A&PRO 人財育成のメカニズム

頭と心と体に働きかける、人財育成のためのプラットフォーム

この3つの機能を組み合わせながら科学的に、確実に、人を成長へと導いていくのがA&PROスタイル。今では、企業向け社会人育成のみならず、大学生や中学生・高校生の 育成にもA&PROスタイルが取り入れられています。

STEP1

確かな理論と実践方法を “頭で理解する”オリジナル研修​

クライアントの取り組むべきテーマに合わせ、 重要事項を研究し、実務に合った実践力を高めていきます。 初回のワークショップ型研修でビジネスの基礎を学び、 毎月の研修では10年・20年先も役立つサービス理論や プロジェクトマネジメントを学んでいきます。

STEP2

目的・目標とモチベーションを結びつけ、主体的に取り組めるように “心に刻む”コーチングシステム。

【エイアンドプロのコーチング】
● 目的・目標とモチベーションを結びつける

● 目標に向かって主体的に取り組むよう導く
オリジナル研修で学んだ理論をGmap-cを活用しながら コーチのもとで日々実践。コーチングを受けながら ノルマ型ではないコミットメント型の人財に導いていきます。

STEP3​

日々、プロジェクトサイクルに基づき実践しながら“体に染み込ませる”Gmap-c。

取り組むべきテーマをプロジェクトとしてとらえると、 目標設定の方法も目標達成までのプロセスも、科学的になってくる。

各プロジェクトごとに設計された年間計画を基に、 毎活動、自らが目的・目標(Goal)を設定し、 活動後に成果・課題を把握(Measure)。

成果の要因と課題の原因を分析(Analyze)し、 次回活動までの計画(Plan)、 つまり今取り組むべき課題を自分で設計し、 改善しながら回していく。(Control、Continue、Cycle)

この記事の著者/編集者

A&PRO   

- 中高生から社会人までを対象とした人財育成 -

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研修参加前は、本当に自分はリーダーに向いているのか不安に感じていました。それは、リーダーはセンスや性格で決まるものだ、という考えに基づくものでした。しかし、研修を通じて自分自身も努力次第でリーダーになることができることに気づき、リーダーをやることに対して積極的に考えるようになりました。 また、自分自身の甘さやリーダーになることの大変さにも気付くことができたので、それと真摯に向き合って誠実なリーダーを目指し、継続的な努力を続けていきたいと思います。

まさに想像を超えてくる研修だと思います。 日常では気づけないことにたくさん気づくことができます。当たり前のように使っているコミュニケーションの奥深さに気づくこともできます。 これまで数多くの会社のインターンに行きましたが、ここまで自分と向き合い、実際のビジネスにおける視座でコミュニケーションを取れる機会はありませんでした。間違いなく貴重な経験となるので、自身の弱みは隠さず、全てを吸収するという覚悟を持って臨むことをお勧めします!

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二日間の研修で、表面的な親切心は妥協でしかなく、本当に相手のことを思った言葉ではないと気づきました。リーダーは相手の未来の成長を常に考え、耳の痛いアドバイスも与えることができる人です。私も「いい人」ではなく「嫌われる勇気を有する人」としてコミュニケーションできる人材になろうと、根本から価値観を転換することができました。

台風、大雨、洪水、大雪、地震などたくさんの災害が起こる日本。リーダーとしてメンバーの命を預かる際、これらの災害に対して正しく向き合えていますか?

クレド1.周囲の人、物事全てに感謝 普段、感謝を伝える機会を作れていますか?恩返しとして行動に移すことも素晴らしいことですが、相手に言葉として感謝を伝えることで、より有り難さをお互いに認識することができるのではないでしょうか。

地震が起きた際、コミュニケーションを使い分ける必要性があります。最初は強いコミュニケーションで身の安全を守ることを命令し、その後は大きな声で落ち着いて指示を出すとよいでしょう。いつ起こるかわからないからこそ、準備ができているリーダーになりましょう。

誰しもが受けたことがあるはずの避難訓練。しかし、それも生活様式の変化によって変わってきているはずです。今回の記事では、テレワーク下における避難訓練についてお話します。

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