社会人の持つべき習慣

感謝の皿洗いから気づいたこと

2022.06.27

動かしやすい予定ほどスケジュールに落とし込む

2022.03.21

「当たり前」に囚われて諦めてしまっていませんか?

2022.02.08

いつから死に方を探すのか。20代から始める終活の基本

2022.02.07

緊急度が低いタスクへの向き合い方

2022.02.04

”Give”だけでなく”Take”も意識するコミュニケーション

2022.01.21

日常のコミュニケーションは未来への「投資」となる

2022.01.21

目的を達成するために第二領域を充実させよう

2022.01.20

マクドナルドのモバイルオーダーにみるパラダイムシフト

2022.01.17

  • 長谷川拓志 早稲田大学 創造理工学部大学生

    「活用する資源を制限しない」 簡単そうに思えて難しいことだと思います。 私も無意識のうちに活用できる資源を制限してしまっているのではないかと気付かされました。 無意識のうちに可能性を捨てていないか、固定概念にとらわれていないか、気を付けなければならないと感じさせられました。
長谷川拓志 1Picks

自分なら何ができるか考え、周囲を丁寧に巻き込んでいく

2022.01.14

  • 長谷川拓志 早稲田大学 創造理工学部大学生

    英語サークルでの経験、とても良い経験をなされたと思います。 まずは自分を変え、周りもそれにつられて変わっていく、それがしっかり実践されていることが素晴らしいです。 どの立場にあっても「自分から」動く、このことを大切にしなければならないと改めて感じました。
長谷川拓志 1Picks

第二領域に目を向けることでパラダイムシフトにつながる

2021.12.25

自分がリーダーになり、リアリティある緊急時対応の訓練を行う

2021.12.24

災害に正しく向き合えていますか?

2021.12.23

恩返しの前に感謝を言葉にして伝える理由

2021.12.22

最後まで成し遂げることで自信がつく

2021.11.04

藤原穫 1Picks

広く浅く学ぶな!深く学ぶには実践あるのみ!

2021.10.04

「知る」喜びから「できる」喜びへ

2021.07.21

憶えたい、憶えさせたいなら、感情を揺さぶれ!

2021.06.30

メンバーから見て十分な報連相を、リーダーが心がける

2021.06.07

自分都合の報連相は後手の対応を生みかねない!

2021.06.02