アウトプットの機会が多く、成長を実感できる

今回参加した研修:サービス理論(基礎1)
1DAY体験について⇨https://apro-c.co.jp/category/1day/

学習関係を築くこと

今回学んだ「無形サービスの特徴」は、自身が目指す塾講師において、今後役立てられると思いました。無形サービスの非分離性を活かし、講師として生徒の反応を見ながら柔軟に授業を提供したいです。

他にも、すぐに実践できる内容として「学習関係」についての学びがありました。私はボクシング部に所属しており、メンバーにアドバイスや指導をする場面があります。その際に、自らも後輩を観察し新たな発見をしようとすることで学習関係を築き、さらなる成長に繋げたいです。

また、全体を通して何より印象に残ったのは、「時間的資源は有限である」ということです。限られた時間の中で最大限成長できる選択肢を見つけ、有意義に過ごしていきます。

研修講師・A&PROメンバーへのメッセージ

研修全体のテーマは、一貫して「本気で考え、頭を使い行動する」ことだと感じました。非常に大きな学びを得た時間でした。本当にありがとうござました。

研修のレベルも高く、 A&PROの方々と活動したいと思いました。

これから研修を受ける方々へ

この研修は、全力で頭を使う時間です。
そのため、とても成長できますし、色々と気づくことも多かったです。

また他の研修と比べてアウトプットの機会が多く、成長を実感することができました。

研修で学べたこと・感じたこと

  • 無形・有形サービスの特徴
  • サービス品質の決定要因
  • 学習関係
  • 資源の有限性

A&PROより

時間的資源は有限であるからこそ効果的に活用する必要がありますね。

仕事をする上で、お互いにより豊かに資源を使う工夫をすることで、自分自身も成長していきます。

A&PROは、本気で取り組むS.N.さんを応援しています!

(リーダーズカレッジ:向井)

この記事の著者/編集者

S.N. 慶應義塾大学 経済学部  

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早稲田大学の星野歩華と申します。大学生活ではダンスサークルの活動に注力しており、広報部長を務めていました。最後の1年はコロナの影響で普段の活動ができませんでしたが、逆境を成長のチャンスと捉え「今しかできないこと」に取り組み乗り越えました。