学生団体とのコラボプロジェクト

学生団体とのコラボプロジェクトを主体的に創り出し、相乗効果を積極的に生み出しているメンバーたち
まとめ記事

サービス品質を高めるためには一貫性が重要

2021.02.27

  • 藤原穫 東京大学大学院薬学系研究科 リーダーズカレッジ リーダー

    「組織の内部で約束を守れないメンバーは顧客に対しても約束を守れないことが大概です」。背筋がピンと伸びますね。 「練習でできないことは本番でもできない」という言葉に近いものを感じました。いえ、組織内であっても常に本番と思って約束を守る/守らせるリーダーでありたいですね......!
藤原穫 1Picks

ラグビーのパスから学ぶ自責と改善

2021.02.20

藤原穫 田村稔行 2Picks

メンバーから意見がでないのはなぜか

2021.02.08

  • 山嵜晴貴 早稲田大学 先進理工学部

    私もキャリア支援団体にてチームのリーダーを務めていますが、ミーティングがリーダーからの一方的なコミュニケーション中心になってしまうことは常に課題として存在していました。その課題に対しての解決すべき観点として、責任領域の明確化(メンバーが思考できる組織へ)、MTGの質の向上化(メンバーが発言できる組織へ)を、前田さんから得られたことは非常に大きいです。今後私のチームでも生かします。
山嵜晴貴 河本のぞみ 山口賢人 3Picks

やるべきことに追われず、やりたいことをする。

2021.01.31

  • 久保井美愛 リーダーズカレッジリーダー

    「実現の可能性が低いから第2領域で行動しない」というのは、私にとって斬新な考え方でした。振り返ってみれば本当にその通りです。また、「実現への道のりが遠い」、あるいは「結果を実感しにくい」こともスケジュール化できない理由だと思いました。 原因が分かればおのずと対策も見えてきます。私も自分なりに方法を考え、今本当にすべきことに注力していきたいです。
久保井美愛 萩原佑太 前田佳祐 矢後慶樹 4Picks

リーダーの「キャパオーバー」を解決する方法とは?

2021.01.24

信宗碧 1Picks

忙しそうな人間から頼られる人間へ

2021.01.07

  • 藤原穫 東京大学大学院薬学系研究科 リーダーズカレッジ リーダー

    「あの人は忙しそうだから他の人にお願いしよう......」と実際に私も思ったことがあります。コミュニケーションを取ることさえ申し訳なく思えてきて、報連相が蔑ろになることも想像に難くありません。 リーダーがそのような状態ではいけませんね。私もリーダーとして、第2領域を活用して「頼れる」人間になろうと思いました。
藤原穫 河本のぞみ 山口賢人 矢後慶樹 4Picks

いかにして、「計画通り」に行動するか

2021.01.05

  • 田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    タイムマネジメントはセルフマネジメントという言葉は、自分自身の日常と照らし合わせても意識しなければならないものだと感じました。 というのも、私自身タスクを行うのがギリギリになってしまうことが多かったため、知人のアドバイスをもとにタスクのための時間を先にブロックする試行錯誤の段階にあります。 この記事を参考に、第2領域だけに注目するのでなく第3, 4領域の削減、効率化も同時に行い、包括的にアプローチしていきます。
田村稔行 山口賢人 矢後慶樹 3Picks

身の回りの小さい事に主体的に取り組み、組織を変えていく

2020.12.31

  • 萩原佑太 早稲田大学 基幹理工学部

    記事内のUNIQLOの例に限らず、学生団体での活動でもインサイドアウトを実践する矢後の姿勢にはいつも刺激を受けています。これまでは何気なく実践できていたことを、建設的に理解し直したことで、よりインサイドアウトの質も上がってきているのではないでしょうか。「まずは自分が変わること」を引き続きお互いに大事にしていきましょう!!
萩原佑太 山口賢人 前田佳祐 3Picks