【22年度・研修】幹部研修(6月)

リーダーシップゼミやビジネス基礎研修で学んだことを、机上の空論とせずに実践し続けることが重要。
プロジェクト年間計画をもとに毎月、リーダー同士でチームコーチングを実施します。
※参加者同士で役割分担し運営する研修です。

・先週までの成果・課題の把握(Measure)
・成果の要因、課題の原因を分析(Analyze)
・来月以降の計画・活動内容の改善(Next Plan)

年齢・役職・立場を超えて、周囲に説得力ある提案をできる場であり、周囲からの説得力ある意見を謙虚に受け入れる場でもある。

誠実なリーダーは、説得力ある意見を積極的に計画に取り入れ、地に足つけて行動する習慣を持っている。

この記事の著者/編集者

森口敦 A&PRO President & CEO 

■マーケティングと人材開発の専門コンサルタントとして活動中■
社会人・大学生・高校生・中学生の成長を支援しています。
社会人育成:リーダーズカレッジ、エイアンドプロワークスペース
大学生育成:リーダーズカレッジfor大学生
高校生育成:難関大学受験専門塾
中学生育成:難関大学受験専門塾

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新着コメント

  • 須賀渉大

    2022年06月24日

    ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■
    1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること
    ・実現可能かつチャレンジグな目標設定及び2期連続セクションの目標達成をした方法
    ・組織のルールを浸透させ、チームで徹底させる方法
    ・メンバーの状態や能力に応じた仕事の段階的な受け渡し方
    ・自己変革の勇気を持ち、行動していく姿勢
    2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること
    ・チームとメンバーために勇気を出して、耳の痛いことも伝え、共に成長していく姿勢
    ・成果に対する徹底的な分析と改善を恐れない実行力
    ・評論家にならない、リーダーとしての立ち振舞い

    3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか
    城後さん・西本さん・左貫さん
    現状、チームリーダーとして成果を出している3名だと思います。再現性を高めるために成功要因の分析を徹底し、3名の長所を引き出します。また、持続的な成長のために現状の課題と目指すべき方向性を明確にします。その過程で、それぞれに2つ以上の学びを提供します。また、3名それぞれに期待を伝えたいと思います。

    山本さん・各務さん
    明確な目標設定をすること、目標を達成するための計画・活動内容を明確にする中で学びを1つ以上提供します。また、本人たちが動きたくなるようなコーチングを実践致します。

    ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■
    1.現状・成果の把握
    各メンバーに対して目標に応じた価値提供ができたと思います。また、1人に対してコーチングする過程で、他のメンバーにも気づきを提供することを実践できたため、より短時間で多くの価値を提供できたと思います。一方で、相手の潜在的な課題に対してアプローチすることができていませんでした。
    2.ギャップの分析・課題の抽出
    相手にとって今必要なものと、今後必要なものがあると思います。私は今後必要なものや相手への期待を伝えることを優先させすぎていたように思えます。また、自分の成功体験を提案することが多く、相手に寄り添いきれていないと感じました。

    3.今後の対策・計画
    まず、私自身が実践を積み続けること。これが何より重要だと感じました。提案の引き出しを増やし、柔軟な対応力を養います。また、相手が「主体的に行動したくなること」が重要だと思いますので、短期的に使える具体的な提案ばかりではなく、相手のモチベーションや行動指針にアプローチします。


    ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■
    誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に)
    ※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ)

    城後さん・左貫さん・西本さん
    普段あまりコミュニケーションを取っていないからこそ、自身が見えていない視点を提供して頂き、沢山の学びを得ることができました。また、リーダーとして非常にメンバー思いで、皆さんが成長していることを実感し、良い刺激になりました。今後とも支部を宜しくお願い致します。一緒に頑張りましょう!
    (◎は選出なしで宜しくお願い致します。)

    森口さん
    本日も貴重な機会をありがとうございました。幹部研修はリーダー陣にとって貴重な時間だと毎度実感しております。各リーダーが短い時間の中でも多数の学びを得られるようなサポートをありがとうございます。今後とも何卒宜しくお願い致します。

  • 本田花

    早稲田大学 2022年06月24日

    ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■
    1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること
    セクションの目標に向き合い、本来あるべき姿を考え、判断材料を自ら集めて、メンバーと相談しながら、目標を吟味したこと。

    2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること
    自セクションの目標を決めきり、メンターとしてのあるべき姿を発信できるようになる。

    3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか
    関わった新メンバーには個々に1つ以上ずつ以上の気づきを提供する。既存メンバーには、特にセクションリーダーとしての視点を活かした気づきを班に2つ以上提供する。


    ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■
    1.現状・成果の把握
    ・気づきを生み出した個数は達成できた
    ・ただスタンスへのアプローチはしていても、マインド・動機へのコーチングは特に注力して今後学ぶべきだとも実感した

    2.ギャップの分析・課題の抽出
    ・目的・目標とモチベーションを結びつけることが、年間計画の5分コーチングの中で薄れてしまった

    3.今後の対策・計画
    ・目標の背景や目標とモチベーションの繋がりについて、事前に年間計画に目を通す際に、想像を巡らせ仮説を用意し、準備する


    ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■
    誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に)
    ※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ)

    ◎髙橋さん
    コーチングは勿論、目標や課題に誠実に向き合い続ける姿勢を肌で感じ、改めて誠実に努力し続ける大切さを実感しました。誠実な人が報われる組織を今後も一緒に作り続けたいです。本日はありがとうございました!

  • 谷 風花

    2022年06月24日

    ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■

    1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること

    社会人の基礎として、周囲に気づきを与えられるよう、自分から毎週1回はチームに気づきを共有したこと。
    また、メンバー全員が多忙な中チームに参加してくれていることを理解し、短い時間の中でプロジェクトの概念化と構成要素を伝えて、NAにすぐに取り組んでもらえるようにしたこと。

    2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること

    常に誠実に、相手との信頼関係構築に取り組むこと
    リーダーとしての責任・権限・義務を理解し、自分の役割=リーダーに任命してくれた周囲との約束を全うすること

    3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか

    久野さんに対して、同じリーダーとして、メンバーに常に気づきを共有する姿勢を共有し、この場でも自分の学びを率先して素直に伝えること。
    川村さんに対して、プロジェクトの責任者として、PREP法を用いながら今後の責任・権限・義務を明確に伝えること。
    羽田さんに対して、リーダーとして支部全体に対し、貴重な時間を割いていることを理解し、理想状態と今後のアクションを時間内に伝えること。

    ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■
    1.現状・成果の把握
    リーダーとして、皆さんに自分の感じたことを率直に伝えること、今後のアクションを明確にできるように意識して取り組みました。お互いの立場の違いを加味しながら、この場でしか提供できない気づきを与え合う場を作りました。
    自分自身では、ゴールを共有した上でそこに至るまでの行動の根拠を示し、理想状態とのギャップを把握することに努めました。

    2.ギャップの分析・課題の抽出
    タイムマネジメントについて、メンバー全員に平等に時間を配分することができず、機会を奪ってしまいました。相手に誠実であることを常に意識して、自分のミニマムで伝えたいことを深度を使い分けて話すことを徹底していきます。また、チームリーダーとして責任と義務の差別化ができておらず、責任過多になっている状態に気づくことができました。

    3.今後の対策・計画
    チームメンバーに対して、自分が与えられる価値と自分がどんな価値を与えてもらいたいかという、互いに対する誠実さを意識して向き合っていきます。時間の約束を守り、お互いに社会人として価値を提供し合える信頼関係構築に取り組んでいきます。

    ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■
    山下さんには、5分間コーチングの指名をいただき、コーチングの基礎を改めて実践する機会をいただき、ありがとうございました。相手にとって時間内で自分が与えられる価値を捉え直し、長期的な視点を持って今後のNAに取り組めるように意識して話すことができました。

    また、多忙な中貴重な時間を割いて、コーチングの機会を与えてくださった森口さんと運営の皆様、本当にありがとうございました。

  • 久野 滉大

    2022年06月24日

    ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■
    1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること
    基準化(共通言語)をもつこと。
    これにより、コミュニケーションの際に認識のずれがなく、同じ方向に向かうことができた。
    準備すること。
    普段とは違うイベントを行った中でも、準備する姿勢をぶらさずに、また、イレギュラーを想定した準備も行うことで、自信をもってイベントを開催することができた。

    2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること
    責任・権限・義務の使い分けのさらなる実践、各メンバーへの落とし込みによる、動きの活性化や最適化。
    SMART+Cを意識した目標設定。

    3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか
    目の前の同じグループのメンバーに対し、毎回の限られた時間の中で、支部全体を考えた上での計画を立てるという点も踏まえながら2回以上価値提供を行う。
    今まで学んできたコーチングの手法や、コミュニケーションにおける重要なことを毎回の話す場面で実践する。
    目の前のメンバー以外のメンバーと関わる際に、上記の実践を踏まえた上で必ず1回以上の価値提供を行う。


    ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■
    1.現状・成果の把握
    支部の観点からの価値提供については、その時々において自分の立場や視点を変えることでいろいろな角度から意見を言えたし、もらえたと思う。自分の§が支部においてどのような立ち位置でどのような価値提供ができるのかについても考えることができた。ただ、考えたことを確実に実行する必要がある。これは自分一人ではできないことなので、深度3で伝えることを心がけながら、セクションの更なる活性化に貢献したい。

    2.ギャップの分析・課題の抽出
    「限られた時間の中で」という点については、一番最初の発表の際に5分間を超えてしまった。普段のmtg等でも意識して取り組んでいた中にも関わらずできなかったことは、捉えようによっては細かい話だが、大きな反省。相手の時間を奪うことになるので、どんなにこれから成長しようと、ないがしろにしないようにしたい。視座の「高さ」をもっと追い求める必要もあると感じた。広く見る姿勢や深さを出すところに関しては、できてきているものの、高さの部分はまだ足りず、はっとさせられる瞬間が多い。高さの観点からも価値提供できるようになりたい。

    3.今後の対策・計画
    相手の時間を奪うことになるので、どんなにこれから成長しようと、ないがしろにしない。
    視座の高さ、という観点もさらに加えた上で、自分のセクションの支部での立ち位置や支部への価値提供の考え構築・実行。それを行うにあたっての、責任権限義務の明確化。


    ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと
    谷さんから、他の§との連携の際に、各セクションの強みや立ち位置、もっている情報のすみわけなどを意識して取り組むことの重要性を学びました。
    また、他のメンバーへの価値提供を聞いている際にも、責任権限義務の考え方の部分などを改めて気づかされました。
    ありがとうございました。


    ■誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に)
    ※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ)
    ◎谷さんから、他の§との連携の際に、各セクションの強みや立ち位置、もっている情報のすみわけなどを意識して取り組むことの重要性を学びました。
    羽田さんから、目的目標をわかりやすいもの、その差を明確にしやすいものにすることで動きを明確にしていくことの重要性を学びました。
    川村さんから、自分たちが行う連携を、双方だけでなく全体に発信すること、それにより周知と活性化を行うことの重要性を学びました。

  • 髙橋開

    早稲田大学大学生 2022年06月24日

    ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■
    1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること
    ・チームの中で新たにPJを発足し、責任者の成長をどのようにサポートするか
    ・メンバーのキャパシティ考慮と目標に向けて行動することを両立する方法
    2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること
    ・セクションリーダーになるために必要な思考・準備
    ・チームリーダーとセクションリーダーの両立方法
    3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか
    平山さん・本田さん
    ・チームリーダー視点及びセクションリーダーに近い視点からの意見をもとに7月実施するテーマのNA策定をサポートしたいと思います。
    谷口さん
    ・サマーインターンシップ選考が本格化する7月に何をすべきかを、現状の進捗度合い及び目指している業界に合わせてNAを共に考えていきたいと思います。

    ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■
    1.現状・成果の把握
    コーチングにおいて、メンバーの悩みを解決することができなかったです。
    また、リーダー像においては「自分らしさ」をどのように出していくかを考えることが出来ていないことに気づきました。
    2.ギャップの分析・課題の抽出
    どのように導くかをイメージできないまま、コーチングをしてしまうと議論が膠着してしまうので、その場合は自分の意見を伝えて新たな視点を提供することを意識することが重要。
    既存のリーダーを模倣するのではなく、自分の強みを活かして組織・メンバーにどのような価値提供が出来るかを具体的に考えることが必要。
    3.今後の対策・計画
    自分がリーダーになるにあたって、既存のリーダーの強みを引き継ぎながら、自分の強みを主観・客観の双方の観点から見直して自分にあったリーダー理想像を思考する。

    ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■
    誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に)
    ※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ)
    平山大翔さん
    平山さんが「自分に自信をもって、自分らしさを出して欲しい」という言葉が自分に刺さり、今後のリーダー像に関する計画が明確になりました。今後も共に支部を支えていきましょう。

  • 城後 円香

    2022年06月24日

    ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■

    1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること
    5月の課題として、チームの数値目標の未達、各メンバーのモチベーションの源泉が合把握できていないこと、数値目標達成の意義醸成が出来ていなかったことがあった。
    しかし、6月はこれらの課題を克服することが出来た。
    まず、チームの数値目標が達成できていないことがあったが、今月自ら数値を伸ばし、自分の月間のOC(6回転114機会創出)・UA(3人獲得・1コミュニティリーチ)の数値目標の達成が出来た。その結果、先月15位中最下位であったチームを一時期一位まで底上げすることが出来た。
    モチベーションの源泉や数値達成の意義醸成は1on1の実施の中で全て丁寧にアジェンダを決め、新規のメンバーも含め実施することができた。

    2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること
    来月以降、自分の目標達成だけでなく、メンバーの目標達成まで導けるような仕組みづくりをしていきたい。二つ方法を考えており、一つはチームリーダーからの一週間に3回程度の数値発信、二つ目はメンバー間でのディスカッションの実施である。

    3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか
    他チームのリーダーに対して自分の考えるチームメンバーへの貢献方法やチームメンバーに対する接し方を話、新たな考え方を提供したい。また、他チームのリーダーとの会話の中で気が付いた他のメンバーの良い考え方を認め、かつより引き出していくコーチングを実施していきたい。

    ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■
    1.現状・成果の把握
    今月は自分自身の成果に集中していたため、他のメンバーが一体どのような戦略を持ち、行動しているのかまでの思考が及んでいなかった。そのため、来月のチームの方向性として、各メンバー同士でのディスカッションなどをすることで、数値を上げていこうとしていた。しかし、実際には各メンバーの現状を把握していないため、ディスカッションの中で何が生まれてくるのかなど、具体的な目的・目標、そして成果が分からない状態で、施策の形のみが発生しているということに気が付いた。

    2.ギャップの分析・課題の抽出
    今のチームの状態として、現状のチームMtgの形式に安定感があり、今後大きな変更をしていくことが難しそうであるとも感じた。また、新規のメンバーがリーダー以外のメンバーとのコミュニティを広げるという側面があることも考慮すると、毎度ルームを分けていくことに対する有効性も感じた。この状況に合わせ、次月の計画である、TLが各メンバーの数値達成計画と履行状況、行動の把握をし、履行のサポートしていく体制を取ることを両立する具体的な方法を模索していくべき。

    3.今後の対策・計画

    【数値達成面】
    ①SL陣から7月の目標について具体的に聞きに行き、6月までと7月以降の目標数値の推移や数値達成に向けた方法の変更、数値を追う意義を改めて確認していく。
    ②月初めの1on1を実施し、メンバーの履行状況の把握やコミットメントの様子を探っていく。同時に、今月の目標達成に向けた具体的な戦略を一緒に考えていきたい。
    ③第二週目以降、タイミングを見つつ、各メンバーと一対一の会話ベースで話し、計画の進捗を確認する機会を設ける。

    【コミュニティ面】

    他のメンバーに自分の役割を説明、協力を依頼することで、チームの中に相談相手が2人以上いる状態を作る


    ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■
    誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に)

    西本さん
    チームメンバーのスラックの発信について、メンバーにやってもらうのを待つのだけではなく、メンバーが発信しやすい機会創出をリーダー自身が行っていく、という視点を与えてくれました。メンバーを変えるのではなく、自分の行動を変えていくというリーダーとしてあるべき姿を再認識するきっかけを与えてくれた点にとても感謝しています。

    ◎佐貫さん
    自分がやろうとしている施策に目的意識が薄く、その施策は一つの手段に過ぎないのだということを認識させてもらいました。また、私よりも先に研修に参加した先輩として、年間計画を先に目を通し、コメントをつけておくなどの事前準備を感じ取りました。私の次期の年間計画の準備をブラッシュアップしていきたいです。

    須賀
    自分自身の行動しか把握できていな現状を再認識することが出来ました。以前のチームリーダーの経験から、各メンバーの行動までリーダーが把握することの大切さを教えていただきました。


    ※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ)

  • 各務祐樹

    早稲田大学人間科学部 2022年06月24日

    ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■
    1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること
    ・今回行うワークの準備を事前にしっかりと行うことの重要性
    ・目標の立て方と挑戦する目標の立て方

    2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること
    ・自分の立てた目標を達成するための熱意と取り組み姿勢
    ・自分で決めた具体的な取り組みに対する準備の重要性

    3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか
    ・同じグループの参加者に自分自身の目標の立て方(過去の資料や現状のセクションの状態、理想状態)とそれに対する具体的なアプローチの仕方を3人以上伝える。
    ・研修を共に行う講師の方や参加者に対してワークに関する疑問点を聞くことで疑問点からわかる気づきを5回以上提供する。
    ・CCセクションのリーダーとして、所属する少ないメンバーで今後どの領域にどのように力を入れていくのか、その考え方を3人以上に伝える。

    ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■
    1.現状・成果の把握
    ・目標に対しての計画の妥当性がまだ不透明だった
    →過去のデータや現状をもとにできておらず、分析が甘い(リーダーとしての準備が不足している)
    ・組織のリーダーとして自分のやりたいことを言語化して伝えることを5人以上できた

    2.ギャップの分析・課題の抽出
    ・疑問点があることを誠実に認め、相手に伝えることでそこから学べることが多くあった
    ・話していくうちに目標設定の考え方が自己流であることに気付かされた。

    3.今後の対策・計画
    ・支部全体に向けてCCの取り組みを伝える機会を自ら作る(1週間に5人以上CCのやっていることを伝える)
    ・1週間に2人以上、他のリーダーに組織運営の疑問点を主体的に聞くことでお互いに価値を提供する環境を作る。

    ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■
    誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に)
    ※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ)

    須賀さんからはリーダーとしてまずは自分自身のやりたいことをメンバーに伝えること、型に囚われない施策を考える柔軟な思考法を頂きました。
    左貫さんからはメンバーの強みを把握し、モチベーションを管理する方法や、個々のメンバーへのアプローチの仕方を学びました。
    価値を提供していただき、ありがとうございました。

  • 前野 里歩

    2022年06月24日

    ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■
    1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること
    6月コミュニティリーチ~6/23までに残り30団体達成を完了した。
    →徹底した目標達成意識、SMART+Cな目標設定を遵守し、行動に移す。

    2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること
    7月コミュニティリーチ250団体(暫定)を達成するために
    ①ミニマム戦略者のモチベーション維持。
    →スタンスに言及するコミュニケーションを図る。
    ②新規メンターのフォローを徹底する。
    →新規メンターに対するSMART+ Cな目標を設定する。

    3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか
    【本日】
    コミュニケーションの中で自身が自信をもち、相手に気付きを与える。
    →①相手に気付きを1つ以上与えるという約束を自分に課す。
    ②PREPなコミュニケーションを意識する。
    【今月】
    UAのコミュニティリーチ団体数200団体(6月)/250団体(7月)を達成するための戦略立てを完了させる。
    →UAのコミュリメンバーに対して気付きを一つ以上与え、価値を提供する。

    ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■
    1.現状・成果の把握
    コミュニケーションの中で自身が自信をもち、相手に気付きを与える。
    →①相手に気付きを1つ以上与えるという約束を自分に課し、達成することができた。
    ②質問一つ一つについて結論ファース後を意識することができた。

    2.ギャップの分析・課題の抽出
    ①自信を持つということに直結していない。
    価値を提供できているかというFBを得られない。
    ②焦ったときに、適当な言葉で時間稼ぎをしてしまう。
    相手に伝わっているかの確認を取ることができていない。

    3.今後の対策・計画
    ①・自信との約束を書き起こすし、完了後にチェックする仕組みづくりをする。
    ・コーチング実施ごとにコーチング対象に、気付きはあったかを問う。
    ②・話を聞きながら頭の中で構造化する。
    ・認識が合っているか確認を取る。

    ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■
    誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に)
    ※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ)
    ・川村さん
    部署における自身の責任/権限を見直し、それを達成するよう意識すべきというアドバイスをいただいた。
    団体における自身のポジションを意識することの重要性を学ぶことができると同時に、コーチングのノウハウを知ることができました。ありがとうございました。
    ・須賀さん
    セクションにおいて自身が担当する業務への課題の本質、具体的に期待することを伝えていただいた。
    視座高く本質を考え抜くこと、新たな視点をとりこみ挑戦し続けること、一見克服不可能に見える課題に対して諦めず、施策を立て、仕組み化まで実行することの重要性を学ぶことができました。ありがとうございました。

  • 西本 明希

    早稲田大学 2022年06月24日

    ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■
    1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること
    ・メンバーにどう行動してほしいか期待を伝えること
    ・優先順位をつけて行動、発信すること
    ・メンバー格差が無い全員で掴む目標達成

    2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること
    ・お互いに信頼し合う関係性をチームで作りつつ「数値目標」というゴールに向かって切磋琢磨できる関係構築方法

    3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか
    リーダーとして成功したチーム関係構築方法について、再現性のある成功要因を気付きとして提供したい。
    具体的には、各コーチング事1つ以上の気づきを提供する。

    ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■
    1.現状・成果の把握
    チームメンバー全員を巻き込み目標達成に向かうための要素分解、他チームで実践する再現性を持たせることが出来ている。加えて、来月のチームとしての目標は決定、目標に対してのアクションを考えることが出来ていた。

    2.ギャップの分析・課題の抽出
    1、目標に対しての行動を実行する甘さ
    2、メンバーに主体性を持たせた後、チームを超えた先の「理想状態」を考えることが出来ていなかったこと
    を本研修を通して気づいた。

    3.今後の対策・計画
    理想状態を考えたうえで、何をメンバーに任せるべきか、どうなってほしいかを考える。理想から逆算した時に必要な施策だと感じたら、意図をチームに伝え納得性を持たせる。

    ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■
    誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に)
    ※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ)
    城後さん
    チ―ムを超えて主体的に学ぶ重要性を学びました。無意識に、チーム内で解決しようという意識が働いてしまっていた気がします。貪欲な城後さんの行動力を見習い今後の活動に活かします。

    左貫さん
    アイディアベースで考えてしまっていた施策を、目的から降ろしてチームに伝える必要性を学びました。更に、左貫さんの共有を受けリーダーが誰よりも考え準備し、1時間というmtgの意義を改めて考えます。

    ◎須賀さん
    理想状態を考えず現状からの逆算のみで計画を立ててしまっていたことに気づきました。目先の目標にしか目を向けることが出来ない自分の未熟さに気づいたので、今後は長期的な目的を意識しつつ行動します。

  • 左貫菜々子

    早稲田大学 2022年06月24日

    ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■
    1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること
    ・各セクション領域で、自分がリーダーとして行ってきた取り組みや、スタンスについて
    ・過去2回のエーアンドプロ研修で培ってきたコーチング力

    2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること
    ・月間テーマから考えるチームとしての活動案
    (ビジョンドリブン型のチーム活動)

    3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか
    ・城後に対して:
    研修参加歴が1カ月長い立場から、月間計画の具体的な策定に対するアドバイスを与える
    ・西本に対して:
    来月のチーム施策やコーチングしてほしい観点に類似性があると判断したため、互いにナレッジ交換していきたい
    ・須賀に対して:
    TLとして、UAのKPI達成に向けて実行に移している実行部隊の現場の立場からの視点での意見を伝えて、セクションの方針に活かせる気づきを与える
    ・相手がコーチングされているときに、メモをとって、後で本人に還元できるようにする

    ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■
    1.現状・成果の把握
    【コーチング】
    ・目的をもった質問と具体的なアドバイス(アイデアベース)での提示
    【チームとして】
    ・OCの数値伸び悩み
    ・ビジョンドリブン型の施策策定

    2.ギャップの分析・課題の抽出
    【コーチング】
    ・提案型コーチングになってしまいがち
    【チームとして】
    ・OC領域で考えていた施策は、仕組み化になっていないという指摘
    ・メンバーの行動面を把握しきれていない

    3.今後の対策・計画
    【コーチング】
    本人の経験と照らし合わせながら質問していく
    例)セクションではどうやっているか
    【チームとして】
    ・イベント開催に向けての、やることリストアップ
    >リーダーの育成につなげる
    >なおとげんた
    ・OCの数値伸び悩みを、もっと深く分析して、ボトルネックを把握する
    ・ビジョンドリブン型でやりきるのみ

    ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■
    誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に)
    〇西本さん
    メンターの領域を超えた、エンター特性ごとのLINEグル作成
    >提案ベースでのコーチングに感謝

    〇須賀さん
    短期的な数値の変化を追うのではなく、長期的な視点で人を見る
    >メンバーとの関わり方に関するコーチングに感謝

    〇城後さん
    新規メンバーのサポートを他のメンバーでサポート制度の構築
    >自チームでの取り組みを横展開してくれたことに感謝

  • 山下 莉奈

    2022年06月24日

    ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■
    1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること
    相手の時間を奪っているという意識の元PREP法を踏まえて意見を述べる。その中でも自身の伝えたかった内容が何個相手に伝わっていたのかを各ワークごとにメモしておくことで定量的に意見が伝わっているかどうかを可視化する。

    2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること
    現状維持は後退であることを念頭において、常にセクションのメンバーとして新たな課題や価値を模索し取り組むことで組織全体に貢献する。

    3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか
    メンバーに対して、他者の視点からの気づきを共有することでメンバーの成長に貢献する。また傾聴力という自身の強みを生かして妥協案ではなくシナジーを生み出すような発言をする。

    ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■
    1.現状・成果の把握
    話したい内容を事前にノートにまとめておくことで、PREP法を用いた話ができた。また伝えたい内容がきちんと伝わっているかどうかに関しても、相手の表情や受け答えから伝わっていると感じられた。
    2.ギャップの分析・課題の抽出
    話したい内容を準備できる時間が無いと、まとまりがない内容を言語化してしまう傾向にあった。
    3.今後の対策・計画
    今後頭の中で短文を作成してから話すなど、脳内での準備を徹底する。

    ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■
    誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に)
    ※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ)
    ◎川村さん 初めのゴール設定の際に、自身の目標が実際は別の部分にあるのではないかといった深掘りをしていただいてありがたかったです、、!

    ◎松本さん 意見を述べる際に、相手がメモする時間などを加味した発言をできていなかったといったご指摘をして頂いたのが、相手に伝わるコミュニケーションが欠けていたという意識が欠けていたなという気づきにつながりました。ありがとうございました。

    ◎谷さん 年間スケジュールに対して、どのスケジュールでやると一番効果が高いのかといった部分といった話は自身にない視点だったのでありがたかったです!

  • 川村杏

    早稲田大学商学部4年/エンカレッジ早稲田支部 2022年06月24日

    ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■
    1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること
    異なる立場や部署が共同して一つのPJを実行する際、担当する業務・部署間で責任・権限・義務を明らかにし、計画の実行に落とし込むこと。

    2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること
    SMART+Cを活用した定性的な目標設計
    領域間での責任・権限・義務の明確化

    3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか
    初回幹部研修では、同じグループに対してのメンバーが年間計画を策定し、自らの課題に向き合う際に気付けていない点を明らかにする。
    同じグループのメンバーが目標達成に向けて動ける状態を作るため、連携部分や領域間での責任・権限・義務の所在を明確にする。


    ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■
    1.現状・成果の把握
    現状:
    定量目標が定まっていない/セクションとして扱っている一連の流れの中で各領域がどのような価値を提供するべきかを明らかにする必要がある
    成果:
    各領域個別での存在意義と目的目標を整理、セクション内で認識を擦り合わせた
    他セクションやTLとの連携において果たすべき役割と責任権限義務の明確化


    2.ギャップの分析・課題の抽出
    定量目標の設定
    →目標設定に必要な情報の獲得
    短発になってしまっているPJがセクションや支部に与える価値をすり合わせる

    3.今後の対策・計画
    領域間での責任・権限・義務の現状を整理し、本来あるべき姿とのギャップを埋める
    他セクションとの連携を具体化し、動き出せる状態を作る


    ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■
    誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に)
    ※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ)

    羽田さん
    各領域がODが行っている目的目標にどう結びついているか、流れの中での存在意義を明確にする重要性に気付くことができました。ありがとうございます。
    谷さん
    セクションの支部内における立ち位置を明確化する方法について共に考えてくださり、ありがとうございました。また、セクション内のメンバーが、現在行っている他箇所連携についてどこまで当事者意識を持っているかという視点を与えてくださりありがとうございます。
    久野さん
    他セクションメンバーと組織領域の関わり方、入口をどう設けるかについて共に考えてくださり、ありがとうございました。支部内の立ち位置についても、考え直したいと思います。


  • 松本 康士朗

    2022年06月24日

    ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■
    1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること
    時間を守る
    期限を守り計画通り、納品すること

    2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること
    時間を守る
    約束を活用していく

    3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか
    一緒に研修を受けるメンバー(同じ班の3人に1つずつ)に相手の話を聞き出しながら気付きを提供したい

    ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■
    1.現状・成果の把握
    タイマーを使うことで時間を守ることができた
    準備をすることで期限を守り、課題を作成できた

    2.ギャップの分析・課題の抽出
    期限を決めることで、流れを作りより具体的なプランに落とし込むこと

    3.今後の対策・計画
    今から数字を意識し、情報を定性化し客観的に判断できるようにする

    ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■
    誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に)
    ※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ)
    ◎高橋開
    相談に対して具体例を用いてアドバイスを受け取ることができたので、イメージを膨らませることができました。ありがとうございました。これからもよろしくお願いします。

  • 池上 徹哉

    2022年06月24日

    ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■
    1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること
    スタンダードが高い人少数派の意見に流されずに積極的な意見共有や気づきを与える
    意見を共有することで、相手との認識の差を無くす
    2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること
    チームにおいて、議事録、数値管理の準備にをすることを当たり前なことだと意識し、小さな約束を守り続けることで信頼を得て、自分の自信に繋げること
    3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか
    全メンバーに対して、責任、権限、義務を設定したプロジェクトを計画できているかを確認し、自信が分からないことを一回のコーチングの中で、3回以上積極的に聞くことで新たな視点としての気づきを与える

    ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■
    1.現状・成果の把握
    現状:チームが抱えている重要課題と目指すべきリーダー像を持った
    プロジェクトの責任、権限、義務について組織視点で言語化し、他人にも伝わるような形で説明した
    成果:過去の経験と結びつけることで、背景や意味を持ったうえで将来的に何をしたいかの理想像を作ることが出来た。
    課題に対する施策を本質的なものにするために、仕組み化を意識出来た。
    →また、目標と目的の設定を明確に分けることで、計画をたてることができた。
    2.ギャップの分析・課題の抽出
    理想のリーダー像に対して、準備と約束を守るという点で全てが足りていない(議事録、ミーティング、NA)
    前TLから一切の引き継ぎがないため、優先順位をつけて施策の実行とナレッジの共有をしないと計画に間に合わない
    3.今後の対策・計画
    6月の中で、期限を定めたものは必ず履行し、スプレッドシートに記入する
    具体的には他TLとの1on1日程調整、Slackチャンネルの作成•周知、議事録の共有6/26と6/27までに事前準備の履行管理

    ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■
    誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に)
    ※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ)
    ◎川村さん
    準備と約束という言葉を便利に使い過ぎていた部分があり、そこを具体化しないとプロジェクトの本質や計画とのズレが生まれてきてしまうという学びを得ました。
    ありがとうございました。

  • 越智 雅彦

    2022年06月24日

    ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■
    1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること
     時間に対してシビアな姿勢を保ち、守ること。チームのミーティングにおいても議論をしっかり段階的に時間を区切って行う。

    2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること
     チームリーダーとして目標を立てる上で、ノルマではなくモチベーションを引き出せるようなコミットメントを意識したものを設計する。そのことで、チームメンバー全員の空コミットメントをゼロにする。

    3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか
     自ら積極的に伝わりやすいコミュニケーションスキルを用いることで建設的な議論の手法を意識させる。具体的に3回以上PREP法を用いる。

    ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■
    1.現状・成果の把握
     研修を通じて得たコミュニケーションスキルを用いたコミュニケーションを図ることができました。そのことによって、課題解決方法をよりブラッシュアップすることができました。

    2.ギャップの分析・課題の抽出
     改めて、チームとして数値を追う際、ノルマ型の目標設定ではなく、Smart+Cに基づくコミットメント型の目標設定を行うことが必要不可欠であるとわかりました。行動自体を目標にすることで結果的に数値に繋がるのかなと思いました。

    3.今後の対策・計画
     今後は、来月の最後の一カ月をチームメンバー全員を巻き込んで目標に突き進みたいと考えました。そのためにも、自らが数値を上げたのち、優先順位の高い順に課題を解決していきたいと思います。


    ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■
    誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に)
    ※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ)

    ◎平山さんから課題解決の手法について、もっと深ぼりしてみるべきだという気づきを得ました。そのためにも、同じような課題解決方法をとっている人に話を聞いて、そのナレッジを共有してもらうことが大切だと考えました。ありがとうございます。
    本田さんからそもそもなぜリーダーになろうとしたのかというモチベーションの部分について質問を頂きました。改めてモチベーションの部分を深ぼってみることで、自分の目指すチームの理想像が明確になるのではと気づきました。このような研修機会を設けていただいたことも含めてありがとうございました。

  • 谷口 宗郁

    早稲田大学 2022年06月24日

    ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■
    1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること
      意気込み通り、1Weekインターンに参加することができた
      定期的なES添削、動画選考添削など
      苦戦する中でも、就活タスクを地道にこなせた。

    1.5.手本にならなかったこと
      日調の不備、体調不良により、研修に欠席。
      2回貴重な時間を奪ってしまった。
      
      →自己管理が難しいなら、人を頼る・連絡する。
       同期やメンターに素直に自分の悩みを素直に話し
       直す。社会に出る前に、自分を律さなくてはならない。

    2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること
      6月の全体的な苦戦を受けて腐るのではなく
      前向きかつ目的意識をもった計画・実行を行う。
      数をこなすことを通じて自他ともに矜持を示す。
      為せば成る、為さねばならぬ、何事も。
      
    3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか
      遅れて迷惑をおかけした本田様に、24卒ならではの視点を   
      通して、エンカレの抱える集客の課題にヒントをもたら
      す。

    ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■
    1.現状・成果の把握
      サマーインターンに向けて 
      ①ESを10回以上添削・提出
      ②録画選考を5回経験・添削
      ③面接を3回経験
      ④20以上インターンにエントリー
      ⑤主要webテストを経験できた。
       SPI・GAB・玉手・TG・テスセン
    2.ギャップの分析・課題の抽出
      やはりWEBテストの経験が不足。
      面接対策のためにも、夏後半戦で10回は積みたい。
      ESは通過しやすい。
      内定直結長期インターンもあるので、タスク管理必須

    3.今後の対策・計画
      目的の適宜検討:何のための負荷・苦労なのかを問う
      使い捨てメモに緊急・重要・必要でタスク管理
      7月初頭から申し込みが始まる大手メーカ・重厚長大に
      エントリー
      最低5社 ワンデイ獲得!
      準備の準備を
      →(目標から逆算して最短で必要な準備は何か)

    ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■
    誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に)
    ※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ)
    ◎本田様 まず、欠席でご迷惑をおかけし申し訳ございませんでした。しかし、そんな中でも、私の負荷・プレッシャーの原因がどこにあるのかを見極め、必要な負荷・不必要な負荷のわりきり、という今の自分に最も必要な考え方をご教示くださりました。高負荷の状況下で、やみくもに戦うのではなく、目的というコンパスをもって挑むこと。忘れず今後も挑戦し続けます。また、同チームの皆様におかれましても、ご教示のほどありがとうございました。

  • 平山 大翔

    早稲田大学 2022年06月24日

    ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■
    1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること
    リーダーとのコミュニケーションの中で主体性を育むこと。期待値を伝えた上で定期的なフォローアップを行うことで、前向きに自身の活動に取り組むことをサポートしました。

    2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること
    プロジェクトを期日を守り成果が出るように導くこと(リーダーに対しても同様のことを行う)

    3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか
    UAの髙橋、CSの本田、就活生の谷口に対して、実際に具体的なアクションに落ちるような、もしくは貢献するようなコーチングをする。(一人につき1アクション)(エンカレッジメンバーの二人に対しては、セクションを超えた知見とともに価値提供をする)

    ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■
    1.現状・成果の把握
    コーチングに関しては、順番によってはヒアリングが多めになってしまいました。また解決の方向性が自分にも見えていない時の価値提供はあまりできませんでした。

    2.ギャップの分析・課題の抽出
    自分の中で方向性が見えない時のコーチングには伸び代しかないと感じます。

    3.今後の対策・計画
    課題やその解決方法、考えていることなど、自分の考えに関係なく深掘りしていきたいです。(潜在的な内容を引き出す)
    →具体的には、「自分の意見や仮説をぶつけた上でヒアリングをして、新しい視点や気づきは少なくとも与える。」など
    ブラッシュアップしていただいた年間計画をもとに、確実に進めていきたいと思います。


    ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■
    誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に)
    ※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ)

    本田さん
    既存のあるものを最大限活用するという視点が欠けていて、そこをコーチングしていただきました。有限な時間の中でアウトプットを出さなくてはならない中で貴重な気づきでした。ありがとうございました!

  • 三木 茉里香

    2022年06月24日

    ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■
    1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること
    新規企画の立案(提案の通し方)
    新規企画の浸透
    チームにおける定性的な目標の立て方

    2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること
    定性的な目標を数字へ落とし込む方法

    3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか
    数字ばかりを追ってしまうリーダーに、定性的なゴールの立て方、それにメンバーを巻き込む方法

    ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■
    1.現状・成果の把握
    定性的な目標しか建てていないため、メンバーの動きが明確化していない

    2.ギャップの分析・課題の抽出
    立てた目標の意味や具体的な方法が共有されていない、もしくは忘れている

    3.今後の対策・計画
    マメにリマインドし、ミーティングでアウトプットさせる。
    「エンターファースト」の定義をアンケートに落とし込み、試験的に始動させる。

    ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■
    誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に)
    ※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ)

    犬山君:自分のリーダーとしてのスタンスに対してのアドバイスから、新しい気づきをもらった。
    香山君:チームのメンバーとしての視点も含めて、客観的なチームの問題点について洗い出してもらえた。
    古屋君:定性的な意義を具体化する過程で、メンバーにアウトプットさせるという具体的な施策を教わった。
    タイムマネジメントの方法も教わった。

  • 香山 渉

    早稲田大学 2022年06月24日

    ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■
    1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること
    記憶のメカニズムに基づいたNA履行管理の仕組化をしたこと

    2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること
    自セクションの支部内における存在意義の、ボトムアップとトップダウンを使い分けた言語化

    3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか
    各メンバーの相談事項に対して、1つ以上気づきを与える。
    →特に、MPのSLとしての視点を入れる


    ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■
    1.現状・成果の把握
    (A)目標値の意義を自分自身が曖昧であった。
    (B)セクションメンバー一人ひとりとのコミュニケーションの取り方ができておらず、「セクション全体で」の視点のみであった

    2.ギャップの分析・課題の抽出
    (A)自身の言語化が足りていない&目標についてメンバーと話す時間がそもそもなかった
    (B)一人ひとりの動機と§への期待を把握した上でのコミュニケーションをとる

    3.今後の対策・計画・
    (A)メンバーの目標に対する認識を確認する過程で、セクション全体の目標の意義について共通認識を図る。
    (B)特に把握が必要なメンバーに対して、いくつかのコミュニケーションのパターンを試す。犬山さんのように、直してほしい部分に関しては強く出ることを意識する(中途半端な優しさは支部にとってもメンバーにとってもマイナスでしかない)


    ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■
    誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に)
    ※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ)

    犬山さん
    メンバーとの関わり方の面と、7,8月のCXセクションとしての動きについてコーチングしていただきました。

    古谷さん
    目標の意義についての示唆から、7,8月の目標についてメンバーと再確認するようなきっかけをいただきました。

    三木さん
    メンバーとの関わり方について、TLがメンバーと関わる視線について教示いただきました。

  • 古屋大和

    早稲田大学 教育学部大学生 2022年06月24日

    ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■
    1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること
    ・リーダーとして他者をけん引していくうえで、自分自身がまず最初に成果を出すこと
    ・忙しい中でのタイムスケジューリング
    ・当たり前のことを当たり前に行う心持ち

    2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること
    ・エンター業務に対するモチベーションを上げること。
    ・足場かけをしたのちに裁量を与えること。

    3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか
    ・キャパシティが辛くなっているメンバーに対して、タイムスケジュール方法を伝える。
    ・相手が気が付けていなかった課題を見つけて、それに対する解決策を導き出すコーチングをする。

    ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■
    1.現状・成果の把握
    ・双方向の会話ができるように強制的にも制度を設けている。
    ・突出したハイパフォーマーがチーム員にいる。
    ・OC以外の数値自体は出せている。

    2.ギャップの分析・課題の抽出
    ・感情的圧力に任せるマネジメントをしていた。
    ・何でもかんでも自分で抱え込みすぎていた。

    3.今後の対策・計画
    ・定量面ではなく、定性面の目標を立てる。そのために、感情的圧力に任せたマネジメントをするのではなく「楽しいことは何か」の意義を考えさせてアウトプットする。
    ・リーダー交代制をやる前に何をしてほしいのかの期待を伝える。
    ・チームメンバーに自走してもらうために、MVVのアウトプットをさせる。
    ・ハイパフォーマーに一部の権利を譲渡し、ナレッジ共有をさせる。

    ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■
    誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に)
    ※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ)

    ◎香山さん
    自分はうまくいっているだろうと思っていたそもそものマネジメントに対して異を唱えてくれてありがとうございました。おかげでメンバーを自走させられるリーダーになるきっかけをつかめたと思います。

    〇犬山さん
    自分で何でもかんでも抱え込んでいることに対して、「それは君の問題ではない」と言ってくれたことでリーダーとしてかなり気が楽になりました。また報酬がない活動だからこそ、賞賛を大事にしようと思えました。ありがとうございました。

    〇三木さん
    チーム員にMVVを浸透させていると思っていたが、実はそれは言葉だけになっているかもしれないということに気が付けました。だからこそ本当にわかっているのか、それを伴う行動はどうすればいいのかをメンバーにアウトプットさせようと思うきっかけになりました。ありがとうございました。

  • 犬山 聖存

    早稲田大学 2022年06月24日

    ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■
    1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること
    ・プロジェクトがうまく行っていない時の立ち回り
    ・メンバーを動かす際の準備、配慮について

    2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること
    ・維持というモチベーションの上がりにくい段階でのコミュニケーションについて。

    3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか
    ・チームメンバーが様々な立場から意見を出し合い、コーチングしあうことでそれぞれのプロジェクトに対して建設的なネクストアクションを行う。

    ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■
    1.現状・成果の把握

    外面・数値面からはうまくいっているが、内部で自分の仕事を堰き止めていることに気づいた。


    2.ギャップの分析・課題の抽出

    三木さんに「ダム形リーダー」と指摘してもらってハッとした。自分の仕事を分解してたくさんメンバーに振っていくことでより強固な全局面的な組織を作っていこうと思った。

    3.今後の対策・計画
    一旦セクションとしては仕事が落ち着くので
    仕事の分解と割り振り、期待を伝えるコミュニケーションを行う。

    ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■
    誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に)
    ※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ)

    ◎三木さんに率直に「ダム型リーダー」と言ってもらって、初めて気付かされたことがたくさんありました。斬新な切り口でわかりやすく伝える強みを生かしたコーチングをしていただき、とても感謝しています。

  • 山本 陽太郎

    2022年06月24日

    ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■
    1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること
    社会人の学びの観点からメンバーの一人に一つ価値を与えることを意識しながら活動すること

    2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること
    最終面談の取り組みの中でジョインして終わりではなく、ジョイン後に候補者がエンカレに馴染みやすいようにサポートをする(ジョインした候補者と1on1を実施する)ことで価値提供ができる。

    3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか
    チームメンバーに対してMR・最終面談で取り組んでいることや求められていることを伝えることで自分がどのような取り組みをしているかについての気づきを1つ以上提供する。(気づきから自分へのアドバイスをもらう)

    ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■
    1.現状・成果の把握
    現状としてはアクティブジョイン数が103であり、目標の120に向けてゴールが見えてきた。本研修を通して、最終面談担当としてMRだけでなく、支部全体を巻き込んで行動していく必要があると感じた。

    2.ギャップの分析・課題の抽出
    目標のアクティブジョイン数120を予測するためには、deadの予測も必要であるため、ODと連携して算出する必要があると感じた。
    また、今後は採用だけでなくdeadしないための取り組み求められると感じた。
    保留者に対する取り組みとしては、予測を出す必要がある。

    3.今後の対策・計画
    最終担当としてdead減少に向けて、ジョイン後に自分がフローで関わった人と1on1をしていくことが求められると感じた。そこで、新規ジョイン者が抱いている悩みや不安を解決していく必要があると感じた。
    何月に何人の保留者がいるのかをリストアップする必要があると感じた。

    ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■
    誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に)
    本田花さん
    本研修で計画を作成した際にコーチングをしてくださり、ありがとうございました。自身が最終担当として活動していく中で、保留者声かえけやその後のアプローチでどこが不足しているのかについて具体的にアドバイスをいただきありがとうございました。

  • 羽田 優作

    早稲田大学 2022年06月24日

    ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■
    1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること
    ・支部全体の方針を決めるプロジェクトを始動した中での動き方
    ・チームリーダーへのコーチング方法
    2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること
    ・支部全体の方針や注力業務を全体に伝達し、実際に動かすこと

    3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか
    ・同じ席になった仲間に対して、自身の強みである課題発見能力をいかし潜在的な課題を発見して指摘していく。
    ・同じ席になった仲間に対して支部単位での視座とチームやセクションでの視座を交えながらコーチングする。新たな気づきとそれぞれが抱えるメンバーの視座を挙げられるような具体策を提案していきたい。

    ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■
    1.現状・成果の把握
    ・支部長セクションでやりたいこと、やるべきことを追っていただけでその後の定量・定性的なゴールとビジョンを描けていなかった。現状の課題を解決した先にある支部の未来と支部長セクションの理想像を描けていなかった。
    ・自分自身が伝わったと感じた情報でも伝わり方が異なることに気がついた。

    2.ギャップの分析・課題の抽出
    ・発散と収束の思考を繰り返す、また対メンター、リーダー陣など多様なレイヤーに分けて考えることをあまりしていなかった。
    ・情報の発信など感情面が強く主張されており、具体性に欠けるものが多い事。
    ・視点の少なさ。今までは一人称視点でしかなく第三者視点を持ち多角的に捉えることができていなかった。

    3.今後の対策・計画
    ・セクション内で話を完結させない。扱っている議題や課題は支部に関わる重要なものが多い。100名近いメンバーがいる支部だからこそ多角的な意見や情報を取りにいく姿勢を体現する
    ・支部長セクション内の個人の役割を明確にする。自分が持つ期待と役割と相手が思う適性を擦り合わせ最適化を図る
    ・行動するより前にゴールとビジョンを固める。そうする事でその行動に妥当性を持たせる。

    ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■
    誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に)
    ※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ)

    谷風花さん◎
    「ブラックボックス化を解消した先に支部長セクションがどう思われたいの?」という質問が本質的で考えるきっかけになりました。本気で思いをぶつけつつ、課題をしっかり見抜いていただき勝ちをいただくことができました。ありがとうございました。

    久野滉大さん
    課題の指摘だけでなく、感情をしっかり伝えていただきアドバイスだけでなく応援をしてくれました。率直な質問をぶつけてくれることのありがたみを感じました。ありがとうございました。

    川村杏さん
    現状ある支部課題をODセクションリーダーとして共有してくれるだけではなく共に解決していくパートナーであるというメッセージをいただいたような気がしました。ありがとうございました。

    本日の研修を共に価値のあるものにしていただきありがとうございます。この研修とディスカッションの中で私が気づかなかった問題点を指摘していただくことができ、非常に有意義な時間となり具体的な施策に落とし込むことができました。次は指摘されないように先回りして動くことを徹底します。

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