中高生育成 -進学塾事業部-

研究所として開発された進学塾ヘウレーカ
個別指導を実践し中学生・高校生を育てる

クライアント先として増えてきた医学部専門塾や東大専門塾、そして中高一貫校。

地に足ついたコンサルティングを行うために研究所として開発された進学塾ヘウレーカ。

大学はもちろん、社会に出ても役立つ “ 本物の学力 ” を身につけてもらうため、生徒の学習方法・学習習慣についても研究し、指導にあたっています。

「すべてお任せします」の言葉は、保護者からの信頼の証

大手予備校・有名塾で伸びなかった生徒を科学的なアプローチで確実に合格に導くのはもちろん、生徒を人間的に成長させるのも我々の使命です。

生徒が変わるときは何かひとつが変わるのではなく、色々なことへの向き合い方が変わります。「心が変われば行動が変わる、行動が変われば習慣が変わる…」という言葉がある通り、人間的成長と成績の向上は深い結びつきがあります。

当塾ではまさにそれを具現化しており、コーチングによるモチベーションマネジメント、Gmap-c による学習マネジメント、体系化された確かな受験ノウハウなど、全てが成長のメカニズムに合わせて科学的に設計。これらにより、生徒は大きく成長していきます。 年間カリキュラム、教材の設計はもちろん、受験校や家庭学習の戦略にいたるまですべてを安心して任せてもらえる、それが我々の存在意義です。

POINT 1

コンサルタントが設立した学習塾。大学受験をプロジェクトとして捉え、 科学的にアプローチ

「ヘウレーカ」は、知識・思考力・記述力が求められる難関大学を目 指す生徒のための塾です。合格するためには小手先の受験テクニッ クではなく“自分で考えて行動できる能力”が必要。それを磨くため、 当社が数多くの企業で実践してきたマネジメントツール「Gmap-c」 を活用し、確立した指導を実践しています。

POINT 2

志望大学合格のため、各科の目標得点・授業コマ数・宿題など、受験対策戦略会議で全体最適化

生徒一人ひとりの性格や特徴に合わせ、志望校の選定、合格するための戦略、指導方法などを受験対策戦略会議で決めていきます。講師個人がベストをつくすのは当然のこと、我々が重要としているのはチームとしてのベストを生徒・保護者に全講師が提供することです。

POINT 3

気づく喜びを大切にした指導。 社会人向けのコーチングを生徒にも導入。

受験を通じて、社会に出ても役立つ “本物の学力”を身につけてもらうため、解法を教えるだけではなく、自ら解法に気づくよう、独自のメソッドを活用。生徒自ら授業開始時に学習目標を設定し、終了時にその目標とのギャップを講師と分析、未定着部分を確認します。気づく喜びを大切にした個別指導で学力を伸ばします。

MESSAGE (ヘウレーカ卒業生より)

--- 東京大学・文科三類(Y.I)---

僕は高一の6月にヘウレーカと出会っていなければ東大合格はおろか、数学を受験で使うことはおそらく無かったと思います。係数と次数の違いや因数分解から高一で始めて、高三の秋の駿台全国模試で偏差値70まで上がった数学の成長が感慨深いです。ヘウレーカに来る前は勉強は才能次第で、自分は数学の才能が無いから数学が出来るようになるわけないと思っていましたが、才能が無くても努力である程度のところまでなら行けることを実感して自信がつきました。

​--- 東京大学・理科一類(K.Y)---

一般的な塾・予備校では、先生が多くの生徒の前で画一的な授業を展開し、自主学習の内容はその大部分が生徒に任されています。一方、ヘウレーカでは、先生が個々の生徒に合わせて授業を展開し(これは少人数制だから可能なのだと思う)、自主学習(テーマ学習)の方針を先生と生徒が自由に提案しながら探ってゆきます。ヘウレーカの良さはここにあると思います。 

--- 慶應義塾大学・医学部(R.S)--

合格の原動力となったのは、自分の能力に見合った授業をしていただけたことだと思います。私の場合はひらめき力が足りなかったので、それに合わせて解説もより着実に解ける方針を選んで教えて下さったように感じます。加えて、合格までのプランを数年単位で設計したうえで授業をしているため、少し高めの志望校を設定しても本人の努力次第でちゃんと勝負ができるような力をつけられる点も大きかったです。 

この記事の著者/編集者

A&PRO   

- 中高生から社会人までを対象とした人財育成 -

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研修参加前は、本当に自分はリーダーに向いているのか不安に感じていました。それは、リーダーはセンスや性格で決まるものだ、という考えに基づくものでした。しかし、研修を通じて自分自身も努力次第でリーダーになることができることに気づき、リーダーをやることに対して積極的に考えるようになりました。 また、自分自身の甘さやリーダーになることの大変さにも気付くことができたので、それと真摯に向き合って誠実なリーダーを目指し、継続的な努力を続けていきたいと思います。

まさに想像を超えてくる研修だと思います。 日常では気づけないことにたくさん気づくことができます。当たり前のように使っているコミュニケーションの奥深さに気づくこともできます。 これまで数多くの会社のインターンに行きましたが、ここまで自分と向き合い、実際のビジネスにおける視座でコミュニケーションを取れる機会はありませんでした。間違いなく貴重な経験となるので、自身の弱みは隠さず、全てを吸収するという覚悟を持って臨むことをお勧めします!

クレド2.互いに尊敬し合えるチームであれ 普段、感謝を伝える機会を作れていますか?恩返しとして行動に移すことも素晴らしいことですが、相手に言葉として感謝を伝えることで、より有り難さをお互いに認識することができるのではないでしょうか。

二日間の研修で、表面的な親切心は妥協でしかなく、本当に相手のことを思った言葉ではないと気づきました。リーダーは相手の未来の成長を常に考え、耳の痛いアドバイスも与えることができる人です。私も「いい人」ではなく「嫌われる勇気を有する人」としてコミュニケーションできる人材になろうと、根本から価値観を転換することができました。

台風、大雨、洪水、大雪、地震などたくさんの災害が起こる日本。リーダーとしてメンバーの命を預かる際、これらの災害に対して正しく向き合えていますか?

クレド1.周囲の人、物事全てに感謝 普段、感謝を伝える機会を作れていますか?恩返しとして行動に移すことも素晴らしいことですが、相手に言葉として感謝を伝えることで、より有り難さをお互いに認識することができるのではないでしょうか。

地震が起きた際、コミュニケーションを使い分ける必要性があります。最初は強いコミュニケーションで身の安全を守ることを命令し、その後は大きな声で落ち着いて指示を出すとよいでしょう。いつ起こるかわからないからこそ、準備ができているリーダーになりましょう。

誰しもが受けたことがあるはずの避難訓練。しかし、それも生活様式の変化によって変わってきているはずです。今回の記事では、テレワーク下における避難訓練についてお話します。

早稲田大学の星野歩華と申します。大学生活ではダンスサークルの活動に注力しており、広報部長を務めていました。最後の1年はコロナの影響で普段の活動ができませんでしたが、逆境を成長のチャンスと捉え「今しかできないこと」に取り組み乗り越えました。