【22年度・研修】幹部研修(12月)

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2022.12.16

  • 大島 萌詠子

    大島 萌詠子

    ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■ 1.先月・先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること ・定量的な面だけでなく、定性的にも賞賛すること、そのために一人一人の頑張りを見つけること 2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること ・定性定量ともにバランスのとれたチームを作っていくには ・最後まで数値を追い続けるための声かけ 3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか ・本田さん、左貫さん、髙橋さんと残り短いエンカレ生活のモチベの高め方、保ち方(リーダー、メンバーともに)を探って行きたい ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■ 1.現状・成果の把握 ・11月定量(UA数値)→12月定性(Slackつぶやきチャンネルやメンバー間1on1)で注力してきた ・その中で、数値に対するメンバーのモチベーションを保っていかなければならない 2.ギャップの分析・課題の抽出 ◎目指す姿「定量定性ともに成果を残しているチーム」「エンターファーストを体現する1月」 3.今後の対策・計画 ・12月ラストmtgで、それぞれメンバーが考える「エンターファースト」を具体的に挙げてもらう、ディスカッション ・1月始めのmtgで、みんなの「エンターファースト」を定量的な目標として掲げ、ラスト1ヶ月間、チームとして皆で同じ方向を向いて、チームとして目標を体現していく ・それぞれのモチベーションを最後まで保つために、LINEでのこまめな連絡を欠かさず、それぞれの努力を褒め続ける。 ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■ 誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に) ※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ) ◎左貫さん:同じTLとして、普段からのメンバーとのコミュニケーション量や取り方が参考になりました。自分も「具体」を意識して、コミュニケーションを取っていこうと思いました。また、「エンターファースト」のディスカッションの提案も採用させてもらいます。ありがとうございました! ・髙橋さん:チーム全体のモチベをあげるのか、それとも1人特定の人を上げるのが効率がいいのかを考えるきっかけになりました。ありがとうございました! ・本田さん:CSのSLとしての悩みを聞いて、残り2ヶ月間、自分自身もさらに視野を広く視座を高く活動していこうと思いました。また、振り返り面談を「メンターとしての振り返り面談」という新たな視点をチームにも広げていこうと思いました。ありがとうございました!
小松 由梨香 須賀渉大 本田花 谷 風花 久野 滉大 19Picks

【22年度・研修】幹部研修(11月)

Pick

2022.11.25

  • 大島 萌詠子

    大島 萌詠子

    ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■ 1.先月・先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること チームメンバーに数値に対して今まで以上に意識を持ってもらう方法(特にUA) 2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること 来月のチームの注力を1つの領域に絞ること(CS✖️OC) 3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか 同じTLとして頑張る前野さんに、11月の自分のチームでの取り組みを共有し、TLとしてチームの導き方の選択肢を広げてもらいたい。 ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■ 1.現状・成果の把握 ・TLとして数値を追うことに集中しすぎていた=数値は出ている ・メンバーのモチベーションの源泉は把握したが、それをうまく上げたり保ったりすることができていない 2.ギャップの分析・課題の抽出 ・なぜその数値をチームとして追うのかが共通認識としてない ・定量賞賛>定性賞賛 ・巻き込みきれないメンバーへの対応がわからない 3.今後の対策・計画 ・「エンターに価値提供をするため」という原点に返って、12月の注力領域をチームに共有する ・メンバーと1on1をする際に「定性的な本人のゴール」を聞き出し、普段からそこを注意深く観察して、定性的な賞賛をする ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■ 誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に) ※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ) ◎谷さん 巻き込みがうまくいっていないメンバーとの関わり方について、谷さんの経験に基づいて、実際に投げかけたら良い言葉を教えて頂いたので、次の行動が明確になりました。ありがとうございます。 ◎前野さん 数値よがりになっていた自分に対して、そこの理由をまず話すということの重要性を改めて気づかせてくれました。ありがとうございます。TLとしてお互いこれからもがんばりましょう! ◎髙橋さん UA長として自分の成長を評価してくれてモチベーションにつながる部分があるので、これからは自分もチームメンバーの成長を評価し伝えたられる立場になります。ありがとうございます。 ■11/25の研修 個人としての成長■ 【個人としての成長】 ・UAのインストール会担当の際はやったことを完璧にこなすだけだったが、現在はそれに加えて自分で新たに考えて行動できるようになった。 ・5月のAPROの際は、相手にコーチングされて自分ごとに活かすことばかりを考えていたが、今回のコーチングでは相手のことを自分ごととして向き合い、コーチングできるようになってきたと感じた。 【今後向き合うべき課題】 ・コーチングの際に、自分からの提案やアドバイスが多めになってしまうので、相手の思いや情報を引き出しながら進めることを意識していきたい。 ・抽象→具体に言語化する能力を伸ばしたい。 →日常的に、「具体的には」と誰もが想像できるような話し方を意識していく。 ・いちTLとしてではあっても、全てのことをメンバー視点、TL視点、SL視点、さらには支部長視点で考え、意見を言えるようになる。 →「なぜやっているのか」というところを言語化する癖をつける。
本田花 平山 大翔 鈴木 祥太 須賀渉大 谷 風花 10Picks

【22年度・研修】幹部研修(5月)

Pick

2022.05.27

  • 大島 萌詠子

    大島 萌詠子

    ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■ 1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること 約束を守り誠実でいること(時間を守る、期限を守る) 2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること ・約束を守り誠実でいること ・SMART +Cの目標を立てて、目的意識を持って一つ一つの行動をすること ・人の時間を使っているという意識を持って、限られた時間内に価値を提供すること 3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか ・チームのメンバーに対して、その人が気付いていなかった新たな気づきを提供したい。異なるセクションやチームで活動する人だからこそ見えてくる視点で捉えたい。 ・UAでの今後の目標を決める上で、SMART +C(具体性・定量性・実現可能性・挑戦性・期限)を意識した目標設定をする。その上で周りの人を巻き込んで、モチベーションを高められるような施策を3つ考える。 ・今日一日を通して、メンバーの話に対して一つ以上質問を投げかける。 ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■ 1.現状・成果の把握 ①UAインストール会のアフターサポート体制が確立できていない ・TLとUAメンバーを巻き込む ・UAに関するパッケージ化 ②インストール会チャンネル卒業までの目標獲得人数:4人、期間:2週間? 2.ギャップの分析・課題の抽出 ① ・チームに配属してない場合はどうするのか ・アフターサポートはTLと同じチームのUAメンバーに全て任せるのか、どこからどこまで責任を持ってもらうのか ②目標数値は本当に妥当なのか ・4人獲得のメンターリファエンターリファ打ち分け 3.今後の対策・計画 ①②ともに ・明日のmtgで話し合う ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■ 誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に) ※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ) 須賀さん:須賀さんからの指摘で目標を定量的に定めることを徹底していこうと思いました。自分の行動一つ一つに振り返ることができる目標を持つことで今後のNAが明確になりそうです。本当にありがとうございました。これからもUAでよろしくお願いいたします。 髙橋さん:自分と同じUAインストール会を担当している立場として、具体的な施策に関して懸念点などに導いてくれたので、今後行動に移す前に再思考することが見えてきました。本当にありがとうございました。明日からも一緒にインストール会頑張りましょう。
本田花 羽田 優作 平山 大翔 須賀渉大 谷口 宗郁 19Picks

【研修】リーダーシップゼミ

Pick

2022.05.24

  • 大島 萌詠子

    大島 萌詠子

    ■研修を通じて学んだこと■ ・聞き手としてのコミュニケーション ・相手が行動したくなるように「深度3」で伝えること ・社会人の学びとは価値を提供すること ・正直であるのは当たり前、誠実でいることが重要 ・目標はSMART +Cを意識して設定すること ・Gmap-cを実行して再現性を高めること ・準備できている人がリーダーになること ・決められた時間内に正しくコミュニケーションをとること ・PREP法を用いて話すこと ・責任と権限と義務 ・コミュニケーションマップを用いてメカニズムに則ったコーチング ・返報の法則を用いたコーチング ■研修を通じて気付けたこと、今後に役立てられること■ 2日間の研修を通して、最も自分に響いたこととして以下の3点が挙げらます。 ①聞き手としてのコミュニケーション コミュニケーションとは話し手だけでなく聞き手も重要です。今回の研修を通して、長時間、集中して人の話を聞いて理解し、自分ごととして落とし込むことには多大なエネルギーを要することに気づきました。聞き手として話し手と同じくらいの熱量をもって話を聞くことを常に意識することで、自分の中で当たり前の姿勢にします。 ②相手が行動したくなるように「深度3」で伝えること 伝えた、伝えていない、ではなく伝える「深度」が大切なのであり、相手を巻き込む上で目的・意図を伝えるとともに相手がやりたくなるような伝え方、つまり「深度3」の伝え方を意識します。特にエンター業務やUAセクションの新規メンターとのやり取りにおいて、伝え方一つで相手のモチベーションは大きく変わってくると思います。「深度3」の伝え方で周りのモチベーションを向上させて自走状態に導きます。 ③社会人の学びとは価値を提供すること 今まで学生として「価値をもらうこと」を学びとして定義してきたが、社会人の学びの本質というのは「価値を提供すること」です。受け身ではなく主体的に「気づき」を周りに発信し、言語化することでさらに自分の中での理解を深めることにもつながると思います。特にセクションやチームでのmtgにおいて、今までは周りのメンバーから価値をもらうことが中心でした。今後はみんなにとって価値のある「気づき」を限られた時間内で積極的に発信し「自分のおかげで新しい気づきがあった」と言われる人材になります。 ■研修参加前後での心境の変化、研修講師やA&PROメンバーへのメッセージ■ 研修に参加することで「誠実でいること」の重要性に気づかされました。正直と誠実の違いを明確に言語化して理解することで、ただ正直でいるだけでなく、誠実でいることを絶対に忘れないでおこうと思いました。 同時に、講師の森口さん、A&PRO運営メンバーの須賀さんと本田さんが私たち受講者に誠実に向き合ってくださったことに対して、感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。この研修での学びを、知っているだけに留めず、実践に落とし込み、さらには周りへの価値提供につなげていきます。 ■これからリーダーシップゼミを受ける人へのメッセージ■ 今後の未来に活かせることが必ず見つかる研修です。リーダーを目指す人にはもちろん、リーダーとしての未来を思い描いていな人にとっても実りある2日間になると思います。自分に負荷をかける機会が少ないであろう大学生にとって、社会人になる前に一度しっかり自己と向き合うことができる良い機会になります。 ■推薦してくれた方へのメッセージ■ 白石さん、この度はリーダーシップ研修という貴重な機会を与えてくださったこと、本当に感謝しています。社会人になる前に一度立ち止まって、過去の自分を振り返りこれからの未来をより可能性のあるものにする良い機会になりました。この機会を無駄にしないよう、しっかりと実践していきます。
原駿介 草野柾樹 星野歩華 嶋田 夏生 伊藤 知恵実 102Picks
  • 【22年度・研修】幹部研修(12月)

    リーダーシップゼミやビジネス基礎研修で学んだことを、机上の空論とせずに実践し続けることが重要。 プロジェクト年間計画をもとに毎月、リーダー同士でチームコーチングを実施します。 ※参加者同士で役割分担し運営する研修です。

    • 大島 萌詠子

      大島 萌詠子

      2022年12月16日

      ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■
      1.先月・先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること
      ・定量的な面だけでなく、定性的にも賞賛すること、そのために一人一人の頑張りを見つけること

      2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること
      ・定性定量ともにバランスのとれたチームを作っていくには
      ・最後まで数値を追い続けるための声かけ

      3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか
      ・本田さん、左貫さん、髙橋さんと残り短いエンカレ生活のモチベの高め方、保ち方(リーダー、メンバーともに)を探って行きたい

      ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■
      1.現状・成果の把握
      ・11月定量(UA数値)→12月定性(Slackつぶやきチャンネルやメンバー間1on1)で注力してきた
      ・その中で、数値に対するメンバーのモチベーションを保っていかなければならない

      2.ギャップの分析・課題の抽出
      ◎目指す姿「定量定性ともに成果を残しているチーム」「エンターファーストを体現する1月」

      3.今後の対策・計画
      ・12月ラストmtgで、それぞれメンバーが考える「エンターファースト」を具体的に挙げてもらう、ディスカッション
      ・1月始めのmtgで、みんなの「エンターファースト」を定量的な目標として掲げ、ラスト1ヶ月間、チームとして皆で同じ方向を向いて、チームとして目標を体現していく
      ・それぞれのモチベーションを最後まで保つために、LINEでのこまめな連絡を欠かさず、それぞれの努力を褒め続ける。

      ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■
      誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に)
      ※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ)
      ◎左貫さん:同じTLとして、普段からのメンバーとのコミュニケーション量や取り方が参考になりました。自分も「具体」を意識して、コミュニケーションを取っていこうと思いました。また、「エンターファースト」のディスカッションの提案も採用させてもらいます。ありがとうございました!
      ・髙橋さん:チーム全体のモチベをあげるのか、それとも1人特定の人を上げるのが効率がいいのかを考えるきっかけになりました。ありがとうございました!
      ・本田さん:CSのSLとしての悩みを聞いて、残り2ヶ月間、自分自身もさらに視野を広く視座を高く活動していこうと思いました。また、振り返り面談を「メンターとしての振り返り面談」という新たな視点をチームにも広げていこうと思いました。ありがとうございました!

  • 【22年度・研修】幹部研修(11月)

    リーダーシップゼミやビジネス基礎研修で学んだことを、机上の空論とせずに実践し続けることが重要。プロジェクト年間計画をもとに毎月、リーダー同士でチ…

    • 大島 萌詠子

      大島 萌詠子

      2022年11月25日

      ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■
      1.先月・先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること
      チームメンバーに数値に対して今まで以上に意識を持ってもらう方法(特にUA)

      2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること
      来月のチームの注力を1つの領域に絞ること(CS✖️OC)

      3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか
      同じTLとして頑張る前野さんに、11月の自分のチームでの取り組みを共有し、TLとしてチームの導き方の選択肢を広げてもらいたい。

      ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■
      1.現状・成果の把握
      ・TLとして数値を追うことに集中しすぎていた=数値は出ている
      ・メンバーのモチベーションの源泉は把握したが、それをうまく上げたり保ったりすることができていない

      2.ギャップの分析・課題の抽出
      ・なぜその数値をチームとして追うのかが共通認識としてない
      ・定量賞賛>定性賞賛
      ・巻き込みきれないメンバーへの対応がわからない

      3.今後の対策・計画
      ・「エンターに価値提供をするため」という原点に返って、12月の注力領域をチームに共有する
      ・メンバーと1on1をする際に「定性的な本人のゴール」を聞き出し、普段からそこを注意深く観察して、定性的な賞賛をする

      ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■
      誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に)
      ※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ)

      ◎谷さん
      巻き込みがうまくいっていないメンバーとの関わり方について、谷さんの経験に基づいて、実際に投げかけたら良い言葉を教えて頂いたので、次の行動が明確になりました。ありがとうございます。

      ◎前野さん
      数値よがりになっていた自分に対して、そこの理由をまず話すということの重要性を改めて気づかせてくれました。ありがとうございます。TLとしてお互いこれからもがんばりましょう!

      ◎髙橋さん
      UA長として自分の成長を評価してくれてモチベーションにつながる部分があるので、これからは自分もチームメンバーの成長を評価し伝えたられる立場になります。ありがとうございます。

      ■11/25の研修 個人としての成長■
      【個人としての成長】
      ・UAのインストール会担当の際はやったことを完璧にこなすだけだったが、現在はそれに加えて自分で新たに考えて行動できるようになった。
      ・5月のAPROの際は、相手にコーチングされて自分ごとに活かすことばかりを考えていたが、今回のコーチングでは相手のことを自分ごととして向き合い、コーチングできるようになってきたと感じた。

      【今後向き合うべき課題】
      ・コーチングの際に、自分からの提案やアドバイスが多めになってしまうので、相手の思いや情報を引き出しながら進めることを意識していきたい。
      ・抽象→具体に言語化する能力を伸ばしたい。
      →日常的に、「具体的には」と誰もが想像できるような話し方を意識していく。
      ・いちTLとしてではあっても、全てのことをメンバー視点、TL視点、SL視点、さらには支部長視点で考え、意見を言えるようになる。
      →「なぜやっているのか」というところを言語化する癖をつける。

  • 【22年度・研修】幹部研修(5月)

    リーダーシップゼミやビジネス基礎研修で学んだことを、机上の空論とせずに実践し続けることが重要。プロジェクト年間計画をもとに毎月、リーダー同士でチ…

    • 大島 萌詠子

      大島 萌詠子

      2022年05月27日

      ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■
      1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること
      約束を守り誠実でいること(時間を守る、期限を守る)

      2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること
      ・約束を守り誠実でいること
      ・SMART +Cの目標を立てて、目的意識を持って一つ一つの行動をすること
      ・人の時間を使っているという意識を持って、限られた時間内に価値を提供すること

      3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか
      ・チームのメンバーに対して、その人が気付いていなかった新たな気づきを提供したい。異なるセクションやチームで活動する人だからこそ見えてくる視点で捉えたい。
      ・UAでの今後の目標を決める上で、SMART +C(具体性・定量性・実現可能性・挑戦性・期限)を意識した目標設定をする。その上で周りの人を巻き込んで、モチベーションを高められるような施策を3つ考える。
      ・今日一日を通して、メンバーの話に対して一つ以上質問を投げかける。

      ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■
      1.現状・成果の把握
      ①UAインストール会のアフターサポート体制が確立できていない
      ・TLとUAメンバーを巻き込む
      ・UAに関するパッケージ化

      ②インストール会チャンネル卒業までの目標獲得人数:4人、期間:2週間?

      2.ギャップの分析・課題の抽出

      ・チームに配属してない場合はどうするのか
      ・アフターサポートはTLと同じチームのUAメンバーに全て任せるのか、どこからどこまで責任を持ってもらうのか

      ②目標数値は本当に妥当なのか
      ・4人獲得のメンターリファエンターリファ打ち分け

      3.今後の対策・計画
      ①②ともに
      ・明日のmtgで話し合う

      ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■
      誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に)
      ※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ)

      須賀さん:須賀さんからの指摘で目標を定量的に定めることを徹底していこうと思いました。自分の行動一つ一つに振り返ることができる目標を持つことで今後のNAが明確になりそうです。本当にありがとうございました。これからもUAでよろしくお願いいたします。

      髙橋さん:自分と同じUAインストール会を担当している立場として、具体的な施策に関して懸念点などに導いてくれたので、今後行動に移す前に再思考することが見えてきました。本当にありがとうございました。明日からも一緒にインストール会頑張りましょう。

  • 【研修】リーダーシップゼミ

    単なる就業体験では意味がない。 単なる発表会でも意味がない。 参加者の能力開発にこだわった集中プログラム。 今のうちに自身の限界にチャレンジし、社会で役立つ自身の強みを見つけ、今後の学生生活や就職活動に大いに役立ててほしい。 机上の空論で終わらせない、責任あるリーダーのための特別プログラムです。

    • 大島 萌詠子

      大島 萌詠子

      2022年05月24日

      ■研修を通じて学んだこと■
      ・聞き手としてのコミュニケーション
      ・相手が行動したくなるように「深度3」で伝えること
      ・社会人の学びとは価値を提供すること
      ・正直であるのは当たり前、誠実でいることが重要
      ・目標はSMART +Cを意識して設定すること
      ・Gmap-cを実行して再現性を高めること
      ・準備できている人がリーダーになること
      ・決められた時間内に正しくコミュニケーションをとること
      ・PREP法を用いて話すこと
      ・責任と権限と義務
      ・コミュニケーションマップを用いてメカニズムに則ったコーチング
      ・返報の法則を用いたコーチング

      ■研修を通じて気付けたこと、今後に役立てられること■
      2日間の研修を通して、最も自分に響いたこととして以下の3点が挙げらます。

      ①聞き手としてのコミュニケーション
      コミュニケーションとは話し手だけでなく聞き手も重要です。今回の研修を通して、長時間、集中して人の話を聞いて理解し、自分ごととして落とし込むことには多大なエネルギーを要することに気づきました。聞き手として話し手と同じくらいの熱量をもって話を聞くことを常に意識することで、自分の中で当たり前の姿勢にします。

      ②相手が行動したくなるように「深度3」で伝えること
      伝えた、伝えていない、ではなく伝える「深度」が大切なのであり、相手を巻き込む上で目的・意図を伝えるとともに相手がやりたくなるような伝え方、つまり「深度3」の伝え方を意識します。特にエンター業務やUAセクションの新規メンターとのやり取りにおいて、伝え方一つで相手のモチベーションは大きく変わってくると思います。「深度3」の伝え方で周りのモチベーションを向上させて自走状態に導きます。

      ③社会人の学びとは価値を提供すること
      今まで学生として「価値をもらうこと」を学びとして定義してきたが、社会人の学びの本質というのは「価値を提供すること」です。受け身ではなく主体的に「気づき」を周りに発信し、言語化することでさらに自分の中での理解を深めることにもつながると思います。特にセクションやチームでのmtgにおいて、今までは周りのメンバーから価値をもらうことが中心でした。今後はみんなにとって価値のある「気づき」を限られた時間内で積極的に発信し「自分のおかげで新しい気づきがあった」と言われる人材になります。

      ■研修参加前後での心境の変化、研修講師やA&PROメンバーへのメッセージ■
      研修に参加することで「誠実でいること」の重要性に気づかされました。正直と誠実の違いを明確に言語化して理解することで、ただ正直でいるだけでなく、誠実でいることを絶対に忘れないでおこうと思いました。
      同時に、講師の森口さん、A&PRO運営メンバーの須賀さんと本田さんが私たち受講者に誠実に向き合ってくださったことに対して、感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。この研修での学びを、知っているだけに留めず、実践に落とし込み、さらには周りへの価値提供につなげていきます。

      ■これからリーダーシップゼミを受ける人へのメッセージ■
      今後の未来に活かせることが必ず見つかる研修です。リーダーを目指す人にはもちろん、リーダーとしての未来を思い描いていな人にとっても実りある2日間になると思います。自分に負荷をかける機会が少ないであろう大学生にとって、社会人になる前に一度しっかり自己と向き合うことができる良い機会になります。

      ■推薦してくれた方へのメッセージ■
      白石さん、この度はリーダーシップ研修という貴重な機会を与えてくださったこと、本当に感謝しています。社会人になる前に一度立ち止まって、過去の自分を振り返りこれからの未来をより可能性のあるものにする良い機会になりました。この機会を無駄にしないよう、しっかりと実践していきます。

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