【22年度・研修】社会人の持つべき習慣(後半)

当たり前のことを実践し続ける。それこそがリーダーの近道。

WIN-WINを考える。
相乗効果を発揮する。
理解してから理解される。
刃を研ぐ。

この当たり前のことを、『7つの習慣』をもとに深掘りしていきます。

評論家ではなく、我がこととして取り組むメンバーのための研修です。

この記事の著者/編集者

森口敦   

■マーケティングと人材開発の専門コンサルタントとして活動中■
社会人・大学生・高校生・中学生の成長を支援しています。
社会人育成:リーダーズカレッジ、エイアンドプロワークスペース
大学生育成:リーダーズカレッジfor大学生
高校生育成:難関大学受験専門塾
中学生育成:難関大学受験専門塾

するとコメントすることができます。

新着コメント

  • 須賀渉大

    2023年01月10日

    ■研修を受けて■
    本日の気付きは主に3点あります。

    1点目は自分の体や将来に関しても”第二領域”を設けることです。現在の活動に熱中するあまり、自身の肉体や精神、将来を見据えた勉学に対する意識が薄れる瞬間があります。今を大切にしながらも中長期的に物事を考えていきたいと思います。
    2点目は"Win-Win"と"No-Deal"を大切にしたリーダーシップに関してです。お互いが約束を大切にした上で、次回も素敵な約束を行い進化し続ける体制を創り上げられるように、誠実な言動を意識します。
    3点目に関しては”コミュニケーションのマインドセット”に関してです。互いを尊重した建設的な議論ができるようにその方とどんな関係性でありたいか、どんな対話をしたいか、を相手にも伝えていきたいと思います。

    ■今後に向けて■
    主に2点あります。
    1点目は第二領域を確保するための工夫を3つ以上創ること
    2点目は肉体・精神・社会/情緒・知性のバランスを取った生活習慣を構成すること

    社会人に近い経験をさせて頂いていることを最大限活かし、社会人になっても豊かな生活が出来るように努めていきたいと思います。

    ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
    森口さん
    本日も貴重なお時間を誠にありがとうございました。研修やグループワークを通じて、自身の現状や弱みを再認識する時間になりました。日々目的意識を持ち、自己を成長させていきたいと思います。今後とも宜しくお願い致します。

    久野さん
    グループリーダーを務めて頂きありがとうございました。久野さんの分かりやすい具体例やユーモアのある話で、有意義な時間を過ごすことが出来ました。今後とも宜しくお願い致します。

  • 本田花

    2023年01月10日

    ■研修を受けて■
    学んだこと
    《第3の習慣:重要事項を優先する》
    ・第2領域(重要性高×緊急性低)を大切にすることで、第1領域(重要性高×緊急性高)を取り組む余裕を得る
    ・第1領域がコントロール不可能だからこそ、裁量権のある第2領域を通して、第1領域の予防や準備を行う

    《第4の習慣:Win-Winを考える》
    ・損得勘定を超え、約束を守り誠実であってこそのWin-Win
    ・Win-Winを設定するには、アサーティブコミュニケーションが重要

    《第5の習慣:理解してから理解される》
    ・共感による傾聴を自分だけでなく、リーダーとしてチームメンバーとともに実現していくことが重要

    《第6の習慣:相乗効果を発揮する》
    ・互いのニーズを把握し、付加価値を思い込みを捨てて模索することが重要

    《第7の習慣:刃を研ぐ》
    ・すべてをバランスよく保ち、常にメンテナンスし、習慣化することが重要

    ■今後に向けて■
    ・第2領域を明確化し、計画に落とし込んでいきます
    ・7つの習慣における自身の弱みを自覚し、克服していきます
    →そのために習慣化する仕組みを自ら構築したいと思います

    ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
    本日もありがとうございました。自身の弱みや、今後取り組んでいくことが明確化し、社会人になるための準備として良いきっかけとなりました。
    今後ともよろしくお願いいたします

  • 久野 滉大

    2023年01月10日

    ■研修を受けて■
    社会人が持つべき習慣として、以下のことが特に印象に残った。
    ・重要事項を優先する
    ・第2領域を意識的に、主体的に取り組むことで生活にバランスをもたらしたり、自分の裁量でコントロールできない事項に対応しやすくなる。そういった姿勢を持つことも、責任を持つということである。
    ・Win-Win・No-dealを考える
    ・共感による傾聴によって、理解してから理解される
    ・相乗効果を発揮する
    ・刃を研ぐ
    ・刃を研ぐ習慣をつけることで自信と健康と余裕に繋げる

    ■今後に向けて■
    7つの習慣をただ目を通して学ぶだけでなく、お互いに価値を提供し合いながら実例もイメージして学んだことで、今の自分に足りていないところと、今後社会人になるにあたって身に着けたい習慣が明確になった。
    そのために必要な考え方も身に着けることができたので、実践に移し、継続することで自信を身に着けたい。
    そして、心と身体と頭を常により良いものにし続け、リズムがある生活だけでなく、それらの積み重ねによる自身と余裕から、周囲に頼られる人物であり続けたい。

    ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
    森口さん、本日も貴重な機会を頂きありがとうございました。
    自分に自信をもつためにも、組織やメンバーに貢献したり価値を提供したりし続けるためにも、目の前の人や顧客に価値を提供し続けるためにも必要なことを学ぶことができ、自分と周りの環境の持続的な成長に繋げられる学びがありました。これの実践により在るべき姿の実現に向き合い続けたいです。

  • 川瀬 響

    2023年01月10日

    ■研修を受けて■
    ●7つの習慣(後半)
    ③重要なことから始める
    →緊急事態ばかり時間を割かれ、肉体・精神が疲弊しないように、日頃から先々を想定して準備していくことが重要。
    →スケジュール化できることはスケジュール化していく。

    ④Win-Winを目指す
    →相手の要求・自分自身の要求どちらも達成できる選択肢を模索する。アサーティブコミュニケーションとも繋がる。

    ⑤理解してから理解される
    →相手のネガティブな感情に同情するのではなく、ポジティブな思いに共感することが重要。(『辛い→辛いよね』よりも、『辛い→それだけ本気で目標を叶えたいということだよね。』)

    ⑥相乗効果を目指す
    →資源を奪い合うのではなく拡張することで、より良い第3案を目指す。

    ⑦刃を研ぐ
    →日頃から、肉体・精神・社会性・知性を磨く(刃を研ぐ)ことで、7つの習慣を習得できる。
    →刃を研げていないのならば、そのまま活動するのではなく、まず刃を研ぐことが重要。

    ■今後に向けて■
    ●重要なことから始める
    →授業・ミーティング含め、少なくとも1週間先までの予定は常に把握し、その準備を進める。(過去問を解く、資料を準備する)

    ●理解してから理解される
    →生徒・保護者の思いをまずは明確にする。
    「できるようになりたい」「目標を達成したい」という潜在ニーズを言語化することを強く意識したい。
    →生徒にも「選択的に聞く」ではなく、理解することを身につけてもらえるよう、注意深く目配りしていきたい。

    ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
    森口先生
    習慣化できていることもあれば、まだ習慣化できていないこともありました。立場上、「理解する」というのが形骸化しがちだとも思ったので、改めて謙虚に向き合いたいと思います。
    今月もありがとうございました!

    本田さん
    先月に引き続き、研修のファシリテート、ありがとうございました!
    初めて受ける内容の研修にも関わらず、その場でご自身の経験を言語化していらっしゃるのが、本当に凄いと思います。
    今月もありがとうございました!


  • 香山 渉

    2023年01月10日

    ■研修を受けて■
    ・重要度と緊急度の2×2軸で優先度をつけた行動をするべきこと
    ・重要かつ緊急の事項を整理した後に無駄な行動をしがちであり、意識的に避けなければならないこと
    ・特に"運動"については後の祭りになる前に今のうちから定期的に実施をする必要があること
    ・表面的なwin-winではなく、相手のことを考えたwin-winを提案すること
    ・no-dealはお互いが約束を果たしているときにこそ起こり得ること
    ・自身が伝えたい時は、まず相手が伝えたいことを理解する必要があること


    ■今後に向けて■
    【理想とのギャップ】
    ・「重要でない×緊急でない」事項につい時間を費やしてしまう場面があった
    ・「刃を研ぐ」にあたっての"精神"の部分に時間を充分に割くことができていないこと

    【明日から意識すること】
    ・「重要である×緊急でない」事項に意識的に時間を割くことで、目の前の締め切りに追われる状態から抜け出していく。特に研究活動。そのために、研究自体の自身の目的を改めて言語化、残りの修士論文執筆までの1カ月間で週単位での進捗を可視化していく。
    ・"精神"の部分では、時間とお金が必要なことであった。いつでも実施することができるよう、自己啓発だけでなく小説を2冊に1冊の頻度で読む。


    ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
    本日も貴重な時間をいただきましてありがとうございました。
    今年の抱負は「英語力の強化」「筋トレ継続」です。これら2つの目標を達成するため、本日の研修のように定期的に自身の活動を振り返り、第2領域にかける時間を意識的に増やしていきます。

  • 長谷川拓志

    2023年01月10日

    ■研修を受けて■
    第3の習慣 重要事項を優先する
    これに関してはそこまで問題なく実施できていた
    ただ,家の大掃除など,プライベート⋀好きでないことは第1領域に行ってしまう可能性があると感じた.

    第4の習慣 WinWinを考える
    win-winとNo-Dealのみが誠実
    時にはNO-Dealも必要であり,それを見極める

    第5の習慣 理解してから理解される
    共感による傾聴

    第6の習慣 相乗効果を発揮する
    資源を拡大する
    お互いの得意分野を見つける

    第7の習慣 刃を研ぐ
    ニュースを見る

    ■今後に向けて■
    今後は,日経新聞を読むようにします.
    ただ,紙面だと読まないで終わる可能性が高いと思うので,オンライン上で読めるものを利用しようと思います.
    また,情報の偏りが無いよう,そのほかの媒体から出ている情報も閲覧するようにします.

    プライベートでも第2領域を増やせるようにしていく.
    現状,プライベートの部分が第1領域,第4領域に陥りがちである.

    ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
    本日もありがとうございました.
    7つの習慣の本は親が読んでいたため,家にありました.
    前回の研修後に少し読んだのですが,学ぶことが多いです.
    自己管理と他者とのコミュニケーションを大切にしていこうと思います.

  • 藤原穫

    2023年01月10日

    ■研修を受けて■
    第二領域での活動比率を高めるために、「時間」と「量」を決定すべき。/ No dealは"交渉決裂"ではなくお互いの考えを尊重するもの。/Win-Winは損得ではなく誠実かで考える。/相手の気持ちをポジティブに言語化し、肯定する。

    ■今後に向けて■
    「肉体」を磨くことが欠けていることを自覚した。また、第二領域の活動を「できるタイミングでやる」となっていることがあるため、「時間」と「量」まで決定して必然的に実行する仕組みとしたい。

    ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
    本日もありがとうございました。社会人になるという環境の変化に負けないような仕組みを残り2ヶ月半で作り、「刃を磨く」ようにします。

  • 上野美叡

    2023年01月10日

    ■研修を受けて■
    ●緊急度と重要度
    第Ⅱ領域はスケジューリング可能
    緊急中毒→第Ⅰ領域と第Ⅳ領域を行き来してしまう

    ●Win-Win
    Win-WinかNo-Dealが誠実な対応

    ●理解する聞き方
    共感して傾聴すべき→相手の気持ちを代弁する

    ●相乗効果
    妥協でなく、付加価値のある相乗効果を生むことが、本当のWin-Win

    ●刃を磨く
    肉体、精神、社会・情緒、知性を磨く

    ■今後に向けて■
    緊急度と重要度について考えたとき、私は第Ⅲ領域の緊急だが重要でない事を優先してしまうことが多いと感じました。友人からの急な誘いや、急な電話についついその場で応じてしまい、時間を溶かしてしまっていました。これからは、大切な友人だからこそ、その時間を第Ⅱ領域としてスケジュールしたいと思います。

    ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
    森口先生
    改めて自分の生活を見直すきっかけになりました。2023年はスケジュールをきちんと立てて動くことを目標にしたいです。ありがとうございました。

    長谷川さん
    わかりやすい説明で、また、こちらの理解を確認してくださり、助かりました。自分の体験を話したときに、フィードバックを丁寧にいただき、グループワークが有意義な時間となりました。ありがとうございました。

  • 中条 桜

    2023年01月10日

    ■研修を受けて■
    以前初めて研修に参加させていただいた際のロールプレイングで、自分が勝つことにこだわるあまり、相手の利益を考えられていないWin-Loseの接し方をしていたことを反省しました。Win-Winの関係を構築しようとする誠実さ、トレードオフになるという先入観で塩梅を調節しようとするあまりトレードオンの関係にできる可能性を見逃していないかを検討するべきだったと思いました。

    ■今後に向けて■
    上記の反省を踏まえて、まずはWin-Winの関係構築を目指す姿勢を持つよう注意しようと思いました。
    自分の1週間の生活を振り返り、食事や運動の生活習慣が整っていないことに改めて気づきました。班員の体験談を踏まえて「仕組み化」による強制的な習慣化に取り組んでみようと思いました。

    ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
    本日はお忙しい中、貴重な機会をいただきありがとうございました。普段両親や友人に言われて何となく感じていた反省や危機感を言語化され、改めて考える時間をいただけたことで、行動に移すための実際的な計画を立てることができました。まだ未熟な身で、研修において周囲に自分から提供することができていないと感じていますが、今後自分からも提供できるようになりたいと考えています。引き続き、よろしくお願い申し上げます。

  • 髙橋開

    早稲田大学大学生 2023年01月10日

    ■研修を受けて■
    ・「重要事項を優先する」
    重要だが緊急ではない第2領域は、自分の裁量でスケジューリングが可能であるので優先的にカレンダーに組み込む。
    重要で緊急である第1領域は、スケジュールを自分で左右させることが出来ない。また、第1領域と第4領域は中毒性があるので、なるだけ第1領域を事前に減らすことが重要。
    ・「Win-Winを考える」
    Win-Winな状態が理想であるが、Win-Winを求める中で解決策が見つからない場合はNo-Dealにする。損得だけでなく、誠実に相手と接する。
    ・「理解してから理解される」
    「聞く」にもレベルがあり、共感による傾聴すなわち相手のことを自分事に考えて相手のことを理解してから理解される努力をする。
    ・「相乗効果を発揮する」
    常日頃から妥協策ではなく、お互いがWin-Winで新たな価値が生まれる第3の策を考える習慣を身に着ける。
    ・「刃を研ぐ」
    「肉体」「精神」「社会・情緒」「知性」のそれぞれを妥協することなく磨き、それらを習慣化する。

    ■今後に向けて■
    4月から社会人になることもあり、周りの環境が大きく変わる中でも「肉体」「精神」「社会・情緒」「知性」を磨く習慣は絶やさないようにしたいと思います。また、予定を決める際は第2領域を優先的に盛り込み、盛り込む中でも具体的に何をどこまでやるのかを示し、振り返ることが出来る予定を立てていきたいと思います。

    ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
    先月に引き続き、「7つの習慣」の教えをもとにそれらを抽象➡具体に落とし込むことができ、非常に有意義でした。社会人になると、このような学び・振り返りの場は新たに自ら設定する必要があるので、「自律」を意識して過ごしたいと思います。

  • 荒 諒理

    2023年01月10日

    ■研修を受けて■
    〇重要事項を優先する
    → スケジューリングをできるものは、
      スケジューリングする。
    〇WinWinを考える
    → WinWinにならない場合には、No Deal。
      本当にWinWinを狙うには、誠実性が大切。
    〇理解してから理解される
    → 相手の気持ちを自分の言葉で代弁。
      潜在ニーズにまでアプローチするように聞く。
    〇相乗効果を発揮する
    → 「ピンチをチャンスに変える」的な発想。
      0/100 的な思考になりすぎないこと。
    〇刃を研ぐ
    → 特に肉体。手遅れになる前に。

    ■今後に向けて■
    〇重要事項を優先する
    第二領域でやりたいことはいっぱいあるので、
    思い付きでやる形にならないよう、まずは優先順位をつける。

    〇理解してから理解される
    生徒に何かを説明する時にも、
    生徒の頭の中の状況が分かっていないと、
    なかなか理解をしてもらえない。
    →「こちらが伝えたい」という思いの前に、
     「生徒がどういう状況にあるのか」を把握。

    〇相乗効果を発揮する
    ピンチの際に、「ピンチを凌ぐ」的な発想ではなく、
    「チャンスに変えられないか」的な発想を大切に。

    ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
    森口先生へ
    今月もありがとうございました。
    本当に耳の痛い瞬間ばかりでしたが、少しずつできることから
    取り入れていこうと思います。

    久野さんへ
    リーダーありがとうございました!
    メンバー間のディスカッションを促してくださったり、
    具体例の共通点を考える方向性での進行など、
    研修内容の理解が深まりました。

最新記事・ニュース

more

皆さんがリーダーを務める組織にはMVVやスローガンと言ったメンバー全員が認識している「共通目標」はありますか? そして、今その「共通目標」を何も見ずに口ずさむことができますか? もし、一度決めたことがある共通目標が形骸化してあまり浸透していない場合は私と同じ苦悩を経験するかもしれません。

大庭彩 1Picks

たとえ意見が対立しても、プロのコンサルタントやコーチは相手を導くことができる。 基礎1~3を通じて、科学的なメカニズムから築き上げた実践型コーチングについて、ロールプレイを中心に活用方法をトレーニングしていきます。 現場の活動と有機的に結びつける知恵と、今後のプロジェクトに活かす行動力。 これらを大切にするリーダーのための研修です。

たとえ意見が対立しても、プロのコンサルタントやコーチは相手を導くことができる。 基礎1と基礎2を通じて、科学的なメカニズムから築き上げた実践型コーチングについて、ロールプレイを中心に活用方法をトレーニングしていきます。 現場の活動と有機的に結びつける知恵と、今後のプロジェクトに活かす行動力。 これらを大切にするリーダーのための研修です。

「自分と仕事をしたいか」と思われているかどうかは他者の言動を大きく変化させます。相手方の時間を頂いているという認識があなたの評価を変えるでしょう。適切な準備を行うことで周囲と豊かな関係性を築きたい方に必見の記事です。

大庭彩 香山 渉 谷口 宗郁 3Picks

たとえ意見が対立しても、プロのコンサルタントやコーチは相手を導くことができる。 基礎1と基礎2を通じて、科学的なメカニズムから築き上げた実践型コーチングについて、ロールプレイを中心に活用方法をトレーニングしていきます。 現場の活動と有機的に結びつける知恵と、今後のプロジェクトに活かす行動力。 これらを大切にするリーダーのための研修です。

「周りの声を意識して思っていることを伝えられず、自分だけが辛い思いをしている...。」「それもあって、周りに対して愚痴が溜まっている...。」この悪循環を引き起こすコミュニケーションを、A&PROではPassive(受身的)なコミュニケーションと捉えます。そして悪循環を解決させるには、「Passive(受身的)」を「Assertive(自己主張的)」へ変容させていくことが重要です。

矢後慶樹 前田佳祐 大庭彩 3Picks

「メラビアンの法則」や「真実の瞬間」と向合い、各メンバー自身がブランド形成の重要要素であることを自覚していきます。 「目配り」「気配り」「心配り」の各段階を理解し、「マナー」「サービス」「ホスピタリティ」「おもてなし」の違いについて研究。 「マニュアル」「サービス」を理解・実践するのは当然。 「ホスピタリティ」「おもてなし」を顧客・メンバーに提供したいリーダーのための研修です。

メンバーに尊敬されるリーダーは当たり前ですが、メンバーを尊敬できるリーダーは少ないのではないでしょうか? 今回の記事ではメンバーを尊敬することで得られるメリットについてご紹介していきます。

大庭彩 1Picks

知識として体系化されているプロジェクトマネジメント。 ただし、頭で理解していても習慣化できていないと、顧客やステークホルダーの期待値とは程遠い『自己満足なプロジェクト』となってしまう。 各種マネジメントツールにもてあそばれず、プロジェクトマネジメントの本質を理解し、やるべきことを実践し続ける。 そんな責任あるリーダーを対象とした研修です。