チームマネジメント

時には厳しいことも言って、気付きを与えられるような人間になりたい

2021.04.27

  • 信宗碧 早稲田大学 文学部 美術史コース リーダーズカレッジ リーダー

    リーダーに選ばれたからリーダーを頑張ろう、メンバーに対して責任があるからとにかく最後まで頑張ろう、星野さんはリーダーに選ばれてからこのように考えたことがあったのではないでしょうか? しかしこのような状況では永遠に自信は生まれません。なぜならそれは外部要因によるものであり、内発的な動機付けになっていないからです。自己発信の約束を重ねていくことで自信をもつことに繋がります。 今回の研修で星野さんは今まで考えていた自分像といくつかギャップを感じたと思います。人にひたすら優しくすることは必ずしも誠実な向き合い方ではないということに気づけたのではないでしょうか。今回のリーダーシップ研修を経て、本当の意味で相手のことを思いやれるリーダーになってくれることを期待しています。
信宗碧 草野柾樹 2Picks

やる気がある人は絶対に成長することを私が保証します。

2021.04.26

  • 信宗碧 早稲田大学 文学部 美術史コース リーダーズカレッジ リーダー

    人をまとめる役目と人を育て、導く役目は本質的には大きな違いがあるのに関わらず、様々なコミュニティ(年次が若ければ若いほど顕著)において混在されます。前者はマネージャーであり、後者はリーダーです。 嶋田さんはこれまで様々なコミュニティでリーダー(本質的にはマネージャー)というポジションを経験してきたのだと思います。個人の能力が高いが故にうまくまとめることができる状況が多かったのでしょう。しかし、これが本質的なリーダーの役目だったかというと違います。組織の行く先を定め、目標達成に向け最も説得力のある意見に率先して従う。このような組織風土構築のため自らがそれを体現していく責任がリーダーにはあります。 嶋田さんにはすでに個としてパフォーマンスを発揮する力や人をまとめる力は十分に備わっているでしょう。だからこそ、メンバーの成長に貢献し、多くのマネージャーやリーダーを導ける真のリーダーになれると信じています。
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「3日間もあるのか」「本当に効果あるのか」参加前の疑心暗鬼と警戒心

2021.04.26

  • 藤原穫 東京大学大学院薬学系研究科 リーダーズカレッジ リーダー

    目標の設定の仕方は、最終的なゴールである目的の達成に直結するだけでなく、メンバーのモチベーションにも関わるので極めて重要です。原さんはメンバーの活動を管理するのみのリーダーだったと反省されていますが、適切な目標設定や今回学ばれた理論の応用によって、メンバーの人生の目的にも寄り添えるリーダーとなるのではないでしょうか。言葉で言うほど易しくはありませんが、”一皮むけた”原さんにはそこを目指してほしいと思います! リーダーズカレッジリーダー:藤原
藤原穫 小川勇 信宗碧 草野柾樹 4Picks

「リーダーとして成長したい」その思いに正直になってみませんか

2021.04.25

  • 藤原穫 東京大学大学院薬学系研究科 リーダーズカレッジ リーダー

    結局自分が大好きで、自分は悪くないと他責思考に陥いることで責任から逃げていたカッコ悪い自分が見つかったような気がしたーー。 この事実を認めることは容易ではありません。プライドが傷付き、自分を嫌いにさえなってしまいそうですから。しかし、草野さんは謙虚にこのことを受け止め、挑戦者としての初心を思い出したのですね。悲観せず、次なる目標を厳しく見据える草野さんは「カッコいい」と思います。どれだけ成長し、立派になっても、驕らず、今回の研修を思い出して向上していくことを期待しています! リーダーズカレッジリーダー:藤原
藤原穫 信宗碧 2Picks

あなたの組織の「共通目標」、機能していますか?

2021.04.02

強い組織には最高の「共通目標」がある

2021.04.01

逃げに向き合い、自分と向き合う姿勢を身に付けられた

2021.03.26

相手を本気で想うからこそ、すべきこと・できることがある

2021.03.26

「自分はこれでいい」という甘えに気づいた3日間

2021.03.26

伝えにくいことを伝えるためのコミュニケーション方法

2021.03.03

意見を述べない人は自分本位になっている?

2021.02.26

相手により「7つの力」を使い分けよう!

2021.01.29

「他の研修やインターンシップと全く異なる」 常に頭をフル回転させ主体的

2021.01.29

職場の人間関係に疲れた人必見!トラブルを改善する魔法の会話術

2021.01.27

理想状態を明確に持ち、達成のためのアクションをしてゆく

2021.01.15

自分を磨く時間を確保し、成長する。

2021.01.09

「自分」という資本に目を向ける

2021.01.08

いかにして、「計画通り」に行動するか

2021.01.05

  • 田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    タイムマネジメントはセルフマネジメントという言葉は、自分自身の日常と照らし合わせても意識しなければならないものだと感じました。 というのも、私自身タスクを行うのがギリギリになってしまうことが多かったため、知人のアドバイスをもとにタスクのための時間を先にブロックする試行錯誤の段階にあります。 この記事を参考に、第2領域だけに注目するのでなく第3, 4領域の削減、効率化も同時に行い、包括的にアプローチしていきます。
田村稔行 山口賢人 矢後慶樹 3Picks

メンバーの成長段階からチームの成長段階へ

2021.01.04

身の回りの小さい事に主体的に取り組み、組織を変えていく

2020.12.31

  • 萩原佑太 早稲田大学 基幹理工学部

    記事内のUNIQLOの例に限らず、学生団体での活動でもインサイドアウトを実践する矢後の姿勢にはいつも刺激を受けています。これまでは何気なく実践できていたことを、建設的に理解し直したことで、よりインサイドアウトの質も上がってきているのではないでしょうか。「まずは自分が変わること」を引き続きお互いに大事にしていきましょう!!
萩原佑太 山口賢人 前田佳祐 3Picks