【22年度・研修】プロジェクトマネジメント(基礎1)

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2022.07.10

  • 平山 大翔

    平山 大翔 早稲田大学

    ■研修を受けて■ 新しい気づきや学びがたくさんありました。 まずはプロジェクトマネジメントの本質として、不確実性を管理していくことの重要性を学びました。これまで幹部研修でやってきたことが、不確実性を乗りこなす上で重要な役割を果たすことを認識できました。習慣として自分の中に落とし込んでいきたいと思います。 また、目的や目標設定の重要性に気づきました。そこを明確に決め切ることで、人数が増えても組織の方向性を保つことができると学びました。 ■今後に向けて■ プロジェクトを整理する中で、主体者と期限を明確にしていきます。各プロジェクトにおいて課題ログを作成し、自分がやるべきことをやるべき時間でスケジュールに落とし込むことをしたいと思いました。それを自分がやるだけでなく、周りのメンバーにも広げていき、余裕を持って目標を達成する組織にしたいと思います。 また、エンターや活動するメンターのニーズを整理・分析して、エンター・メンター双方により価値提供のできる組織にしていきたいです。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 本日もたくさんの学びや気づきを与えてくださりありがとうございました。自分自身できていないことや気づいていないことが多く、これからのエンカレッジでの活動や仕事に活かしていきます。
本田花 久野 滉大 須賀渉大 吉田 美結 髙橋開 16Picks

【22年度・研修】幹部研修(6月)

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2022.06.24

  • 平山 大翔

    平山 大翔 早稲田大学

    ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■ 1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること リーダーとのコミュニケーションの中で主体性を育むこと。期待値を伝えた上で定期的なフォローアップを行うことで、前向きに自身の活動に取り組むことをサポートしました。 2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること プロジェクトを期日を守り成果が出るように導くこと(リーダーに対しても同様のことを行う) 3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか UAの髙橋、CSの本田、就活生の谷口に対して、実際に具体的なアクションに落ちるような、もしくは貢献するようなコーチングをする。(一人につき1アクション)(エンカレッジメンバーの二人に対しては、セクションを超えた知見とともに価値提供をする) ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■ 1.現状・成果の把握 コーチングに関しては、順番によってはヒアリングが多めになってしまいました。また解決の方向性が自分にも見えていない時の価値提供はあまりできませんでした。 2.ギャップの分析・課題の抽出 自分の中で方向性が見えない時のコーチングには伸び代しかないと感じます。 3.今後の対策・計画 課題やその解決方法、考えていることなど、自分の考えに関係なく深掘りしていきたいです。(潜在的な内容を引き出す) →具体的には、「自分の意見や仮説をぶつけた上でヒアリングをして、新しい視点や気づきは少なくとも与える。」など ブラッシュアップしていただいた年間計画をもとに、確実に進めていきたいと思います。 ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■ 誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に) ※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ) 本田さん 既存のあるものを最大限活用するという視点が欠けていて、そこをコーチングしていただきました。有限な時間の中でアウトプットを出さなくてはならない中で貴重な気づきでした。ありがとうございました!
須賀渉大 本田花 谷 風花 久野 滉大 髙橋開 23Picks

【22年度・研修】記憶のメカニズム

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2022.06.10

  • 平山 大翔

    平山 大翔 早稲田大学

    ■研修を受けて■ 記憶についてのメカニズムを初めて体系的に学びました。 ・記憶をするもしくはしてもらう上での「感情」の重要性 ・復習のタイミングの重要性 この二つを大きく学習しました。 一つ目の感情に関して、アウトプットの機会を作るという意味でコーチングの重要性を再認識しました。 二つ目のタイミングに関して、エンカレッジは週次でミーティングがあり、そこでの効果を最大化できるようにタイミングの工夫をしていきたいと思いました。 それを進めていく上では、「仕組みが形骸化することがある」というリスクも頭に入れて進めていきます。 ■今後に向けて■ 日々の活動で「感情と結びつけること」と「発信のタイミング」を意識します。その上で、週次のMTGや1オン1、総会などさまざまな機会をメカニズムを意識して有効に活用していきます。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 本日も学びの多い研修をありがとうございました! エンカレッジ早稲田支部だけでなくその後の社会人での生活にも活きるように、今日の学びを長期記憶にしていきたいと思います。
久野 滉大 本田花 髙橋開 平山 大翔 上野美叡 18Picks

【22年度・研修】幹部研修(5月)

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2022.05.27

  • 平山 大翔

    平山 大翔 早稲田大学

    ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■ 1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること ・課題として上がってきた採用の質が悪い(=見極められていない)ということに対して、スピード感を持って改善ができたこと。 ・HR領域でMTGを行い、お互いに意見を出し合いながら理想状態について議論できたこと。よりスムーズかつ効果的な人事体制に向けて動き出すことができた。(セクション間連携を効果的・効率的に進めるための価値提供を一人当たり一つ与える) 2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること MRの内に閉じず、周りと協力しながら、巻き込みながら採用の意義を醸成していく。そして採用数の数値達成を導く。(ここに対してはUAからのナレッジを積極的に得ていきたい) 3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか 羽田、須賀、本田に対して自身が感じている課題や所感を素直に伝え、セクション間のシナジーにつながるような気づきを与える。 4.自身が得たいこと ・声かけをして面談につなげることの意義醸成を、計画的に行う ・Dead者の増加に伴う採用数の見直しとともに、改めて最後3ヶ月の戦略・ロードマップを立てきる(立てる上での論点・他セクションへの影響やリスクの検討) 上記2点に対するアドバイスを得る。明日以降動き出せる状態になる。 ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■ 1.現状・成果の把握 抽象度の高い議論で、今後の方向性を掴むことができた。直近6月で注力すべきポイントを明確にすることができた。 2.ギャップの分析・課題の抽出 問題や現状をクリア・シンプルに考えられていない。日々の活動に無駄な工数が生まれてしまっていて、理想状態も描けていない。 3.今後の対策・計画 ・声かけをして面談につなげることの意義醸成計画的を決め切って進める(総会で伝える) ・Dead者の増加に伴う採用数の見直しとともに、改めて最後3ヶ月の戦略・ロードマップを立てる ・実現可能性、費用対効果を考えながらミニマムでの戦略をたて、実行する(水面化で誰を・どのように巻き込むか) ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■ 誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に) ※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ) 【須賀】今日も視座が高いディスカッションの中でたくさんの気づきを与えてくれました。特に採用で既存の方法にとらわれずミニマムで戦略を実行していくのは筋がいいと気づきました。
本田花 羽田 優作 平山 大翔 須賀渉大 谷口 宗郁 19Picks

【22年度・研修】幹部研修(4月)

Pick

2022.04.22

  • 平山 大翔

    平山 大翔 早稲田大学

    ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■ 1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること ・目標のすり合わせを行う1オン1に加えて、MVVを策定したことで組織の軸を作れたこと(それが各自の自走状態の促進につながった) ・外部環境が厳しい中、様々なチャネルを開拓して採用数は達成できている 2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること ・思考から実行までのスピード感を組織全体で高める ・支部長セクションを最も質の高く、透明性のあるセクションにする(ここに関しては気づきを得たい) 3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか ・数値以外のところでメンバーをモチベートすることができるような気づきをメンバーに与えたい。(対須賀、髙橋) ・自身の活動と支部全体とのつながりといった文脈で気づきを与える。(対古屋) それぞれに対して、抱えている課題の根本を一つ特定し、それの解決につながるような気づきを一つ与える。 ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■ 1.現状・成果の把握 ・自身が見えていない、新しい気づきを与えていただくことができた。具体的なNAを新たに複数立てることができた。 2.ギャップの分析・課題の抽出 ・自分自身方向性が見えない場合のコーチングがうまく言えなかった。1人に対して一つ有益な気づきを与えられなかった。(要因→引き出すポイントを明確にできていなかったから) 3.今後の対策・計画 ・日々の1オン1でコーチングをより一層意識する(とにかく引き出すことを意識!) ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■ 1.誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に) ※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ) 【須賀◎】 視座を高め、引き継ぎをしていく上でのアドバイスが自身にとって一番の価値でした。 具体的には、フラットなコミュニケーションをとる・思考やマインドセットまで共有できるような仕組みを作るというアクションが見えてきました。 【髙橋・古屋】 自分の持っていない視点から、具体的なNAにつながる気づきを与えてくれました。ありがとうございました。
本田花 西本 明希 谷口 宗郁 香山 渉 古屋大和 15Picks

【22年度・研修】サービス理論(基礎2)

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2022.04.10

  • 平山 大翔

    平山 大翔 早稲田大学

    ■研修を受けて■ 今回も無形サービスについて理解を深めることができました。 中でも大きな学びは三つあります。 まず一つ目について。採用するセクションにいるので、採用する同期を顧客と捉えて思考しました。その文脈では、いかにクライアントからエヴァンジェリストにしていくかということが重要であると気づくことができました。これはどのようなサービスにおいても重要だと学べたので、自身の関わるプロジェクト全てで思考してみます。 二つ目は、ライフタイムバリューについてです。聞いたことはありましたが自分という文脈の中で考えたことはなかったので、これを機に深堀したいと思いました。特に無償の活動であるので、自分だけでなく自分がマネジメントする人に対しても深堀りしていきたいと思います。 三つ目はCOPQについてです。目に見えない機会損失の影響の大きさに気づくことができました。小さなミス、それだけにとどまらずちょっとした違和感や異変の目に見えない部分を想像し、アクションを取りたいと思いました。 ■今後に向けて■ 今回も自身の活動に活かす個人ワークの時間を活かし、具体的にアクションを考えることができました。 具体的には二つあります。 一つは、同期メンターを顧客と捉えたとき、各メンターの自己実現の場としてエンカレッジを活用してもらう仕組みを作ることです。各々のモチベーションの源泉、活動に取り組む動機といったところを目に見える形で把握し、マネジメントに活かしていくことを実行します。 もう一つは、採用面談においてみるべきポイントをモジュール化して整理することです。整理した上で強弱をつけて、採用の質を担保します。(無形サービスの特徴である「変動性」を減らします) ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 本日も貴重な研修をしていただきありがとうございました。 身の回りのプロジェクトで参加していないメンバーにも伝播できるように努めます。
川村杏 久保井美愛 川瀬 響 須賀渉大 本田花 17Picks

【21年度・研修】サービス理論(基礎1)

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2022.03.17

  • 平山 大翔

    平山 大翔 早稲田大学

    ■研修を受けて■ 自分達の行っている活動は無形サービスであるということを認識できたことは、大きな気づきです。これまでは自分達の届けているサービスの特徴について深く考えたことはありませんでしたが、見つめ直すいい機会となりました。面談の中では相手の反応を見ながら価値提供を行うことが重要であるというように、自身の活動に落とし込んで考えることができました。 ■今後に向けて■ サービスの特徴とは一見関係のないところに思える「時間を最大限有効に使うこと」、「意義醸成をすること」を実践していきます。 各々が日々の活動について理解を深め、効果を最大化するいい機会になると感じています。ここでの学びを共有し、組織の活性化に活かします。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 本日も貴重な機会をいただき、ありがとうございました。今回もエンカレッジでの業務レベルまで落とし込めることができ、学びがたくさんありました。
藤原穫 星野歩華 原駿介 小川勇 上野美叡 23Picks

リーダーシップを明確に理解できた研修

寄稿・投稿

2022.01.15

本田花 星野歩華 2Picks

【21年度・研修】社会人の持つべき習慣(後半)

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2022.01.10

  • 平山 大翔

    平山 大翔 早稲田大学

    ■研修を受けて■ ・重要なことを優先することにおいて、第2領域を深掘ることの大切さを学んだ ・第2領域にしっかり取り組むことによって、他の領域にもプラスの効果を与えることができることを学んだ ・第2領域の活動比率を高める工夫について、チームメンバーの多様なアイデアを知ることができた ・相手との関係について、場合によってはNOdealを選択することも重要であることは新しい気づきだった ・「なんのために生きるか」などの高次な目的を持てている人は強いことを知った。 ■今後に向けて■ 第二領域を実際に行動に起こしていくことを徹底します。計画性や目的意識はもともと高い性格なのですが、実際の細やかなアクションに落とせていませんでした。一見仕事とは関係のないように見える『刃を研ぐ』こともしっかりとスケジュールに落として取り組んでいきます。 シナジーの実例を考える際にうまくいかなかったので、日々身の回りのことにもっと気を配って視野を広げていきます。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 本日も貴重な機会をいただきましてありがとうございます。学んだことを自身の成長、組織の成長に還元していくことが最大の恩返しになると思うので、しっかり今後につなげていきます。
小川勇 星野歩華 髙橋開 中都智仁 原駿介 16Picks

【研修】リーダーシップゼミ

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2021.12.21

  • 平山 大翔

    平山 大翔 早稲田大学

    ■研修を通じて学んだこと■ ①コミュニケーションにおいて概念化・構成要素は重要 ②ビジネスにおいてPREP法は重要 ③社会人の学びは「価値を与える」ことだ ④リーダーは準備ができている人がなる ⑤人と仕事は天秤にかけない ⑥人との信頼と自信を積み重ねるには約束を守ることが重要 ⑦メンバー組織のことを我がこととして向き合うべきだ ⑧あらゆる仕事はコミュニケーションで豊かになる ⑨いうことが目的ではなく理解することが目的、聞くことが目的ではなく理解してもらうことが目的 ⑩GmapCを活用することは重要 ⑪相手の時間を奪っているという意識を持つことは重要 ⑫挨拶は準備ができていることの確認 ■研修を通じて気付けたこと、今後に役立てられること■ ④リーダーは準備ができている人がなる これまでは、何か特別な人がなるものだと思っていました。何かの性質がある人がうまくやっていけるものだと感じている部分もありました。しかし、リーダーになるにふさわしい要素は一つで、「準備ができているかどうか」という点でした。これは自身の経験とも合わせて腑に落ちました。しっかりと準備をして、責任を全うできるリーダーになりたいと強く思います。 ⑤人と仕事は天秤にかけない 天秤にかけることはなく、シンプルに先約を守る、誠実であることで信頼を獲得することができます。加えて、迷う時間なく意思決定を効率的にすることができます。これは予定だけでなく、日常のタスクにも言えます。To Doリストに書き出すだけでは不十分で、それをスケジュールに落とし込むことで、意味のある日々を送ることができるようになります。これは今後実践して、社会に出た時に活きる習慣を身につけたいと思います。 ⑦メンバー組織のことを我がこととして向き合うべきだ これはメンバー・組織が健全であるために必要です。うまく回っていない部分に気がついたものの見過ごすということは、それを助長してしまったといっても過言ではありません。日常の些細なことから我がことで捉えることで、信頼も得られるし組織を良い方向へと変えていくことができます。また、それが組織としてのアウトプットの最大化につながります。組織やメンバーと自身の関わりでは、全てを我がこととして考え、価値を与えられるようにしていきたいです。 ■研修参加前後での心境の変化、研修講師やA&PROメンバーへのメッセージ■ 研修前は、「リーダーシップ」という幅広い言葉をそのままに受け取って、それが何なのかを全く理解できていませんでした。研修を経て、そもそものコミュニケーションであったり、マインドセットであったり根本から学ぶことで、リーダーの本質に近づくことができました。 中でも、自然と人の意見に合わせてしまう自分の弱さに気付かされたのが印象的です。我がこととして考えていればそうはならないということも学んだので、身の回りのことを我がことで捉え、コミュニケーションをとっていきます。 ここまで自身に対して、コミュニケーションに対して向き合ったことはありませんでした。今回しっかり向き合ったからこそ、自身の伸び代が見えてきたと感じています。この研修で学んだことを自身に落とし込んでいき、組織や社会に還元したいと思います。 ■これからリーダーシップゼミを受ける人へのメッセージ■ 成長意欲のある人、社会人として良いスタートが切りたい人にとって最適な研修です。まさに想像を超えてくる研修だと思います。 日常では気づけないことにたくさん気づくことができます。当たり前のように使っているコミュニケーションの奥深さに気づくこともできます。 これまで数多くの会社のインターンに行きましたが、ここまで自分と向き合い、実際のビジネスにおける視座でコミュニケーションを取れる機会はありませんでした。間違いなく貴重な経験となるので、自身の弱みは隠さず、全てを吸収するという覚悟を持って臨むことをお勧めします! ■推薦してくれた方へのメッセージ■ このように貴重な二日間での機会をいただき、ありがとうございました!一生ものの財産になると思っています。その大きさはこれからの行動次第だと思うので、最大化して組織に貢献できるように努力します。
嶋田 夏生 前野 里歩 草野柾樹 原駿介 各務祐樹 81Picks
  • 【22年度・研修】プロジェクトマネジメント(基礎1)

    知識として体系化されているプロジェクトマネジメント。 ただし、頭で理解していても習慣化できていないと、顧客やステークホルダーの期待値とは程遠い『自己満足なプロジェクト』となってしまう。

    • 平山 大翔

      平山 大翔

      2022年07月10日

      ■研修を受けて■
      新しい気づきや学びがたくさんありました。
      まずはプロジェクトマネジメントの本質として、不確実性を管理していくことの重要性を学びました。これまで幹部研修でやってきたことが、不確実性を乗りこなす上で重要な役割を果たすことを認識できました。習慣として自分の中に落とし込んでいきたいと思います。

      また、目的や目標設定の重要性に気づきました。そこを明確に決め切ることで、人数が増えても組織の方向性を保つことができると学びました。

      ■今後に向けて■
      プロジェクトを整理する中で、主体者と期限を明確にしていきます。各プロジェクトにおいて課題ログを作成し、自分がやるべきことをやるべき時間でスケジュールに落とし込むことをしたいと思いました。それを自分がやるだけでなく、周りのメンバーにも広げていき、余裕を持って目標を達成する組織にしたいと思います。

      また、エンターや活動するメンターのニーズを整理・分析して、エンター・メンター双方により価値提供のできる組織にしていきたいです。

      ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
      本日もたくさんの学びや気づきを与えてくださりありがとうございました。自分自身できていないことや気づいていないことが多く、これからのエンカレッジでの活動や仕事に活かしていきます。


  • 【22年度・研修】幹部研修(6月)

    リーダーシップゼミやビジネス基礎研修で学んだことを、机上の空論とせずに実践し続けることが重要。プロジェクト年間計画をもとに毎月、リーダー同士でチ…

    • 平山 大翔

      平山 大翔

      2022年06月24日

      ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■
      1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること
      リーダーとのコミュニケーションの中で主体性を育むこと。期待値を伝えた上で定期的なフォローアップを行うことで、前向きに自身の活動に取り組むことをサポートしました。

      2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること
      プロジェクトを期日を守り成果が出るように導くこと(リーダーに対しても同様のことを行う)

      3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか
      UAの髙橋、CSの本田、就活生の谷口に対して、実際に具体的なアクションに落ちるような、もしくは貢献するようなコーチングをする。(一人につき1アクション)(エンカレッジメンバーの二人に対しては、セクションを超えた知見とともに価値提供をする)

      ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■
      1.現状・成果の把握
      コーチングに関しては、順番によってはヒアリングが多めになってしまいました。また解決の方向性が自分にも見えていない時の価値提供はあまりできませんでした。

      2.ギャップの分析・課題の抽出
      自分の中で方向性が見えない時のコーチングには伸び代しかないと感じます。

      3.今後の対策・計画
      課題やその解決方法、考えていることなど、自分の考えに関係なく深掘りしていきたいです。(潜在的な内容を引き出す)
      →具体的には、「自分の意見や仮説をぶつけた上でヒアリングをして、新しい視点や気づきは少なくとも与える。」など
      ブラッシュアップしていただいた年間計画をもとに、確実に進めていきたいと思います。


      ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■
      誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に)
      ※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ)

      本田さん
      既存のあるものを最大限活用するという視点が欠けていて、そこをコーチングしていただきました。有限な時間の中でアウトプットを出さなくてはならない中で貴重な気づきでした。ありがとうございました!

  • 【22年度・研修】記憶のメカニズム

    復習回数を闇雲に増やしたり、ノートいっぱいに何度も書かせる記憶法は、社会に出てから通用しない。 多忙なリーダーは、重要事項を一発で覚える。 たとえそれができなくても、復習回数を最小限にし、効果的・効率的に記憶することが大切。

    • 平山 大翔

      平山 大翔

      2022年06月10日

      ■研修を受けて■
      記憶についてのメカニズムを初めて体系的に学びました。
      ・記憶をするもしくはしてもらう上での「感情」の重要性
      ・復習のタイミングの重要性
      この二つを大きく学習しました。
      一つ目の感情に関して、アウトプットの機会を作るという意味でコーチングの重要性を再認識しました。
      二つ目のタイミングに関して、エンカレッジは週次でミーティングがあり、そこでの効果を最大化できるようにタイミングの工夫をしていきたいと思いました。
      それを進めていく上では、「仕組みが形骸化することがある」というリスクも頭に入れて進めていきます。

      ■今後に向けて■
      日々の活動で「感情と結びつけること」と「発信のタイミング」を意識します。その上で、週次のMTGや1オン1、総会などさまざまな機会をメカニズムを意識して有効に活用していきます。

      ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
      本日も学びの多い研修をありがとうございました!
      エンカレッジ早稲田支部だけでなくその後の社会人での生活にも活きるように、今日の学びを長期記憶にしていきたいと思います。

  • 【22年度・研修】幹部研修(5月)

    リーダーシップゼミやビジネス基礎研修で学んだことを、机上の空論とせずに実践し続けることが重要。プロジェクト年間計画をもとに毎月、リーダー同士でチ…

    • 平山 大翔

      平山 大翔

      2022年05月27日

      ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■
      1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること
      ・課題として上がってきた採用の質が悪い(=見極められていない)ということに対して、スピード感を持って改善ができたこと。
      ・HR領域でMTGを行い、お互いに意見を出し合いながら理想状態について議論できたこと。よりスムーズかつ効果的な人事体制に向けて動き出すことができた。(セクション間連携を効果的・効率的に進めるための価値提供を一人当たり一つ与える)

      2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること
      MRの内に閉じず、周りと協力しながら、巻き込みながら採用の意義を醸成していく。そして採用数の数値達成を導く。(ここに対してはUAからのナレッジを積極的に得ていきたい)

      3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか
      羽田、須賀、本田に対して自身が感じている課題や所感を素直に伝え、セクション間のシナジーにつながるような気づきを与える。

      4.自身が得たいこと
      ・声かけをして面談につなげることの意義醸成を、計画的に行う
      ・Dead者の増加に伴う採用数の見直しとともに、改めて最後3ヶ月の戦略・ロードマップを立てきる(立てる上での論点・他セクションへの影響やリスクの検討)
      上記2点に対するアドバイスを得る。明日以降動き出せる状態になる。

      ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■
      1.現状・成果の把握
      抽象度の高い議論で、今後の方向性を掴むことができた。直近6月で注力すべきポイントを明確にすることができた。

      2.ギャップの分析・課題の抽出
      問題や現状をクリア・シンプルに考えられていない。日々の活動に無駄な工数が生まれてしまっていて、理想状態も描けていない。

      3.今後の対策・計画
      ・声かけをして面談につなげることの意義醸成計画的を決め切って進める(総会で伝える)
      ・Dead者の増加に伴う採用数の見直しとともに、改めて最後3ヶ月の戦略・ロードマップを立てる
      ・実現可能性、費用対効果を考えながらミニマムでの戦略をたて、実行する(水面化で誰を・どのように巻き込むか)

      ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■
      誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に)
      ※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ)

      【須賀】今日も視座が高いディスカッションの中でたくさんの気づきを与えてくれました。特に採用で既存の方法にとらわれずミニマムで戦略を実行していくのは筋がいいと気づきました。

  • 【22年度・研修】幹部研修(4月)

    リーダーシップゼミやビジネス基礎研修で学んだことを、机上の空論とせずに実践し続けることが重要。プロジェクト年間計画をもとに毎月、リーダー同士でチ…

    • 平山 大翔

      平山 大翔

      2022年04月22日

      ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■
      1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること
      ・目標のすり合わせを行う1オン1に加えて、MVVを策定したことで組織の軸を作れたこと(それが各自の自走状態の促進につながった)
      ・外部環境が厳しい中、様々なチャネルを開拓して採用数は達成できている

      2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること
      ・思考から実行までのスピード感を組織全体で高める
      ・支部長セクションを最も質の高く、透明性のあるセクションにする(ここに関しては気づきを得たい)

      3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか
      ・数値以外のところでメンバーをモチベートすることができるような気づきをメンバーに与えたい。(対須賀、髙橋)
      ・自身の活動と支部全体とのつながりといった文脈で気づきを与える。(対古屋)
      それぞれに対して、抱えている課題の根本を一つ特定し、それの解決につながるような気づきを一つ与える。

      ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■
      1.現状・成果の把握
      ・自身が見えていない、新しい気づきを与えていただくことができた。具体的なNAを新たに複数立てることができた。

      2.ギャップの分析・課題の抽出
      ・自分自身方向性が見えない場合のコーチングがうまく言えなかった。1人に対して一つ有益な気づきを与えられなかった。(要因→引き出すポイントを明確にできていなかったから)

      3.今後の対策・計画
      ・日々の1オン1でコーチングをより一層意識する(とにかく引き出すことを意識!)

      ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■
      1.誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に)
      ※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ)

      【須賀◎】
      視座を高め、引き継ぎをしていく上でのアドバイスが自身にとって一番の価値でした。
      具体的には、フラットなコミュニケーションをとる・思考やマインドセットまで共有できるような仕組みを作るというアクションが見えてきました。

      【髙橋・古屋】
      自分の持っていない視点から、具体的なNAにつながる気づきを与えてくれました。ありがとうございました。

  • 【22年度・研修】サービス理論(基礎2)

    コンサルタント、コーチ、メンター。政治家、医師、経営者。そしてチームリーダー。A&PROが関わる相手の多くが無形サービスを中心に活躍して…

    • 平山 大翔

      平山 大翔

      2022年04月10日

      ■研修を受けて■
      今回も無形サービスについて理解を深めることができました。
      中でも大きな学びは三つあります。
      まず一つ目について。採用するセクションにいるので、採用する同期を顧客と捉えて思考しました。その文脈では、いかにクライアントからエヴァンジェリストにしていくかということが重要であると気づくことができました。これはどのようなサービスにおいても重要だと学べたので、自身の関わるプロジェクト全てで思考してみます。

      二つ目は、ライフタイムバリューについてです。聞いたことはありましたが自分という文脈の中で考えたことはなかったので、これを機に深堀したいと思いました。特に無償の活動であるので、自分だけでなく自分がマネジメントする人に対しても深堀りしていきたいと思います。

      三つ目はCOPQについてです。目に見えない機会損失の影響の大きさに気づくことができました。小さなミス、それだけにとどまらずちょっとした違和感や異変の目に見えない部分を想像し、アクションを取りたいと思いました。

      ■今後に向けて■
      今回も自身の活動に活かす個人ワークの時間を活かし、具体的にアクションを考えることができました。
      具体的には二つあります。
      一つは、同期メンターを顧客と捉えたとき、各メンターの自己実現の場としてエンカレッジを活用してもらう仕組みを作ることです。各々のモチベーションの源泉、活動に取り組む動機といったところを目に見える形で把握し、マネジメントに活かしていくことを実行します。
      もう一つは、採用面談においてみるべきポイントをモジュール化して整理することです。整理した上で強弱をつけて、採用の質を担保します。(無形サービスの特徴である「変動性」を減らします)

      ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
      本日も貴重な研修をしていただきありがとうございました。
      身の回りのプロジェクトで参加していないメンバーにも伝播できるように努めます。

  • 【21年度・研修】サービス理論(基礎1)

    コンサルタント、コーチ、メンター。政治家、医師、経営者。そしてチームリーダー。A&PROが関わる相手の多くが無形サービスを中心に活躍して…

    • 平山 大翔

      平山 大翔

      2022年03月17日

      ■研修を受けて■
      自分達の行っている活動は無形サービスであるということを認識できたことは、大きな気づきです。これまでは自分達の届けているサービスの特徴について深く考えたことはありませんでしたが、見つめ直すいい機会となりました。面談の中では相手の反応を見ながら価値提供を行うことが重要であるというように、自身の活動に落とし込んで考えることができました。

      ■今後に向けて■
      サービスの特徴とは一見関係のないところに思える「時間を最大限有効に使うこと」、「意義醸成をすること」を実践していきます。
      各々が日々の活動について理解を深め、効果を最大化するいい機会になると感じています。ここでの学びを共有し、組織の活性化に活かします。

      ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
      本日も貴重な機会をいただき、ありがとうございました。今回もエンカレッジでの業務レベルまで落とし込めることができ、学びがたくさんありました。

  • 【21年度・研修】社会人の持つべき習慣(後半)

    当たり前のことを実践し続ける。それこそがリーダーの近道。 WIN-WINを考える。相乗効果を発揮する。理解してから理解される。刃を研ぐ。 この当…

    • 平山 大翔

      平山 大翔

      2022年01月10日

      ■研修を受けて■
      ・重要なことを優先することにおいて、第2領域を深掘ることの大切さを学んだ
      ・第2領域にしっかり取り組むことによって、他の領域にもプラスの効果を与えることができることを学んだ
      ・第2領域の活動比率を高める工夫について、チームメンバーの多様なアイデアを知ることができた
      ・相手との関係について、場合によってはNOdealを選択することも重要であることは新しい気づきだった
      ・「なんのために生きるか」などの高次な目的を持てている人は強いことを知った。


      ■今後に向けて■
      第二領域を実際に行動に起こしていくことを徹底します。計画性や目的意識はもともと高い性格なのですが、実際の細やかなアクションに落とせていませんでした。一見仕事とは関係のないように見える『刃を研ぐ』こともしっかりとスケジュールに落として取り組んでいきます。
      シナジーの実例を考える際にうまくいかなかったので、日々身の回りのことにもっと気を配って視野を広げていきます。

      ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
      本日も貴重な機会をいただきましてありがとうございます。学んだことを自身の成長、組織の成長に還元していくことが最大の恩返しになると思うので、しっかり今後につなげていきます。

  • 【研修】リーダーシップゼミ

    単なる就業体験では意味がない。 単なる発表会でも意味がない。参加者の能力開発にこだわった集中プログラム。 今のうちに自身の限界にチャレンジし、社…

    • 平山 大翔

      平山 大翔

      2021年12月21日

      ■研修を通じて学んだこと■
      ①コミュニケーションにおいて概念化・構成要素は重要
      ②ビジネスにおいてPREP法は重要
      ③社会人の学びは「価値を与える」ことだ
      ④リーダーは準備ができている人がなる
      ⑤人と仕事は天秤にかけない
      ⑥人との信頼と自信を積み重ねるには約束を守ることが重要
      ⑦メンバー組織のことを我がこととして向き合うべきだ
      ⑧あらゆる仕事はコミュニケーションで豊かになる
      ⑨いうことが目的ではなく理解することが目的、聞くことが目的ではなく理解してもらうことが目的
      ⑩GmapCを活用することは重要
      ⑪相手の時間を奪っているという意識を持つことは重要
      ⑫挨拶は準備ができていることの確認

      ■研修を通じて気付けたこと、今後に役立てられること■

      ④リーダーは準備ができている人がなる
      これまでは、何か特別な人がなるものだと思っていました。何かの性質がある人がうまくやっていけるものだと感じている部分もありました。しかし、リーダーになるにふさわしい要素は一つで、「準備ができているかどうか」という点でした。これは自身の経験とも合わせて腑に落ちました。しっかりと準備をして、責任を全うできるリーダーになりたいと強く思います。

      ⑤人と仕事は天秤にかけない
      天秤にかけることはなく、シンプルに先約を守る、誠実であることで信頼を獲得することができます。加えて、迷う時間なく意思決定を効率的にすることができます。これは予定だけでなく、日常のタスクにも言えます。To Doリストに書き出すだけでは不十分で、それをスケジュールに落とし込むことで、意味のある日々を送ることができるようになります。これは今後実践して、社会に出た時に活きる習慣を身につけたいと思います。

      ⑦メンバー組織のことを我がこととして向き合うべきだ
      これはメンバー・組織が健全であるために必要です。うまく回っていない部分に気がついたものの見過ごすということは、それを助長してしまったといっても過言ではありません。日常の些細なことから我がことで捉えることで、信頼も得られるし組織を良い方向へと変えていくことができます。また、それが組織としてのアウトプットの最大化につながります。組織やメンバーと自身の関わりでは、全てを我がこととして考え、価値を与えられるようにしていきたいです。

      ■研修参加前後での心境の変化、研修講師やA&PROメンバーへのメッセージ■

      研修前は、「リーダーシップ」という幅広い言葉をそのままに受け取って、それが何なのかを全く理解できていませんでした。研修を経て、そもそものコミュニケーションであったり、マインドセットであったり根本から学ぶことで、リーダーの本質に近づくことができました。
      中でも、自然と人の意見に合わせてしまう自分の弱さに気付かされたのが印象的です。我がこととして考えていればそうはならないということも学んだので、身の回りのことを我がことで捉え、コミュニケーションをとっていきます。
      ここまで自身に対して、コミュニケーションに対して向き合ったことはありませんでした。今回しっかり向き合ったからこそ、自身の伸び代が見えてきたと感じています。この研修で学んだことを自身に落とし込んでいき、組織や社会に還元したいと思います。


      ■これからリーダーシップゼミを受ける人へのメッセージ■
      成長意欲のある人、社会人として良いスタートが切りたい人にとって最適な研修です。まさに想像を超えてくる研修だと思います。
      日常では気づけないことにたくさん気づくことができます。当たり前のように使っているコミュニケーションの奥深さに気づくこともできます。
      これまで数多くの会社のインターンに行きましたが、ここまで自分と向き合い、実際のビジネスにおける視座でコミュニケーションを取れる機会はありませんでした。間違いなく貴重な経験となるので、自身の弱みは隠さず、全てを吸収するという覚悟を持って臨むことをお勧めします!


      ■推薦してくれた方へのメッセージ■
      このように貴重な二日間での機会をいただき、ありがとうございました!一生ものの財産になると思っています。その大きさはこれからの行動次第だと思うので、最大化して組織に貢献できるように努力します。

リーダーシップを明確に理解できた研修

2022.01.15

  • 本田花 早稲田大学

    「メンバー・組織を我がごととして向き合う」重要性に気が付いたことがひしひしと伝わってきました。現在、en-courageで副支部長として活動されている平山さんが、組織を我がごととして捉え、日々奮闘しながらも、学びを実践されているのだと改めて感じました。 時に難しく壁にぶち当たり、組織課題を我がごととして捉えたくなる時もあると思いますが、そんな時こそ、互いに支え合い、共にメンバー一人ひとりに当事者意識のあるより良い組織を作っていきたいですね。 いつもありがとうございます。これからも応援しています。
本田花 星野歩華 2Picks
森口敦

A&PRO President & CEO

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