チームマネジメント

主体的に動くメンバーを育成するには

2022.03.21

  • 星野歩華 早稲田大学 文化構想学部

    メンバーが主体的に取り組む組織というのは、私も同じように目指してなかなか上手くいかずに悩んでいた点でもありました。 研修および中都の記事から、段階を飛ばして相手に高次の欲求をいきなり求めるのではなく、一歩一歩着実に欲求を高めていく必要があることがよく理解できました。 マズローの5段階欲求と紐づけていたことで、着実にアプローチする必要性もより伝わってくる記事でした。 「その気にさせる」コミュニケーション、私も意識していきたいと思いました。
星野歩華 信宗碧 原駿介 3Picks

双方向の尊敬が成長角度を高くする

2022.02.06

"サポーター"としてのチーム作り

2022.02.03

誠実という言葉の捉え方が変化した研修

2022.01.30

  • 本田花 早稲田大学

    日々、エンカレッジ(キャリア支援団体)で白石さんと活動する中で、白石さんがこの研修での学びを実践されているのだと感じました。 課題や過去に誰よりも向き合い、団体をあるべき姿に導こうと誠実に向き合い続ける姿勢を、いつも尊敬しています。 今後も、同じ運営メンバーとして共に誠実な組織を作っていければと思います。
本田花 星野歩華 山田飛翔 3Picks

トレーニングを積み重ね、成長し続けるリーダーへ

2022.01.30

  • 本田花 早稲田大学

    同じエンカレッジ(キャリア支援団体)で活動する中で、須賀さんがリーダーシップをメカニズムとして学び、それを実践されている姿を日々拝見しています。 研修で学んだ内容を原動力に、課題に誠実に向き合い続ける姿勢を強く尊敬しています。今後も共に学び、実践を通して、学びをエンカレッジに還元していければと思います。
本田花 星野歩華 山田飛翔 3Picks

自分の弱さと向き合うことで成長できた2日間

2022.01.30

  • 須賀渉大

    「主体的に行動する人に変化していきたい」 坂口さん研修に誠実に向き合い、今後の活動や人生への向き合い方において大切にしたいことが伝わりました。相手に学びを提供する姿勢、準備をする重要性など、私も共感する部分が多かったです。 残りの学生生活やその後の社会人生活で、坂口さんが今回学ばれたことを実行し続け、リーダーとして成長されることを応援しております。
須賀渉大 1Picks

自分なら何ができるか考え、周囲を丁寧に巻き込んでいく

2022.01.14

  • 長谷川拓志 早稲田大学 創造理工学部大学生

    英語サークルでの経験、とても良い経験をなされたと思います。 まずは自分を変え、周りもそれにつられて変わっていく、それがしっかり実践されていることが素晴らしいです。 どの立場にあっても「自分から」動く、このことを大切にしなければならないと改めて感じました。
長谷川拓志 1Picks

逆境も成長のチャンスに

2021.12.20

リーダーとしての本物の「自信」に向かって

2021.12.12

  • 田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    今までリーダーの経験をされてきた須藤さんだからこそ、メンバーとのコミュニケーションや、周囲との向き合い方、そしてまずは自分との向き合うこと。それぞれについて感じることが多くあったのではないかと感じます。 根幹の誠実な姿勢を通して、須藤さんが自身との約束を通して自信を付け、更には周囲のメンバーに向き合い信頼あるチームを今後も作っていき、活躍されることを応援しています。
田村稔行 1Picks

自分の弱さを真正面から受け止め、向き合った。

2021.12.09

  • 田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    普段の活動から周囲のメンバーは上級生である中、2年生の等身大の自分として向き合い研修を受けたことが伝わってきました。 セクションの活動以外にも、ミーティングの設計を行ったりと努力して活動されてきた松本さんが、今後、向かうべき目標に向け自分との約束を作り、着実に自信を付けていくことを期待しています。 当時の私よりも早くこの研修を受けた松本さんであれば、残りの学生時代を更に有意義に歩んでいけると信じています。
田村稔行 1Picks

効率よくマルチタスクをこなすコツとは

2021.11.10

最後まで成し遂げることで自信がつく

2021.11.04

藤原穫 1Picks

広く浅く学ぶな!深く学ぶには実践あるのみ!

2021.10.04

何を成し遂げ、どうありたいかを明確にして歩んでいく

2021.09.30

夢をあきらめる…?そんなときはセルフコーチングを!

2021.09.30

メンバーをその気にさせ、成長させられるリーダーへ

2021.09.17

  • 藤原穫 東京大学大学院薬学系研究科 リーダーズカレッジ リーダー

    数学をとってしまったら何も残らない気がしたという絶望感から前を向いてビジネス経験に挑戦したこと。その挑戦の中で試行錯誤した末にリーダーシップにおける信念を見つけられたこと。中都さんの豊かな経験を知ることができました。 中都さんは新たにリーダーズカレッジに参画されましたが、私はここのリーダーとして、中都さんが「メンバーを“その気”にさせ、成長させられるリーダー」になるための努力を応援し、力になれればと思います。 共に成長していきましょう!!
藤原穫 信宗碧 2Picks

地に足つけてプロジェクトを遂行するためには。

2021.08.18

  • 上野美叡 日本歯科大学・生命歯学部

    STAGEや年間計画、Gmap-cなどの、成長するために活用できるシステム・ツールが、形骸化してしまうことに危機感をもっていました。抽象的な目標を、具体的な行動目標に落とし込むということ、独自性と有期性を意識して、実践してみたいと思いました。
上野美叡 1Picks

準備を怠らず、メンバーの人生をも預かる覚悟ができた人がリーダーだ

2021.08.14

  • 藤原穫 東京大学大学院薬学系研究科 リーダーズカレッジ リーダー

    高い目標やリーダーという存在への挑戦。 本研修を通して高橋さんの殻が破れたのだろうと想像します。これまでご自身を過小に評価されていた分、高橋さんの可能性は大きいでしょう。 今回学ばれた具体的事項を活用し、チームを牽引するリーダーとなることを祈ります。 頑張ってください! リーダーズカレッジリーダー:藤原
藤原穫 1Picks

以前から逃げ続けていた自身の弱みに徹底的に向き合えた経験は絶対に自身の宝になる。

2021.07.30

  • 田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    日々の活動における目標がノルマとなってしまっているかコミットメントとして捉えられているか。パフォーマンスを発揮するために自分だけでなく周囲のメンバーに関しても非常に重要な観点だと思います。 目標をコミットメントとして捉え、自分ごととして約束を達成し自信を積み上げること。平本さんは研修において自身と向き合う中で、そのようなアクションプランを捉えたのではないでしょうか。 研修の場にとどまらず今後エンカレッジでの活動において学んだことを実践することで、平本さんのさらなる成長となることを応援しています!
田村稔行 小川勇 信宗碧 3Picks

「リーダーのあるべき姿とは?」考え続けた三日間

2021.07.30

  • 田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    研修体験記を読み、メンバーのモチベーションを変えることは自分にできることだ、と捉えメンバーと向き合う姿勢を学ばれたのではないかと感じました。 私も過去に、何となくリーダーをしていたり、「やる気のない人はもともとそういう人だ」と思っていたのではないかという部分があり共感します。 しかし、今回の研修で、裏コミットメントや空コミットメントはリーダーが作り出すものであり、メンバーにはどのような背景があるのか、自分とメンバーの目線はどのように異なっているかから向き合うことの必要性を学ばれたのではないでしょうか。 今後エンカレッジの活動においてメンバーへのコーチングを行い、本当の実践を通して阿部さんが自身の目指すリーダーの姿を体現されることを応援しています!
田村稔行 小川勇 信宗碧 3Picks