【22年度・研修】幹部研修(6月)

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2022.06.24

  • 山本 陽太郎

    山本 陽太郎

    ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■ 1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること 社会人の学びの観点からメンバーの一人に一つ価値を与えることを意識しながら活動すること 2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること 最終面談の取り組みの中でジョインして終わりではなく、ジョイン後に候補者がエンカレに馴染みやすいようにサポートをする(ジョインした候補者と1on1を実施する)ことで価値提供ができる。 3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか チームメンバーに対してMR・最終面談で取り組んでいることや求められていることを伝えることで自分がどのような取り組みをしているかについての気づきを1つ以上提供する。(気づきから自分へのアドバイスをもらう) ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■ 1.現状・成果の把握 現状としてはアクティブジョイン数が103であり、目標の120に向けてゴールが見えてきた。本研修を通して、最終面談担当としてMRだけでなく、支部全体を巻き込んで行動していく必要があると感じた。 2.ギャップの分析・課題の抽出 目標のアクティブジョイン数120を予測するためには、deadの予測も必要であるため、ODと連携して算出する必要があると感じた。 また、今後は採用だけでなくdeadしないための取り組み求められると感じた。 保留者に対する取り組みとしては、予測を出す必要がある。 3.今後の対策・計画 最終担当としてdead減少に向けて、ジョイン後に自分がフローで関わった人と1on1をしていくことが求められると感じた。そこで、新規ジョイン者が抱いている悩みや不安を解決していく必要があると感じた。 何月に何人の保留者がいるのかをリストアップする必要があると感じた。 ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■ 誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に) 本田花さん 本研修で計画を作成した際にコーチングをしてくださり、ありがとうございました。自身が最終担当として活動していく中で、保留者声かえけやその後のアプローチでどこが不足しているのかについて具体的にアドバイスをいただきありがとうございました。
須賀渉大 本田花 谷 風花 久野 滉大 髙橋開 23Picks

【研修】リーダーシップゼミ

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2022.06.21

  • 山本 陽太郎

    山本 陽太郎

    ■研修を通じて学んだこと■ ・準備のできる人がリーダーになるべき ・smart+cで目標設定を行う ・全ての仕事はコミュニケーションと結びつけると豊かになる ・正直ではなく誠実であれ ・人間のメカニズムから現状維持は後退である ・動物的反応にならない ・基準化・数値化・ダブルチェックを行う ・限られた期間内に正しく伝え、正しく理解する相互理解 ・妥協ではなくシナジー ・社会人の学びとは人に価値を与えることである ・自身との約束の積み重ねが自信になる ・他者との約束を守ることにより信頼になる ・コーチングでは相手を信じ、受け入れ、共感することで関係が築ける ・ノルマをコミットメントに変える ・努力目標と必達目標 ・相手に求められていることについて考える ■研修を通じて気付けたこと、今後に役立てられること■ 1.社会人の学びへの意識が責任感につながる 社会人の学びとは、価値を他者から得るのではなく、価値を与えることであると理解することができました。学生時の授業や生活において、他者から教えられたことを実践することが学びにつながるケースが非常に多く、学びとは人から教わることだと考えていました。しかし、本研修を通して、「気づきをもらうこと」が学びの本質ではなく「気づきを周囲に提供すること」が重要であると理解することができました。さらに、社会人の学びを意識することにより受身ではなく価値を与えることに重きを置くことができ、相手が何を求めているかを考えることが必要となります。これにより、自分本位ではなくなるため責任感を持った行動ができるようになると考えました。今後は気づきを与えられる人材になることで社会人として責任を持った行動をしていきます。 2.約束を積み重ねることが信頼・自信につながる 約束を守るということを他者と積み重ねることで相手の信頼を得ることができると学ぶことができました。今までは人と信頼関係を構築するためには、相手に何かを与えたり、自分が何かしてもらったという経験から信頼関係ができると考えていました。実際に、野球では仲間が自分のミスをカバーしてくる。また、自分が仲間のミスをカバーすることで信頼関係が築けると考えていました。自信についても準備不足によって自信が持てないと考えていました。しかし、本研修を通して自身との約束や他者との約束を果たすことで実際に信頼を得られ、自信にも繋がったと感じました。今後は、積極的に約束をすることでそれを果たし他者との信頼関係の構築に加えて、自信向上にも努めていきます。 3.準備ができる人がリーダーになる 本研修を受けるまで、リーダーは目立つ人や人気者になるイメージを持っていました。学生生活の中では人気者が委員長になっていたり、目立つ人が生徒会長になることが多かったです。しかし、リーダーに求められることは起こるであると考えられる問題を事前にリストアップし、起こる前に対策を打つことや組織の問題を徹底的に考え抜くことだと感じました。これは事前の準備によってなされることだと改めて感じました。今後は準備を意識することでリーダーを担える人材に成長できると感じました。 ■研修参加前後での心境の変化、研修講師やA&PROメンバーへのメッセージ■ 私は、学生時にリーダーを担った経験が多かったと感じています。自分がリーダーになってきた際、野球や学生生活で良いリーダー像とは、技術があり、勉強ができ、人に好かれることができれば成り立つと考えていました。しかし、本研修を受ける中で組織をまとめるためには準備力や約束を守ること、相手に気づきを与えることなどが必要であり、技術や人気などは何の意味もないと改めて感じることができました。そして、準備力や約束を守ることは今日からでも実践できることであり、意識することで自分にもできることであると感じました。また、リーダー像というイメージのようなものではなく、実際にどのようなことをすれば身につけることができるのか学ぶことができたので、日々意識しながら取り組んでいきます。今回の研修で森口さんに気づかせていただいたことで、自分は成長するチャンスを得ることができました。本気で自分に向き合ってくださった森口さんには非常に感謝しています。 ■これからリーダーシップゼミを受ける人へのメッセージ■ 本研修では、現状維持は後退に等しいと学びます。この言葉の通り、現状維持ではなく成長したいと思う方は是非参加してほしいです。自分に自信が持てないけれど、社会人になる前に人として成長したい方や自分の弱みに向き合いたいと思える方は大きく成長できる研修だと実感しました。人に教えてもらうのではなく、自分がワークを通して学ぶことで気づきを得ることができ、聞くことの何倍も価値のあるものであると感じました。そういった気づきを得たいと考えた方や成長したいと感じた方はぜひ参加してみてほしいです。 ■推薦してくれた方へのメッセージ■ 推薦してくださった本田さんには非常に感謝しています。参加前は自分はリーダーにはあまり向いていない、リーダーをやる器ではないと考えていましたが、今後トレーニングを続けることで成長できると感じました。改めて、推薦していただきありがとうございました。
嶋田 夏生 前野 里歩 草野柾樹 原駿介 各務祐樹 81Picks
  • 【22年度・研修】幹部研修(6月)

    リーダーシップゼミやビジネス基礎研修で学んだことを、机上の空論とせずに実践し続けることが重要。プロジェクト年間計画をもとに毎月、リーダー同士でチ…

    • 山本 陽太郎

      山本 陽太郎

      2022年06月24日

      ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■
      1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること
      社会人の学びの観点からメンバーの一人に一つ価値を与えることを意識しながら活動すること

      2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること
      最終面談の取り組みの中でジョインして終わりではなく、ジョイン後に候補者がエンカレに馴染みやすいようにサポートをする(ジョインした候補者と1on1を実施する)ことで価値提供ができる。

      3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか
      チームメンバーに対してMR・最終面談で取り組んでいることや求められていることを伝えることで自分がどのような取り組みをしているかについての気づきを1つ以上提供する。(気づきから自分へのアドバイスをもらう)

      ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■
      1.現状・成果の把握
      現状としてはアクティブジョイン数が103であり、目標の120に向けてゴールが見えてきた。本研修を通して、最終面談担当としてMRだけでなく、支部全体を巻き込んで行動していく必要があると感じた。

      2.ギャップの分析・課題の抽出
      目標のアクティブジョイン数120を予測するためには、deadの予測も必要であるため、ODと連携して算出する必要があると感じた。
      また、今後は採用だけでなくdeadしないための取り組み求められると感じた。
      保留者に対する取り組みとしては、予測を出す必要がある。

      3.今後の対策・計画
      最終担当としてdead減少に向けて、ジョイン後に自分がフローで関わった人と1on1をしていくことが求められると感じた。そこで、新規ジョイン者が抱いている悩みや不安を解決していく必要があると感じた。
      何月に何人の保留者がいるのかをリストアップする必要があると感じた。

      ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■
      誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に)
      本田花さん
      本研修で計画を作成した際にコーチングをしてくださり、ありがとうございました。自身が最終担当として活動していく中で、保留者声かえけやその後のアプローチでどこが不足しているのかについて具体的にアドバイスをいただきありがとうございました。

  • 【研修】リーダーシップゼミ

    単なる就業体験では意味がない。 単なる発表会でも意味がない。参加者の能力開発にこだわった集中プログラム。 今のうちに自身の限界にチャレンジし、社…

    • 山本 陽太郎

      山本 陽太郎

      2022年06月21日

      ■研修を通じて学んだこと■
      ・準備のできる人がリーダーになるべき
      ・smart+cで目標設定を行う
      ・全ての仕事はコミュニケーションと結びつけると豊かになる
      ・正直ではなく誠実であれ
      ・人間のメカニズムから現状維持は後退である
      ・動物的反応にならない
      ・基準化・数値化・ダブルチェックを行う
      ・限られた期間内に正しく伝え、正しく理解する相互理解
      ・妥協ではなくシナジー
      ・社会人の学びとは人に価値を与えることである
      ・自身との約束の積み重ねが自信になる
      ・他者との約束を守ることにより信頼になる
      ・コーチングでは相手を信じ、受け入れ、共感することで関係が築ける
      ・ノルマをコミットメントに変える
      ・努力目標と必達目標
      ・相手に求められていることについて考える

      ■研修を通じて気付けたこと、今後に役立てられること■
      1.社会人の学びへの意識が責任感につながる
      社会人の学びとは、価値を他者から得るのではなく、価値を与えることであると理解することができました。学生時の授業や生活において、他者から教えられたことを実践することが学びにつながるケースが非常に多く、学びとは人から教わることだと考えていました。しかし、本研修を通して、「気づきをもらうこと」が学びの本質ではなく「気づきを周囲に提供すること」が重要であると理解することができました。さらに、社会人の学びを意識することにより受身ではなく価値を与えることに重きを置くことができ、相手が何を求めているかを考えることが必要となります。これにより、自分本位ではなくなるため責任感を持った行動ができるようになると考えました。今後は気づきを与えられる人材になることで社会人として責任を持った行動をしていきます。

      2.約束を積み重ねることが信頼・自信につながる
      約束を守るということを他者と積み重ねることで相手の信頼を得ることができると学ぶことができました。今までは人と信頼関係を構築するためには、相手に何かを与えたり、自分が何かしてもらったという経験から信頼関係ができると考えていました。実際に、野球では仲間が自分のミスをカバーしてくる。また、自分が仲間のミスをカバーすることで信頼関係が築けると考えていました。自信についても準備不足によって自信が持てないと考えていました。しかし、本研修を通して自身との約束や他者との約束を果たすことで実際に信頼を得られ、自信にも繋がったと感じました。今後は、積極的に約束をすることでそれを果たし他者との信頼関係の構築に加えて、自信向上にも努めていきます。

      3.準備ができる人がリーダーになる
      本研修を受けるまで、リーダーは目立つ人や人気者になるイメージを持っていました。学生生活の中では人気者が委員長になっていたり、目立つ人が生徒会長になることが多かったです。しかし、リーダーに求められることは起こるであると考えられる問題を事前にリストアップし、起こる前に対策を打つことや組織の問題を徹底的に考え抜くことだと感じました。これは事前の準備によってなされることだと改めて感じました。今後は準備を意識することでリーダーを担える人材に成長できると感じました。

      ■研修参加前後での心境の変化、研修講師やA&PROメンバーへのメッセージ■
      私は、学生時にリーダーを担った経験が多かったと感じています。自分がリーダーになってきた際、野球や学生生活で良いリーダー像とは、技術があり、勉強ができ、人に好かれることができれば成り立つと考えていました。しかし、本研修を受ける中で組織をまとめるためには準備力や約束を守ること、相手に気づきを与えることなどが必要であり、技術や人気などは何の意味もないと改めて感じることができました。そして、準備力や約束を守ることは今日からでも実践できることであり、意識することで自分にもできることであると感じました。また、リーダー像というイメージのようなものではなく、実際にどのようなことをすれば身につけることができるのか学ぶことができたので、日々意識しながら取り組んでいきます。今回の研修で森口さんに気づかせていただいたことで、自分は成長するチャンスを得ることができました。本気で自分に向き合ってくださった森口さんには非常に感謝しています。

      ■これからリーダーシップゼミを受ける人へのメッセージ■
      本研修では、現状維持は後退に等しいと学びます。この言葉の通り、現状維持ではなく成長したいと思う方は是非参加してほしいです。自分に自信が持てないけれど、社会人になる前に人として成長したい方や自分の弱みに向き合いたいと思える方は大きく成長できる研修だと実感しました。人に教えてもらうのではなく、自分がワークを通して学ぶことで気づきを得ることができ、聞くことの何倍も価値のあるものであると感じました。そういった気づきを得たいと考えた方や成長したいと感じた方はぜひ参加してみてほしいです。

      ■推薦してくれた方へのメッセージ■
      推薦してくださった本田さんには非常に感謝しています。参加前は自分はリーダーにはあまり向いていない、リーダーをやる器ではないと考えていましたが、今後トレーニングを続けることで成長できると感じました。改めて、推薦していただきありがとうございました。

徹底的な準備で自分に自信を持ち、他者に信頼される人へ

2022.07.04

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