アサーティブ

取引しない、という選択

2022.01.23

自分を客観視し、冷静に提案できるコミュニケーションを取る

2022.01.10

コミュニケーションを俯瞰的に理解し、生産性のある会話にする

2021.11.19

遠慮はするな、配慮せよ。

2021.11.19

学んだ手法と根本の人間性を磨いて過ごしていく

2021.11.18

方法だけでなく、実践を通して誠実・率直・対等な姿勢を学んだ

2021.11.17

【21年度・研修】災害時・緊急時の対応

2021.11.10

  • 川瀬 響

    ■研修を受けて■ ・顧客(生徒・保護者)の安全を守るために、日頃から災害・事故・犯罪を想定して、準備をしておくことが重要。 →発生する確率を参考に優先順位を付けて、重要度の高いものから準備しておく →緊急度を考え、発生時マニュアルを見る余裕のないものから準備しておく ・発生時に落ち着いて顧客の安全を守るためにも、基本的な手順を頭に入れ、その通りに動く準備をしておく。 ■今後に向けて■ ・地震で被害を受ける確率は、火災被害や台風被害を受ける確率よりもかなり高い。 →まずは、地震発生時に顧客を安全に誘導できるように準備しておくことが最重要。 →しっかり大きな声を出して、堂々と落ち着いて対応する練習。自分に従うように強い口調を出すことも重要。(顧客の命を守るためにも。) ・当然、火災発生・不審者侵入等、顧客の命を守る上で重要な状況も想定し、準備しておく。 →目配りを忘れずに、普段から様々な状況を想定して準備していく。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 顧客(生徒・保護者)の命を守るために、災害時の準備を大切にしたいと感じました。 毎年のこの研修のおかげで、AEDの場所や心肺蘇生・人工呼吸の流れも確認できています。 いざという時に、しっかり動ける人になりたいと思います。 本日もありがとうございました。 信宗さん、小川さん、星野さん 一緒に災害時の対応をトレーニングしてくださり、ありがとうございました。 実際に起きた時を想定した有意義なトレーニングができたと感じます。 引き続き、宜しくお願いいたします!
川瀬 響 小川勇 中都智仁 長谷川拓志 田村稔行 14Picks

断れない理不尽なお願い、アサーティブな人はどうする?

2021.11.10

考え方の癖はコミュニケーションの癖になる

2021.11.05

【21年度・研修】アサーティブコミュニケーション

2021.10.10

  • 小川勇 早稲田大学 政治経済学部

    ■研修を受けて■ ・伝え方にはクセがある。 assertive 誠実・率直・対等な相互的なコミュニケーション 自分も相手も大切にするコミュニケーション aggressive 一方向的なコミュニケーション 攻撃的・強引 passive 受け身型 遠慮して言い出せない 作為型 遠回しや皮肉で伝えたり、あとで仕返ししたり 適切な目標自体が設定されず、チームの行動自体が後ろ向きに。もっとも避けるべき。 4つの柱 誠実 率直 対等 自己責任 DESC法 Describe 事実を描写する Express 感情を表現する Specify 提案する Consequences 結果を伝える ■今後に向けて■ 今回は対アグレッシブ、対パッシブの2パターンのロープレを行いました。 ロープレの中で共通して感じた重要なことが2点ありました。 1点目は相手の感情を受け止めた上でこちらの誠実さを見せ、導入に移ること。これは見学していて信宗さんがとても上手だなと感じました。この過程で一言一句に気を使わないと相手に誤解され、コミュニケーションをとることが難しくなってしまうと感じました。 2点目は相手の不満・不安の原因をしっかりと明確にすること。これができなければDESCのSに当たる提案ができないと思いました。ここのコミュニケーションにおいても双方向的なコミュニケーションを心がけ、提案の押し付けにならないように注意したいと思いました。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 森口様 今回の研修も大変参考になりました。ありがとうございました!ロープレの部分で、なかなかアグレッシブになれなかったので、今後再度このような機会があれば、トライしたいと思います。 川瀬さん 今回もリーダーをしていただきありがとうございました!ロープレの部分で顧客役をしてもらい、顧客目線でのフィードバックがとても参考になりました。次回もよろしくお願い致します。
小川勇 川瀬 響 岩田 舞乃 星野歩華 中都智仁 13Picks

適切な自己主張が円滑な人間関係を築く

2021.05.12

  • 田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    提案を相手にどのタイミングで、どのようにして伝えるか。 私も内田さんと同じように言いたいことを言い出せない受動型であったり、一方で言ったときには相手に責めているように感じ取られてしまうことも多々ありました。 感情的に余裕がなくなってしまう前にDESC法を用いて建設的に提案することで、相手との関係を崩すことなく主張すべきことを主張できることを学びました。自分自身がどのような伝え方をしていたか振り返って、DESC法を心がけていきたいと思います。
田村稔行 1Picks

影響力が圧倒的に違う、非常に合理的なコーチング

2021.05.04

形式的なリーダーシップやコミュニケーションは、全く通用しない

2021.04.24

  • 藤原穫 東京大学大学院薬学系研究科 リーダーズカレッジ リーダー

    信頼残高という言葉があります。これは、「自分が相手に信頼されているかは、相手に聞いてみないとわからない」と考えるのではなく、自分が相手に対してどう行動したかによって相手から信頼されている程度を認識するという考え方です。この考え方は自らへの自信に関しても応用できるでしょう。自分がどのような目標を立て、どのように達成できたか。それが自信に繋がるのだと思います。おそらくH.S.さんはこのことに気付き、既に「自信がない」状態を克服できる地点にいるのではないでしょうか。本研修で認識できたであろう不足を満たし続け、自信を勝ち取り、自分と周囲の人生を明るくするリーダーとなってください。応援しています。 リーダーズカレッジリーダー:藤原
藤原穫 信宗碧 草野柾樹 3Picks

自分に向き合った3日間の研修

2021.03.26

逃げに向き合い、自分と向き合う姿勢を身に付けられた

2021.03.26

今までで一番! 本当の自分を見抜かれ、そして向き合って

2021.03.08

伝えにくいことを伝えるためのコミュニケーション方法

2021.03.03

組織を変革するために

2021.03.03

妥協なきwin-winへ。アサーティブコミュニケーションの7つの基本姿勢とは。

2021.03.01

意見を述べない人は自分本位になっている?

2021.02.26