ビジネス基礎研修 -実体験に結びつける-

ディズニーから学ぶおもてなし精神

2022.06.27

自分に合った記憶法を見つける

2022.06.24

リーダーの”想定外”は思考停止

2022.06.19

マネジメントは報告・連絡・相談の仕組みを作ること

2022.06.18

周囲からの報連相に満足できていますか?    -報連相からチームの水準を高める-

2022.06.17

学生団体での記事執筆活動から振り返るサービスへの信頼

2022.04.25

無形商材の工数を削減しよう

2022.04.06

メンバーの成熟段階を想定して適切な影響を与えられるようになる

2022.03.23

動かしやすい予定ほどスケジュールに落とし込む

2022.03.21

主体的に動くメンバーを育成するには

2022.03.21

  • 星野歩華 早稲田大学 文化構想学部

    メンバーが主体的に取り組む組織というのは、私も同じように目指してなかなか上手くいかずに悩んでいた点でもありました。 研修および中都の記事から、段階を飛ばして相手に高次の欲求をいきなり求めるのではなく、一歩一歩着実に欲求を高めていく必要があることがよく理解できました。 マズローの5段階欲求と紐づけていたことで、着実にアプローチする必要性もより伝わってくる記事でした。 「その気にさせる」コミュニケーション、私も意識していきたいと思いました。
星野歩華 信宗碧 原駿介 3Picks

人間関係におけるWin-Winの関係

2022.03.19

バイアスを持たず、相手の欲求を読み取る

2022.02.17

人を動かすためにまず相手の欲求を汲み取る

2022.02.17

リーダーのコミュニケーションに「絶対解」はない

2022.02.14

  • 星野歩華 早稲田大学 文化構想学部

    私も人材配置に携わってきましたが、原の記事を読んで振り返ってみると、短時間で相手の欲求を見抜き伝え方を変える意識することまでできていなかったなと気づきました。 何を伝えるかだけではなくどう伝えるかまで実践すること、という言葉が大変響きましたし学びとなりました。とても素敵かつ相手のことを想った考え方だと思います。 これはエンカレッジの卒業を迎えてからも、一緒に働く人やクライアントとのコミュニケーションにおいて大いに役立てられると感じます。これからの社会人生活において、相手の欲求に合わせて伝えることまで意識しようと思います。
星野歩華 中都智仁 信宗碧 3Picks

「当たり前」に囚われて諦めてしまっていませんか?

2022.02.08

いつから死に方を探すのか。20代から始める終活の基本

2022.02.07

組織作りはリーダーから

2022.02.05

緊急度が低いタスクへの向き合い方

2022.02.04

取引しない、という選択

2022.01.23

”Give”だけでなく”Take”も意識するコミュニケーション

2022.01.21