【22年度・研修】幹部研修(3月)
2023.03.24
2023.03.24
2023.03.17
2023.03.17
2023.01.06
2023.01.06
2022.12.29
2022.12.16
上原久実
2022.12.05
上原久実
リーダーシップゼミやビジネス基礎研修で学んだことを、机上の空論とせずに実践し続けることが重要。 プロジェクト年間計画をもとに毎月、リーダー同士でチームコーチングを実施します。 ※参加者同士で役割分担し運営する研修です。
上原久実
2023年03月24日
■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■
1.先月・先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること
・セクション
同期のスタンダードを上げるべく、エントランスにおける伝わりやすさと目的を結び付けた設計を行った。
具体的にエントランス全体の提示、11期自体の実態やあるべき姿と結び付けた組織説明などをおこなえるスライドに変更した。
・チーム
チームとしてナレッジを共有する文化を盛り上げるように布石を打ちながら進めることができた。
2.来月の取組み/残りの活動で、周囲の手本として伝えられること
・セクション
エントランスの運営側の関わりやすさに欠けている設計であるため、MTGやSlackを活用し生の声を拾うことを忘れずに改善を行っていく。
また、新規ジョイン者が主体的に話を聞けるような場面を多く取り入れ、属人的にならないエントランス設計をおこなう。
・チーム
チームビルディングにおいて一定コミットメントに切り替えられるような設計にかけていたため、タスクを提示し論点を出すことでよりコミットメントできるようなチーム設計にしていくことで支部に対してリーダーとしてのナレッジを共有できるような設計にしていく。
3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか
同セクションの諸星に対して、組織の進むべき方向性と紐づけたアドバイスを逐次話があるたびに提示し、メンターとしてのあるべき姿を深掘りする時間とする。
■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■
1.現状・成果の把握
・履行速度
2週間以内のインストールに向けての動きだし
・アンケート
満足度について基本的に9台をたもっている
・NA履行率
現在システム作成中
2.ギャップの分析・課題の抽出
・履行速度
履行側でのシステムが整っていない
・アンケート
エントランスでの引き出しが足りていない、エントランスと新規ジョインの間での密な関係性が作り切れていないため満足度を高める余地あり。また属人化も省ける余地あり。
・NA履行率
現在システム作成中。かつシステムとして新規ジョインのその後の活躍を拾えていないためフォローアップしきれていない。
3.今後の対策・計画
・KGI・KPIから逆算した各種資料の適切な改定
・各セクションとの連携で支部を巻き込んだエントランスを
■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■
誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に)
※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ)
◎本田さん
本田さんにはそもそもの思考のプロセスといったところまで立ち返りながら、いろいろ自分の思考を深めていただき、非常に感謝しています。特に年間KGI・KPIの設定につきましてはコーチングの内容のみならずやり方といった点で非常に参考になりました。ありがとうございました。
諸星さん
諸星さんのアドバイスで、何度も根本的なあるべき論に立ち返ることができたと感じております。特に支部内で上がっている課題に対しての責任や権限の分配に関して、問題への適切なアプローチといった面で学びが大きかったです。ありがとうございました。
組織における引き継ぎ。その過程や準備の仕方に悩んだことがある方も多いのではないでしょうか。そこでそんな引き継ぎに向き合い、組織の進化に繋げていくための方法論をお話しします。
上原久実
2023年03月17日
本田さんの記事を拝読して、引き継ぎのみならず、これらは普段のコミュニケーションやMTGにも通ずる話だと感じました。
意図を伝えることで地盤が変わることなく、元々のプランをさらに活性化させられる可能性もあるのだということを感じました。
自分の立場・タスクにおける責任を忘れることなく、何度もあるべき姿に立ち返り業務を進めていくべきだと感じました。
上原久実
2023年03月17日
本田さんの記事を拝読する中で、「個別化された感謝で、メンバー一人ひとりが組織にとってかけがえのない存在であることを伝える」といったところに、非常に深い気づきを得ました。
特にエンカレッジの活動においては、自分の認識と相手の認識をすり合わせる中で、大ゴールまでの立ち位置を振り返りつつ、プロセスを称え合うという観点で非常に参考になりました。
支部における感謝の文化だけでなく、賞賛の文化などにおいても還元していけたらと感じました。ありがとうございました。
上原久実
2023年01月06日
3日間お疲れ様でした。
リーダーは素質でなく努力でなるもの、という文章に、この研修の大切な要素が詰まっているように感じました。研修中も努力をおこたらず、周りの意見を元にどんどん考えや姿勢をブラッシュアップさせていく佐々木さんにたくさん刺激を受けました。ありがとうございました。
佐々木さんとは協力する機会も多いと思いますが、一つ一つの事象を構造的に捉えながら、真の心理的安全性を大切にして、頑張っていけたらと思います。
責任を果たしていくために、権限を自らかき集めること。そして権限を集めるために義務を全うすること。それらを常に行いつつ、責任を引き受ける前には自分のキャパシティ含め責任・権限・義務を構造化し把握することを身をもって学んだ。
上原久実
2023年01月06日
3日間お疲れ様でした。
学びのスタンスを外に向けることに意識するというところに、対人関係における林さんの誠実さを感じました。実際3日目のワークで一緒になった時は、林さんの発言により得た気づきも多く、大変勉強になりました。
また、トレードオンの視点は私にとっても大きな気づきだったので、読んでいて深く共感しました。一朝一夕では直せない思考だと思いますが、お互い活動を通して弱みを克服できるように誠心誠意頑張りましょう。
リーダーシップゼミやビジネス基礎研修で学んだことを、机上の空論とせずに実践し続けることが重要。 プロジェクト年間計画をもとに毎月、リーダー同士でチームコーチングを実施します。 ※参加者同士で役割分担し運営する研修です。
上原久実
2022年12月16日
■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■
1.先月・先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること
塾講師のアルバイトにて、生徒に正しく意図が伝わるコミュニケーションができるように、PREP法を用いたり、共通理解がある基準を用いたり、生徒側からのリアクションを見ることで、より深くわかりやすいコミュニケーションを取ることができた。
2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること
来月は個人的にタスクが込み入っているため、まずはタスクに対して管理をし、タスクに関係する人もスムーズに進められるような計画設定をする。そして、タスクに宿る意義を考えつつ、コミットメント型の姿勢で取り組んでいく。特にゼミの引継ぎにおいて、後輩にとって充実した活動となるよう、周囲と目標を大切にしながら、後輩が目標に向け誠実なやりとりを重ねられる、そしてそのためにまず目標をしっかりと理解してもらえるようなコミュニケーションを目指したい。
3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか
成果としてコミュニケーションの取り方を特に意識していたことを踏まえて、共に取り組むチームメンバーに対して、新しい視点からの確認や、また相手の発言の意図をより深掘っていくことで、新たな気づきを提供していけたらと考える。
■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■
1.現状・成果の把握
伝える際には、相手にわかりやすく、構造化して話すことができた。また、FBをする際に、自分のセクションや他の基準を用いて気づきを与えられるようにした。
また、コミットメント型に取り組むという点について現状ソフト面でのアプローチのみを考えていたものの、それを権限やロジックによって補強できるということを学べた。
2.ギャップの分析・課題の抽出
①発想力が足りなかった。
自セクションの主たる目標が自分の中に落とし込めていなかったことが一つ目の原因だと考える。また、二つ目の原因としてサービスの受け手と受け取り手の視点に注力しすぎて組織全体というところに目がいかなかったところも課題であったように感じる。三つ目としては、自分の過去の経験を一般化して再利用するというスキルが足りていないからだと考える。
②心理的安全性を取っ払った関係性の構築
心理的安全性を取っ払った仲間と話す中で、意見をより良いものにするために否定だったり補足意見を出すことができたが、今後入ってくるメンターや担当するエンターについて、初対面から信頼できるような人間であることが必要だと感じた。
3.今後の対策・計画
今後11期が動いていくにあたり、まず観点について
また、発想力に関しては自分で高めることはもちろん、仲間たちと議論を交わす中で新しい軸というものを随時自分の中に取り組んでいきたい。
■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■
誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に)
※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ)
山口さん:集団をモチベートしていくためにはロジックで補強した上でパッション面でも働きかけていくような、両方が大事なのではないかというFBをもらい、ハッとさせられました。
須賀さんからは、心理的安全性の面で、誰にでもある弱みにどのように対応していけば良いかと悩んでいた時に、「弱みも尊重する姿勢が大事だ」というFBを頂いて、新しい観点からリーダーの存在意義を考えることができました。
◎佐々木さん・小松さん・林さん:チームでのワークにおいて、3人と話し合うことで、これからはここのセクションと連携ができそうということであったり、求める要素の習熟度に対してのいろいろな物差しを知れたり、充実したワークの時間になりました。特に同セクションの佐々木さんの意見からは学ぶことも多く、現在存在するチャンネルを活性化させる形で取り組みやすさを重視しながら、より組織を活発化させられそうな明快で素敵な意見が多く、実現までのプランをより綿密に練って、高みを目指しながら、ぜひ取り組んでいけたらと感じました。
単なる就業体験では意味がない。 単なる発表会でも意味がない。 参加者の能力開発にこだわった集中プログラム。 今のうちに自身の限界にチャレンジし、社会で役立つ自身の強みを見つけ、今後の学生生活や就職活動に大いに役立ててほしい。 机上の空論で終わらせない、責任あるリーダーのための特別プログラムです。
上原久実
2022年12月05日
■研修を通じて学んだこと■
・コミュニケーションは仕事を豊かにする
・GMAP-Cにのっとりよかった点は再現できるように、改善すべき点が見つかるようにする
・目標設定はSMART-Cに則って行うことで自分のキャパシティを尊重しながらさらなる高みを目指すことができる
・正しく伝えるためには、構造化、PREP法、共通認識の取りやすい例示など相手が受け取りやすい話し方をする
・正しく受け取るためには、積極的な反応を示し、ダブルチェックをする
・時間は相手にとっても自分にとっても有限であることを念頭に置く
・ノルマ型ではなくコミットメント型の思考に切り替えていくことで、自分も仲間もモチベートしていく
・リーダーとして、組織の理念を重んじながらトレード・オンの関係性を作り出していく
・リーダーは準備ができる人が務めるもの
・義務を守ることで権限を行使できるようになり、結果責任を果たすことができるようになる
・マインドやスタンスについて見直し高めていくことで、コーチングする人の能力以上の能力を相手が発揮できるようになる
・物事は塩梅が大切である
■研修を通じて気付けたこと・今後に役立てられること■
①有限である時間を最大限活かすために、コミットメント型に切り替えていく
経験を活かすことは大事ですが、過去は変えられない以上囚われ過ぎてしまっては逆効果であることに気がつきました。
過去を振り返って暗くなるのではなく、得た経験を未来に向けてより良く活かしていくためにも、「やらなければ」という意識ではなく、「やっていきたい」という熱が肝心なのだと強く感じました。
振り返ってみると、研修中にもノルマ的な意識を強く持って構えてしまったがゆえに、逃したり無為にしてしまったチャンスがあったことに気がつきました。
また、果たすべき目標をノルマとして自身の外に置き、自分自身と目の前にある課題を天秤にかけてしまっていたからこそ、場に応じてパフォーマンスの質が大きく変わってしまっていたのではないかということにも気づきました。
目的・目標や、あるべき姿・目指す姿に立ち返りながら、様々な課題にコミットメントしていけたらと思います。
②正直であるのは大前提で、誠実であることが大事
正直であることは現状を肯定しているだけで、改善には向かわないということにハッとさせられました。
誠実であるためにすべきことは、自分の時間を管理したりキャパシティを把握したりと当たり前にすべきことですが、一方で頭を働かせていないときは当たり前のことすらできていない自分もいたのだと、頭を働かせることの重要さをひしひしと感じました。
自分の理念や時間、人生に誠実であることが、巡り巡って組織に対して誠実であることに繋がるのだと気が付くことができました。
③経験を分析し、未来への材料にする
準備する機会は、学んでいる時間だけではなく、他者のやり取りなど全ての時間に眠っているということがこの研修において一番刺激的なことでした。しかし、本当は日常生活においても見方一つ変えるだけで日々ひとつひとつの経験を学習機会にすることが可能だったんだなということも強く感じました。
リーダーは様々な背景を持つ人と助け合いながら組織を導いていく必要があります。そのなかで、より良い方向に導き、またモチベートしていくためにも、得た知見を構造化し分析し、貪欲に自分の糧としていく事が大切だと感じました。
■研修参加前後での心境の変化・研修講師やA&PROメンバーへのメッセージ■
今まで流れでリーダーを務めることが多かった中で、自分ができなかったこと、やりきれなかったことについての心残りが多く、しかしそれらについてどのようにすればよかったのかの答えが見つからないままといったことも多くありました。それらの反省について、森口さんや研修に参加するメンバーからヒントや自分なりの答えを探し出すため参加させていただきました。
参加させていただく中で、自分の中にはトレード・オンの考えがかなり欠けていたことに気が付きました。目標達成を重視しすぎたり、あるいはモチベーションを重視しすぎたり、適度な塩梅でのコミュニケーションができていなかったことが、今までの失敗要因の最たるものであったように感じます。
そこに対して自身の弱みをオープンにして省みる環境を作り出してくださったことにも感謝します。同時に、自分もこれからは弱みや悩みをかかえるメンバーがそれを共有しやすいような、風通しの良い組織づくりができるよう、コミュニケーションの取り方を改善していきます。
森口さんが私たちに教えてくださることをお話の中で体現し、また実践の機会を与えてくださることで、GMAP-Cを繰り返しながら参加することができました。
二日間の間でこれからもずっと大切にしたい学びをたくさん得ることができました。この研修を作り上げ、サポートしてくださり、共に励んでくださった森口さん、そしてA&PROの皆様に深く感謝申し上げます。
■これからリーダーシップゼミを受ける人へのメッセージ■
リーダーを務める・務めた中で後悔が残る人、それに対する改善意欲が強い人にとって効果が強く出る研修だと感じます。実際私がそうだったからです。
研修中には、リーダーを務める人にとってはもちろん、組織の一員として活躍し、組織を率いていくリーダーをサポートするにあたって勉強になることが沢山ありました。
前のめりになって参加して、巡ってきたチャンスは取り逃さないために準備をすること、そしてチャンスを掴んだら自分の最大限の知恵と活かしながら考えて考えて取り組んでいくことを大切にしてください。自分のものはもちろん、参加する仲間の体験も全部吸収すると意気込みで、常に主体的に参加してほしいです。
■推薦してくれた方へのメッセージ■
須賀さん
この度は推薦していただきありがとうございました。参加できたことで、今までの経験を様々な視点からロジックをもって振り返ることができました。研修中に感じた悔しさや不甲斐なさの根底にある、現状の自分に対する改善意欲をこれからも大切に何度も思い出しながら、できたことはさらなる成長を、できなかったことはまずはできるようになることを目指し、日々の経験に対して準備をしながら全力で取り組んでいきます。
研修中のサポートやアドバイスといった面でも大変お世話になりました。二日間ありがとうございました。
2022.12.29
須賀渉大
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上原久実