【22年度・研修】幹部研修(2月)

Pick

2023.02.24

  • 赤井涼太郎

    赤井涼太郎

    ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■ 1.先月・先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること 採用数50の達成 声掛け数150のビハインドを取り戻す実行力とメンバーの巻き込み力 支部合宿での11期MRへの価値提供とケア 2.来月の取組み/残りの活動で、周囲の手本として伝えられること 11期への引継ぎ、質を維持しつつ10期がいなくなっても動けるようにしていく 自らのリーダーとして学んだことを活かし、伝えていく 3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか 関わる方全員に対し、1年間の振り返りを通じて今後の人生に活かせるような価値提供をしていきたい。 ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■ 1.現状・成果の把握 ・11期の育成に関して、課題を振り返ることができた。 ・今後の自身の課題を明確化することができた。 具体的には自分よりも責任ある人がいる場合、その環境に甘えてしまうこと。 2.ギャップの分析・課題の抽出 11期育成に関しては、時期感の遅れ、コミットメントの育成、領域への配属の遅れなど多数の課題がある。 自身の課題に関して、はるとやゆうさくの存在に甘え、メンバーと誠実に向き合えていないことがあった。 3.今後の対策・計画 11期育成に関しては来年同じ課題にぶつからないよう、丁寧な引き継ぎを行う 自身の課題に関しては、甘い選択をせず厳しい環境で厳しい上司と同じ強度でPDCAを回し続け、その人がいなくなっても自身が代わりとなれるような準備、努力を怠らない。 ■今後社会人・リーダーとして、今後も克服していきたい課題もしくは大切にしていきたいことは何か■ メンバーに誠実に向き合い、誰よりも行動すること。ただ行動するのではなく、常に思考し根拠をもって行動できるようにする。PDCAを回し続け、甘い選択をしない。 ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■ 誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に) ※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ) ◎須賀さん 自身の気付けていない弱みを言語化してくださり、課題が明確になっただけでなく今後の成長に繋がるものが得られました。常に自分に向き合ってくださり、ありがとうございます。

【22年度・研修】幹部研修(1月)

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2023.01.27

  • 赤井涼太郎

    赤井涼太郎

    ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■ 1.先月・先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること メンバーをモチベートしながら領域ごとの改善、施策を促し、採用目標を達成したこと。 注力領域の明確化、入り込みを行い改善へ向かっていること 成果が出ない中でもメンバーをモチベートし、現状の改善につなげていること 2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること 9期採用実績を超えること 他セクションが解散する中、メンバーをモチベートしつつ最後まで走り抜けられる組織を創ること 3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか 平山さん 共に10期MRとして最後の注力ポイント、11期へ残すものを話し合い、明確にし、協力できるような価値提供をする 例えば月の目標や具体的なアクションを3つに落とし込む 和田さん 杉山さん 共に11期MRで中心となって支える存在、今後の指標を明確にできるよう最大限のサポートをしたい そして来月のNAを3つほど明確に出せる状態に導く ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■ 1.現状・成果の把握 SLの引継ぎ作成に対し、具体的なアクションを定めることができた。 ・はるとから引き継がれた当時を思い出す。 ・問いかける形式 ・整理する軸の策定 2.ギャップの分析・課題の抽出 11期引継ぎで、自分たちも11期のことを知らないと感じた。 共有すべきことを共有しきれていなかったので、育成から見直す必要がある。10期、11期で議論する場、インプットアウトプットする場が少なかった。 3.今後の対策・計画 11期が10期にインプット、アウトプ宇都できる時間を設ける。例えばMTGやその前後で10期と11期の壁打ちの時間を設け、11期でさらにブラッシュアップしてもらう。 ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■ 誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に) ※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ) ◎平山さん SL引継ぎに関し、具体的なアクションを定められるアドバイスをもらえた。
須賀渉大 本田花 谷 風花 香山 渉 佐々木毬乃 19Picks

【22年度・研修】幹部研修(12月)

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2022.12.16

  • 赤井涼太郎

    赤井涼太郎

    ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■ 1.先月・先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること 採用セクションのリーダーとして採用数の成果(今月は目標通りに来ている) 最終面談担当者としての情報共有 メンバーを巻き込み声掛け、面談における改善を領域に入り込み実行した。 2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること メンバーがより高いレベルで行動できるよう、コーチングを意識したコミュニケーションをとる 採用数の月次目標を達成するだけでなく、累積目標に追いつく 11期への引継ぎ体制を整備し、10期以上の成果を目指し主体的に取り組めるように導く 3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか 鈴木さん 同じ人事領域、特に最終とエントランスを担当しているので、改めて情報共有を通し改善を行い、質を高めていく 久野さん 11期候補者の情報や採用状況の共有を通じて、11期引継ぎ体制やキックオフ合宿などで改善点を共有し、質を高めていきたい 須賀さん SLとして支部長セクションが見えにくい部分において、11期採用や組織の質の改善を行っていきたい。 ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■ 1.現状・成果の把握 メンバー巻き込みについて、明確なNAを定めることができた。自分が目指すべきものを言語化し、細分化しつつメンバーと目標を定めていく。 2.ギャップの分析・課題の抽出 1次面談、1次声掛けについては具体的な施策を考えられていないので、分析→施策考案を実行する 3.今後の対策・計画 1次領域の課題分析、施策考案 メンバーとの1on1を通して、定性的な目標の言語化、実行、賞賛 11期育成 ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■ 誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に) ※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ) ◎須賀さん いつもお世話になってます。今回は賞賛とゴールの結びつきが意識できていなかったことに気づけました。この研修に限らず、耳の痛いことを常に伝えてくれてありがとうございます。自分自身、成長を実感しつつより成長しなければならないと感じているので、音後も宜しくお願いします。 久野さん タスクを下すのではなくゴールを定めおろす、ということの重要性は、意識していたつもりで実行できていない部分でした。ありがとうございました。またキックオフミーティングやイベント経由など採用に協力してくれて助かっています。今後も一緒に頑張っていきましょう。 鈴木さん エントランス、最終で情報共有ができていないこと、情報共有の重要性を改めて実感しました。まずは情報共有をしっかり行い、エントランス、最終の質を高めていきましょう。今後も引き続き協力して頑張りましょう。
小松 由梨香 須賀渉大 本田花 谷 風花 久野 滉大 19Picks

【22年度・研修】幹部研修(11月)

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2022.11.25

  • 赤井涼太郎

    赤井涼太郎

    ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■ 1.先月・先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること 11期採用のMRが担当するすべての領域に入り込み、メンバーのモチベを保ちながら最適配置を行い、数値が追える体制を整備した。 2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること メンバーがエンカレ以外の面で忙しい中、いかにモチベを保ちながらコミットしてもらうか。一人ひとりに誠実に向き合い、メンバーをよく見ながら数値目標を達成していきたい 3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか 相手が思考の整理、課題の明確化ができるような話し方。 相手にFBしてもらってよかったと思ってもらえるよう次に生かす。 ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■ 1.現状・成果の把握 今後の動きを明確にできた ・採用予測数に関する思考 ・採用人数、採用情報をエントランスだけでなくSLに共有する ・面談担当者の意見を把握する ・採用とエントランスの間、フォローアップをどうするのか思考 自分自身の成長した部分、今後の課題を明確にできた ・地に足がついて頑張れるようになった、言葉と行動が一致してきた。 ・リーダーとして成長できた ・誰よりも頑張るスタンス、巻き込み方。 ・メンバーに定性的な目標を求めていく その他 ・事前準備の大切さ ・コーチングの難しさと経験の必要性 2.ギャップの分析・課題の抽出 コーチングを磨く・メンバーとの1on1で意識していく 研修に向けて準備が不足していた 12月は採用数が多い反面dead数も多くなる。いかにフォローアップしていくか SLに対し採用確度、情報をどのように伝えていくか 3.今後の対策・計画 上記に記載したNAの実行 研修に向けしっかりと準備をする。情報量を増やし整理したうえで相談する メンバーとの1on1でもコーチングを進めていく ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■ 誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に) ※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ) ◎須賀さん MR・自分自身に対し適切かつ説得力のあるFBをしていただきました。特にメンバーに定性的な目標を求め考えていくというFBは今後の自身の成長に繋がると思い、実行していきます。本当にありがとうございました。 髙橋さん 情報量が少ないながらも、丁寧に情報を引き出しながらコーチングしていただきました。貴重な意見を頂けたと同時に、その姿勢も見習っていきます。本当にありがとうございました。 ■個人としての成長■ 【活動で成長したこと】 ・地に足がついて頑張れるようになり、言葉と行動が一致してきた。 ・リーダーとして成長できた ・誰よりも頑張るスタンスで、それを周囲に開示することでメンバーを巻き込んでいく。 【今後向き合うべき課題】 ・甘い部分はあるので、より誠実に準備を怠らずにやっていく ・定量的な分析・予測・目標設定力 ・PDCAをメンバーに定着させる ・定性的な目標をメンバーに求め、共に思考していく
本田花 平山 大翔 鈴木 祥太 須賀渉大 谷 風花 10Picks

【22年度・研修】幹部研修(9月)

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2022.09.23

  • 赤井涼太郎

    赤井涼太郎

    ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■ 1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること 常に誠実であることを意識、連絡の返信速度や集合時間への意識を改善 2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること 実現可能で活挑戦的な目標を掲げる。そしてメンバーを巻き込みそれをやり切る 3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか 今日は年間計画のFBを行う人に対し、その目標は適切か、そのプロセスは適切か、そのためにどう動くのか、自分が提案するのではなく本人の口からできるよう誠実に向き合っていきたい。 ただ褒める、ただ改善を求めるのではなく根拠や具体性を持たせ、次につながるようなコーチングを意識。 ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■ 1.現状・成果の把握 ➀メンバーに自走させるための組織体制の構築 ②コーチングの理想状態 ③年間戦略・MRメンバーの巻き込みについて 2.ギャップの分析・課題の抽出 ➀自分の頭が凝り固まっていた。 ②どうしても自分の考えている方向へ導いてしまう ③年間戦略にMR巻き込みの観点も加える、そうすることで下の施策がより具体的になる。理想状態をある程度考えたうえで、導くことも大切。 3.今後の対策・計画 ➀メンバーに対し自分の担当する領域に対する理想状態を考えてもらう(最初は1on1でフォロー)→そこから導き出せえるNAまでコーチングを行う、ただ組織として機能させるためにはある程度こちらの意思も反映させたいので、上手く向こうから言葉が導けるように引き出す。 ②表面的課題にとらわれず、本質的課題を引き出すため様々な角度から質問を行う。また聞くだけにならず、相手の真の課題を引き出すコーチングを行う。 ③MRメンバーの巻き込みに関しても年間計画の中に落とし込み、確実に履行していく。ここに関して、10月は➀のやり方で行う。 ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■ 誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に) ※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ) ◎は川村さんです。 同じSLとしての立場から、メンバーに自走させるために必要なこと、分析体制の確立に必要なことを自分の考えを踏まえながらアドバイスしていただけました。非常に勉強になり、さっそく生かします。 ただ同じグループの橋本さんからもメンバーからの観点で意見をもらえ、非常に勉強になりました。 2人とも本当にありがとうございました。
須賀渉大 井上 元太 鈴木 祥太 久野 滉大 前野 里歩 21Picks

【研修】リーダーシップゼミ

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2022.09.19

  • 赤井涼太郎

    赤井涼太郎

    ■研修を通じて学んだこと■ 「権限と義務を最大限全うすることで責任を果たすことができる」 「コミュニケーションの量と質が変われば成果は向上する」 「効果的な目標は集中力を高め成果を向上させる」 「目標を個別に設定すること」 「メンバーの誠実な姿勢や取り組みを評価すること。メンバーのコミットメントを評価すること。」 「成長意欲がわく目標設計を行う」 「空コミットメントはリーダー次第」 「リーダーは準備する人である。泥臭く努力が必要」 「目標・目的とモチベーションを結び付ける」 「言葉には機能がある」 「リーダー次第でメンバーは活きるしその逆にもなる。だからこそ理想的なリーダーでいなければならない。」 「正直者は当たり前、誠実であれ」 ■研修を通じて気付けたこと、今後に役立てられること■ 「正直者は当たり前、誠実であれ」 この研修を受けるまで、誠実という言葉の意味を勘違いしていました。自分は誠実であるとさえ思っていました。しかしこの研修を通して自分は正直という現状に甘え、誠実ではなかったという現実に気づきました。正直であることは当たり前、真のリーダーになるためには現状を理想状態に近づけようと努力する誠実が必要である。誠実でなければ人はついてきてはくれないので、今後も正直は当たり前、誠実であることを意識していきます。 「権限と義務を最大限全うすることで責任を果たすことができる」 今まで責任を負うことは多かったですが、権限や義務との関係は理解していませんでした。結果重圧を感じ、逃げだしそうになったことも何度もありました。また、自分は責任を果たせていなかったことも実感しました。責任を果たすためには、そのための権限を持ち、そのためには自らが義務を行う必要がある。今まで自分に足りていなかったことが明確になりました。 ■研修参加前後での心境の変化、研修講師やA&PROメンバーへのメッセージ■ 研修参加前は正直舐めていました。私は今まで多数のリーダー経験を有しており、学ぶことがあるとするなら高度なリーダースキルだと考えていたからです。しかし、数時間で自分は真のリーダーではなかったと気付かされました。リーダーとしての基礎が全くできていなかったからです。そもそも知らなかったこと、知っているが実践できていなかったこと、多数ありました。今まで目をつぶってきた自身の弱みにも直面しました。久しぶりにこれほど悔しい思いをしました。同時に、そのことに気づかせてくれたこの研修や森口さんには感謝しかありません。これまで甘えた人生を過ごしてきた自分に真摯に向き合い、耳の痛いことも包み隠さず言ってくださったり本当にありがとうございました。 「お前は努力すれば成長できるよ」と言ってくださった言葉を胸に、今後も努力を惜しみません。必ず結果を出し、挽回します。本当にありがとうございました。 ■これからリーダーシップゼミを受ける人へのメッセージ■ これほど自分と向き合い、自分を成長させる機会は他にはないと思います。自らの弱みにしっかり向き合い、リーダーとしても人としても成長したい人こそ受けるべき研修です。 ■推薦してくれた方へのメッセージ■ 自分を推薦してくださった須賀渉大さん、本当にありがとうございました。支部長とSLという関係で日ごろからお世話になっていますが、自分に期待しこのような機会を設けていただき、本当に感謝しています。その期待に応えられるよう、音後の活動にも尽力していきます。まだまだ未熟だと思いますが、今後も宜しくお願いします。
原駿介 草野柾樹 星野歩華 嶋田 夏生 伊藤 知恵実 102Picks
  • 【22年度・研修】幹部研修(2月)

    リーダーシップゼミやビジネス基礎研修で学んだことを、机上の空論とせずに実践し続けることが重要。 プロジェクト年間計画をもとに毎月、リーダー同士でチームコーチングを実施します。 ※参加者同士で役割分担し運営する研修です。

    • 赤井涼太郎

      赤井涼太郎

      2023年02月24日

      ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■
      1.先月・先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること
      採用数50の達成
      声掛け数150のビハインドを取り戻す実行力とメンバーの巻き込み力
      支部合宿での11期MRへの価値提供とケア

      2.来月の取組み/残りの活動で、周囲の手本として伝えられること
      11期への引継ぎ、質を維持しつつ10期がいなくなっても動けるようにしていく
      自らのリーダーとして学んだことを活かし、伝えていく

      3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか
      関わる方全員に対し、1年間の振り返りを通じて今後の人生に活かせるような価値提供をしていきたい。

      ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■
      1.現状・成果の把握
      ・11期の育成に関して、課題を振り返ることができた。
      ・今後の自身の課題を明確化することができた。
      具体的には自分よりも責任ある人がいる場合、その環境に甘えてしまうこと。

      2.ギャップの分析・課題の抽出
      11期育成に関しては、時期感の遅れ、コミットメントの育成、領域への配属の遅れなど多数の課題がある。
      自身の課題に関して、はるとやゆうさくの存在に甘え、メンバーと誠実に向き合えていないことがあった。

      3.今後の対策・計画
      11期育成に関しては来年同じ課題にぶつからないよう、丁寧な引き継ぎを行う
      自身の課題に関しては、甘い選択をせず厳しい環境で厳しい上司と同じ強度でPDCAを回し続け、その人がいなくなっても自身が代わりとなれるような準備、努力を怠らない。

      ■今後社会人・リーダーとして、今後も克服していきたい課題もしくは大切にしていきたいことは何か■
      メンバーに誠実に向き合い、誰よりも行動すること。ただ行動するのではなく、常に思考し根拠をもって行動できるようにする。PDCAを回し続け、甘い選択をしない。

      ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■
      誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に)
      ※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ)
      ◎須賀さん
      自身の気付けていない弱みを言語化してくださり、課題が明確になっただけでなく今後の成長に繋がるものが得られました。常に自分に向き合ってくださり、ありがとうございます。

  • 【22年度・研修】幹部研修(1月)

    リーダーシップゼミやビジネス基礎研修で学んだことを、机上の空論とせずに実践し続けることが重要。 プロジェクト年間計画をもとに毎月、リーダー同士でチームコーチングを実施します。 ※参加者同士で役割分担し運営する研修です。

    • 赤井涼太郎

      赤井涼太郎

      2023年01月27日

      ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■
      1.先月・先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること
      メンバーをモチベートしながら領域ごとの改善、施策を促し、採用目標を達成したこと。
      注力領域の明確化、入り込みを行い改善へ向かっていること
      成果が出ない中でもメンバーをモチベートし、現状の改善につなげていること

      2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること
      9期採用実績を超えること
      他セクションが解散する中、メンバーをモチベートしつつ最後まで走り抜けられる組織を創ること

      3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか
      平山さん
      共に10期MRとして最後の注力ポイント、11期へ残すものを話し合い、明確にし、協力できるような価値提供をする
      例えば月の目標や具体的なアクションを3つに落とし込む

      和田さん
      杉山さん
      共に11期MRで中心となって支える存在、今後の指標を明確にできるよう最大限のサポートをしたい
      そして来月のNAを3つほど明確に出せる状態に導く

      ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■
      1.現状・成果の把握
      SLの引継ぎ作成に対し、具体的なアクションを定めることができた。
      ・はるとから引き継がれた当時を思い出す。
      ・問いかける形式
      ・整理する軸の策定
      2.ギャップの分析・課題の抽出
      11期引継ぎで、自分たちも11期のことを知らないと感じた。
      共有すべきことを共有しきれていなかったので、育成から見直す必要がある。10期、11期で議論する場、インプットアウトプットする場が少なかった。
      3.今後の対策・計画
      11期が10期にインプット、アウトプ宇都できる時間を設ける。例えばMTGやその前後で10期と11期の壁打ちの時間を設け、11期でさらにブラッシュアップしてもらう。


      ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■
      誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に)
      ※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ)
      ◎平山さん
      SL引継ぎに関し、具体的なアクションを定められるアドバイスをもらえた。

  • 【22年度・研修】幹部研修(12月)

    リーダーシップゼミやビジネス基礎研修で学んだことを、机上の空論とせずに実践し続けることが重要。 プロジェクト年間計画をもとに毎月、リーダー同士でチームコーチングを実施します。 ※参加者同士で役割分担し運営する研修です。

    • 赤井涼太郎

      赤井涼太郎

      2022年12月16日

      ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■
      1.先月・先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること
      採用セクションのリーダーとして採用数の成果(今月は目標通りに来ている)
      最終面談担当者としての情報共有
      メンバーを巻き込み声掛け、面談における改善を領域に入り込み実行した。

      2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること
      メンバーがより高いレベルで行動できるよう、コーチングを意識したコミュニケーションをとる
      採用数の月次目標を達成するだけでなく、累積目標に追いつく
      11期への引継ぎ体制を整備し、10期以上の成果を目指し主体的に取り組めるように導く

      3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか
      鈴木さん
      同じ人事領域、特に最終とエントランスを担当しているので、改めて情報共有を通し改善を行い、質を高めていく
      久野さん
      11期候補者の情報や採用状況の共有を通じて、11期引継ぎ体制やキックオフ合宿などで改善点を共有し、質を高めていきたい
      須賀さん
      SLとして支部長セクションが見えにくい部分において、11期採用や組織の質の改善を行っていきたい。

      ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■
      1.現状・成果の把握
      メンバー巻き込みについて、明確なNAを定めることができた。自分が目指すべきものを言語化し、細分化しつつメンバーと目標を定めていく。
      2.ギャップの分析・課題の抽出
      1次面談、1次声掛けについては具体的な施策を考えられていないので、分析→施策考案を実行する
      3.今後の対策・計画
      1次領域の課題分析、施策考案
      メンバーとの1on1を通して、定性的な目標の言語化、実行、賞賛
      11期育成

      ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■
      誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に)
      ※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ)
      ◎須賀さん
      いつもお世話になってます。今回は賞賛とゴールの結びつきが意識できていなかったことに気づけました。この研修に限らず、耳の痛いことを常に伝えてくれてありがとうございます。自分自身、成長を実感しつつより成長しなければならないと感じているので、音後も宜しくお願いします。

      久野さん
      タスクを下すのではなくゴールを定めおろす、ということの重要性は、意識していたつもりで実行できていない部分でした。ありがとうございました。またキックオフミーティングやイベント経由など採用に協力してくれて助かっています。今後も一緒に頑張っていきましょう。

      鈴木さん
      エントランス、最終で情報共有ができていないこと、情報共有の重要性を改めて実感しました。まずは情報共有をしっかり行い、エントランス、最終の質を高めていきましょう。今後も引き続き協力して頑張りましょう。

  • 【22年度・研修】幹部研修(11月)

    リーダーシップゼミやビジネス基礎研修で学んだことを、机上の空論とせずに実践し続けることが重要。プロジェクト年間計画をもとに毎月、リーダー同士でチ…

    • 赤井涼太郎

      赤井涼太郎

      2022年11月25日

      ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■
      1.先月・先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること
      11期採用のMRが担当するすべての領域に入り込み、メンバーのモチベを保ちながら最適配置を行い、数値が追える体制を整備した。

      2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること
      メンバーがエンカレ以外の面で忙しい中、いかにモチベを保ちながらコミットしてもらうか。一人ひとりに誠実に向き合い、メンバーをよく見ながら数値目標を達成していきたい

      3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか
      相手が思考の整理、課題の明確化ができるような話し方。
      相手にFBしてもらってよかったと思ってもらえるよう次に生かす。

      ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■
      1.現状・成果の把握
      今後の動きを明確にできた
      ・採用予測数に関する思考
      ・採用人数、採用情報をエントランスだけでなくSLに共有する
      ・面談担当者の意見を把握する
      ・採用とエントランスの間、フォローアップをどうするのか思考

      自分自身の成長した部分、今後の課題を明確にできた
      ・地に足がついて頑張れるようになった、言葉と行動が一致してきた。
      ・リーダーとして成長できた
      ・誰よりも頑張るスタンス、巻き込み方。
      ・メンバーに定性的な目標を求めていく

      その他
      ・事前準備の大切さ
      ・コーチングの難しさと経験の必要性

      2.ギャップの分析・課題の抽出
      コーチングを磨く・メンバーとの1on1で意識していく
      研修に向けて準備が不足していた
      12月は採用数が多い反面dead数も多くなる。いかにフォローアップしていくか
      SLに対し採用確度、情報をどのように伝えていくか

      3.今後の対策・計画
      上記に記載したNAの実行
      研修に向けしっかりと準備をする。情報量を増やし整理したうえで相談する
      メンバーとの1on1でもコーチングを進めていく


      ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■
      誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に)
      ※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ)

      ◎須賀さん
      MR・自分自身に対し適切かつ説得力のあるFBをしていただきました。特にメンバーに定性的な目標を求め考えていくというFBは今後の自身の成長に繋がると思い、実行していきます。本当にありがとうございました。

      髙橋さん
      情報量が少ないながらも、丁寧に情報を引き出しながらコーチングしていただきました。貴重な意見を頂けたと同時に、その姿勢も見習っていきます。本当にありがとうございました。

      ■個人としての成長■
      【活動で成長したこと】
      ・地に足がついて頑張れるようになり、言葉と行動が一致してきた。
      ・リーダーとして成長できた
      ・誰よりも頑張るスタンスで、それを周囲に開示することでメンバーを巻き込んでいく。

      【今後向き合うべき課題】
      ・甘い部分はあるので、より誠実に準備を怠らずにやっていく
      ・定量的な分析・予測・目標設定力
      ・PDCAをメンバーに定着させる
      ・定性的な目標をメンバーに求め、共に思考していく

  • 【22年度・研修】幹部研修(9月)

    リーダーシップゼミやビジネス基礎研修で学んだことを、机上の空論とせずに実践し続けることが重要。プロジェクト年間計画をもとに毎月、リーダー同士でチ…

    • 赤井涼太郎

      赤井涼太郎

      2022年09月23日

      ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■
      1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること
      常に誠実であることを意識、連絡の返信速度や集合時間への意識を改善
      2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること
      実現可能で活挑戦的な目標を掲げる。そしてメンバーを巻き込みそれをやり切る
      3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか
      今日は年間計画のFBを行う人に対し、その目標は適切か、そのプロセスは適切か、そのためにどう動くのか、自分が提案するのではなく本人の口からできるよう誠実に向き合っていきたい。
      ただ褒める、ただ改善を求めるのではなく根拠や具体性を持たせ、次につながるようなコーチングを意識。

      ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■
      1.現状・成果の把握
      ➀メンバーに自走させるための組織体制の構築
      ②コーチングの理想状態
      ③年間戦略・MRメンバーの巻き込みについて

      2.ギャップの分析・課題の抽出
      ➀自分の頭が凝り固まっていた。
      ②どうしても自分の考えている方向へ導いてしまう
      ③年間戦略にMR巻き込みの観点も加える、そうすることで下の施策がより具体的になる。理想状態をある程度考えたうえで、導くことも大切。

      3.今後の対策・計画
      ➀メンバーに対し自分の担当する領域に対する理想状態を考えてもらう(最初は1on1でフォロー)→そこから導き出せえるNAまでコーチングを行う、ただ組織として機能させるためにはある程度こちらの意思も反映させたいので、上手く向こうから言葉が導けるように引き出す。
      ②表面的課題にとらわれず、本質的課題を引き出すため様々な角度から質問を行う。また聞くだけにならず、相手の真の課題を引き出すコーチングを行う。
      ③MRメンバーの巻き込みに関しても年間計画の中に落とし込み、確実に履行していく。ここに関して、10月は➀のやり方で行う。

      ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■
      誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に)
      ※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ)
      ◎は川村さんです。
      同じSLとしての立場から、メンバーに自走させるために必要なこと、分析体制の確立に必要なことを自分の考えを踏まえながらアドバイスしていただけました。非常に勉強になり、さっそく生かします。
      ただ同じグループの橋本さんからもメンバーからの観点で意見をもらえ、非常に勉強になりました。
      2人とも本当にありがとうございました。

  • 【研修】リーダーシップゼミ

    単なる就業体験では意味がない。 単なる発表会でも意味がない。 参加者の能力開発にこだわった集中プログラム。 今のうちに自身の限界にチャレンジし、社会で役立つ自身の強みを見つけ、今後の学生生活や就職活動に大いに役立ててほしい。 机上の空論で終わらせない、責任あるリーダーのための特別プログラムです。

    • 赤井涼太郎

      赤井涼太郎

      2022年09月19日

      ■研修を通じて学んだこと■
      「権限と義務を最大限全うすることで責任を果たすことができる」
      「コミュニケーションの量と質が変われば成果は向上する」
      「効果的な目標は集中力を高め成果を向上させる」
      「目標を個別に設定すること」
      「メンバーの誠実な姿勢や取り組みを評価すること。メンバーのコミットメントを評価すること。」
      「成長意欲がわく目標設計を行う」
      「空コミットメントはリーダー次第」
      「リーダーは準備する人である。泥臭く努力が必要」
      「目標・目的とモチベーションを結び付ける」
      「言葉には機能がある」
      「リーダー次第でメンバーは活きるしその逆にもなる。だからこそ理想的なリーダーでいなければならない。」
      「正直者は当たり前、誠実であれ」

      ■研修を通じて気付けたこと、今後に役立てられること■
      「正直者は当たり前、誠実であれ」
      この研修を受けるまで、誠実という言葉の意味を勘違いしていました。自分は誠実であるとさえ思っていました。しかしこの研修を通して自分は正直という現状に甘え、誠実ではなかったという現実に気づきました。正直であることは当たり前、真のリーダーになるためには現状を理想状態に近づけようと努力する誠実が必要である。誠実でなければ人はついてきてはくれないので、今後も正直は当たり前、誠実であることを意識していきます。

      「権限と義務を最大限全うすることで責任を果たすことができる」
      今まで責任を負うことは多かったですが、権限や義務との関係は理解していませんでした。結果重圧を感じ、逃げだしそうになったことも何度もありました。また、自分は責任を果たせていなかったことも実感しました。責任を果たすためには、そのための権限を持ち、そのためには自らが義務を行う必要がある。今まで自分に足りていなかったことが明確になりました。

      ■研修参加前後での心境の変化、研修講師やA&PROメンバーへのメッセージ■
      研修参加前は正直舐めていました。私は今まで多数のリーダー経験を有しており、学ぶことがあるとするなら高度なリーダースキルだと考えていたからです。しかし、数時間で自分は真のリーダーではなかったと気付かされました。リーダーとしての基礎が全くできていなかったからです。そもそも知らなかったこと、知っているが実践できていなかったこと、多数ありました。今まで目をつぶってきた自身の弱みにも直面しました。久しぶりにこれほど悔しい思いをしました。同時に、そのことに気づかせてくれたこの研修や森口さんには感謝しかありません。これまで甘えた人生を過ごしてきた自分に真摯に向き合い、耳の痛いことも包み隠さず言ってくださったり本当にありがとうございました。
      「お前は努力すれば成長できるよ」と言ってくださった言葉を胸に、今後も努力を惜しみません。必ず結果を出し、挽回します。本当にありがとうございました。

      ■これからリーダーシップゼミを受ける人へのメッセージ■
      これほど自分と向き合い、自分を成長させる機会は他にはないと思います。自らの弱みにしっかり向き合い、リーダーとしても人としても成長したい人こそ受けるべき研修です。

      ■推薦してくれた方へのメッセージ■
      自分を推薦してくださった須賀渉大さん、本当にありがとうございました。支部長とSLという関係で日ごろからお世話になっていますが、自分に期待しこのような機会を設けていただき、本当に感謝しています。その期待に応えられるよう、音後の活動にも尽力していきます。まだまだ未熟だと思いますが、今後も宜しくお願いします。

自身を見つめ直し、努力し続ける誠実なリーダーに

2022.10.06

  • 本田花

    「耳の痛いことも包み隠さず言ってくださり、本当にありがとうございました」 支部の大切な部署の責任者として、耳の痛いことを言ってくださる方に感謝の気持ちを持てる人であることは大変重要なことだと、私も改めて気づきました。 耳の痛いことを指摘してもらう側だけでなく、リーダーとして指摘する側でもあると思います。耳の痛いことでも、誠実に言い合える文化を一緒に作っていけるといいですね。 これからも一緒に頑張りましょう。期待しています!
本田花 須賀渉大 2Picks

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