本気でぶつかり合わなければ、得られない学びがある。

人を惹きつけるのは、魂のこもった「本音」

 初対面であっても関係なくお互いが本音で意見をぶつけ合う雰囲気が、こうも人を惹きつけるのか、と感じました。表面を取り繕うのではなく、中身で勝負するという意志を私自身も持ちたいと思います。

 自分はまだほんの3時間しか研修を受けていませんが、ヘウレーカの経営理念や森口先生の考え方に多くの点で共感しました。また、今後もこの環境や先生方から多くのことを学び、自分の中に落とし込むことで、自分の成長につなげていきたいと思います。

これから研修を受ける方々へ

 本気の人だけにエネルギーを注ぐ姿勢として、「この環境に合わない人はやめたほうがいい」とはっきり伝えていただいたことで、この組織に対する信頼度や期待度がより高まりました。これほどまでに本音を語ってくれる会社はないと思います。

A&PROより

 私たちの本気の姿勢を受け止め、ご自身も本気で向き合ってくれたことと思います。 その熱量をどうか忘れずに、今後とも全力の姿勢で成長していってください!!(人財開発担当:遠藤)

研修で学べた事

[教室見学]

個別指導では珍しい、開かれた空間

→「今」の勉強のしやすさではなく、試験時や社会に出た時など「将来」を見据えた形態になっている

[教室見学以外]

本気の人にエネルギーを注ぐという姿勢の素晴らしさ

この記事の著者/編集者

萩原佑太 早稲田大学 基幹理工学部  

高校まで10年間野球に打ち込み、一浪の末、早稲田大学理工学部へ

大学では、個別指導塾や引っ越しアルバイトを経験後、大学2年次からA&PROに所属している

A&PROでは塾講師を務め、4年次からはキャリア支援の学生団体にて顧客開拓部署のリーダーも務める
現在はA&PROと学生団体とのコラボプロジェクトに取り組み、日々相乗効果を目指し奮闘中

趣味はカラオケで、全国採点1位を獲得したことも!

最新記事・ニュース

more

顧客に新しい価値を創造し続けるためには自らの脅威と向き合い、あえて自社の優位性を覆していくようなサービス・プロダクト開発が必要です。

大庭彩 藤原穫 2Picks

当たり前のことを実践し続ける。それこそがリーダーの近道。 主体性を発揮する。 目的をもって始める。 重要事項を優先する。 この当たり前のことを、『7つの習慣』をもとに深掘りしていきます。 評論家ではなく、我がこととして取り組むメンバーのための研修です。

木藤 大和 荒 諒理 島元 和輝 川瀬 響 4Picks

最近世の中の急激な変化によって注目されている「パラダイムシフト」。自分次第で可能性を広げられる学生だからこそ起こすことができたパラダイムシフトについて紹介します。あなたも当たり前に囚われない「諦めの悪い人」になりませんか?

大庭彩 1Picks

「メラビアンの法則」や「真実の瞬間」と向合い、各メンバー自身がブランド形成の重要要素であることを自覚していきます。 「目配り」「気配り」「心配り」の各段階を理解し、「マナー」「サービス」「ホスピタリティ」「おもてなし」の違いについて研究。 「マニュアル」「サービス」を理解・実践するのは当然。 「ホスピタリティ」「おもてなし」を顧客・メンバーに提供したいリーダーのための研修です。

島元 和輝 荒 諒理 川瀬 響 3Picks

行き過ぎた完璧主義は仕事を停滞させるだけでなく、自分自身を苦しませてしまいます。本記事ではプロジェクトマネジメントを題材に、自分の良さをかき消さず、最大限発揮する仕事への取り組み方を考えます。完璧主義で悩んだことのある皆さんに是非ご覧になって欲しい記事です。

左貫菜々子 藤井裕己 谷 風花 大庭彩 4Picks

プロジェクトマネジメントを機能させる土台となるのが『理念のマネジメント』 プロのリーダーは、「権威のマネジメント」を避け、「理念のマネジメント」を構築し、維持し続ける。 「好き・嫌い」や「多数決」ではなく、説得力ある提案を互いに尊重する文化を構築したいリーダーのための研修です。

荒 諒理 木藤 大和 島元 和輝 川瀬 響 4Picks

復習回数を闇雲に増やしたり、ノートいっぱいに何度も書かせる記憶法は、社会に出てから通用しない。 多忙なリーダーは、重要事項を一発で覚える。 たとえそれができなくても、復習回数を最小限にし、効果的・効率的に記憶することが大切。