【22年度・研修】リーダーシップパワー理論(基礎2)
2023.03.10
2023.03.10
2023.02.24
平山 大翔
2023.02.10
平山 大翔
2023.01.27
平山 大翔
2022.12.10
平山 大翔
2022.11.25
平山 大翔
2022.11.10
平山 大翔
2022.10.21
平山 大翔
2022.09.23
平山 大翔
2022.09.10
平山 大翔
2022.09.09
平山 大翔
2022.08.20
平山 大翔
2022.07.10
平山 大翔
2022.06.24
平山 大翔
2022.06.10
平山 大翔
2022.05.27
平山 大翔
2022.04.22
平山 大翔
2022.04.10
平山 大翔
2022.03.17
平山 大翔
2022.01.15
2022.01.10
平山 大翔
2021.12.21
平山 大翔
人は何に対して導かれるのか、そのメカニズムについて体系的に研究。①パワー理論②信頼残高③影響力の武器 自分の欲求で相手に働きかけるのではなく、相…
平山 大翔
2023年03月10日
■研修を受けて■
リーダーシップパワー理論の中で「自分の欲求に応じて行動してしまう傾向にある」ことに気づくことができたことが大きな学びでした。まずはそのことを認識して、相手の成熟度に応じて導くようなコミュニケーションをしていきたいと思いました。
影響力の武器を通しては、リーダーとして活用するという文脈で深掘りをすることで自分が意識できていなかったポイントに気づくことができました。具体的には、社会的証明における気付けている人に広げていくことや、希少性におけるすべてのステークホルダーに対するブランディングなどです。
■今後に向けて■
自身の欲求の段階も深掘りしつつ、相手の成熟度に合わせてリーダーシップを発揮していく。
サービスやプロジェクトの設計の段階から、武器を活用していく。特にメンバーや顧客との接点の数や、希少性の見せ方などを意識して活用していきたい。また、実際の活動の中でできていることや足りていない点を考えながら、引き続き深めていきたい。
■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
これまでたくさんの学びを提供していただきありがとうございました。学生ながらビジネスにおけるメカニズムをここまで深く学ぶことができたことを本当にありがたく思います。
ここでいただいたたくさんの学びを社会に活かして自分のものにしていきたいと思います。引き続きよろしくお願い致します。
リーダーシップゼミやビジネス基礎研修で学んだことを、机上の空論とせずに実践し続けることが重要。 プロジェクト年間計画をもとに毎月、リーダー同士でチームコーチングを実施します。 ※参加者同士で役割分担し運営する研修です。
平山 大翔
2023年02月24日
■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■
1.先月・先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること
期を跨ぐ架け橋として、11期MRの立ち上げに貢献できたところ。11期が主体的に進められる体制は作りつつ、10期メンバーからもフォローやサポートをもらえる体制になった。
2.来月の取組み/残りの活動で、周囲の手本として伝えられること
足りていない部分とそこに対して10期として残せる部分を考え、最大限の価値を残す。具体的には、直近の採用予測の見立てと、直近の予想される課題と課題へのアプローチ、優先順位の考え方を伝える。
3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか
赤井さんに対しては、1年間ともにしているので社会に出ても活かせるあ新たな気づきを一つ以上提供する。
■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■
1.現状・成果の把握
赤井さんへのコーチングにおいては社会に出ても活かせることを意識して深掘りを進めることができた。
2.ギャップの分析・課題の抽出
一方で自分が考える提案ベースなコミュニケーションは少なく、そこが早くに話せていたらよりよい時間になったと振り返っている。
3.今後の対策・計画
深掘りしてもらいたいポイントをヒアリングしたあとの論点整理を行う中で、自分自身が伝えたいことをいつ伝えるのかという設計を頭の中に入れておく。柔軟にかえながらコーチングを進めていく。
■今後社会人・リーダーとして、今後も克服していきたい課題もしくは大切にしていきたいことは何か■
メンバーへの理解・共感がベースにある上で、組織視点と自分自身の意志の両軸で、リーダーシップを発揮すること。(事業組織の成長のみならず、メンバーを成長に導くことがゴール)
メンバーを理解・共感した上で、組織としてあるべき姿、リーダーとしての想いや軸をしっかりと伝えていき、ゴールを達成に導く。
■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■
誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に)
※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ)
赤井さん
一緒に活動している中で気づいたポイントをフラットに伝えてくださりありがとうございました。また時間をとって続きをしましょう!
須賀さん◎
自分の深掘りに対して、新しい観点を提示してくださりありがとうございました。また、活動している中で見えているフラットなアドバイスもありがとうございます。同じくまた時間をとってコーチングしてもらいたいです!
「マグレガーのXY理論」「マズローの欲求5段階」「コーチングの領域」を身近な具体例で深掘りし、コーチングの実践に役立てる。 現場の活動と有機的に結びつける知恵と、今後のプロジェクトに活かす行動力。 これらを大切にするリーダーのための研修です。
平山 大翔
2023年02月10日
■研修を受けて■
コーチングにおける理論と実践の結びつきが深まる研修でした。
具体的には、目的・目標とモチベーションを結びつける上で、クライアントの感情にアプローチすることが効果的であることを学びました。それにより、しっかりと主体的に取り組みたいと思える本質的なゴールにつながることに気付きました。
■今後に向けて■
より実践的な学びが得られた研修だったので、日々のコミュニケーションの中で取り入れていきます。
具体的には①上記にも書いた感情にアプローチして深掘りをすること、②答えは決めつけずに最後まで引き出すこと、を意識します。
■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
本日も実践的な学びの機会をいただきありがとうございました。
今日の学びを4月からも活かせるように、残りのエンカレッジの活動でブラッシュアップをしたいと思います!
リーダーシップゼミやビジネス基礎研修で学んだことを、机上の空論とせずに実践し続けることが重要。 プロジェクト年間計画をもとに毎月、リーダー同士でチームコーチングを実施します。 ※参加者同士で役割分担し運営する研修です。
平山 大翔
2023年01月27日
■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■
1.先月・先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること
MR長と立ち上げ方についてすり合わせをしたり自分自身がFBをしたりすることで、11期MRのスピード感を持った立ち上げに貢献できた。
また、早期採用の全体感を振り返り10期としての最後の注力ポイントとそこでの取り組みについて提案ができた。
2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること
11期自身が思考をし、戦略的な意思決定ができる組織になるようにサポートする。具体的には知識そのものではなく考え方や考える上でのポイントを伝えていく。その際に、自分からの提案という流れではなく、まずは相手から引き出すことを意識する。
3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか
赤井さんに対しては、ディスカッションという形で価値提供をし合い、10期として取り組むべきポイント・11期に引き継ぐポイントで具体的な共通認識を持てるようにする。
11期MRメンバーに対して、2月に取り組むべきことが明確になるようなコーチングをする。(2月の立ち位置、やること、その期限を明らかにする)
月の目標やアクションとして3つほどに落とし込むことを目標とする。
■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■
1.現状・成果の把握
アクションの具体化までは至らなかったものの、多角的なコーチングで11期MRメンバーの視野を広げることができた。
10期でのディスカッションでは、当たり前の背景を分析して変数を考えることの重要性に気づくことができた。
2.ギャップの分析・課題の抽出
具体的なアクションまで落とし込むタイムマネジメントやコーチングには改善の余地があった。
3.今後の対策・計画
たとえばコーチングする人が持っている時間が5分でれば、その5分後のゴールを都度擦り合わせることで上記に書いた課題は解消できると気づいた。毎回必要ではないかもしれないが、価値提供したいことや持っていきたいステージが明確な場合は前提として擦り合わせることは有効だと感じた。
■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■
誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に)
※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ)
赤井さん◎
採用の引き継ぎが難しいのは他セクションと比べて、「同じ目標を並走して追うから」であるとポイントを提案してくれました。そういった他との違いを踏まえて、どこを変えられたかを振り返ることができて有意義な時間でした。ありがとうございます。
当たり前のことを実践し続ける。それこそがリーダーの近道。 主体性を発揮する。 目的をもって始める。 重要事項を優先する。 この当たり前のことを、『7つの習慣』をもとに深掘りしていきます。 評論家ではなく、我がこととして取り組むメンバーのための研修です。
平山 大翔
2022年12月10日
■研修を受けて■
ものごとの本質・パラダイムを考えることの重要性を学びました。
パラダイムを考えることが、主体性を発揮することや自分のチームにおける相互協力、組織の方向性を定めることにつながることが大きな気づきでした。
また、組織におけるMVVの重要性も再確認できました。
組織として大事にしている部分の言語化と共有をすることで個人として目的を持って正しいリーダーシップを発揮することや、組織での相乗効果を生むことにつながると気付きました。
■今後に向けて■
目先のやることにとらわれず、本質を問い直し、それを行動に移していきたいと思います。最近始めたインターンの活動では、反応的な部分もあるので、まずは自分が変わるという意志を持って主体性を発揮していきたいと思います。
■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
本日も貴重な学びを得られることができました。ありがとうございます。
現在の活動にとどまらず、社会人になっても活かせるように実践を繰り返していきます。
平山 大翔
2022年11月25日
■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■
1.先月・先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること
・メンバーのモチベーションに向き合ったコミュニケーション
・先を見据えたPDCAで目標達成につなげること
2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること
・マネミの設計やセクション立ち上げの経験を活かして、リーダー陣の立ち上がり、そしてセクション単位での立ち上げ成功に貢献する
3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか
課題の細分化や、本来どうあるべきかという本質を追求することで、新しい気づきを与える。
プロジェクトを共に進める鈴木に対しては採用とエントランスの連携の仕組みづくりについて話を進めたい。
■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■
1.現状・成果の把握
価値提供したいポイントとコーチングしたいポイントについて整理をした上で共有ができた。さらに、どう実行するかといった具体の話をしながらお互いにコーチングすることができた。
2.ギャップの分析・課題の抽出
自分が考えていた範囲にコーチングが止まっていて、目標であった本来どうあるべきかを詰められなかった。
全体的な振り返りはできていたものの、コーチングしてほしいポイントに対する事前の検討は深くできていなかった。
3.今後の対策・計画
引き続き事前の準備は大切にしつつ、相手のその時深ぼるべき点を常にアップデートしながらコーチングを進めていく。
自身がコーチングを受ける際は論点の整理をした上で、優先順位なども伝えていく。それによって20分間の価値を最大化していく。(判断材料と思考プロセスも記入しておく。)
■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■
誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に)
※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ)
本田さん◎
メンバーのキャパシティを踏まえたマネジメントをする上で意識すべき点について気づきをいただきました。すぐに意識して取り組みます!ありがとうございました。
鈴木さん
実際どうするかという具体の話まで踏み込みながらコーチングしてくださりありがとうございました。
【活動で成長したこと】
・組織に対してフラットな姿勢でやり切ること、またそれを広げること
・組織マネジメントをする上で大事なポイントを体で学べていること=一つ一つの経験が今の自身を創り上げている
【今後向き合うべき課題】
・自分自身の軸と正しい判断材料をもってスピーディに意思決定をすること
・それを発信して人を巻き込むこと
平山 大翔
2022年11月10日
■研修を受けて■
まずは自分の気持ちを自覚し、要求を明確することの重要性を再確認しました。それによって初めて、コミュニケーションをとる準備ができている状態になると気づきました。
また、事実ベースで話し合うことはWin-Winの関係性を作ることにつながることを学びました。判断材料をしっかりと持った上で、コミュニケーションをとって、より良いアウトプットに繋げていきたいと思います。
■今後に向けて■
「私は、」という「I」メッセージを意識して、支部のメンバーとのコミュニケーションをとっていきます。自分がしっかりとわかりやすい形で本音を伝えることで、お互いがオープンに聞いて話せるような環境にしていけたらと思います。
また、パッシブとアサーティブなど型による違いを認識することで、正しい主張ができるようにします。
■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
本日も貴重な学びの機会をいただきありがとうございます。
エンカレッジにおけるコミュニケーションで意識すべき内容でとても勉強になりました。
平山 大翔
2022年10月21日
■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■
1.先月・先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること
・組織の課題に向き合い、前向きにプロジェクトを進められているところ。
・新しく領域をアサインしたメンバーのフォローとモチベートができたところ。
2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること
・ゴールのすり合わせと責任・権限・義務の具体化をすることでアウトプットまでのスピードを早める。(特にエントランスなど新たに始まる活動において)
3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか
・自身がプロジェクトで感じている課題感を支部課題と捉えて議論し、課題感を共有すると共に解決策を持ち帰る。
・責任・権限・義務をすり合わせながら、実行ベースでプロジェクトを前に進める解決策に導く。
■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■
1.現状・成果の把握
・TLとしての率直な意見をもらうことができ、第4Qに向けて意識すべきポイントの解像度が上がった。
・責任・権限・義務をすり合わせ、集中と選択をして生産性を高めること。そしてそれをメンバーにも広げていくことが組織状態の改善に繋がることに気づけた。
2.ギャップの分析・課題の抽出
コーチングにおいて、提案とヒアリングのバランスが難しく、提案ベースが多くなってしまった。
3.今後の対策・計画
話したいポイントが解消に近い場合、新しくポイントを整理し、そこに対して目的・目標を明らかにしていく。
■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■
誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に)
※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ)
◎谷さん
TLとしての気づきをもとにコーチングしていただきありがとうございました。第4Qに活かしていきます。
須賀さん
課題感を共有し合う中でたくさんの気づきがありました。ありがとうございました。
左貫さん
改めてオープンコニュニケーションの中でメンバーに向き合うことの大切さに気づくことができました。ありがとうございました。
平山 大翔
2022年09月23日
■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■
1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること
・11期採用PJTにおいてコミュニケーションの質と量が向上し、限られた時間の中でアウトプットを出す体制ができている。
・組織と個人の強み弱みに向き合って、改善を繰り返してきた。個人としてPJTにおける要点はしっかりと握ることを意識して取り組んでいる。
2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること
領域ごとに組織としてPDCAが回るような組織状態になるように仕組みづくりやその後のサポートを徹底する。
3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか
現状相手が考えていることを整理しながら、この後の方針まで一緒に考え、事業を共創する意識を持ってコーチングする。
まず相手の考えファーストで、後から支えるようなイメージで自分の考えていることをアウトプットしていく。チームが同じ3人それぞれに対して、コーチングを通じて明日から実際に動き出せるアクションに結びつける。
■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■
1.現状・成果の把握
課題の深掘りからアクションにつなげるコーチングをすることができた。その中で自分自身新しい気づきを得ることができた。
自身の活動については、TL視点で11期採用を把握することができ、支部巻き込みで足りていない点を把握することができました。
2.ギャップの分析・課題の抽出
アクションと言っても抽象的な提案になってしまった部分がある。その原因としてはヒアリング内容がそもそも抽象的であり、課題の深掘りが最短距離でないことが挙げられる。
3.今後の対策・計画
ヒアリングするポイントを整理する。課題の背景を早くに把握した上で5分の中で具体的な提案まで持っていけるようにする。
■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■
誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に)
※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ)
須賀 リーダーとして時間も柔軟に活用しながら、各々の学びの最大化をしてくださりありがとうございました。
前野◎ 自分だから見えている視点を大事にコーチングをしてくださりありがとうございました。自身の活動をより客観的に振り返ることができ、抑えるべきポイントを再度認識することができました。
松本 同じくTLとして11期採用を客観的にみた上でのコーチングありがとうございました。
「メラビアンの法則」や「真実の瞬間」と向合い、各メンバー自身がブランド形成の重要要素であることを自覚していきます。 「目配り」「気配り」「心配り」の各段階を理解し、「マナー」「サービス」「ホスピタリティ」「おもてなし」の違いについて研究。 「マニュアル」「サービス」を理解・実践するのは当然。 「ホスピタリティ」「おもてなし」を顧客・メンバーに提供したいリーダーのための研修です。
平山 大翔
2022年09月10日
■研修を受けて■
マナー・サービス・ホスピタリティ・おもてなしの観点からエンカレッジのサービスを考えられたことが有意義でした。それぞれの段階において提供する側される側の両方から評価し合うことで、より良い価値提供につながっていくと気づきました。また、おもてなしをする上では、判断材料を集めることも重要だと学びました。その判断材料を集める仕組みを組織単位で作れると、より成長しより良い価値提供につながると気づきました。
顧客と向き合う場面においては目の前の利益ではなく、顧客に向き合ってニーズに応えていく、期待値を超えていくということがLTVの向上につながると感じました。
■今後に向けて■
自分がしている価値提供(エンカレッジでもアルバイトでも)で、自分がどの段階にいるのかについて考え、どうやったら次のレベルに行けるか試行錯誤していきたいと思います。また、個人レベルではなく、それを組織全体としてできるような仕組みづくりにも貢献していきたいと思います。
■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
本日もたくさんの学びを得ることができました。今回での学びは、現在の仲間とも実践して高め合っていけるように、今後の人生においても活かせるものでした。エンカレッジやその後の職場においてもおもてなしができるように、基礎から積み重ねていきたいと思います。
プロジェクトマネジメントを機能させる土台となるのが『理念のマネジメント』 プロのリーダーは、「権威のマネジメント」を避け、「理念のマネジメント」を構築し、維持し続ける。 「好き・嫌い」や「多数決」ではなく、説得力ある提案を互いに尊重する文化を構築したいリーダーのための研修です。
平山 大翔
2022年09月09日
■研修を受けて■
理念のマネジメントにおいては「役割」と「理念の浸透」が大事だと気づきました。メンバーとのコミュニケーションの中でこれらを意識して取り組みたいと思いました。
組織全体においては、正しい情報に従って正しい判断をしていくことが全体としての理念のマネジメントにつながると学びました。
■今後に向けて■
まずは自分がどう組織をつくりたいのか、どのようなリーダーになりたいのか、を改めて言語化し、マネジメントに活かしていきたいと思います。
その上で以下を実行していきます。
①「役割」をすり合わせ、大切にしていることを発信していくこと
②正しい情報開示を求め、適切な評価をしていくこと
③組織単位で①・②を行うこと。
■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
貴重な研修の場を設けていただき、ありがとうございます。
今回も理論を実際のエンカレッジでの活動に落とし込むことができたので、改めて内省、実践したいと思います。
平山 大翔
2022年08月20日
■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■
1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること
11期採用PJTで徐々にではあるが、メンバー巻き込めているところ。
全員が同じコミットメントやモチベーションを持っている訳ではないので丁寧なコミュニケーションを意識している。
2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること
メンバーを巻き込んだ後、アウトプット最大化のために質の高いPDCAを全体で回せていること。メンバーの力を借りながら、報連相の仕組みや課題ログの活用などをブラッシュアップする。
3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか
本田・吉田に対して、課題の深掘りをしながら今後の具体的なNAが明確になるようなコーチングをする。また、それが今後PJTを一緒に進めていく上で活きるような気づきであることを意識する。
■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■
1.現状・成果の把握
相手の現状を理解しつつ、あるべき姿やそれに対する振り返りについて話すことができた。
2.ギャップの分析・課題の抽出
①課題やFBをもらいたいポイントの解像度が低かった。そのため、貴重な20分を最大限有効に活用することができなかった。
②一部、相手の考えていることを引き出すのではなく、自分が考えていることを伝えるになってしまいがちだった。ヒアリング多くなってしまう場面もあり、深掘りしたいところをしきれなかった。
3.今後の対策・計画
①自身が共有するときに以下を意識する。
・現状のPJTの全体感や進捗を伝える。
・事前に課題の解像度を高めておき、現状考えられているNAまで伝える。その論点の具体を知らない人にとってもディスカッションできるようにわかりやすく伝えることを心がける。
②まずは課題の背景や理由、それに対して現状考えていることなどを中心に引き出す。そして、認識をすり合わせる形で自分の考えていることも出しつつ、より良いアウトプットや気づきになるようブラッシュアップしていく。そこではヒアリングになりすぎないように注意する。
■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■
誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に)
※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ)
本田さん
自身の考える課題とそれに対する施策を考えている中で、表層的な部分ではない根本的な気づきを得ることができました。ありがとうございます。
実際に仕組みが活きるようにするには誰をどう巻き込むべきかといった部分はこれからも大切に考えていきたいと思いました。
知識として体系化されているプロジェクトマネジメント。 ただし、頭で理解していても習慣化できていないと、顧客やステークホルダーの期待値とは程遠い『自己満足なプロジェクト』となってしまう。
平山 大翔
2022年07月10日
■研修を受けて■
新しい気づきや学びがたくさんありました。
まずはプロジェクトマネジメントの本質として、不確実性を管理していくことの重要性を学びました。これまで幹部研修でやってきたことが、不確実性を乗りこなす上で重要な役割を果たすことを認識できました。習慣として自分の中に落とし込んでいきたいと思います。
また、目的や目標設定の重要性に気づきました。そこを明確に決め切ることで、人数が増えても組織の方向性を保つことができると学びました。
■今後に向けて■
プロジェクトを整理する中で、主体者と期限を明確にしていきます。各プロジェクトにおいて課題ログを作成し、自分がやるべきことをやるべき時間でスケジュールに落とし込むことをしたいと思いました。それを自分がやるだけでなく、周りのメンバーにも広げていき、余裕を持って目標を達成する組織にしたいと思います。
また、エンターや活動するメンターのニーズを整理・分析して、エンター・メンター双方により価値提供のできる組織にしていきたいです。
■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
本日もたくさんの学びや気づきを与えてくださりありがとうございました。自分自身できていないことや気づいていないことが多く、これからのエンカレッジでの活動や仕事に活かしていきます。
平山 大翔
2022年06月24日
■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■
1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること
リーダーとのコミュニケーションの中で主体性を育むこと。期待値を伝えた上で定期的なフォローアップを行うことで、前向きに自身の活動に取り組むことをサポートしました。
2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること
プロジェクトを期日を守り成果が出るように導くこと(リーダーに対しても同様のことを行う)
3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか
UAの髙橋、CSの本田、就活生の谷口に対して、実際に具体的なアクションに落ちるような、もしくは貢献するようなコーチングをする。(一人につき1アクション)(エンカレッジメンバーの二人に対しては、セクションを超えた知見とともに価値提供をする)
■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■
1.現状・成果の把握
コーチングに関しては、順番によってはヒアリングが多めになってしまいました。また解決の方向性が自分にも見えていない時の価値提供はあまりできませんでした。
2.ギャップの分析・課題の抽出
自分の中で方向性が見えない時のコーチングには伸び代しかないと感じます。
3.今後の対策・計画
課題やその解決方法、考えていることなど、自分の考えに関係なく深掘りしていきたいです。(潜在的な内容を引き出す)
→具体的には、「自分の意見や仮説をぶつけた上でヒアリングをして、新しい視点や気づきは少なくとも与える。」など
ブラッシュアップしていただいた年間計画をもとに、確実に進めていきたいと思います。
■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■
誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に)
※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ)
本田さん
既存のあるものを最大限活用するという視点が欠けていて、そこをコーチングしていただきました。有限な時間の中でアウトプットを出さなくてはならない中で貴重な気づきでした。ありがとうございました!
復習回数を闇雲に増やしたり、ノートいっぱいに何度も書かせる記憶法は、社会に出てから通用しない。 多忙なリーダーは、重要事項を一発で覚える。 たとえそれができなくても、復習回数を最小限にし、効果的・効率的に記憶することが大切。
平山 大翔
2022年06月10日
■研修を受けて■
記憶についてのメカニズムを初めて体系的に学びました。
・記憶をするもしくはしてもらう上での「感情」の重要性
・復習のタイミングの重要性
この二つを大きく学習しました。
一つ目の感情に関して、アウトプットの機会を作るという意味でコーチングの重要性を再認識しました。
二つ目のタイミングに関して、エンカレッジは週次でミーティングがあり、そこでの効果を最大化できるようにタイミングの工夫をしていきたいと思いました。
それを進めていく上では、「仕組みが形骸化することがある」というリスクも頭に入れて進めていきます。
■今後に向けて■
日々の活動で「感情と結びつけること」と「発信のタイミング」を意識します。その上で、週次のMTGや1オン1、総会などさまざまな機会をメカニズムを意識して有効に活用していきます。
■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
本日も学びの多い研修をありがとうございました!
エンカレッジ早稲田支部だけでなくその後の社会人での生活にも活きるように、今日の学びを長期記憶にしていきたいと思います。
平山 大翔
2022年05月27日
■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■
1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること
・課題として上がってきた採用の質が悪い(=見極められていない)ということに対して、スピード感を持って改善ができたこと。
・HR領域でMTGを行い、お互いに意見を出し合いながら理想状態について議論できたこと。よりスムーズかつ効果的な人事体制に向けて動き出すことができた。(セクション間連携を効果的・効率的に進めるための価値提供を一人当たり一つ与える)
2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること
MRの内に閉じず、周りと協力しながら、巻き込みながら採用の意義を醸成していく。そして採用数の数値達成を導く。(ここに対してはUAからのナレッジを積極的に得ていきたい)
3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか
羽田、須賀、本田に対して自身が感じている課題や所感を素直に伝え、セクション間のシナジーにつながるような気づきを与える。
4.自身が得たいこと
・声かけをして面談につなげることの意義醸成を、計画的に行う
・Dead者の増加に伴う採用数の見直しとともに、改めて最後3ヶ月の戦略・ロードマップを立てきる(立てる上での論点・他セクションへの影響やリスクの検討)
上記2点に対するアドバイスを得る。明日以降動き出せる状態になる。
■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■
1.現状・成果の把握
抽象度の高い議論で、今後の方向性を掴むことができた。直近6月で注力すべきポイントを明確にすることができた。
2.ギャップの分析・課題の抽出
問題や現状をクリア・シンプルに考えられていない。日々の活動に無駄な工数が生まれてしまっていて、理想状態も描けていない。
3.今後の対策・計画
・声かけをして面談につなげることの意義醸成計画的を決め切って進める(総会で伝える)
・Dead者の増加に伴う採用数の見直しとともに、改めて最後3ヶ月の戦略・ロードマップを立てる
・実現可能性、費用対効果を考えながらミニマムでの戦略をたて、実行する(水面化で誰を・どのように巻き込むか)
■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■
誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に)
※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ)
【須賀】今日も視座が高いディスカッションの中でたくさんの気づきを与えてくれました。特に採用で既存の方法にとらわれずミニマムで戦略を実行していくのは筋がいいと気づきました。
平山 大翔
2022年04月22日
■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■
1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること
・目標のすり合わせを行う1オン1に加えて、MVVを策定したことで組織の軸を作れたこと(それが各自の自走状態の促進につながった)
・外部環境が厳しい中、様々なチャネルを開拓して採用数は達成できている
2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること
・思考から実行までのスピード感を組織全体で高める
・支部長セクションを最も質の高く、透明性のあるセクションにする(ここに関しては気づきを得たい)
3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか
・数値以外のところでメンバーをモチベートすることができるような気づきをメンバーに与えたい。(対須賀、髙橋)
・自身の活動と支部全体とのつながりといった文脈で気づきを与える。(対古屋)
それぞれに対して、抱えている課題の根本を一つ特定し、それの解決につながるような気づきを一つ与える。
■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■
1.現状・成果の把握
・自身が見えていない、新しい気づきを与えていただくことができた。具体的なNAを新たに複数立てることができた。
2.ギャップの分析・課題の抽出
・自分自身方向性が見えない場合のコーチングがうまく言えなかった。1人に対して一つ有益な気づきを与えられなかった。(要因→引き出すポイントを明確にできていなかったから)
3.今後の対策・計画
・日々の1オン1でコーチングをより一層意識する(とにかく引き出すことを意識!)
■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■
1.誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に)
※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ)
【須賀◎】
視座を高め、引き継ぎをしていく上でのアドバイスが自身にとって一番の価値でした。
具体的には、フラットなコミュニケーションをとる・思考やマインドセットまで共有できるような仕組みを作るというアクションが見えてきました。
【髙橋・古屋】
自分の持っていない視点から、具体的なNAにつながる気づきを与えてくれました。ありがとうございました。
平山 大翔
2022年04月10日
■研修を受けて■
今回も無形サービスについて理解を深めることができました。
中でも大きな学びは三つあります。
まず一つ目について。採用するセクションにいるので、採用する同期を顧客と捉えて思考しました。その文脈では、いかにクライアントからエヴァンジェリストにしていくかということが重要であると気づくことができました。これはどのようなサービスにおいても重要だと学べたので、自身の関わるプロジェクト全てで思考してみます。
二つ目は、ライフタイムバリューについてです。聞いたことはありましたが自分という文脈の中で考えたことはなかったので、これを機に深堀したいと思いました。特に無償の活動であるので、自分だけでなく自分がマネジメントする人に対しても深堀りしていきたいと思います。
三つ目はCOPQについてです。目に見えない機会損失の影響の大きさに気づくことができました。小さなミス、それだけにとどまらずちょっとした違和感や異変の目に見えない部分を想像し、アクションを取りたいと思いました。
■今後に向けて■
今回も自身の活動に活かす個人ワークの時間を活かし、具体的にアクションを考えることができました。
具体的には二つあります。
一つは、同期メンターを顧客と捉えたとき、各メンターの自己実現の場としてエンカレッジを活用してもらう仕組みを作ることです。各々のモチベーションの源泉、活動に取り組む動機といったところを目に見える形で把握し、マネジメントに活かしていくことを実行します。
もう一つは、採用面談においてみるべきポイントをモジュール化して整理することです。整理した上で強弱をつけて、採用の質を担保します。(無形サービスの特徴である「変動性」を減らします)
■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
本日も貴重な研修をしていただきありがとうございました。
身の回りのプロジェクトで参加していないメンバーにも伝播できるように努めます。
平山 大翔
2022年03月17日
■研修を受けて■
自分達の行っている活動は無形サービスであるということを認識できたことは、大きな気づきです。これまでは自分達の届けているサービスの特徴について深く考えたことはありませんでしたが、見つめ直すいい機会となりました。面談の中では相手の反応を見ながら価値提供を行うことが重要であるというように、自身の活動に落とし込んで考えることができました。
■今後に向けて■
サービスの特徴とは一見関係のないところに思える「時間を最大限有効に使うこと」、「意義醸成をすること」を実践していきます。
各々が日々の活動について理解を深め、効果を最大化するいい機会になると感じています。ここでの学びを共有し、組織の活性化に活かします。
■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
本日も貴重な機会をいただき、ありがとうございました。今回もエンカレッジでの業務レベルまで落とし込めることができ、学びがたくさんありました。
平山 大翔
2022年01月10日
■研修を受けて■
・重要なことを優先することにおいて、第2領域を深掘ることの大切さを学んだ
・第2領域にしっかり取り組むことによって、他の領域にもプラスの効果を与えることができることを学んだ
・第2領域の活動比率を高める工夫について、チームメンバーの多様なアイデアを知ることができた
・相手との関係について、場合によってはNOdealを選択することも重要であることは新しい気づきだった
・「なんのために生きるか」などの高次な目的を持てている人は強いことを知った。
■今後に向けて■
第二領域を実際に行動に起こしていくことを徹底します。計画性や目的意識はもともと高い性格なのですが、実際の細やかなアクションに落とせていませんでした。一見仕事とは関係のないように見える『刃を研ぐ』こともしっかりとスケジュールに落として取り組んでいきます。
シナジーの実例を考える際にうまくいかなかったので、日々身の回りのことにもっと気を配って視野を広げていきます。
■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
本日も貴重な機会をいただきましてありがとうございます。学んだことを自身の成長、組織の成長に還元していくことが最大の恩返しになると思うので、しっかり今後につなげていきます。
2022.01.15
本田花
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平山 大翔 早稲田大学