早稲田・慶應・上智・理科大

リーダーのコミュニケーションに「絶対解」はない

2022.02.14

  • 星野歩華 早稲田大学 文化構想学部

    私も人材配置に携わってきましたが、原の記事を読んで振り返ってみると、短時間で相手の欲求を見抜き伝え方を変える意識することまでできていなかったなと気づきました。 何を伝えるかだけではなくどう伝えるかまで実践すること、という言葉が大変響きましたし学びとなりました。とても素敵かつ相手のことを想った考え方だと思います。 これはエンカレッジの卒業を迎えてからも、一緒に働く人やクライアントとのコミュニケーションにおいて大いに役立てられると感じます。これからの社会人生活において、相手の欲求に合わせて伝えることまで意識しようと思います。
星野歩華 中都智仁 信宗碧 3Picks

高みを目指してこそ「謙虚さ」は生きる

2022.02.04

弱さと誠実に向き合うことがリーダーへの第一歩である

2022.02.01

  • 星野歩華 早稲田大学 文化構想学部

    誠実に自分の失敗と向き合うことは、誰もが簡単にできることではないと思います。そこを強みとして持てていることは、谷口さんにとって大きな武器だと感じました。その強みを活かして、成長し続けていってほしいです。そして、周りのメンバーにも弱さと向き合う機会を提供することで、成長を促せるリーダーになることを期待しています。
星野歩華 1Picks

トレーニングを積み重ね、成長し続けるリーダーへ

2022.01.30

  • 星野歩華 早稲田大学 文化構想学部

    須賀くんが研修を通して本気で自分自身と向き合ったからこそ、今1番足りていないことに明確に気づくことができたのだと思います。その姿勢が素晴らしいです! 最も必要だと感じたトレーニング、是非日々のエンカレッジの活動で意識し続けていってほしいです。「私は変われた!」と須賀くんが胸を張って言えるようになることを応援しています。
星野歩華 本田花 山田飛翔 3Picks

自分の弱さと向き合うことで成長できた2日間

2022.01.30

  • 須賀渉大

    「主体的に行動する人に変化していきたい」 坂口さん研修に誠実に向き合い、今後の活動や人生への向き合い方において大切にしたいことが伝わりました。相手に学びを提供する姿勢、準備をする重要性など、私も共感する部分が多かったです。 残りの学生生活やその後の社会人生活で、坂口さんが今回学ばれたことを実行し続け、リーダーとして成長されることを応援しております。
須賀渉大 1Picks

サッカー選手で考える「目配り」「気配り」そして「心配り」

2022.01.26

”Give”だけでなく”Take”も意識するコミュニケーション

2022.01.21

日常のコミュニケーションは未来への「投資」となる

2022.01.21

リーダーは努力次第でなれると気づけた

2022.01.16

  • 星野歩華 早稲田大学 文化構想学部

    高橋くんは、日々のエンカレッジでの活動に真剣に取り組み価値を提供しようという姿勢で周囲からの信頼を得ているメンバーの1人だと思います。そのような高橋くんが書く「誠実なリーダーを目指し、継続的な努力を続けていきたい」という言葉には大変説得力があると感じました。 誠実な努力によって、高橋くんがリーダーとして活躍することを応援しています。
星野歩華 須賀渉大 2Picks

リーダーシップを明確に理解できた研修

2022.01.15

  • 星野歩華 早稲田大学 文化構想学部

    「日常の些細なことから我がこととして捉える」ことの重要性に気づいたことが伝わってきました。自然と人の意見に合わせてしまうという弱みも、我がごととして捉えることを大切にしていくことでだんだんと改善していけるのではないかと感じます。 エンカレッジの活動でこの気づきを大切にし、リーダーとして成長していくことを期待しています!
星野歩華 1Picks

一人一人に感謝し、感謝されるリーダーへ

2022.01.14

優先順位とスケジュール管理で「緊急中毒」から抜け出す

2022.01.05

逆境も成長のチャンスに

2021.12.20

リーダーとしての本物の「自信」に向かって

2021.12.12

  • 田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    今までリーダーの経験をされてきた須藤さんだからこそ、メンバーとのコミュニケーションや、周囲との向き合い方、そしてまずは自分との向き合うこと。それぞれについて感じることが多くあったのではないかと感じます。 根幹の誠実な姿勢を通して、須藤さんが自身との約束を通して自信を付け、更には周囲のメンバーに向き合い信頼あるチームを今後も作っていき、活躍されることを応援しています。
田村稔行 1Picks

自分の弱さを真正面から受け止め、向き合った。

2021.12.09

  • 田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    普段の活動から周囲のメンバーは上級生である中、2年生の等身大の自分として向き合い研修を受けたことが伝わってきました。 セクションの活動以外にも、ミーティングの設計を行ったりと努力して活動されてきた松本さんが、今後、向かうべき目標に向け自分との約束を作り、着実に自信を付けていくことを期待しています。 当時の私よりも早くこの研修を受けた松本さんであれば、残りの学生時代を更に有意義に歩んでいけると信じています。
田村稔行 1Picks

相手のために耳の痛いことも言えるリーダーへ

2021.12.07

「リーダーのあるべき姿とは?」考え続けた三日間

2021.07.30

  • 田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    研修体験記を読み、メンバーのモチベーションを変えることは自分にできることだ、と捉えメンバーと向き合う姿勢を学ばれたのではないかと感じました。 私も過去に、何となくリーダーをしていたり、「やる気のない人はもともとそういう人だ」と思っていたのではないかという部分があり共感します。 しかし、今回の研修で、裏コミットメントや空コミットメントはリーダーが作り出すものであり、メンバーにはどのような背景があるのか、自分とメンバーの目線はどのように異なっているかから向き合うことの必要性を学ばれたのではないでしょうか。 今後エンカレッジの活動においてメンバーへのコーチングを行い、本当の実践を通して阿部さんが自身の目指すリーダーの姿を体現されることを応援しています!
田村稔行 小川勇 信宗碧 3Picks

プロジェクトの成功とメンバーの成長を両立させるためには

2021.07.23

弱みと向き合い、挑戦し続けた3日間

2021.06.18

  • 小川勇 早稲田大学 政治経済学部

    リダーシップゼミを受講して、様々な心境の変化があったことと思います。記事に書いていらっしゃる通り、真のリーダーになるにはまず、自身の弱みと向き合うことが重要になります。その姿勢を見せ続けることで、周囲のメンバーからの信頼だけでなく、自信にも繋がると思います。 引き続きエンカレッジでの活動も応援しております!! リーダーズカレッジメンバー:小川
小川勇 藤原穫 信宗碧 3Picks

ミーティングにおける理解度を上げるためには

2021.06.11