【研修】リーダーシップゼミ

Pick

2023.01.24

  • 吉川 潤

    吉川 潤

    ■研修を通じて学んだこと■ ・相手の時間を奪っていることを忘れない ・自分の弱みに向き合える人間でないと組織の弱みに向き合えない ・トレードオフ・オン思考 ・想定内の幅を広げ想定外を無くすことが余裕や自信に繋がる ・責任とは対応できる状態にあるということ ・判断・決断の違い ・本当の人財とは ・共通点を探すことがコーチングにおいて重要 ・全ての仕事はコミュニケーションと結びついている ・PREP方による話し方 ・気づきを与えるコミュニケーション ■研修を通じて気付けたこと、今後に役立てられること■ 相手の時間を奪っているという、当たり前でありながら、それを認識して動けてることが少ないことに気づき、その重要性を感じ取ることが出来た。また、コーチングにおいて重要なことはなにかと、今まで何となくで行ってできていると思っていることについて、たくさんのことに気づくことが出来た。 真のリーダーとは何か、今までリーダーに何となくなっていることが多かったが、これからは必然的にリーダーとなれるよう、自分の弱みに対して誠実に向き合い、行動していきたいと感じた。 ■研修参加前後での心境の変化、研修講師やA&PROメンバーへのメッセージ■ 貴重な2日間という時間を、自分たちに提供して下さりありがとうございました!! 今まで何となくリーダーとして振舞ったり、コーチングをしてきた自分にとって、反省する点や学ぶ的点が多い研修でした。自分の弱みに誠実に向き合い、想定内の幅を広げ余裕と自身を持ったリーダーになれるよう、精進していきたいと思います。 ■これからリーダーシップゼミを受ける人へのメッセージ■ 何となく、リーダーとして振舞っていませんか?真のリーダーになるために必要なことはなんだと思いますか?本研修を受講することで今までの自分の価値や考えをレベルアップすることが出来るだけでなく、新しい気づきが沢山あります。どれだけ多くの気づきを得て、今後に活かすかどうかが重要です。 ■推薦してくれた方へのメッセージ■ 推薦してくださった花さんありがとうございます。 本研修に参加したことで今の自分に足りないことであったり、これから目指すべき理想像がかなり明確になったと感じております。今後は本研修で得た新しい気づきを自分で再現していきます!!

【22年度・研修】幹部研修(1月)

Pick

2023.01.27

  • 吉川 潤

    吉川 潤

    ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■ 1.先月・先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること 相手の時間を奪わないように、簡潔に分かりやすく伝えること 2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること ユーザー獲得に関して、組織への伝達、獲得経路、モチベーション上げることなどの準備を徹底的にすることで、余裕と自信をもって行動することができる 準備に対する行動量を増やし想定内を広げることで、想定外の事象に対して対応しやすくなる 3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか ワークを進めるメンバーに対して、様々な角度からの気づきを提供したい ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■ 1.現状・成果の把握 11期目線での気づき等を3回のワークの中で1回ずつは伝えられたと感じている。 年間戦略を考えていく中で、自分に足りていない思考回路であったり、抜けている観点等様々な気づきを得ることが出来た。 その中で自分がやらなければいけない部分は多く、まだまだ足りていない部分も多くあるので、そういった際は今回と同じように10期の先輩方に頼っていくことも必要であると感じた。 2.ギャップの分析・課題の抽出 課題感として、年間KGI/KPIに関しては数値目標の立て方等直していくことが必要である。 また、施策を考えていくだけでなく、組織としてUAがどの様な状態で動くのが理想なのか、個人がどの様な状態になれば良いのかといった理想状態を定めていく必要があると感じている。 その中で、UA内で役割分担を明確に行い、領域長に対して責任・権限・義務を明確化することで組織をうまく作っていきたいと感じている。 3.今後の対策・計画 ・年間計画を終わらせる ・2月のUAと個人の理想状態の確定 ・2月の施策の決定 ・UA内での役割分担を行い各メンバーごとにボールを持たせる ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■ 誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に) ※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ) まずは今回の研修を運営してくださり、ありがとうございました。 本研修の中で主にコーチングしてくださった、高橋さん、香山さんたくさんの気づきを提供してくださり、ありがとうございました。 お二人にコーチングしていただく中で、自分自身足りていないところに関して、とことんFBしてくださったことで、本当に今自分がやるべきことは何なのか。また、自分がどの様な責任・権限・義務を持って働きかけるべきかしっかりと考えなおしていく必要があると感じました。

最新記事・ニュース

more

人が自ら動きたくなる組織には、「信頼」「理解」「成長支援」の3つの要素があります。 本研修では、マグレガーのXY理論・マズローの欲求5段階・コーチングの領域モデルを用いて、 「人はなぜ動くのか」「どうすれば自ら動くようになるのか」を、実例を交えて深く学びます。 単なる知識の習得にとどまらず、現場で直面する課題(メンバーの停滞・生徒の伸び悩み・顧客対応の難航など)を、“人間理解”を通して紐解く実践型のプログラムです。

人が自ら動きたくなる組織には、「信頼」「理解」「成長支援」の3つの要素があります。 本研修では、マグレガーのXY理論・マズローの欲求5段階・コーチングの領域モデルを用いて、 「人はなぜ動くのか」「どうすれば自ら動くようになるのか」を、実例を交えて深く学びます。 単なる知識の習得にとどまらず、現場で直面する課題(メンバーの停滞・生徒の伸び悩み・顧客対応の難航など)を、“人間理解”を通して紐解く実践型のプログラムです。

人が自ら動きたくなる組織には、「信頼」「理解」「成長支援」の3つの要素があります。 本研修では、マグレガーのXY理論・マズローの欲求5段階・コーチングの領域モデルを用いて、 「人はなぜ動くのか」「どうすれば自ら動くようになるのか」を、実例を交えて深く学びます。 単なる知識の習得にとどまらず、現場で直面する課題(メンバーの停滞・生徒の伸び悩み・顧客対応の難航など)を、“人間理解”を通して紐解く実践型のプログラムです。

責任・権限・義務。 言葉だけを知っていても意味がない。 責任・権限・義務の違いと互いの関係 報告・連絡・相談の違いと「判断・決断」との関係 報告・連絡・相談のタイミングと「マネジメント・人材育成」の関係 これらを理解し、効果的に使い分けることが重要。 理屈と機能を理解し、チームワークを大きく向上したいリーダーのための研修です。

感謝は大事だと分かっているけれど、感謝を後回しにしてしまう。そんな方に、感謝の価値を改めて実感していただき、実践するための準備となるメッセージになればと思います。

復習回数を闇雲に増やしたり、ノートいっぱいに何度も書かせる記憶法は、社会に出てから通用しない。 多忙なリーダーは、重要事項を一発で覚える。 たとえそれができなくても、復習回数を最小限にし、効果的・効率的に記憶することが大切。