リーダシップゼミ

リーダーシップゼミ(幹部候補研修) -参加者の声-

1DAY体験後は、実際に自身がどれだけ成長できるかを実感してもらいたい。

単なる就業体験では意味がない。 単なる発表会でも意味がない。
参加者の能力開発にこだわった3日間(選抜メンバーは4日間)の集中プログラムです。

今のうちに自身の限界にチャレンジし、社会で本当に役立つ自身の強みを見つけ、今後の学生生活や就職活動に大いに役立ててほしい。

(1)コミュニケーション研修
社会に出ると様々な職業や年齢の方々と仕事をすることになります。
A&PROの主なクライアントでもある企業の経営者や幹部などを想定しビジネスで使えるコミュニケーション方法を理論とゲームを通して学びます。

(2)コーチング研修・アサーティブ研修
たとえ意見が対立しても、プロのコンサルタントやコーチは相手を導くことができる。
科学的なメカニズムから築き上げた実践型コーチングについて、ロールプレイを中心に活用方法をトレーニングしていきます。

(3)リーダーシップ研修
人は何に対して導かれるのか、「パワー理論」「信頼のメカニズム」「影響力の種類」について体系的に研究し、その場で実践。

(4)実践力UP研修(選抜メンバー用)
 責任・権限・義務の設定、目的・目標・計画の策定、マネジメント・品質管理の制度設計。
これらを実行し、3日間の研修で学んだことを普段のプロジェクトで実践します。
机上の空論で終わらせない、責任あるリーダーのための特別プログラムです。

参加希望の方はこちら ⇒申込フォーム

※A&PROと提携する企業・大学から推薦されたメンバーのみが参加可能

2日間で、自分のスタンス・リーダー像・人としての態度を一新

2021.05.22

  • 田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    リーダーとは準備ができている人のこと。 これは、リーダー以外は準備ができていなくても良いという意味ではなく、チームのために主体的に動き準備ができているメンバーが結果的にリーダーになるということだと考えています。 この研修はリーダーシップゼミという名前です。しかし、リーダーでなくとも、チームにおいて各メンバーが研修で学んだことを意識することの重要性に気づかれたのではないかと思います。 伊藤さんが今後、リーダーとして準備ができ次第、チームに貢献して活躍していくことを応援しています。
田村稔行 藤原穫 信宗碧 3Picks

いかに脳を使わず時間を無駄にしていたかを思い知らされた

2021.05.22

  • 田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    今まで、みんなの意見をなんとなくまとめるリーダーの姿が、周囲や自分に許されていたことでしょう。 しかし、リーダーは、準備ができている人がなり、中心人物として主体的に良いチームを作っていくものです。 これを学んだ濵さんは、自分自身と向き合うことから始め、周囲との信頼関係のもとにリーダーになる準備をいつでもしていけるのではないでしょうか。今後も、そのような努力を積み重ねて、周りを巻き込んで共に成長するリーダーになってください!
田村稔行 藤原穫 信宗碧 3Picks

必ず成長できる!!この研修には、それを応援してくれる森口さんと仲間がいる

2021.05.21

  • 藤原穫 東京大学大学院薬学系研究科 リーダーズカレッジ リーダー

    伊藤さんはリーダーとして大切なことをたくさん学ばれたようですね。準備を徹底すること、本質を捉えること、時間を大切にすること......。 これまでのリーダーとしての経験がこれらを吸収する土台となったのかもしれませんね。今後リーダーとして活躍される際は、これらを常に意識し、メンバーの人生を預かっているという覚悟を持ってトライしていってほしいと思います。応援しています! リーダーズカレッジリーダー:藤原
藤原穫 田村稔行 信宗碧 3Picks

本当のリーダーとは何か、その答えがこの研修の中に

2021.05.18

  • 藤原穫 東京大学大学院薬学系研究科 リーダーズカレッジ リーダー

    私は、実は厳しさとは優しさの一部なのではないかと考えています。本当に相手のことを思っていないと、厳しさは生まれないのではないでしょうか。(リーダーを務めていると、優しさよりも厳しさを発揮することの方が遥かに力を要すると感じることが多々あります笑) 富田さんはこの厳しさの必要性を感じられ、メンバーのことを本気で考えると決意されていますね。また、富田さんは自身の弱みの改善がメンバーの変化にも繋がるとも気付かれていますね。 富田さんならリーダーとして、メンバーを互いに大切にするチームを作れるのではないでしょうか。応援しています! リーダーズカレッジリーダー:藤原
藤原穫 田村稔行 信宗碧 3Picks

「自信が無い」などと悩んでる暇はない

2021.05.17

  • 田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    自信は、自分との約束を作り、守り続けることで作っていける。 これは、私自身もリーダーシップゼミにおいて学んだ重要な観点です。 2日間は、自分と向き合い、周囲に誠実であること、そのためには自信のなさに戸惑っている暇はない。そんなことを常に意識した時間だったのではないでしょうか。 コーチングなどを通して自分だけでなく他者とも誠実に向き合い、導くことを学んだ江口さんが、今後いつでもリーダーになる準備のできている人となることを応援しています。
田村稔行 藤原穫 信宗碧 3Picks

真のリーダーとは,「見えないところで準備ができている人」

2021.05.05

  • 信宗碧 早稲田大学 文学部 美術史コース リーダーズカレッジ リーダー

    齋藤さんにとってこの3日間は最も自分の顕在化している弱みと潜在化している弱みの両方に向き合うことになった時間だったのではないでしょうか? 自己分析を通して見えていながら目を背けてきた自分の弱さ、ワークを通して気づいた自分の甘さ、そういった自覚するのが辛い側面に正面から向き合えたことは齋藤さん自身にとって大きな成長の機会になったことでしょう。 こちらの記事に書いてある通り、リーダーとはなりたい人がなる役職ではなく、最も準備ができている人がなる役職です。そのためにはメンバーの誰よりも努力し、自らが誠実で説得力のある人材になる必要があります。この研修を機に、ただ組織をうまく回せる人から組織の目標達成に向け推進していけるリーダーとしての素質を磨いていってくれることを期待しています。
信宗碧 1Picks

時には厳しいことも言って、気付きを与えられるような人間になりたい

2021.04.27

  • 信宗碧 早稲田大学 文学部 美術史コース リーダーズカレッジ リーダー

    リーダーに選ばれたからリーダーを頑張ろう、メンバーに対して責任があるからとにかく最後まで頑張ろう、星野さんはリーダーに選ばれてからこのように考えたことがあったのではないでしょうか? しかしこのような状況では永遠に自信は生まれません。なぜならそれは外部要因によるものであり、内発的な動機付けになっていないからです。自己発信の約束を重ねていくことで自信をもつことに繋がります。 今回の研修で星野さんは今まで考えていた自分像といくつかギャップを感じたと思います。人にひたすら優しくすることは必ずしも誠実な向き合い方ではないということに気づけたのではないでしょうか。今回のリーダーシップ研修を経て、本当の意味で相手のことを思いやれるリーダーになってくれることを期待しています。
信宗碧 草野柾樹 2Picks

やる気がある人は絶対に成長することを私が保証します。

2021.04.26

  • 信宗碧 早稲田大学 文学部 美術史コース リーダーズカレッジ リーダー

    人をまとめる役目と人を育て、導く役目は本質的には大きな違いがあるのに関わらず、様々なコミュニティ(年次が若ければ若いほど顕著)において混在されます。前者はマネージャーであり、後者はリーダーです。 嶋田さんはこれまで様々なコミュニティでリーダー(本質的にはマネージャー)というポジションを経験してきたのだと思います。個人の能力が高いが故にうまくまとめることができる状況が多かったのでしょう。しかし、これが本質的なリーダーの役目だったかというと違います。組織の行く先を定め、目標達成に向け最も説得力のある意見に率先して従う。このような組織風土構築のため自らがそれを体現していく責任がリーダーにはあります。 嶋田さんにはすでに個としてパフォーマンスを発揮する力や人をまとめる力は十分に備わっているでしょう。だからこそ、メンバーの成長に貢献し、多くのマネージャーやリーダーを導ける真のリーダーになれると信じています。
信宗碧 草野柾樹 2Picks

「3日間もあるのか」「本当に効果あるのか」参加前の疑心暗鬼と警戒心

2021.04.26

  • 藤原穫 東京大学大学院薬学系研究科 リーダーズカレッジ リーダー

    目標の設定の仕方は、最終的なゴールである目的の達成に直結するだけでなく、メンバーのモチベーションにも関わるので極めて重要です。原さんはメンバーの活動を管理するのみのリーダーだったと反省されていますが、適切な目標設定や今回学ばれた理論の応用によって、メンバーの人生の目的にも寄り添えるリーダーとなるのではないでしょうか。言葉で言うほど易しくはありませんが、”一皮むけた”原さんにはそこを目指してほしいと思います! リーダーズカレッジリーダー:藤原
藤原穫 信宗碧 草野柾樹 3Picks

「リーダーとして成長したい」その思いに正直になってみませんか

2021.04.25

  • 藤原穫 東京大学大学院薬学系研究科 リーダーズカレッジ リーダー

    結局自分が大好きで、自分は悪くないと他責思考に陥いることで責任から逃げていたカッコ悪い自分が見つかったような気がしたーー。 この事実を認めることは容易ではありません。プライドが傷付き、自分を嫌いにさえなってしまいそうですから。しかし、草野さんは謙虚にこのことを受け止め、挑戦者としての初心を思い出したのですね。悲観せず、次なる目標を厳しく見据える草野さんは「カッコいい」と思います。どれだけ成長し、立派になっても、驕らず、今回の研修を思い出して向上していくことを期待しています! リーダーズカレッジリーダー:藤原
藤原穫 信宗碧 2Picks

形式的なリーダーシップやコミュニケーションは、全く通用しない

2021.04.24

  • 藤原穫 東京大学大学院薬学系研究科 リーダーズカレッジ リーダー

    信頼残高という言葉があります。これは、「自分が相手に信頼されているかは、相手に聞いてみないとわからない」と考えるのではなく、自分が相手に対してどう行動したかによって相手から信頼されている程度を認識するという考え方です。この考え方は自らへの自信に関しても応用できるでしょう。自分がどのような目標を立て、どのように達成できたか。それが自信に繋がるのだと思います。おそらくH.S.さんはこのことに気付き、既に「自信がない」状態を克服できる地点にいるのではないでしょうか。本研修で認識できたであろう不足を満たし続け、自信を勝ち取り、自分と周囲の人生を明るくするリーダーとなってください。応援しています。 リーダーズカレッジリーダー:藤原
藤原穫 信宗碧 草野柾樹 3Picks

リーダーは一番合理性のある意見に従うものだと気づいた

2021.04.23

  • 藤原穫 東京大学大学院薬学系研究科 リーダーズカレッジ リーダー

    表面上でのみ口が巧い人、小手先のテクニックでうまくまとめられてしまう人がリーダーを務め、真に合理的であり、組織全体を考えられている人が埋もれてしまうのは、あまりに悲しいことです。K.K.さんは、合理的に物事を考えられることがリーダーとして必要な資質であると認識し、さらに自身がそのようになるのだと考えられていますね。 自身が研修において定めた目標を達成できたと満足するのではなく、それをチーム全体の目標へと昇華させる意識もあるK.K.さんであれば、合理性・全体を把握する視野を兼ね備えた最高のリーダーになれるのではないでしょうか。 本研修での学びが今後の活動で活きること、K.K.さんが埋もれてしまわずにリーダーとして活躍されることを切に願っています。機会があれば、ぜひプロジェクトでご一緒したいところです! リーダーズカレッジリーダー:藤原
藤原穫 信宗碧 草野柾樹 3Picks

リーダーとは、『やりたい人』でも『させたい人』でもなく、『準備ができている人』

2021.04.22

  • 藤原穫 東京大学大学院薬学系研究科 リーダーズカレッジ リーダー

    リーダーとして準備ができている、とはどのような状態を指すのでしょうか。要素は数多くありますが、私は合理性に裏打ちされた説得力ある意見を出し、そのような判断・決断ができることが重要な要素の一つだと考えます。コミュニケーションに自信があったT.M.さんがこの要素をコミュニケーションに加えられたなら、まさに「準備ができている人」でしょう。 また、コーチングによってメンバーが主体的に動くよう導くことも大切なリーダーの役割です。私はA&PROの一員として、本研修での学びがT.M.さんだけでなく、他のメンバーへも還元されることが大変楽しみです。今後の活動を応援しています。 リーダーズカレッジリーダー:藤原
藤原穫 信宗碧 2Picks

弱みに向き合い、本物のリーダーへ

2021.03.26

逃げに向き合い、自分と向き合う姿勢を身に付けられた

2021.03.26