PJマネジメント

ディズニーから学ぶおもてなし精神

2022.06.27

メンバーの成熟段階を想定して適切な影響を与えられるようになる

2022.03.23

自分なら何ができるか考え、周囲を丁寧に巻き込んでいく

2022.01.14

  • 長谷川拓志 早稲田大学 創造理工学部大学生

    英語サークルでの経験、とても良い経験をなされたと思います。 まずは自分を変え、周りもそれにつられて変わっていく、それがしっかり実践されていることが素晴らしいです。 どの立場にあっても「自分から」動く、このことを大切にしなければならないと改めて感じました。
長谷川拓志 1Picks

自分の役割を全うし尊敬し合えるチームになる

2022.01.12

避難訓練から学ぶリスクマネジメントのあり方

2021.12.07

効率よくマルチタスクをこなすコツとは

2021.11.10

プロジェクト化で成功へ~学生のうちから活用しよう~

2021.11.02

藤原穫 1Picks

やる気を引き出し、持続させる

2021.10.09

  • 田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    持続性も本来重要な要素でありつつ、対応できていない経験があったので、具体的な行動まで示されていて参考になりました。 本人の長期的な目標とマッチした意義を作り上げることができるとより本人も長期的にコミットしようと感じるかもしれませんね。 また、振り返りでメンバーの様子を確認するだけでなく、自分がメンバーのことをどう評価しているかを伝えることも、自身の成長につながるため、活動に意義を感じているメンバーにとって良い機会になると感じました。自分もこの記事で得られた点を取り入れていきます。
田村稔行 1Picks

何を成し遂げ、どうありたいかを明確にして歩んでいく

2021.09.30

具体的なアウトプットを明らかにするためのWBSとは。

2021.09.15

網羅的な視点に立って新規施策を作り上げる

2021.09.13

サービス向上に繋がるヒアリング方法とは

2021.08.30

プロジェクトの事前準備【施策決定までのプロセス】

2021.08.29

地に足つけてプロジェクトを遂行するためには。

2021.08.18

  • 上野美叡

    STAGEや年間計画、Gmap-cなどの、成長するために活用できるシステム・ツールが、形骸化してしまうことに危機感をもっていました。抽象的な目標を、具体的な行動目標に落とし込むということ、独自性と有期性を意識して、実践してみたいと思いました。
上野美叡 1Picks

プロジェクトが不安な原因とは?試行錯誤によって『不確実』⇒『確実』へ

2021.08.14

絵本『ぐりとぐら』で考えるプロジェクトマネジメント

2021.08.04

  • 長谷川拓志 早稲田大学 創造理工学部大学生

    プロジェクトマネジメントを説明するのにぐりとぐらが使われるとは思いもよらず、心を惹かれました。 やるべきことを後回しにせず挑戦し続けられるかどうか 本当に大切なことだと思います。私も常々自分の行動を振り返り、後回しにしていないか確認していこうと思います。
長谷川拓志 1Picks

日々の活動にこそ新しい価値を吹き込み続ける

2021.08.02

プロジェクトの成功とメンバーの成長を両立させるためには

2021.07.23

組織の目的を完遂するための記憶メカニズム

2021.07.19

勘違いしていませんか?仕事で失敗しがちな上司と部下の報連相

2021.05.31