自分の役割を全うし尊敬し合えるチームになる

寄稿・投稿

2022.01.12

【21年度・研修】社会人の持つべき習慣(後半)

Pick

2022.01.10

  • 田村稔行

    田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    ■研修を受けて■ ・第2領域の活動割合を増やす。習慣的に自分の長期的な目的のた目に行動する。また、自分の時間についてだけでなく、チームでの時間においても第1, 3領域の時間を減らし、第2領域に移動する、第2領域の活動を作り出す。 ・Win-winそして相乗効果を生み出せる関係を構築する。相手をまず理解して、一見対立するようなことについても、資源を用いて活かせることを探していく。 ■今後に向けて■ ・年間計画を研修メンバー内で共有し、自分自身の目標だけでなく、4人としての目標、DJ編集部として活動していく上での目標は何であるのかを共通のゴールとして持ちたい。 ・第1, 3領域を少なくすることは以前よりできていたが、今後は第2領域の活動を増やしていきたい。肉体、精神、社会・情緒、知性を磨く時間をスケジュール化して確保する。具体的には、特に運動習慣と読書の習慣を付けたい。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 森口さん。研修していただきありがとうございました。今回に関しては、チームにとって自分がどのように、という部分だけでなく、自分自身の充実した生活のために活用できる学びがたくさんありました。 長谷川さん。リーダーとしてまとめていただいてありがとうございました。周囲の意見をまとめて新たに気づくこともたくさん見つけることができました。サークルの役職をWin-Winで考えるなどは、自分も改めて一緒に考えたい課題ですね。
小川勇 星野歩華 髙橋開 中都智仁 原 駿介 16Picks

自分の立場にかかわらず、チームを引っ張っていくために役立つ研修

Pick

2021.12.25

  • 田村稔行

    田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    「自分のためというより、組織のためのリーダー」を目指す。 記事を通して、自分に向き合う視点と、人として相手に向き合うことができているか、ひいてはリーダーとして組織への責任を果たせているかという視点の2つを、香山さんが研修中に意識していたことが伝わってきました。 今後自分がどのような活動を行うか考える際にも、何のために自分はリーダーを務めるのかという自分の軸と、どのような姿が周囲のメンバーと接するのに誠実といえる姿かという軸を持ち、日々の行動で香山さんがそれを示して活躍されることを応援しています!
田村稔行 1Picks

自分がリーダーになり、リアリティある緊急時対応の訓練を行う

寄稿・投稿

2021.12.24

利用者の将来を見据えたサービス設計をする

寄稿・投稿

2021.12.20

リーダーとしての本物の「自信」に向かって

Pick

2021.12.11

  • 田村稔行

    田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    今までリーダーの経験をされてきた須藤さんだからこそ、メンバーとのコミュニケーションや、周囲との向き合い方、そしてまずは自分との向き合うこと。それぞれについて感じることが多くあったのではないかと感じます。 根幹の誠実な姿勢を通して、須藤さんが自身との約束を通して自信を付け、更には周囲のメンバーに向き合い信頼あるチームを今後も作っていき、活躍されることを応援しています。
田村稔行 1Picks

自分の弱さを真正面から受け止め、向き合った。

Pick

2021.12.11

  • 田村稔行

    田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    普段の活動から周囲のメンバーは上級生である中、2年生の等身大の自分として向き合い研修を受けたことが伝わってきました。 セクションの活動以外にも、ミーティングの設計を行ったりと努力して活動されてきた松本さんが、今後、向かうべき目標に向け自分との約束を作り、着実に自信を付けていくことを期待しています。 当時の私よりも早くこの研修を受けた松本さんであれば、残りの学生時代を更に有意義に歩んでいけると信じています。
田村稔行 1Picks

【21年度・研修】社会人の持つべき習慣(前半)

Pick

2021.12.10

  • 田村稔行

    田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    ■研修を受けて■ ・パラダイム、ものの見方の転換。ニーズの本質を捉えることから、次にシステムを変革する。 ・強いチームを作るには依存を抜け出し、メンバーが自立・自律することが必要。リーダーはそれ以上の相互協力や相乗効果を生むことが求められる。 ・内側から周囲を巻き込み、自分から変わっていく、インサイド・アウト。 ・自身の意志で行動し、良い影響をもたらすという主体性。 ・第1領域、第4領域を減らして豊かな生活を送る。 ■今後に向けて■ 自分の所属する組織や、個人としての生き方にとって重要な要素を学ぶことができた。代表を務めているサークルでは名実ともに一番の責任を持っていることから実践できている主体性や目的意識などでも、その他のコミュニティでは足りない部分もあり、その差の程度を、これらの軸を通して測ることができたように感じる。 また、サークルのような責任を持っている場所以外でも、特に自分の個人としての生活において、目的意識を持って行動しているか考えて今、そして今後の行動につなげたい。今後新しいことを始めるにしても、今行っていることを続けるにも、目的から逆算した行動ができているか考えならがら修正したい。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 森口さん 研修していただきありがとうございました。各部分でどのように実践できていたかを考え、落とし込むことができました。リーダーが改めて一番多くのことを見えていないといけないことを実感できました。 上野さん 周囲の意見をまとめていただいてありがとうございました。自身の例も使いながら、多くの具体的な例を通して納得して理解できたり、付随していくつかのことに気づくことができました。
小川勇 星野歩華 原 駿介 中都智仁 田村稔行 15Picks

思考を続け、誠実にコミュニケーションすることを学んだ3日間

Pick

2021.12.02

  • 田村稔行

    田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    行動しなかった結果の後悔の方が大きい、というのは、実際聞くこともありますが、研究にも裏付けられているとのことで、学びになりました。 細貝さんは、会話を通した相手への誠実な向き合い方について特に学ばれたように感じます。研修を通して体感したその重要性をもとに、エンカレッジにとどまらずその他の活動でも、周囲、そして自分自身にも誠実な姿で向き合われることを応援しています!
田村稔行 1Picks

自分の立場にかかわらず、チームを引っ張っていくために役立つ研修

Pick

2021.12.02

  • 田村稔行

    田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    リーダーではなくとも周囲を導いていくことができる。 リーダー以外の経験も多くされてきた新宮さんだからこそ共感した部分だったのではないでしょうか。メンバーとしてリーダーのサポートをする際にも、リーダーとして周囲を導く際にも、リーダーに求められることを理解することは大きな意味を持つと考えます。そのような視点を持つ新宮さんが、今後はリーダーとしても活躍されること、応援しています!
田村稔行 1Picks

コミュニケーションのメカニズム等、リーダー以外でも活かせることを学べた

Pick

2021.12.02

  • 田村稔行

    田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    疑問点を問い自身や周囲の気づきを引き出していった矢柴さん。 スキルや目の前の行動目標だけでなく、相手のマインド・スタンス面にアプローチするというメカニズム、原則を学ばれた矢柴さんであれば、様々な場面に応用していくことができると感じます。実践の場面は日々の活動に多くあると思います。是非練習を重ねて、それらを発揮していってください!
伊藤純希 田村稔行 2Picks

リーダー視点で考える"遊び心を発信する組織"の作り方

Pick

2021.11.20

  • 田村稔行

    田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    今まで自分に、遊び心を発信するという視点があまりなく、例を通して自分もそのワクワクを感じることができました。 特に、あがったアイデアをまずは実現してみる、という点について。自分のセクションで企画を検討する段階で、出た意見に対して「ああでもない、こうでもない」と思い悩むことも多くありました。 メンバーの意見をまず実現してみることは、各自のアイデアが実現されている実感を与えられつつ、実現することで得られる意外な発見もあると感じるので、取り入れたい姿勢です!
田村稔行 1Picks

やる気を引き出し、持続させる

Pick

2021.11.20

  • 田村稔行

    田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    持続性も本来重要な要素でありつつ、対応できていない経験があったので、具体的な行動まで示されていて参考になりました。 本人の長期的な目標とマッチした意義を作り上げることができるとより本人も長期的にコミットしようと感じるかもしれませんね。 また、振り返りでメンバーの様子を確認するだけでなく、自分がメンバーのことをどう評価しているかを伝えることも、自身の成長につながるため、活動に意義を感じているメンバーにとって良い機会になると感じました。自分もこの記事で得られた点を取り入れていきます。
田村稔行 1Picks

【21年度・研修】災害時・緊急時の対応

Pick

2021.11.10

  • 田村稔行

    田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    ■研修を受けて■ ・地震等災害発生時の対応をロールプレイを通して学んだ。実際に近い状況ではどのような手順だと安全が確保でき、安心を作れるかなど、自分が避難の指示を行う側としての想定を初めて行った。本番に近い環境で訓練を行うからこそ、より避難やアナウンス等の指示の難しさと一方でそれが命取りになるということを感じた。 ・マニュアルを見る余裕のあるもの、そうでないものをしっかり分類し、その場での対応が必要なものの場合には対応できるよう訓練が必要である。 ・どのような項目について準備ができているべきか。どの項目も重要であるが、その中でも優先順位を付けて適切に準備し、それを応用することで他の対応もできることが必要となる。 ■今後に向けて■ まずは、自宅の地域の地理的な環境等も考慮しつつ、どこに避難すべきか、家族との連携をどう取るか想定を重ねます。 また、外出時、何かしらの活動時において緊急事態に遭遇した場合でも、周囲の安全を確保できるよう行動・支援の両方ができるように想定します。 また、他の研修においても感じたことではありましたが、何かしら訓練をする際に(避難する生徒が騒ぐ、等)実際の形に近い状態で行うことを心がけます。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 森口さん、研修に参加させていただきありがとうございました。本番に近い状況でこそ本来必要になるであろうオペレーションが見えるであるとか、頭ごなしにすべてマニュアルを見るのではなく、必要に応じた区別をした上で想定することの重要性を学ぶことができました。 荒さん、グループをまとめていただきありがとうございました。ロールプレイでは荒さんが対応している姿を見ることで、必要な点と改善点など認識することができました。おかげで、自身のロールプレイで意識すべき点として用いることができました。
川瀬 響 小川勇 中都智仁 長谷川拓志 田村稔行 14Picks

自分のためでなくメンバーのためのリーダーになる

Pick

2021.10.21

  • 田村稔行

    田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    メンバーのためのリーダーへ。 実際に1ヶ月リーダーとして活動した上で本研修を受け、長堀さんがリーダーの使命を理解したからこその考え方の転換だったのではないでしょうか。 メンバーの未来や成長を見据えたチーム作りには、まさに着実な準備、そして思いを持って一人一人に向き合うことが必要でしょう。 本研修で学んだこと、そして感じた思いを忘れずに、メンバーをモチベートして価値を提供できるリーダーとして一生懸命準備を続け、活躍されることを応援しています。 リーダーズカレッジ:田村

一生懸命は当たり前。メンバーに価値を提供できるリーダーになる

Pick

2021.10.21

  • 田村稔行

    田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    リーダーはメンバーの大切な時間を使っている。 私自身、以前本研修を受け、リーダーとして提供できるものは何なのか考えさせられました。 同じセクションで活動するメンバー、そしてセクションリーダーを経験した者として、中川さんの決意を応援します。 実際に研修後のミーティングから、セクションで何ができて、後輩にとって何が提供できるか見つめ直す機会を設けていましたね。 目標を実現できるよう考えて抜いて行動し続けて、今後も一緒に活動していきましょう!! リーダーズカレッジ:田村
長堀百合野 佐藤幹太 山田飛翔 田村稔行 4Picks

「なんとなく」を脱して自分を変えるために向き合った3日間

Pick

2021.10.21

  • 田村稔行

    田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    習慣によってできている準備にごまかしは通用しない。だからこそどんな時も誠実にあることが必要だと私も感じます。 習慣を含め自分を変えることは簡単ではなく時間もかかるかもしれません。しかし、時にはなんとかなる部分を感じてしまうことがあっても、そのような時こそ逃げずに向き合い直すことが、研修を受けた自分に対して誠実な姿勢ではないでしょうか、自分自身も改めて意識しなければと感じる点です。 これからも着実に行動を積み重ねていくことを応援します。 リーダーズカレッジ:田村
高岡美紗樹 山田飛翔 田村稔行 3Picks

困難な経験をポジティブなことと思えるようになった3日間

Pick

2021.10.21

  • 田村稔行

    田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    自分の限界を超えていくことで現状を打開する。自分と向き合って再スタートを切ることは重要な一歩でしょう。 その中でも、困難を恐れずチャレンジしていけることは河津さんの大きな強みになっていくと感じます。 河津さんには自分が誠実な姿勢を持つだけでなく、誠実な姿勢が評価される環境を作っていくことができるのではないでしょうか。 どのような場面でも誠実に挑戦し続けて活躍されることを応援しています! リーダーズカレッジ:田村

これから生きていくために絶対に必要な知識・経験・考え方を学べる

Pick

2021.10.21

  • 田村稔行

    田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    私自身、自分の限界に直面したくない意識から逃げることに甘えていることが多くありました。しかし、弱みに直面しなければずっとそこが自分の限界であることに気付いた高岡さんだからこそ、3日間で弱みに向き合い、成長できたこたに達成感を覚えたのだと感じます。 これからもいくつもの場面で困難が待ち構えているかもしれません。しかし弱みと向き合う姿勢を持った高岡さんであれば真に強い人間として毎回成長されると感じます。 今後の活躍を応援しています! リーダーズカレッジ:田村
長堀百合野 佐藤幹太 田村稔行 山田飛翔 4Picks

本気で取り組み、自分の限界値を更新し続ける

Pick

2021.10.21

  • 田村稔行

    田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    自信は自らつけることができるというのは藤井さんにとって大きな学びだったのではないでしょうか。そしてその際目標設定が重要になることも同様です。私も、本研修でそれを学び、自分との約束を守り続けるため今も着実に行動を続けています。一回一回はその場の力でこなせても、継続するには毎回の絶え間ない準備が必要だからこそ約束の達成が自信になるのかもしれませんね。 自身の限界があるからではなく、必要とされることから目標を達成できるようそれを乗り越えていく。そのような姿勢と明確な目的を持って今後活躍されることを応援しています! リーダーズカレッジ:田村

【21年度・研修】アサーティブコミュニケーション

Pick

2021.10.10

  • 田村稔行

    田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    ■研修を受けて■ ・アサーティブ、アグレッシブ、パッシブの別を理解できた。 ・パッシブの方が溜まったストレスが爆発した際にコントロールが難しいということ。 ・普段のコミュニケーションでなく、意見が対立している状態、相手が激昂している状態だからこそ自分のコミュニケーションの型が問われること。 ・自分が普段パッシブの傾向にあることが把握できた。改めて自分の性格を自覚することでアサーティブなコミュニケーションに繋げたいと考える。 ・怒り等の感情も、感情でぶつけるのではなく言葉に載せることによって率直に表現する。 ・DECS法。最初に事実を確認することで、相手の感情を鎮めるだけでなく、自分を客観視して自分がアグレッシブにならないことにもつながると感じた。 ■今後に向けて■ また、アルバイトにおいては教員の方へのトラブル対応を行うので、実際にロールプレイのような場面に遭遇した際、提案そして結果を伝えるまでが実行できるよう想定しなければならない。 サークル、エンカレッジ等においてはオンラインでのやり取りが多い。そのようなコミュニケーションだからこそ相手と自分の感情、気持ちを確かめる(きく)姿勢が重要だと感じた。このケースでは、アグレッシブではなくパッシブな感情を受けることが多く、余計に繊細・誠実に相手に向き合う必要があると感じる。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 森口さん、今月も研修していただきありがとうございました。コミュニケーションという普遍的なテーマであるからこそ、様々な部分に応用されると感じましたし、身近な人にこそアサーティブでない姿勢が出てしまうというのは痛感するところでした。ロールプレイに関してもリアルに学ぶことが多くありました。 藤原さん、グループワークをまとめていただきありがとうございます。DESCのSの部分が難しいという部分、ロールプレイで痛感しました。実際の場面では沈黙することなく知恵を絞って提案できるよう想定していきます。
小川勇 川瀬 響 岩田 舞乃 星野歩華 中都智仁 13Picks

何を成し遂げ、どうありたいかを明確にして歩んでいく

寄稿・投稿

2021.09.30

網羅的な視点に立って新規施策を作り上げる

寄稿・投稿

2021.09.13

【21年度・研修】マナー・ホスピタリティ・おもてなし

Pick

2021.09.10

  • 田村稔行

    田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    ■研修を受けて■ いかに多くの「相手」を捉えて深く想定、想像することができるかに尽きると感じた マナー、サービス、ホスピタリティ、おもてなしの違い 目配り、気配り、心配りの違い 形も重要であるが、自己満足にならず相手のためにやりたい、という中身スタンスが前提であること。 おもてなしはwin-loseではなくwin-winであること。一見応対を充実するにつれてお客様のために犠牲になる、お客様と自分との間に主従関係が生じるという考え方もあるが、それでは続かない。誠実であること、win-winであることが顧客も我々も感動する価値の提供が必要であると感じた。 ■今後に向けて■ 自分のセクションは1、2年生向けのサービスの中でも一番、初対面として触れることが多いため、どのような人がどのような経路でコンテンツを体験するのか改めて網羅的に把握した上で、他のサービスも利用したいと思えるよう魅せる必要があると感じた。HPのレイアウト、LINEグループで投稿する記事の紹介文はまさにその典型例であり、今後サービスを使ってくれるかどうかを左右する重要な決め手であるからである。 もう一方で、Webマーケティングの部分にかんして、知っていることだけでなく書籍などで体系的な知識を身に付けるというもう一段階へ踏み込まなければならない。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 森口さん、研修していただいてありがとうございました。普段振り返ることのない感動した経験について振り返ることから始まり、いかに顧客の求めることや顧客になってほしい姿を相手の立場になって想像するかが重要であることを感じました。 久保井さん、グループをまとめていただいてありがとうございました。久保井さんと信宗さんに気づきを提供していただくことが多くはなってしまいましたが、顧客の立場に立つ、という習慣をつけることによって、何が応対の本質であるか今後見えるようにしていきたいと感じます。
川瀬 響 信宗碧 小川勇 長谷川拓志 吉野ひとみ 14Picks

精神論ではなく、ロジックで考えることの大切さを知った

Pick

2021.08.28

  • 田村稔行

    田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    メンバーに責任や権限を渡すことと、その後のコミュニケーションについて。リーダーが自らの責任を全うするためにも、そのように周囲のメンバーに向き合うことは欠かせないものであると感じました。 また、同じ大学生として、不完全燃焼になってしまうという同様の悩みを抱える人が多いと感じます。研修で学んだことを活かし、花﨑さんが周囲のメンバーが完全燃焼できるよう、自分自身や周囲のメンバーと向き合っていくことを応援しています!
田村稔行 1Picks

たった2日間だけでここまで変われるなんて

Pick

2021.08.28

  • 田村稔行

    田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    「人はいいリーダーに出会うと格段に成長する」という言葉は、リーダーとして受け止めようとすると重いものになるかと思います。だからこそリーダーとしてメンバーの人生を預かる自覚を持たれた中都さんは、今後より深く向き合っていかれるのではないかと感じます。 また、後輩に面談を行う立場として、モチベーションマップなどを用いて俯瞰的に後輩を導くことの重要性に気が付かれたのも、正しく後輩に向き合えているかと問いかける意識があってこそのものではないでしょうか。 エンカレッジで活動する残りの時間で、 セクション活動においては引き続きメンバーに向き合って導くリーダーへ、キャリア面談の場においても、後輩をコーチングするリーダーとして活躍されることを応援しています!
輿水一真 田村稔行 2Picks

周囲が主体的に行動する組織を作るまでがリーダーの責任

寄稿・投稿

2021.08.11

【21年度・研修】プロジェクトマネジメント(基礎2)

Pick

2021.08.10

  • 田村稔行

    田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    ■研修を受けて■ 前回の研修よりも具体的にプロジェクトを進める段階について学ぶ中で、自分のプロジェクトを俯瞰する視点が足りていない部分を感じた。例えば、QFDによる分析において、ある施策が他の施策と衝突しないかという点が今まで持てていなかったことに気が付いた。 また、自分自身これから活動を開始するプロジェクトがある中で、アンケートを無闇に取るべきでない理由についてもやもやしていた部分をなくすことができた。ターゲットを絞り戦略を策定した上でニーズを聞いていく。 ■今後に向けて■ セクションの全体像、展望を見直す。研修中の小川からのアドバイスとしてあった、フローを見渡してどこがボトルネックになっているかを判断した上での優先順位付けが挙げられる。従来、すべての業務を定常のものとして均等に行っていたと感じるため、今、必要なものは何なのか(研修では、周知のためのSNS活用に今はより充填を置くべきだという意見を頂いた)再度整理する。また、以前の研修記事で宣言したものの実行できていなかった、新規の施策をミーティングの中で立案する、という部分を今回の研修のような形で実現したい。 ■研修講師へのメッセージ ■ 森口さん: 今月も研修に参加せていただきありがとうございました。自分の関わるプロジェクトについて、改めて様々な視点から俯瞰する必要性を認識し、他のメンバーと話すことで再度、自分はこのプロジェクトを魅力的に伝えることができるか、という点を見つめ直す機会となりました。 藤原さん: グループをまとめていただいてありがとうございました。春学期が終わったこの時期にお互いのプロジェクトについて改めて説明することやFBをいただくことで、煮詰まっている部分を発見することができました。
上野美叡 小川勇 信宗碧 川瀬 響 荒 諒理 13Picks

逃げ腰だった自分と向き合い、変わることができた

Pick

2021.08.07

  • 田村稔行

    田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    私も研修を受けるまで、なぜだか自信を持てていなかった自分を感じていた部分があり共感します。 リーダーという経験でもそれ以外でも、自分の中で約束をせずに適当な状態で取り組めば、せっかくの自信を得る機会を失うことになってしまいます。 一つ一つ、どのようなことでも自分で作った約束を守っていき「なんとなくうまくいった」をなくしていくことが、自信だけでなく誠実に役割を果たすことにもつながるのではないでしょうか。 今後も日々の活動でこのようなことを積み重ね、寺西さんが確かな自信を持ったより説得力あるリーダーとなることを応援しています!
田村稔行 小川勇 信宗碧 3Picks

「リーダーのあるべき姿とは?」考え続けた三日間

Pick

2021.08.07

  • 田村稔行

    田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    研修体験記を読み、メンバーのモチベーションを変えることは自分にできることだ、と捉えメンバーと向き合う姿勢を学ばれたのではないかと感じました。 私も過去に、何となくリーダーをしていたり、「やる気のない人はもともとそういう人だ」と思っていたのではないかという部分があり共感します。 しかし、今回の研修で、裏コミットメントや空コミットメントはリーダーが作り出すものであり、メンバーにはどのような背景があるのか、自分とメンバーの目線はどのように異なっているかから向き合うことの必要性を学ばれたのではないでしょうか。 今後エンカレッジの活動においてメンバーへのコーチングを行い、本当の実践を通して阿部さんが自身の目指すリーダーの姿を体現されることを応援しています!
田村稔行 小川勇 信宗碧 3Picks

以前から逃げ続けていた自身の弱みに徹底的に向き合えた経験は絶対に自身の宝になる。

Pick

2021.08.07

  • 田村稔行

    田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    日々の活動における目標がノルマとなってしまっているかコミットメントとして捉えられているか。パフォーマンスを発揮するために自分だけでなく周囲のメンバーに関しても非常に重要な観点だと思います。 目標をコミットメントとして捉え、自分ごととして約束を達成し自信を積み上げること。平本さんは研修において自身と向き合う中で、そのようなアクションプランを捉えたのではないでしょうか。 研修の場にとどまらず今後エンカレッジでの活動において学んだことを実践することで、平本さんのさらなる成長となることを応援しています!
田村稔行 小川勇 信宗碧 3Picks

組織の目的を完遂するための記憶メカニズム

寄稿・投稿

2021.07.19

【21年度・研修】プロジェクトマネジメント(基礎1)

Pick

2021.07.10

  • 田村稔行

    田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    ■研修を受けて■ そもそもプロジェクトとは何なのか、特に有期性を意識すべきだと感じた。かつ、スコープを決めることの重要性を得た。常に仮説を持ち、不確実性がある段階でも行動して進めることが速く不確実性をなくすことにつながる。 また、仕組みを作るだけでなく、同時に作った仕組みを継続的に使用する場を設けることが難しく、意識的に作るべきだと感じた。特にGmap-cのサイクルについては、不履行が不確実性を少なくすることに繋がってしまうため、後回しをしない場作りが重要だと感じる。 ■今後に向けて■ ・自分のセクションのターゲットを絞ること。記事ホームページに関して、幅広い層に、という形で不確実性が高かったのを、一旦のターゲットを決めて進むべき方向を明確にする。読者の読みやすさにも、メンバーの動きやすさにもつながる。また、後回しになっていたニーズを調査する(読者アンケート)を実施する。 ・各メンバーの月別の目標や計画を立ててるようにすること、かつ進捗を可視化して振り返りのサイクルを回す機会を毎週のmtgにて設ける。共有することで解決できる課題がある可能性があるほか、メンバーを正しく評価して次の修正に活かすことができる。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 一見仕事が回っていると思われたセクション活動において、まだまだ足りない仕組みや場があることを気付かされました。かつ、目的といった大きい枠のことから日々の課題といった枠までに通ずるプロジェクトマネジメントの考え方を学ぶことができました。ありがとうございました。 川瀬さんへ: メンバーとして様々なFBをいただくことができました、ありがとうございました。仮設を作って行動すること、記録媒体の統一など、グループ全体で深めることのできた課題もあり。多くの価値を得ることができました。
川瀬 響 信宗碧 藤原穫 久保井美愛 小川勇 13Picks

「謙虚にして驕らず」経営者が成功し続ける秘訣は誠実な対応!

Pick

2021.07.10

  • 田村稔行

    田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    自分の言葉と現実を合わせるという部分に、特に共感しました。 記事では驕ることについて書かれていましたが、私は、謙虚の意味を取り違えて卑屈になる経験がありました。言い訳しないことや事実を話すことは、こうした姿勢を変えるにあたっても共通して必要とされることであると感じます。 不遜でも卑屈でもなく、周囲に誠実・謙虚であることについて考えさせられました。
山口賢人 前田佳祐 田村稔行 山嵜晴貴 4Picks

ビジネスで重要な守破離とは?千利休が見出した法則を仕事に活かす

Pick

2021.07.10

  • 田村稔行

    田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    守破離は、今まで自分にとって周囲から聞く機会がそう多くなかった一方で、その重要性はとても大きく、まさに守破離という考え方自体が忘れてはいけない基本であると感じました。 「型破り」という言葉も、型があるからそれを破ることができるもので、何を身に付け、秀でるにおいても、まずは型を守るというこを徹底していきます。
田村稔行 1Picks

顧客に寄り添うサービス

Pick

2021.06.26

  • 田村稔行

    田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    One To Oneマーケティングとは?、というところから読み始めましたが、様々な競合がいるからこそ各顧客の満足度を高めること必要性というポイント理解できました。 私の通う美容院でも、初回に訪れた際に、髪に関する悩みがあるかや、どのような接客をして欲しいか(静かにリラックスしたいかスタッフと話したいか)を聞かれたことを思い出しました。 私の普段の活動は記事執筆というマス向けのものですが、アンケートで読みたい記事内容を聞くなどして、よりOne To Oneマーケティングに近い形を目指していきます。
田村稔行 1Picks

適切な自己主張が円滑な人間関係を築く

Pick

2021.06.26

  • 田村稔行

    田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    提案を相手にどのタイミングで、どのようにして伝えるか。 私も内田さんと同じように言いたいことを言い出せない受動型であったり、一方で言ったときには相手に責めているように感じ取られてしまうことも多々ありました。 感情的に余裕がなくなってしまう前にDESC法を用いて建設的に提案することで、相手との関係を崩すことなく主張すべきことを主張できることを学びました。自分自身がどのような伝え方をしていたか振り返って、DESC法を心がけていきたいと思います。
田村稔行 1Picks

至れり尽くせりでは感動を与えられない

Pick

2021.06.26

  • 田村稔行

    田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    至れり尽くせりでは感動を与えられないというタイトル、どういう意味か考えながら読ませていただきました。 本当の「相手のため」とは何なのか、根底にある目的は何なのかを常に意識することの重要性は、私もふとしたときに感じることがありました。 指導者であれば生徒を成長させることが潜在的な部分に沿ったおもてなし。学生団体に所属する私の場合は、大学1、2年生が主体的に歩み出せるようなサービスを提供することがおもてなし。それを念頭に置いて活動していきます。
田村稔行 1Picks

正しい道筋を知り、自分を変え、組織を変える

Pick

2021.06.19

  • 田村稔行

    田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    お二人が今までA&PROで学んできたことを掴むことができました。 リーダーが仕事を巻き取ってしまうといった問題などは現在私自身が抱えているものでもあり、リーダーの抱える課題の共通性を感じました。 私自身これからも様々な課題にぶつかると思いますが、他のメンバーからの意見とも向き合いながら、実践を見据えて毎回の研修から学び取っていきます。
田村稔行 1Picks

自分を評価できる尺度は、何をしたかという事実のみ。

Pick

2021.06.14

  • 田村稔行

    田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    キャリア支援団体でリーダーを務め、メンバーのマネジメントを行う立場である私も、ミスなどを指摘する際に自分はできているかというのは意識せざるを得ないことです。 とはいえ、これに関して一発逆転の何かがあるわけではなく、やはり日々の姿の積み上げである、という点、リーダーには誰よりも誠実さが求められていると改めて感じました。 また、謙虚さは事実のみによって自分を正しく評価しているかどうかであるという点。これは、主観の評価では傲慢にも卑屈にもなり得ると考えましたし、そしてこれらどちらもリーダーとしてあるべき姿ではありません。今後、事実を用いて自分をより正しく評価できるリーダーとなることを目指します。
田村稔行 前田佳祐 矢後慶樹 3Picks

ラグビーのパスから学ぶ自責と改善

Pick

2021.06.14

  • 田村稔行

    田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    タスクのマネジメントを行うリーダにとって、選択をした時点で自分にも責任がある、という考え方は、組織を向上させる姿勢において欠かせないものだと感じました。 また、当時メンバーとして矢後さんのもとで活動していた私としては、メンバーであろうともちろんこの視点が必要であるということも加えて感じました。 誰もが互いの約束を果たすことに対して誠実である、そんな組織を目指します。
田村稔行 藤原穫 2Picks

いかにして、「計画通り」に行動するか

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2021.06.14

  • 田村稔行

    田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    タイムマネジメントはセルフマネジメントという言葉は、自分自身の日常と照らし合わせても意識しなければならないものだと感じました。 というのも、私自身タスクを行うのがギリギリになってしまうことが多かったため、知人のアドバイスをもとにタスクのための時間を先にブロックする試行錯誤の段階にあります。 この記事を参考に、第2領域だけに注目するのでなく第3, 4領域の削減、効率化も同時に行い、包括的にアプローチしていきます。
田村稔行 山口賢人 矢後慶樹 3Picks

【21年度・研修】記憶のメカニズム

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2021.06.10

  • 田村稔行

    田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    ■研修を受けて■ 記憶にどのような種類があるかを理解した。記憶方法のメカニズムも学んだ。その上で、現実的にどの物事までを長期に定着させる必要があるかのふるい分け、少ない回数で効果的に記憶する必要があることを意識しなければと感じた。 また、記憶に関してあまり困ったことがない自分こそ、メカニズムを理解した上で相手に伝えないと相手の記憶の定着が効果的にできないというのは、他の点に関しても通ずる部分であり、リーダーだからこそ様々なメカニズムを理解することの重要性を認識した。 メカニズムを学んだ上で、最終的には刺激やプレッシャー、情動といった部分の影響も十分存在することに興味深さを感じた。話を伝える側であれば話し方など、関連して意識できることが多々あると感じた。 相手の主体性という観点は、記憶の定着、そして人財を育てるには一貫して必要とされるものであり、リーダーにはそれを引き出す力量が求められることを認識した。 ■今後に向けて■ プロジェクトの活動 ・セクションの指針を確認し、それにそった活動ができているか確認する機会を設ける(セルフブランディング研修においては、毎週のクレド唱和や記事執筆がまさにそれにあたる) ・主体性を引き出すために、メンバーに積極的に役割を振る。その人自信が人に教える側、責任を全うする側になるため。 リーダーズカレッジの活動 ・クレドに沿った行動を取れているか、意識できているか再確認させられた。セルフブランディング研修に関してはまさに意識できるような構造になっていると考えるため、その上で一つ一つのFBから効果的に学びたい。 ■研修講師へのメッセージ ■ 藤原さん リーダーとして自分を含め各メンバーへのFBありがとうございました。研修で必要とされる実践の観点を失わないよう補足やアドバイスをされていたりと、まさにリーダーとしての役割を果たされていたと感じました。ありがとうございました。 森口さん 今月もありがとうございました。メカニズムを学び直す機会は少ない中、リーダーであるからこそ、相手に効果的に記憶してもらうために何よりそれを理解していないといけない、ということを実感させていただきました。一方で、それを実戦に活かすことが毎月同様求められていると考えるので、研修体験記を通して今後への役立て方を具体化していきます。

2日間で、自分のスタンス・リーダー像・人としての態度を一新

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2021.05.22

  • 田村稔行

    田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    リーダーとは準備ができている人のこと。 これは、リーダー以外は準備ができていなくても良いという意味ではなく、チームのために主体的に動き準備ができているメンバーが結果的にリーダーになるということだと考えています。 この研修はリーダーシップゼミという名前です。しかし、リーダーでなくとも、チームにおいて各メンバーが研修で学んだことを意識することの重要性に気づかれたのではないかと思います。 伊藤さんが今後、リーダーとして準備ができ次第、チームに貢献して活躍していくことを応援しています。
田村稔行 藤原穫 信宗碧 3Picks

「自信が無い」などと悩んでる暇はない

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2021.05.22

  • 田村稔行

    田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    自信は、自分との約束を作り、守り続けることで作っていける。 これは、私自身もリーダーシップゼミにおいて学んだ重要な観点です。 2日間は、自分と向き合い、周囲に誠実であること、そのためには自信のなさに戸惑っている暇はない。そんなことを常に意識した時間だったのではないでしょうか。 コーチングなどを通して自分だけでなく他者とも誠実に向き合い、導くことを学んだ江口さんが、今後いつでもリーダーになる準備のできている人となることを応援しています。
田村稔行 藤原穫 信宗碧 3Picks

いかに脳を使わず時間を無駄にしていたかを思い知らされた

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2021.05.22

  • 田村稔行

    田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    今まで、みんなの意見をなんとなくまとめるリーダーの姿が、周囲や自分に許されていたことでしょう。 しかし、リーダーは、準備ができている人がなり、中心人物として主体的に良いチームを作っていくものです。 これを学んだ濵さんは、自分自身と向き合うことから始め、周囲との信頼関係のもとにリーダーになる準備をいつでもしていけるのではないでしょうか。今後も、そのような努力を積み重ねて、周りを巻き込んで共に成長するリーダーになってください!
田村稔行 藤原穫 信宗碧 3Picks

本当のリーダーとは何か、その答えがこの研修の中に

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2021.05.22

  • 田村稔行

    田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    富田さんは研修を通して、メンバーのことを考えるリーダーについて、改めて捉え直したのではないでしょうか。 その中では、相手のことを考えるとはいえ、まずは自分が自身と向き合うこと、変わることも必要であったり、時にはメンバーに厳しさも持って接することが必要だったりということを感じたのではないでしょうか。 しかし、本気で変わりたいという気持ちを持った富田さんであれば、そのような困難にもその都度誠実に向き合えるのではないかと思います。 今後、実際の場面において、真にメンバーのためになることは何なのかを考え抜き、そのような優しさを持って接するリーダーとして活躍されることを応援しています。
藤原穫 田村稔行 信宗碧 3Picks

必ず成長できる!!この研修には、それを応援してくれる森口さんと仲間がいる

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2021.05.22

  • 田村稔行

    田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    2日間お疲れ様でした。今までのリーダー経験があったからこそ、伊藤さんにとってより濃い2日間だったのだと思います。 ミーティングの時間の使い方や組織運営などにおけるメンバーとの関わり方について、今後に向けた改善点を挙げられていて、実際に使えるスキルを学んだように感じました。 かつそれ以上に、例え短い期間であっても誠実に自分に向き合う、という姿勢、つまりスタンスそのものを伊藤さんは学んだように感じました。 今後のリーダー経験においては、今回学んだスタンスをもとに、自らリーダーのあるべき姿を体現していってください。
藤原穫 田村稔行 信宗碧 3Picks

【21年度・研修】報告・連絡・相談

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2021.05.10

  • 田村稔行

    田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    ■研修を受けて■ ・責任は取るものではなく、持つもの・全うするもの・果たすもの リーダーとして想定の範囲を広げて対応していくことが求められること、自分が責任を持つ活動に関しても想定が足りない領域が多く存在することを認識しました。 ・報告連絡相談に関して、それぞれの意味と区別が理解できました。また、報連相がない場においてマネジメントは成立しないという点は、言葉になっていなかったですが実感していた点であり、改めて気がつくことができました。 ■今後に向けて■ 自分の活動について想定していない範囲を探っていく姿勢を持ち続けます。 一方で、想定はしているが行動ができていないことの多さに課題を感じました。今後は実際にそれらの課題への対処をしていきたいです。また、メンバーからの相談を待つのではなくまずは自分からメンバーに相談することができていなかったため、そこから始めていきます。 また、報連相に関し、どの時点に判断がありどの時点に決断があるのかを今まで以上に意識し、それに対しての権限と義務と合わせて各ミーティングなど、自分の活動の運営にいかしていきたいです。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 報連相は、チームの運営をするにあたり基礎的かつ重要な視点ですが、意識が疎かになってしまっていました。今後の活動でのミーティングの役割、各自の担当などを考え直す良いきっかけとすることができました。長期的には、メンバーも増えていく中で、人財・人材・人在・人罪の観点でマネジメントしていく能力もリーダーとして身につけたいと考えます。
川瀬 響 小川勇 田村稔行 信宗碧 上野美叡 13Picks

【21年度・研修】コーチング理論(基礎1)

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2021.04.10

  • 田村稔行

    田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    ■研修を受けて■ コーチングの領域は多岐に渡り、本質的に問題にアプローチするには幅広い視点が必要であるということに気付かされました。必ずしも低段階の欲求が満たされているとは限らないこと、仕事以前の事情があればそこに本当の原因があるということです。 また、初心者ゆえしっかりとコーチングについてリーダーシップ研修等で学んだことを使える状態で身に付けておくことの必要性を実際にコーチングをすることで実感しました。 ■今後に向けて■ まだ実際にコーチングに慣れていないので、リーダーシップ研修で学んだことを今一度振り返った上で今後実践し直していきたいです。 「目的・目標とモチベーションを結びつける」という第一歩を外さないように相手と向き合うこと、それを通して問題の本質を捉えることを大切にしていきます。 ■リーダー(藤原さん)およびメンバー(小川さん)へのメッセージ ■ クライアントとしてコーチングの相手となっていただいてありがとうございました。こういった場でないと他の方から互いにFBをもらいながらの実践は機会が多くないため、学ぶこともその分多くありました。 それぞれの視点でグループ全体としての気付きを得ることも多く、時間を有効活用することができました。改めてありがとうございます!
川瀬 響 小川勇 信宗碧 藤原穫 内田黎 13Picks

逃げに向き合い、自分と向き合う姿勢を身に付けられた

寄稿・投稿

2021.03.26

  • 【21年度・研修】社会人の持つべき習慣(後半)

    当たり前のことを実践し続ける。それこそがリーダーの近道。 WIN-WINを考える。相乗効果を発揮する。理解してから理解される。刃を研ぐ。 この当…

    • 田村稔行

      田村稔行

      2022年01月10日

      ■研修を受けて■
      ・第2領域の活動割合を増やす。習慣的に自分の長期的な目的のた目に行動する。また、自分の時間についてだけでなく、チームでの時間においても第1, 3領域の時間を減らし、第2領域に移動する、第2領域の活動を作り出す。
      ・Win-winそして相乗効果を生み出せる関係を構築する。相手をまず理解して、一見対立するようなことについても、資源を用いて活かせることを探していく。
      ■今後に向けて■
      ・年間計画を研修メンバー内で共有し、自分自身の目標だけでなく、4人としての目標、DJ編集部として活動していく上での目標は何であるのかを共通のゴールとして持ちたい。
      ・第1, 3領域を少なくすることは以前よりできていたが、今後は第2領域の活動を増やしていきたい。肉体、精神、社会・情緒、知性を磨く時間をスケジュール化して確保する。具体的には、特に運動習慣と読書の習慣を付けたい。
      ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
      森口さん。研修していただきありがとうございました。今回に関しては、チームにとって自分がどのように、という部分だけでなく、自分自身の充実した生活のために活用できる学びがたくさんありました。
      長谷川さん。リーダーとしてまとめていただいてありがとうございました。周囲の意見をまとめて新たに気づくこともたくさん見つけることができました。サークルの役職をWin-Winで考えるなどは、自分も改めて一緒に考えたい課題ですね。

  • 自分の立場にかかわらず、チームを引っ張っていくために役立つ研修

    自分本位のリーダーシップでは組織のリーダーは務まらないーー。忙しいからこそ自分を見つめ直す価値が、この研修に参加する価値があります。

    • 田村稔行

      田村稔行

      2021年12月25日

      「自分のためというより、組織のためのリーダー」を目指す。

      記事を通して、自分に向き合う視点と、人として相手に向き合うことができているか、ひいてはリーダーとして組織への責任を果たせているかという視点の2つを、香山さんが研修中に意識していたことが伝わってきました。

      今後自分がどのような活動を行うか考える際にも、何のために自分はリーダーを務めるのかという自分の軸と、どのような姿が周囲のメンバーと接するのに誠実といえる姿かという軸を持ち、日々の行動で香山さんがそれを示して活躍されることを応援しています!

  • リーダーとしての本物の「自信」に向かって

    リーダーとして役職に就くことも成功体験も多く、自信がありました。しかし本当の「自信」とは、自分との約束を守り続けることだと学びました。自分にも、メンバーにも誠実なリーダーでありたいです。

    • 田村稔行

      田村稔行

      2021年12月11日

      今までリーダーの経験をされてきた須藤さんだからこそ、メンバーとのコミュニケーションや、周囲との向き合い方、そしてまずは自分との向き合うこと。それぞれについて感じることが多くあったのではないかと感じます。
      根幹の誠実な姿勢を通して、須藤さんが自身との約束を通して自信を付け、更には周囲のメンバーに向き合い信頼あるチームを今後も作っていき、活躍されることを応援しています。

  • 自分の弱さを真正面から受け止め、向き合った。

    自ら考えるのを怠っていた自分ーー。自分の弱さを真正面から突きつけられたこの研修は、今まで一度も経験したことがないような、有意義な研修でした。

    • 田村稔行

      田村稔行

      2021年12月11日

      普段の活動から周囲のメンバーは上級生である中、2年生の等身大の自分として向き合い研修を受けたことが伝わってきました。
      セクションの活動以外にも、ミーティングの設計を行ったりと努力して活動されてきた松本さんが、今後、向かうべき目標に向け自分との約束を作り、着実に自信を付けていくことを期待しています。
      当時の私よりも早くこの研修を受けた松本さんであれば、残りの学生時代を更に有意義に歩んでいけると信じています。

  • 【21年度・研修】社会人の持つべき習慣(前半)

    当たり前のことを実践し続ける。それこそがリーダーの近道。 主体性を発揮する。目的をもって始める。重要事項を優先する。 この当たり前のことを、『7…

    • 田村稔行

      田村稔行

      2021年12月10日

      ■研修を受けて■
      ・パラダイム、ものの見方の転換。ニーズの本質を捉えることから、次にシステムを変革する。
      ・強いチームを作るには依存を抜け出し、メンバーが自立・自律することが必要。リーダーはそれ以上の相互協力や相乗効果を生むことが求められる。
      ・内側から周囲を巻き込み、自分から変わっていく、インサイド・アウト。
      ・自身の意志で行動し、良い影響をもたらすという主体性。
      ・第1領域、第4領域を減らして豊かな生活を送る。
      ■今後に向けて■
      自分の所属する組織や、個人としての生き方にとって重要な要素を学ぶことができた。代表を務めているサークルでは名実ともに一番の責任を持っていることから実践できている主体性や目的意識などでも、その他のコミュニティでは足りない部分もあり、その差の程度を、これらの軸を通して測ることができたように感じる。
      また、サークルのような責任を持っている場所以外でも、特に自分の個人としての生活において、目的意識を持って行動しているか考えて今、そして今後の行動につなげたい。今後新しいことを始めるにしても、今行っていることを続けるにも、目的から逆算した行動ができているか考えならがら修正したい。
      ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
      森口さん
      研修していただきありがとうございました。各部分でどのように実践できていたかを考え、落とし込むことができました。リーダーが改めて一番多くのことを見えていないといけないことを実感できました。
      上野さん
      周囲の意見をまとめていただいてありがとうございました。自身の例も使いながら、多くの具体的な例を通して納得して理解できたり、付随していくつかのことに気づくことができました。

  • 思考を続け、誠実にコミュニケーションすることを学んだ3日間

    思考することをやめないで相手に向かい合うといった、誠実さについて学びました。そのような部分を変えていける実践の場として、迷っている方は参加されることをおすすめしたいです。

    • 田村稔行

      田村稔行

      2021年12月02日

      行動しなかった結果の後悔の方が大きい、というのは、実際聞くこともありますが、研究にも裏付けられているとのことで、学びになりました。

      細貝さんは、会話を通した相手への誠実な向き合い方について特に学ばれたように感じます。研修を通して体感したその重要性をもとに、エンカレッジにとどまらずその他の活動でも、周囲、そして自分自身にも誠実な姿で向き合われることを応援しています!

  • 自分の立場にかかわらず、チームを引っ張っていくために役立つ研修

    あらゆる活動で活用できるメカニズム・スキルを学びました。リーダーでないメンバーでも、むしろメンバーこそ、リーダーの視点は、チームを導くために重要です。周囲に良い影響を与えたい人におすすめです。

    • 田村稔行

      田村稔行

      2021年12月02日

      リーダーではなくとも周囲を導いていくことができる。
      リーダー以外の経験も多くされてきた新宮さんだからこそ共感した部分だったのではないでしょうか。メンバーとしてリーダーのサポートをする際にも、リーダーとして周囲を導く際にも、リーダーに求められることを理解することは大きな意味を持つと考えます。そのような視点を持つ新宮さんが、今後はリーダーとしても活躍されること、応援しています!

  • コミュニケーションのメカニズム等、リーダー以外でも活かせることを学べた

    リーダーではなくとも、組織のために行動していきたい気持ちのある人にはおすすめの研修です。リーダーとして必要なこと以外にも、コミュニケーションについから、マインド・スタンスにアプローチするといった部分まで学ぶことができました。

    • 田村稔行

      田村稔行

      2021年12月02日

      疑問点を問い自身や周囲の気づきを引き出していった矢柴さん。
      スキルや目の前の行動目標だけでなく、相手のマインド・スタンス面にアプローチするというメカニズム、原則を学ばれた矢柴さんであれば、様々な場面に応用していくことができると感じます。実践の場面は日々の活動に多くあると思います。是非練習を重ねて、それらを発揮していってください!

  • リーダー視点で考える"遊び心を発信する組織"の作り方

    顧客のワクワクを先回りするには遊び心を持つしかありません。リーダーとして遊び心を持った組織を作ることがより高水準なサービスを提供するのに繋がります。

    • 田村稔行

      田村稔行

      2021年11月20日

      今まで自分に、遊び心を発信するという視点があまりなく、例を通して自分もそのワクワクを感じることができました。
      特に、あがったアイデアをまずは実現してみる、という点について。自分のセクションで企画を検討する段階で、出た意見に対して「ああでもない、こうでもない」と思い悩むことも多くありました。
      メンバーの意見をまず実現してみることは、各自のアイデアが実現されている実感を与えられつつ、実現することで得られる意外な発見もあると感じるので、取り入れたい姿勢です!

  • やる気を引き出し、持続させる

    「最後まで(高いパフォーマンスで)成し遂げる」にはメンバーそれぞれの「やる気」を「持続」させる必要があります。

    • 田村稔行

      田村稔行

      2021年11月20日

      持続性も本来重要な要素でありつつ、対応できていない経験があったので、具体的な行動まで示されていて参考になりました。
      本人の長期的な目標とマッチした意義を作り上げることができるとより本人も長期的にコミットしようと感じるかもしれませんね。
      また、振り返りでメンバーの様子を確認するだけでなく、自分がメンバーのことをどう評価しているかを伝えることも、自身の成長につながるため、活動に意義を感じているメンバーにとって良い機会になると感じました。自分もこの記事で得られた点を取り入れていきます。

  • 【21年度・研修】災害時・緊急時の対応

    『責任を持つ』とは、起こりうることを想定し、想定外にも対応できる状態でいること。メンバーと顧客の生命を、机上の空論でなく、本気で守るリーダのため…

    • 田村稔行

      田村稔行

      2021年11月10日

      ■研修を受けて■
      ・地震等災害発生時の対応をロールプレイを通して学んだ。実際に近い状況ではどのような手順だと安全が確保でき、安心を作れるかなど、自分が避難の指示を行う側としての想定を初めて行った。本番に近い環境で訓練を行うからこそ、より避難やアナウンス等の指示の難しさと一方でそれが命取りになるということを感じた。
      ・マニュアルを見る余裕のあるもの、そうでないものをしっかり分類し、その場での対応が必要なものの場合には対応できるよう訓練が必要である。
      ・どのような項目について準備ができているべきか。どの項目も重要であるが、その中でも優先順位を付けて適切に準備し、それを応用することで他の対応もできることが必要となる。
      ■今後に向けて■
      まずは、自宅の地域の地理的な環境等も考慮しつつ、どこに避難すべきか、家族との連携をどう取るか想定を重ねます。
      また、外出時、何かしらの活動時において緊急事態に遭遇した場合でも、周囲の安全を確保できるよう行動・支援の両方ができるように想定します。
      また、他の研修においても感じたことではありましたが、何かしら訓練をする際に(避難する生徒が騒ぐ、等)実際の形に近い状態で行うことを心がけます。
      ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
      森口さん、研修に参加させていただきありがとうございました。本番に近い状況でこそ本来必要になるであろうオペレーションが見えるであるとか、頭ごなしにすべてマニュアルを見るのではなく、必要に応じた区別をした上で想定することの重要性を学ぶことができました。
      荒さん、グループをまとめていただきありがとうございました。ロールプレイでは荒さんが対応している姿を見ることで、必要な点と改善点など認識することができました。おかげで、自身のロールプレイで意識すべき点として用いることができました。

  • 自分のためでなくメンバーのためのリーダーになる

    葛藤しながらも私はリーダーとして一生懸命やっているーー。しかしそれは大前提で、メンバーをモチベートしてこそリーダーだと痛感しました。本気でぶつかることができた3日間でした。

    • 田村稔行

      田村稔行

      2021年10月21日

      メンバーのためのリーダーへ。
      実際に1ヶ月リーダーとして活動した上で本研修を受け、長堀さんがリーダーの使命を理解したからこその考え方の転換だったのではないでしょうか。
      メンバーの未来や成長を見据えたチーム作りには、まさに着実な準備、そして思いを持って一人一人に向き合うことが必要でしょう。
      本研修で学んだこと、そして感じた思いを忘れずに、メンバーをモチベートして価値を提供できるリーダーとして一生懸命準備を続け、活躍されることを応援しています。

      リーダーズカレッジ:田村

  • 一生懸命は当たり前。メンバーに価値を提供できるリーダーになる

    リーダーとしての今までの自分の甘さに気づくことのできる研修でした。メンバーに使ってもらう時間を有意義なものにできているか、今後真剣に向き合うきっかけとし、行動し続けていきます。

    • 田村稔行

      田村稔行

      2021年10月21日

      リーダーはメンバーの大切な時間を使っている。
      私自身、以前本研修を受け、リーダーとして提供できるものは何なのか考えさせられました。
      同じセクションで活動するメンバー、そしてセクションリーダーを経験した者として、中川さんの決意を応援します。

      実際に研修後のミーティングから、セクションで何ができて、後輩にとって何が提供できるか見つめ直す機会を設けていましたね。
      目標を実現できるよう考えて抜いて行動し続けて、今後も一緒に活動していきましょう!!

      リーダーズカレッジ:田村

  • 「なんとなく」を脱して自分を変えるために向き合った3日間

    表面的で、要領良くギリギリを通過する状態に満足していた自分ーー。森口さんの気持ちに応えるべく、この3日間で絶対に変わるぞという思いで研修に臨みました。

    • 田村稔行

      田村稔行

      2021年10月21日

      習慣によってできている準備にごまかしは通用しない。だからこそどんな時も誠実にあることが必要だと私も感じます。
      習慣を含め自分を変えることは簡単ではなく時間もかかるかもしれません。しかし、時にはなんとかなる部分を感じてしまうことがあっても、そのような時こそ逃げずに向き合い直すことが、研修を受けた自分に対して誠実な姿勢ではないでしょうか、自分自身も改めて意識しなければと感じる点です。

      これからも着実に行動を積み重ねていくことを応援します。

      リーダーズカレッジ:田村

  • 困難な経験をポジティブなことと思えるようになった3日間

    抱いていた限界を打開することができる研修でした。自分と向き合い、失敗を恐れずチャレンジできる環境であるこの研究を通し、困難なことを経験することをポジティブに捉えることができるようになりました。

    • 田村稔行

      田村稔行

      2021年10月21日

      自分の限界を超えていくことで現状を打開する。自分と向き合って再スタートを切ることは重要な一歩でしょう。
      その中でも、困難を恐れずチャレンジしていけることは河津さんの大きな強みになっていくと感じます。
      河津さんには自分が誠実な姿勢を持つだけでなく、誠実な姿勢が評価される環境を作っていくことができるのではないでしょうか。
      どのような場面でも誠実に挑戦し続けて活躍されることを応援しています!

      リーダーズカレッジ:田村

  • これから生きていくために絶対に必要な知識・経験・考え方を学べる

    誠実に向き合った今、私は自分自身が成長したことを実感しています。本研修は間違いなく、これから生きていくために絶対に必要な知識・経験・考え方を学ぶことができます。私自身も教わったことを心に刻み、また明日から自分らしく生きていこうと思います!

    • 田村稔行

      田村稔行

      2021年10月21日

      私自身、自分の限界に直面したくない意識から逃げることに甘えていることが多くありました。しかし、弱みに直面しなければずっとそこが自分の限界であることに気付いた高岡さんだからこそ、3日間で弱みに向き合い、成長できたこたに達成感を覚えたのだと感じます。
      これからもいくつもの場面で困難が待ち構えているかもしれません。しかし弱みと向き合う姿勢を持った高岡さんであれば真に強い人間として毎回成長されると感じます。
      今後の活躍を応援しています!

      リーダーズカレッジ:田村

  • 本気で取り組み、自分の限界値を更新し続ける

    自分を変えたい方に自信を持っておすすめしたい研修です。研修に参加する前の自分には表面を取り繕って満足してた部分がありました。しかし、本研修をきっかけに自分の限界値を更新して成長し続けます。

    • 田村稔行

      田村稔行

      2021年10月21日

      自信は自らつけることができるというのは藤井さんにとって大きな学びだったのではないでしょうか。そしてその際目標設定が重要になることも同様です。私も、本研修でそれを学び、自分との約束を守り続けるため今も着実に行動を続けています。一回一回はその場の力でこなせても、継続するには毎回の絶え間ない準備が必要だからこそ約束の達成が自信になるのかもしれませんね。

      自身の限界があるからではなく、必要とされることから目標を達成できるようそれを乗り越えていく。そのような姿勢と明確な目的を持って今後活躍されることを応援しています!

      リーダーズカレッジ:田村

  • 【21年度・研修】アサーティブコミュニケーション

    次のような思いを持ったことはありませんか? 1.そんなつもりじゃないのに、誤解される......2.他の人に依頼しづらい......3.本当は気…

    • 田村稔行

      田村稔行

      2021年10月10日

      ■研修を受けて■
      ・アサーティブ、アグレッシブ、パッシブの別を理解できた。
      ・パッシブの方が溜まったストレスが爆発した際にコントロールが難しいということ。
      ・普段のコミュニケーションでなく、意見が対立している状態、相手が激昂している状態だからこそ自分のコミュニケーションの型が問われること。
      ・自分が普段パッシブの傾向にあることが把握できた。改めて自分の性格を自覚することでアサーティブなコミュニケーションに繋げたいと考える。
      ・怒り等の感情も、感情でぶつけるのではなく言葉に載せることによって率直に表現する。
      ・DECS法。最初に事実を確認することで、相手の感情を鎮めるだけでなく、自分を客観視して自分がアグレッシブにならないことにもつながると感じた。
      ■今後に向けて■
      また、アルバイトにおいては教員の方へのトラブル対応を行うので、実際にロールプレイのような場面に遭遇した際、提案そして結果を伝えるまでが実行できるよう想定しなければならない。
      サークル、エンカレッジ等においてはオンラインでのやり取りが多い。そのようなコミュニケーションだからこそ相手と自分の感情、気持ちを確かめる(きく)姿勢が重要だと感じた。このケースでは、アグレッシブではなくパッシブな感情を受けることが多く、余計に繊細・誠実に相手に向き合う必要があると感じる。
      ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
      森口さん、今月も研修していただきありがとうございました。コミュニケーションという普遍的なテーマであるからこそ、様々な部分に応用されると感じましたし、身近な人にこそアサーティブでない姿勢が出てしまうというのは痛感するところでした。ロールプレイに関してもリアルに学ぶことが多くありました。
      藤原さん、グループワークをまとめていただきありがとうございます。DESCのSの部分が難しいという部分、ロールプレイで痛感しました。実際の場面では沈黙することなく知恵を絞って提案できるよう想定していきます。

  • 【21年度・研修】マナー・ホスピタリティ・おもてなし

    「メラビアンの法則」や「真実の瞬間」と向合い、各メンバー自身がブランド形成の重要要素であることを自覚していきます。 「目配り」「気配り」「心配り」の各段階を理解し、「マナー」「サービス」「ホスピタリティ」「おもてなし」の違いについて研究。 「マニュアル」「サービス」を理解・実践するのは当然。 「ホスピタリティ」「おもてなし」を顧客・メンバーに提供したいリーダーのための研修です。

    • 田村稔行

      田村稔行

      2021年09月10日

      ■研修を受けて■
      いかに多くの「相手」を捉えて深く想定、想像することができるかに尽きると感じた
      マナー、サービス、ホスピタリティ、おもてなしの違い
      目配り、気配り、心配りの違い
      形も重要であるが、自己満足にならず相手のためにやりたい、という中身スタンスが前提であること。
      おもてなしはwin-loseではなくwin-winであること。一見応対を充実するにつれてお客様のために犠牲になる、お客様と自分との間に主従関係が生じるという考え方もあるが、それでは続かない。誠実であること、win-winであることが顧客も我々も感動する価値の提供が必要であると感じた。

      ■今後に向けて■
      自分のセクションは1、2年生向けのサービスの中でも一番、初対面として触れることが多いため、どのような人がどのような経路でコンテンツを体験するのか改めて網羅的に把握した上で、他のサービスも利用したいと思えるよう魅せる必要があると感じた。HPのレイアウト、LINEグループで投稿する記事の紹介文はまさにその典型例であり、今後サービスを使ってくれるかどうかを左右する重要な決め手であるからである。
      もう一方で、Webマーケティングの部分にかんして、知っていることだけでなく書籍などで体系的な知識を身に付けるというもう一段階へ踏み込まなければならない。

      ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
      森口さん、研修していただいてありがとうございました。普段振り返ることのない感動した経験について振り返ることから始まり、いかに顧客の求めることや顧客になってほしい姿を相手の立場になって想像するかが重要であることを感じました。
      久保井さん、グループをまとめていただいてありがとうございました。久保井さんと信宗さんに気づきを提供していただくことが多くはなってしまいましたが、顧客の立場に立つ、という習慣をつけることによって、何が応対の本質であるか今後見えるようにしていきたいと感じます。

  • 精神論ではなく、ロジックで考えることの大切さを知った

    参加者全員が紹介する通り、これはただの研修やインターンではなく、講師も本気で向き合ってくださり、参加者全員が限界以上にやり切るプログラムになっているため、遂行するには大きな覚悟と目的が必要です。しかし、受講することで今まで気づかなかったこと、新たな学びをたくさん得られる研修を通じて、必ず一歩成長することができます。

    • 田村稔行

      田村稔行

      2021年08月28日

      メンバーに責任や権限を渡すことと、その後のコミュニケーションについて。リーダーが自らの責任を全うするためにも、そのように周囲のメンバーに向き合うことは欠かせないものであると感じました。

      また、同じ大学生として、不完全燃焼になってしまうという同様の悩みを抱える人が多いと感じます。研修で学んだことを活かし、花﨑さんが周囲のメンバーが完全燃焼できるよう、自分自身や周囲のメンバーと向き合っていくことを応援しています!

自分なら何ができるか考え、周囲を丁寧に巻き込んでいく

2022.01.14

  • 長谷川拓志 早稲田大学 創造理工学部大学生

    英語サークルでの経験、とても良い経験をなされたと思います。 まずは自分を変え、周りもそれにつられて変わっていく、それがしっかり実践されていることが素晴らしいです。 どの立場にあっても「自分から」動く、このことを大切にしなければならないと改めて感じました。
長谷川拓志 1Picks

自分がリーダーになり、リアリティある緊急時対応の訓練を行う

2021.12.24

何を成し遂げ、どうありたいかを明確にして歩んでいく

2021.09.30

網羅的な視点に立って新規施策を作り上げる

2021.09.13

周囲が主体的に行動する組織を作るまでがリーダーの責任

2021.08.11

学年に関係なく、最も積極的に挑戦するリーダーである

2021.06.28

  • 上野美叡 日本歯科大学・生命歯学部

    リーダーは個人としての成長もするべきだということ、そのためには攻めの姿勢で挑戦し続けるべきだということは、私にとって新しい気づきでした。また、自分がリーダーである組織内だけでなく、その外でも積極的に、自分の組織に何ができるかを考えて行動する必要があるという意見に大きく共感します。私も自分のプロジェクトに大きな価値を与えるべく、外への活動も積極的にしていきたいと改めて決意しました!!
上野美叡 1Picks

逃げに向き合い、自分と向き合う姿勢を身に付けられた

2021.03.26

森口 敦

A&PRO President & CEO

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藤原穫

東京大学大学院薬学系研究科  リーダーズカレッジ リーダー

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上野美叡

日本歯科大学・生命歯学部

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