本質的な価値を届けられるリーダーになる

Pick

2022.05.13

  • 本田花

    本田花 早稲田大学

    エンカレッジ(キャリア支援団体)の同じ運営メンバーとして日々ともに活動していますが、「価値を提供する側」として自他に向き合い、相手目線の言葉を発信しつづける川村さんの行動は、研修の実践だったのだと実感しました。 今後も自他に向き合うまっすぐなリーダーとして頼りにしています。一緒に頑張っていきましょう。
須賀渉大 本田花 山田飛翔 白石 知朗 4Picks

誠実という言葉の捉え方が変化した研修

Pick

2022.05.13

  • 本田花

    本田花 早稲田大学

    日々、エンカレッジ(キャリア支援団体)で白石さんと活動する中で、白石さんがこの研修での学びを実践されているのだと感じました。 課題や過去に誰よりも向き合い、団体をあるべき姿に導こうと誠実に向き合い続ける姿勢を、いつも尊敬しています。 今後も、同じ運営メンバーとして共に誠実な組織を作っていければと思います。
本田花 星野歩華 山田飛翔 3Picks

トレーニングを積み重ね、成長し続けるリーダーへ

Pick

2022.05.13

  • 本田花

    本田花 早稲田大学

    同じエンカレッジ(キャリア支援団体)で活動する中で、須賀さんがリーダーシップをメカニズムとして学び、それを実践されている姿を日々拝見しています。 研修で学んだ内容を原動力に、課題に誠実に向き合い続ける姿勢を強く尊敬しています。今後も共に学び、実践を通して、学びをエンカレッジに還元していければと思います。
本田花 星野歩華 山田飛翔 3Picks

【22年度・研修】報告・連絡・相談

Pick

2022.05.10

  • 本田花

    本田花 早稲田大学

    ■研修を受けて■ 【学んだこと・気づき】 《責任・権限・義務》 ・責任を果たせる状態とは:  先々を想定し対応できる状態であること「準備している状態」である ・想定外にも言い訳をせず、誠実に向き合ってこそのリーダー ・先んじて義務を自ら果たし、周囲が権限を委託したくなるような振る舞いが大切 《報連相》 ・報連相はマネジメントの場:メンバー成長を促す原動力 ・相手目線の報連相の必要性:相手の都合とリスクを考慮した本連想を意識する 《その他》 ・我が事として捉えていくと、義務が自ら進んで取り組みたいもの(権限に近い感覚)に変化していく ・部下から報連相を受ける権限を持ったリーダーには、報連相を活用し、自身の報連相の背景や理由を伝えきる義務がある ■今後に向けて■ 《責任・権限・義務》 ・自分が果たせるを考え、義務を主体的に果たしていく ・同じセクションメンバーに、責任を明確に言語化し、委託し、その委託にも責任を負う 《報連相》 ・メンバーから報連相を受けた際、その判断・決断が出来る状態に準備しておく(責任と想定内の関係にも関連) ・上司や組織に報連相するためのフォーマットを整える ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 森口さん 本日もありがとうございました。日々の活動に実践し、組織に学びを還元するという責任を全うしたいと思います。
荒 諒理 川瀬 響 本田花 須賀渉大 上野美叡 19Picks

【22年度・研修】幹部研修(4月)

Pick

2022.04.22

  • 本田花

    本田花 早稲田大学

    ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■ 1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること  業務の整理、仕組み化を長期的な視点で行えたこと。  チームメンバーの状態を積極的に把握し、セクション全体を見渡しながら、業務管理に努めたこと。  →新メンバーの成果が、セクション全体の成果の60%を占めている 2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること   エンターに価値を届けるには、という視点に再帰し、面談を長期的な視点で見直す、仕組み作りや構想を行うこと。 3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか  ①自分のグループのメンバーに、気づきを提供する。   具体的には、相手の潜在的な視点を引き出し、リーダーシップゼミからつなげた今日の研修全体のFBを出来る状態にする。   →感謝したいメンバーに◎として、2人以上に挙げてもらう  ②自身の年間計画が手本になるように、努める、 ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■ 1.現状・成果の把握  ①現状:2人に挙げてもらえた 達成度100%  ②達成度 70%   全体にも共有され、手本の一つにはなっていた   自分から年間計画に対して、FBをもらいに行ったことで、自身の年間計画がよりブラッシュアップできた 2.ギャップの分析・課題の抽出  ①自分でもコーチングで引き出しきれなかったと思う側面もあった。各メンバーの状況に応じた、コーチングや質問を出来るようにする。  ②自身の視点に留まった年間計画になっている   案:年間計画をCS内に共有し、FBをもらった上で、この研修の場を活用することで、セクションの同意が取れた年間計画になるのではないか→要相談 3.今後の対策・計画  ①相手の現状から逆算した質問やコーチングを意識する。  ②年間計画をセクション内で共有   セクション内で年間計画を月ごとに振り返り→この研修に持ち込み、FBをもらう、という仕組み化を行う ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■ 1.誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に) ◎メンバーからコーチングしていただく機会はなかったので、今回の選出はなしとさせていただきます。 ・呉さん・西本さん・左貫さん   自分から不明点を積極的に共有していただく中で、コーチングを受ける側にも必要な姿勢があると実感しました。  相談事項を整理した上で、自分からFBをもらいにいく姿勢は私もより大切にすべきだと強く感じました。  ありがとうございました。今後はぜひ皆さんにコーチングする側としても活躍していただきたいです。
本田花 西本 明希 谷口 宗郁 香山 渉 古屋大和 15Picks

自身の甘さを自覚し、本気で自己変革をしたいと思えた研修

寄稿・投稿

2022.04.12

須賀渉大 古屋大和 2Picks

【22年度・研修】サービス理論(基礎2)

Pick

2022.04.10

  • 本田花

    本田花 早稲田大学

    ■研修を受けて■ 研修を通して、殊に(1)長期的に顧客一人ひとりと学習関係を築く重要性、(2)リスクを考える想像力の必要性を学びました。 (1)の学習関係に関しては、特に一人の顧客により良いサービスを繰り返すOne To Oneマーケティングにおいて、顧客が情報開示することでより良いサービスを受けることが出来るという体験を創造することが、個別化されたサービス価値向上に不可欠だと感じました。 (2)のリスクへの想像力に関しては、一つの品質の悪化が大きな機会損失を招くリスクを提示し、組織で向き合ってこそ、組織としてのブランドを向上させるために大切だと思い、リスクを想像するための議論を今後も恐れずしていきたいです。 ■今後に向けて■ (1)に関しては、エンカレッジで行っているキャリア面談において、細やかなコミュニケーションによる現状把握と、情報を開示し合う学習関係のきっかけとなるタイミングを設ける仕組み化を行うことで、学習関係を構築していきたいです。 (2)は、相手に対する不誠実な態度が、いかに組織の信頼度を低下させるかということを、具体的な前例を交えて、議論していく場を設けようと思います。また、エンカレッジの運営に対する面談に関する研修に、面談におけるリスクを想像するような問いを組みこみたいと思います。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ お忙しい中、貴重なお時間と学びの場をありがとうございました。この研修があったからこそ、気づけたこと、自身の活動の実践できることを、多く見出せた機会でした。
川村杏 久保井美愛 川瀬 響 須賀渉大 本田花 17Picks

【研修】リーダーシップゼミ

Pick

2022.03.14

  • 本田花

    本田花 早稲田大学

    ■研修を通じて学んだこと■ ・準備が出来ている人がリーダーになる ・あらゆる仕事がコミュニケーションと結びつけると豊かになる ・判断力、決断力と4つの人「ざい」 ・目標はSMARTに基づいて設定する ・あんばいの大切さ ・自分への約束を守る:自信、相手への約束を守る=信頼 ・知恵を武器に ・弱さと向き合う大切さ:曖昧にしない ・コミュニケーションスキル:概念化、構成要素を示す、基準化、ダブルチェック、PREP法 ・自信が無いときほど:コミュニケーションの量と質を向上させる、当たり前のアクションを積み重ねる ・コーチング:①目的・目標とモチベーションを結びつける、②目標に向かって主体的に取り組むように導く ・ノルマをコミットメントに変換する:我事として捉える ・Yesマンにならない、コミットメントには責任、権限、義務が伴う ・目標は個別に(段階的に、個々に)設定する ■研修を通じて気付けたこと、今後に役立てられること■ ・弱みに向き合う大切さ:曖昧にしない  「周囲によく見られたいという想いから、自身のネガティブな部分を曖昧にする・隠す」という自身の弱みは、今までは自覚していながらも、向き合ってこなかったものでした。しかし、今回の研修で弱みを初めて言葉にし、またその弱みを痛感した経験を話すことで、弱みが単に触れたくないものから、本気で克服したいものへと変わっていきました。当たり前のことかもしれませんが、弱みや失敗した事実に事実ベースで向き合う姿勢が不可欠だと気づきました。今後は、自分の弱み、失敗、甘さに徹底的に向き合い・明確化し、日々、自己改善に努めていきます。 ・準備が出来る人がリーダーになる  今まで、周囲に推薦されたり、組織に貢献したいという想いだけで、リーダーになった経験はありましたが、いつも自信が持てず「本当に自分がリーダーで良かったのか」と不安になってばかりでした。また、今後リーダーという立場につくことへの恐怖心もありました。しかし、研修を通して「リーダーはやりたい人でも人気者でもなく、準備が出来ている人がなる」と学んだことで、自身のリーダーに対する不安や恐怖は、単に準備が出来ていない自分への後悔や甘えなのだと気づきました。  今後は、まず目の前の物事に必要な当たり前の準備を徹底します。その上で、今回の研修で学んだ準備に必要なスキルや意識を、エンカレッジなどの活動の場で、どのように活かせるかを常に考え、実践したいと思います。 ・Yesマンにならない、コミットメントには責任、権限、義務が伴う  私は今まで、周囲に貢献したいという想いで、頼み事や仕事を引き受けるYesマンになり、いつの間にかキャパオーバーになってしまったり、自分事として捉えられないことがありました。ですが、今回の研修を通して、コミットメントには責任(ミッション)、権限(達成するための武器)、義務(武器に対するメンテナンス)が伴い、それらを理解した上で、自身がコミットメント出来るのかを考える必要があると気づきました。今後は、自分事として責任、権限、義務の観点から、自身が本当にコミットメント出来るのかについて思考放棄せず向き合います。また、周囲に仕事を頼む際も、相手と責任、権限、義務に対する共通認識を作るようなコミュニケーションを心がけていこうと思います。 ■研修参加前後での心境の変化、研修講師やA&PROメンバーへのメッセージ■  研修参加前の私は、自身のリーダーシップに自信が持てず、それゆえにリーダーになることに恐怖心を持ち、リーダーになることから逃げていました。そして、そんな自分を変えたいと思い、研修に参加しました。研修内では、自身の言葉や姿勢一つ一つに森口さん、そしてメンバーのみんなが向き合って下さり、時に自身の逃げや甘さに対して厳しい指摘をいただくことで、自分の弱さと向き合うことが出来ました。  今では、自身の弱みやリーダーになることから逃げていた甘えを払拭し、もう自身の弱さから目を背けたくない、向き合い、準備をやりきり、自分にも相手にも約束を積極的にし、守り続けられる人になりたい、と強く思っています。こんなにも自分の甘えを痛感し、自分を変えたいと思えた濃い時間は今までなかったですし、今後の自身の行動で、この研修を自身のターニングポイントにしていきたいです。  そして、このように自身の甘さを自覚し、本気で自己変革をしたいと思える学びの場を作って下さり、またお忙しい中お時間を割いて真摯に向き合って下さった、森口さん。この研修に参加するきっかけを下さった、飛翔さん。お忙しい中、裏で多くの準備をして下さった飛翔さん、白石さんはじめとする皆さま。そして、研修で共に学び、多くの気づきをくれたメンバーのみんな。上記の方々には、感謝してもしきれません。本当にありがとうございました。 ■これからリーダーシップゼミを受ける人へのメッセージ■  「リーダーシップに自信がないから」という言葉で、リーダーになることから逃げることは楽だと思います。ですが、いざ組織に貢献したいと思った時、この逃げは必ず後悔や組織の失敗を招くはずです。  だからこそ、本気で組織のために行動したい、と思っている方は、自分を見つめ直し、自分のためにも相手のためにも価値ある行動を取るためにこの研修は、今までの人生にない濃い時間になるはずです。  自分の弱さと向き合うことはその瞬間は苦しいですが、同時に向き合うことで本気で自己変革をしたいと思う原動力になります。そんな原動力をこの研修に参加することで、皆さんにもぜひ得て欲しいです。 ■推薦してくれた方へのメッセージ■  この研修での学び、そして何よりも変わりたいと本気で思えたことは、私にとって今後の糧になると確信していますし、自分で糧になったと言えるような行動をとろうと強く感じています。そう思えたのは、この研修に参加するきっかけを下さった、飛翔さんのお陰です。自分に、相手に、組織(エンカレッジ)に誠実に向き合い、自己改善し続けることで、この感謝の気持ちを体現していきます。本当にありがとうございました。
嶋田 夏生 草野柾樹 原駿介 星野歩華 伊藤純希 65Picks
  • 本質的な価値を届けられるリーダーになる

    自分のことをここまで客観視し、自分の弱みに向き合うことが出来たのは、私たちに時間を割いてくださった森口さんが私以上に私に向き合ってくださったからです。私も森口さんの姿勢を見習い、自分にも他者にも真に誠実なリーダーとして活躍していきたいです。本当にありがとうございました。

    • 本田花

      本田花

      2022年05月13日

      エンカレッジ(キャリア支援団体)の同じ運営メンバーとして日々ともに活動していますが、「価値を提供する側」として自他に向き合い、相手目線の言葉を発信しつづける川村さんの行動は、研修の実践だったのだと実感しました。
      今後も自他に向き合うまっすぐなリーダーとして頼りにしています。一緒に頑張っていきましょう。

  • 誠実という言葉の捉え方が変化した研修

    誠実という言葉の意味を分かっているようで、分かっていなかったことに気づきました。今までは上辺だけの捉え方だったと感じています。「あるべき状態へ持っていく」という意味をこれから体現していきたいです。 また、辛いことがあっても誠実に、逃げずに向き合って「逆境こそ財産」にしていきます。

    • 本田花

      本田花

      2022年05月13日

      日々、エンカレッジ(キャリア支援団体)で白石さんと活動する中で、白石さんがこの研修での学びを実践されているのだと感じました。
      課題や過去に誰よりも向き合い、団体をあるべき姿に導こうと誠実に向き合い続ける姿勢を、いつも尊敬しています。
      今後も、同じ運営メンバーとして共に誠実な組織を作っていければと思います。

  • トレーニングを積み重ね、成長し続けるリーダーへ

    この研修では、自分の「今」を見つめ、自分に今1番「足りていないもの」に気付くことができました。それは「トレーニングを積み重ねること」です。自分はできているという傲慢な姿勢が自己成長を咎めていました。 研修で学んだことを生かして、「私は変われた!」と心から伝えられるように、日々の自分を磨いていこうと思います。

    • 本田花

      本田花

      2022年05月13日

      同じエンカレッジ(キャリア支援団体)で活動する中で、須賀さんがリーダーシップをメカニズムとして学び、それを実践されている姿を日々拝見しています。
      研修で学んだ内容を原動力に、課題に誠実に向き合い続ける姿勢を強く尊敬しています。今後も共に学び、実践を通して、学びをエンカレッジに還元していければと思います。

  • 【22年度・研修】報告・連絡・相談

    報告・連絡・相談。 言葉だけを知っていても意味がない。 報告・連絡・相談の違いと「判断力・決断力」の関係 報告・連絡・相談のタイミングと「マネジメント・人材育成」の関係 これらを理解し、効果的に使い分けることが重要。 理屈と機能を理解することでチームワークが大きく向上したいリーダーのための研修です。

    • 本田花

      本田花

      2022年05月10日

      ■研修を受けて■
      【学んだこと・気づき】
      《責任・権限・義務》
      ・責任を果たせる状態とは:
       先々を想定し対応できる状態であること「準備している状態」である
      ・想定外にも言い訳をせず、誠実に向き合ってこそのリーダー
      ・先んじて義務を自ら果たし、周囲が権限を委託したくなるような振る舞いが大切

      《報連相》
      ・報連相はマネジメントの場:メンバー成長を促す原動力
      ・相手目線の報連相の必要性:相手の都合とリスクを考慮した本連想を意識する

      《その他》
      ・我が事として捉えていくと、義務が自ら進んで取り組みたいもの(権限に近い感覚)に変化していく
      ・部下から報連相を受ける権限を持ったリーダーには、報連相を活用し、自身の報連相の背景や理由を伝えきる義務がある

      ■今後に向けて■
      《責任・権限・義務》
      ・自分が果たせるを考え、義務を主体的に果たしていく
      ・同じセクションメンバーに、責任を明確に言語化し、委託し、その委託にも責任を負う

      《報連相》
      ・メンバーから報連相を受けた際、その判断・決断が出来る状態に準備しておく(責任と想定内の関係にも関連)
      ・上司や組織に報連相するためのフォーマットを整える

      ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
      森口さん
      本日もありがとうございました。日々の活動に実践し、組織に学びを還元するという責任を全うしたいと思います。

  • 【22年度・研修】幹部研修(4月)

    リーダーシップゼミやビジネス基礎研修で学んだことを、机上の空論とせずに実践し続けることが重要。プロジェクト年間計画をもとに毎月、リーダー同士でチ…

    • 本田花

      本田花

      2022年04月22日

      ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■
      1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること
       業務の整理、仕組み化を長期的な視点で行えたこと。
       チームメンバーの状態を積極的に把握し、セクション全体を見渡しながら、業務管理に努めたこと。
       →新メンバーの成果が、セクション全体の成果の60%を占めている

      2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること
        エンターに価値を届けるには、という視点に再帰し、面談を長期的な視点で見直す、仕組み作りや構想を行うこと。

      3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか
       ①自分のグループのメンバーに、気づきを提供する。
        具体的には、相手の潜在的な視点を引き出し、リーダーシップゼミからつなげた今日の研修全体のFBを出来る状態にする。
        →感謝したいメンバーに◎として、2人以上に挙げてもらう
       ②自身の年間計画が手本になるように、努める、

      ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■
      1.現状・成果の把握
       ①現状:2人に挙げてもらえた 達成度100%
       ②達成度 70%
        全体にも共有され、手本の一つにはなっていた
        自分から年間計画に対して、FBをもらいに行ったことで、自身の年間計画がよりブラッシュアップできた

      2.ギャップの分析・課題の抽出
       ①自分でもコーチングで引き出しきれなかったと思う側面もあった。各メンバーの状況に応じた、コーチングや質問を出来るようにする。
       ②自身の視点に留まった年間計画になっている
        案:年間計画をCS内に共有し、FBをもらった上で、この研修の場を活用することで、セクションの同意が取れた年間計画になるのではないか→要相談

      3.今後の対策・計画
       ①相手の現状から逆算した質問やコーチングを意識する。
       ②年間計画をセクション内で共有
        セクション内で年間計画を月ごとに振り返り→この研修に持ち込み、FBをもらう、という仕組み化を行う

      ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■
      1.誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に)

      ◎メンバーからコーチングしていただく機会はなかったので、今回の選出はなしとさせていただきます。

      ・呉さん・西本さん・左貫さん
        自分から不明点を積極的に共有していただく中で、コーチングを受ける側にも必要な姿勢があると実感しました。
       相談事項を整理した上で、自分からFBをもらいにいく姿勢は私もより大切にすべきだと強く感じました。
       ありがとうございました。今後はぜひ皆さんにコーチングする側としても活躍していただきたいです。

  • 【22年度・研修】サービス理論(基礎2)

    コンサルタント、コーチ、メンター。政治家、医師、経営者。そしてチームリーダー。A&PROが関わる相手の多くが無形サービスを中心に活躍して…

    • 本田花

      本田花

      2022年04月10日

      ■研修を受けて■
      研修を通して、殊に(1)長期的に顧客一人ひとりと学習関係を築く重要性、(2)リスクを考える想像力の必要性を学びました。
      (1)の学習関係に関しては、特に一人の顧客により良いサービスを繰り返すOne To Oneマーケティングにおいて、顧客が情報開示することでより良いサービスを受けることが出来るという体験を創造することが、個別化されたサービス価値向上に不可欠だと感じました。
      (2)のリスクへの想像力に関しては、一つの品質の悪化が大きな機会損失を招くリスクを提示し、組織で向き合ってこそ、組織としてのブランドを向上させるために大切だと思い、リスクを想像するための議論を今後も恐れずしていきたいです。

      ■今後に向けて■
      (1)に関しては、エンカレッジで行っているキャリア面談において、細やかなコミュニケーションによる現状把握と、情報を開示し合う学習関係のきっかけとなるタイミングを設ける仕組み化を行うことで、学習関係を構築していきたいです。
      (2)は、相手に対する不誠実な態度が、いかに組織の信頼度を低下させるかということを、具体的な前例を交えて、議論していく場を設けようと思います。また、エンカレッジの運営に対する面談に関する研修に、面談におけるリスクを想像するような問いを組みこみたいと思います。

      ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
      お忙しい中、貴重なお時間と学びの場をありがとうございました。この研修があったからこそ、気づけたこと、自身の活動の実践できることを、多く見出せた機会でした。

  • 【研修】リーダーシップゼミ

    単なる就業体験では意味がない。 単なる発表会でも意味がない。参加者の能力開発にこだわった集中プログラム。 今のうちに自身の限界にチャレンジし、社…

    • 本田花

      本田花

      2022年03月14日

      ■研修を通じて学んだこと■
      ・準備が出来ている人がリーダーになる
      ・あらゆる仕事がコミュニケーションと結びつけると豊かになる
      ・判断力、決断力と4つの人「ざい」
      ・目標はSMARTに基づいて設定する
      ・あんばいの大切さ
      ・自分への約束を守る:自信、相手への約束を守る=信頼
      ・知恵を武器に
      ・弱さと向き合う大切さ:曖昧にしない
      ・コミュニケーションスキル:概念化、構成要素を示す、基準化、ダブルチェック、PREP法
      ・自信が無いときほど:コミュニケーションの量と質を向上させる、当たり前のアクションを積み重ねる
      ・コーチング:①目的・目標とモチベーションを結びつける、②目標に向かって主体的に取り組むように導く
      ・ノルマをコミットメントに変換する:我事として捉える
      ・Yesマンにならない、コミットメントには責任、権限、義務が伴う
      ・目標は個別に(段階的に、個々に)設定する

      ■研修を通じて気付けたこと、今後に役立てられること■

      ・弱みに向き合う大切さ:曖昧にしない
       「周囲によく見られたいという想いから、自身のネガティブな部分を曖昧にする・隠す」という自身の弱みは、今までは自覚していながらも、向き合ってこなかったものでした。しかし、今回の研修で弱みを初めて言葉にし、またその弱みを痛感した経験を話すことで、弱みが単に触れたくないものから、本気で克服したいものへと変わっていきました。当たり前のことかもしれませんが、弱みや失敗した事実に事実ベースで向き合う姿勢が不可欠だと気づきました。今後は、自分の弱み、失敗、甘さに徹底的に向き合い・明確化し、日々、自己改善に努めていきます。

      ・準備が出来る人がリーダーになる
       今まで、周囲に推薦されたり、組織に貢献したいという想いだけで、リーダーになった経験はありましたが、いつも自信が持てず「本当に自分がリーダーで良かったのか」と不安になってばかりでした。また、今後リーダーという立場につくことへの恐怖心もありました。しかし、研修を通して「リーダーはやりたい人でも人気者でもなく、準備が出来ている人がなる」と学んだことで、自身のリーダーに対する不安や恐怖は、単に準備が出来ていない自分への後悔や甘えなのだと気づきました。
       今後は、まず目の前の物事に必要な当たり前の準備を徹底します。その上で、今回の研修で学んだ準備に必要なスキルや意識を、エンカレッジなどの活動の場で、どのように活かせるかを常に考え、実践したいと思います。

      ・Yesマンにならない、コミットメントには責任、権限、義務が伴う
       私は今まで、周囲に貢献したいという想いで、頼み事や仕事を引き受けるYesマンになり、いつの間にかキャパオーバーになってしまったり、自分事として捉えられないことがありました。ですが、今回の研修を通して、コミットメントには責任(ミッション)、権限(達成するための武器)、義務(武器に対するメンテナンス)が伴い、それらを理解した上で、自身がコミットメント出来るのかを考える必要があると気づきました。今後は、自分事として責任、権限、義務の観点から、自身が本当にコミットメント出来るのかについて思考放棄せず向き合います。また、周囲に仕事を頼む際も、相手と責任、権限、義務に対する共通認識を作るようなコミュニケーションを心がけていこうと思います。

      ■研修参加前後での心境の変化、研修講師やA&PROメンバーへのメッセージ■

       研修参加前の私は、自身のリーダーシップに自信が持てず、それゆえにリーダーになることに恐怖心を持ち、リーダーになることから逃げていました。そして、そんな自分を変えたいと思い、研修に参加しました。研修内では、自身の言葉や姿勢一つ一つに森口さん、そしてメンバーのみんなが向き合って下さり、時に自身の逃げや甘さに対して厳しい指摘をいただくことで、自分の弱さと向き合うことが出来ました。
       今では、自身の弱みやリーダーになることから逃げていた甘えを払拭し、もう自身の弱さから目を背けたくない、向き合い、準備をやりきり、自分にも相手にも約束を積極的にし、守り続けられる人になりたい、と強く思っています。こんなにも自分の甘えを痛感し、自分を変えたいと思えた濃い時間は今までなかったですし、今後の自身の行動で、この研修を自身のターニングポイントにしていきたいです。
       そして、このように自身の甘さを自覚し、本気で自己変革をしたいと思える学びの場を作って下さり、またお忙しい中お時間を割いて真摯に向き合って下さった、森口さん。この研修に参加するきっかけを下さった、飛翔さん。お忙しい中、裏で多くの準備をして下さった飛翔さん、白石さんはじめとする皆さま。そして、研修で共に学び、多くの気づきをくれたメンバーのみんな。上記の方々には、感謝してもしきれません。本当にありがとうございました。

      ■これからリーダーシップゼミを受ける人へのメッセージ■

       「リーダーシップに自信がないから」という言葉で、リーダーになることから逃げることは楽だと思います。ですが、いざ組織に貢献したいと思った時、この逃げは必ず後悔や組織の失敗を招くはずです。
       だからこそ、本気で組織のために行動したい、と思っている方は、自分を見つめ直し、自分のためにも相手のためにも価値ある行動を取るためにこの研修は、今までの人生にない濃い時間になるはずです。
       自分の弱さと向き合うことはその瞬間は苦しいですが、同時に向き合うことで本気で自己変革をしたいと思う原動力になります。そんな原動力をこの研修に参加することで、皆さんにもぜひ得て欲しいです。

      ■推薦してくれた方へのメッセージ■

       この研修での学び、そして何よりも変わりたいと本気で思えたことは、私にとって今後の糧になると確信していますし、自分で糧になったと言えるような行動をとろうと強く感じています。そう思えたのは、この研修に参加するきっかけを下さった、飛翔さんのお陰です。自分に、相手に、組織(エンカレッジ)に誠実に向き合い、自己改善し続けることで、この感謝の気持ちを体現していきます。本当にありがとうございました。

今を全力で生き、他者還元のために学び続ける

2022.05.13

自身の甘さを自覚し、本気で自己変革をしたいと思えた研修

2022.04.12

  • 須賀渉大

    「コミットメントには責任・権限・義務が伴う」ことを理解されたのだと思います。仕事を引き受けるならば、仕事に発生する責任を全うし、誠実にやり遂げる必要があります。研修後の課外活動で、誠実に1つ1つの仕事に向き合い続けていますね。様々な価値を組織に提供する姿勢は組織の見本になっており、私も日々感謝しております。今後も本田さんが努力を重ね、自己変革し続けられることを応援しています。
須賀渉大 古屋大和 2Picks
川村杏

早稲田大学 早稲田大学商学部4年/エンカレッジ早稲田支部

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