皆さんの「責任」に対するイメージは?

「責任」を上手に活用する!?

 「責任」という言葉に対して、自分は今まで否定的なイメージを持っていました。しかし社会で活躍する人ほど、大きな責任を持ち、果たさなければいけない立場に置かれていること。さらには、その責任を果たそうとすることで、それに見合ったより良い行動を取ることにも繋がる、ということを学びました。こうした意味で、責任に対するネガティブなイメージがポジティブなものへと変わりました。

研修講師へのメッセージ

 3時間の1day就業体験を通して様々なことを教えていただき、感謝しております。生徒の指導にここまで真摯に向き合っている塾は初めてでした。教える立場でありながら、自ら学んでいこうという姿勢に感銘を受けました。

研修で学んだこと・感じたこと

  • 講師の生き生きとした雰囲気は、生徒に伝わる
  • 組織に対して貢献したいという思いは、その組織の意思決定に携わることで芽生える

これから研修を受ける方々へ

 代表である森口先生が、私たちの目を真っ直ぐ見て真剣に向き合ってくださいます。 どんな大学生活を送りたいかは人それぞれだと思いますが、社会に出て活躍できる人財になりたい、かっこいい大人になりたいと思っている人にとっては、とても良い気づきが得られる機会になると思います。

A&PROより

 普段テレビなどで目にする「責任」という言葉の多くが、謝罪や辞任などと関係しているからこそ、ネガティブなイメージを抱くのは当然かと思います。しかし、自分の果たすべき責任を自覚し行動に反映することができれば、「責任」という言葉に対するイメージは変わるのではないかと、改めて考えさせられました。大切な気づきを与えてくださり、ありがとうございました!(人財開発担当:萩原)

この記事の著者/編集者

K.T. さん 早稲田大学 政治経済学部  

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