もっと早くからキャリアを考えればよかった』という後悔からキャリア支援団体のen-courageで早稲田生のキャリア支援をしている。1、2年生向けのイベントを企画する部署のリーダーを務めたり、メンバー採用の最終フェーズの担当者を務めたりしていた。 メンバーの成長を促進する一流のリーダーになるべく、リーダーズカレッジに参画。

15寄稿・投稿 13Picks

早稲田大学 創造理工学部 大学生

東京都出身。高校時代はハンドボール部に所属していました。大学に入ってからはバドミントンサークルに所属しています。趣味はスノボや山登りなど、自然に触れながら体を動かすことです。毎回の研修で得たものを実践し、価値ある記事を作っていきます。

10寄稿・投稿 21Picks

- 中高生から社会人までを対象とした人財育成 -

12寄稿・投稿

早稲田大学 文化構想学部

キャリア支援団体においてチームリーダーを務める。自分に足りないところに向き合いながら憧れの存在に近づくために日々試行錯誤している。 部活:バスケットボール部キャプテン(中学時代は公式戦で一度も勝てなかったほどの弱小校。) サークル:バスケサークル幹事長(学外の大会で優勝経験があり) 家族構成:起業している母と修行している父。プロアメフト選手の兄。

11寄稿・投稿 5Picks

早稲田大学 先進理工学部

事業家志向の早大理系4年生。 大学1年次にインドへ渡航し、新興国での社会課題解決に興味を持つ。 2年次の経営コンサルインターンと起業家講座の学びから、ビジネスを通じた課題解決を志向。 将来は新興国で社会インフラとなる事業を創ることを夢見る。 現在は、その一歩として日本の学生の自立支援を志し、キャリア支援団体に所属。企業イベント領域のリーダーを務める。

10寄稿・投稿 5Picks

早稲田大学

高校まで11年間野球に打ち込み、一浪の末、早稲田大学商学部へ。 大学では塾講師のアルバイトを経験し、その後、学生時代から力を入れて活動する経験をしたいという思いからキャリアNPO法人エンカレッジに加入。 高校時代のリーダーとして挫折した経験から、自分自身を変えたいと思い、大学2年次にリーダーズカレッジに参加。

8寄稿・投稿 7Picks

早稲田大学 商学部

3月からユニクロに入社し世界一を目指す大学4年生。早稲田大学商学部・国際ビジネスマーケティングトラック所属。ゼミではダイバシティマネジメントと日本企業の業績の関連性について研究している。大学1~3年生まで大学受験塾で多くの受験生を合格に導き、4年生では大学3年時の広告会社でのインターンの経験を生かし、日本最大のキャリア支援団体でHPを運営する部署のリーダーを務める。

7寄稿・投稿 8Picks

早稲田大学 エンカレッジ早稲田支部 CC副部署長

神奈川県川崎市出身。 積極的に行動できる性格と丁寧な対話力を活かし、これまで数多くリーダーポジションを経験。 高校の生徒会組織において代表の一人を務め、大学ではサークルとゼミにおいてそれぞれ副代表を務める。 現在、大学生のキャリアについて考えるNPO団体エンカレッジに所属し、1,2年生向けサービスを統括する副部署長を務めながら、後輩たちの育成を行うプロジェクトでも活躍。

7寄稿・投稿 8Picks

早稲田大学 文化構想学部

早稲田大学文化構想学部複合文化論系所属。 大学1年次から3年次まで、下駄を履いて踊るという唯一無二のパフォーマンスをするダンスサークルの活動に熱中。広報部長を務め、コロナ禍だからこそできる新たなパフォーマンスを企画・発信した。 現在はキャリア支援団体にて1学年下の就活生の支援をしつつ、一緒に活動するメンターたちが一人前になれるようサポートを行っていくエントランス・育成に携わるセクションのリーダーを務めている。

6寄稿・投稿 16Picks

埼玉医科大学 医学部

7寄稿・投稿

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早稲田大学商学部の4年生。 "新たな価値観を知りたい"という思いのもと、幼少期から多くの挑戦を重ねてきた。 大学時代は様々な方法で将来の進路に悩む中高生のサポートに力を入れてきた。大学四年時は自らができる価値提供先を増やしたいと考え、キャリア支援団体にて就活生の自立支援をおこなっている。団体においては人事部署のリーダーを務め、組織力の向上を目指している。

報告・連絡・相談。 言葉だけを知っていても意味がない。 報告・連絡・相談の違いと「判断力・決断力」の関係 報告・連絡・相談のタイミングと「マネジメント・人材育成」の関係 これらを理解し、効果的に使い分けることが重要。 理屈と機能を理解することでチームワークが大きく向上したいリーダーのための研修です。

荒 諒理 川瀬 響 本田花 須賀渉大 上野美叡 19Picks

リーダーシップゼミやビジネス基礎研修で学んだことを、机上の空論とせずに実践し続けることが重要。プロジェクト年間計画をもとに毎月、リーダー同士でチ…

本田花 西本 明希 谷口 宗郁 香山 渉 古屋大和 15Picks

単なる就業体験では意味がない。 単なる発表会でも意味がない。参加者の能力開発にこだわった集中プログラム。 今のうちに自身の限界にチャレンジし、社…

嶋田 夏生 草野柾樹 原駿介 星野歩華 伊藤純希 65Picks

今回の研修で弱みを初めて言葉にし、弱みが単に触れたくないものから、本気で克服したいものへと変わっていきました。自分の弱さと向き合うことはその瞬間は苦しいですが、本気で自己変革をしたいと思う原動力になります。今後は自身の弱さから目を背けず、向き合って準備をやりきり、自分にも相手にも約束を積極的にして守り続けられる人になりたいと強く思っています。

須賀渉大 古屋大和 2Picks

世の中の商材は有形商材と無形商材に大別されます。それぞれの長所を理解し、活かすことで生産性の高いサービスを作り上げましょう。

研修前の自分は正直、リーダーの経験はこれまでたくさんやってきたし、ノウハウなんてどうせ知っているものだろうと思っていました。しかし、この研修をしてみて自分のリーダー力はまだまだだなと心の底から思うことができました。

研修講師の森口様は、私を学生扱いして甘やかすことなく、社会人としてできているところは褒め、できていないところはしっかりできるように宣言させてくださった。2日間で学生としての甘えについて顧みて向き合うことができた。学生だから」という理由で社会人に甘やかされてきたり、時間が有り余っていることが当然であると感じたりしている人がほとんどだと思う。そのような人にこそ研修を受けてほしい。

田村稔行 1Picks

メンバーの主体性を引き出すためには戦略的にメンバーを育成する必要があります。メンバーの主体性を引き出したいリーダーにはぜひ読んでほしい記事となっています。

星野歩華 信宗碧 原駿介 3Picks

会社概要

学校教育や社会人教育を通じて、様々な授業や研修に人々は多くの時間を費やしています。その一方、人材育成・人材教育という活動は美化されやすく、時に科学的アプローチが疎かにされてきました。 例えば、小学校・中学校・高校時代を通じて、「目標が大切」と教わってきているはずですが、 目標とスローガンの違い、目標に必要な要素など、教わってきた人々がどれだけいるのでしょうか。

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