ビジネスマインド

メンバーをその気にさせ、成長させられるリーダーへ

2021.09.17

  • 藤原穫 東京大学 薬学部

    数学をとってしまったら何も残らない気がしたという絶望感から前を向いてビジネス経験に挑戦したこと。その挑戦の中で試行錯誤した末にリーダーシップにおける信念を見つけられたこと。中都さんの豊かな経験を知ることができました。 中都さんは新たにリーダーズカレッジに参画されましたが、私はここのリーダーとして、中都さんが「メンバーを“その気”にさせ、成長させられるリーダー」になるための努力を応援し、力になれればと思います。 共に成長していきましょう!!

準備を怠らず、メンバーの人生をも預かる覚悟ができた人がリーダーだ

2021.08.14

  • 藤原穫 東京大学 薬学部

    高い目標やリーダーという存在への挑戦。 本研修を通して高橋さんの殻が破れたのだろうと想像します。これまでご自身を過小に評価されていた分、高橋さんの可能性は大きいでしょう。 今回学ばれた具体的事項を活用し、チームを牽引するリーダーとなることを祈ります。 頑張ってください! リーダーズカレッジリーダー:藤原

絵本『ぐりとぐら』で考えるプロジェクトマネジメント

2021.08.04

  • 長谷川拓志

    プロジェクトマネジメントを説明するのにぐりとぐらが使われるとは思いもよらず、心を惹かれました。 やるべきことを後回しにせず挑戦し続けられるかどうか 本当に大切なことだと思います。私も常々自分の行動を振り返り、後回しにしていないか確認していこうと思います。

やる気が起きない、そんな悩みを解決!

2021.06.23

  • 上野美叡

    モチベーションが下がっていると感じた時に、私はついつい方法を変える、場所を変える、など、表面的なものにアプローチしがちでした。目的を再確認し、意識し直すことでモチベーションを持ち直した長谷川さんの体験談が刺さりました。卒業生の体験記がきっかけだったということからヒントをもらえ、私も自身の目標とする歯科医の先輩から話を聞くことで、目標を意識し直し、かつ具体的に捉えることができました!

楽しいだけでなく、強いチームをつくりたい

2021.06.19

  • 小川勇 早稲田大学 政治経済学部

    常に相手の立場に立ち、誠実であることの大切さに気づかれたのではないかと思います。 高尾さんの「雰囲気づくり」持ち味と、今回リーダーシップゼミで学んだことを活かして、「楽しい」だけでなく「強い」チームが作れると良いですね!応援しております! リーダーズカレッジメンバー:小川

勘違いしていませんか?仕事で失敗しがちな上司と部下の報連相

2021.05.31

いかに脳を使わず時間を無駄にしていたかを思い知らされた

2021.05.22

  • 田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    今まで、みんなの意見をなんとなくまとめるリーダーの姿が、周囲や自分に許されていたことでしょう。 しかし、リーダーは、準備ができている人がなり、中心人物として主体的に良いチームを作っていくものです。 これを学んだ濵さんは、自分自身と向き合うことから始め、周囲との信頼関係のもとにリーダーになる準備をいつでもしていけるのではないでしょうか。今後も、そのような努力を積み重ねて、周りを巻き込んで共に成長するリーダーになってください!

本当のリーダーとは何か、その答えがこの研修の中に

2021.05.18

  • 藤原穫 東京大学 薬学部

    私は、実は厳しさとは優しさの一部なのではないかと考えています。本当に相手のことを思っていないと、厳しさは生まれないのではないでしょうか。(リーダーを務めていると、優しさよりも厳しさを発揮することの方が遥かに力を要すると感じることが多々あります笑) 富田さんはこの厳しさの必要性を感じられ、メンバーのことを本気で考えると決意されていますね。また、富田さんは自身の弱みの改善がメンバーの変化にも繋がるとも気付かれていますね。 富田さんならリーダーとして、メンバーを互いに大切にするチームを作れるのではないでしょうか。応援しています! リーダーズカレッジリーダー:藤原

「自信が無い」などと悩んでる暇はない

2021.05.17

  • 田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    自信は、自分との約束を作り、守り続けることで作っていける。 これは、私自身もリーダーシップゼミにおいて学んだ重要な観点です。 2日間は、自分と向き合い、周囲に誠実であること、そのためには自信のなさに戸惑っている暇はない。そんなことを常に意識した時間だったのではないでしょうか。 コーチングなどを通して自分だけでなく他者とも誠実に向き合い、導くことを学んだ江口さんが、今後いつでもリーダーになる準備のできている人となることを応援しています。

やる気がある人は絶対に成長することを私が保証します。

2021.04.26

  • 信宗碧 早稲田大学 文学部 美術史コース リーダーズカレッジ リーダー

    人をまとめる役目と人を育て、導く役目は本質的には大きな違いがあるのに関わらず、様々なコミュニティ(年次が若ければ若いほど顕著)において混在されます。前者はマネージャーであり、後者はリーダーです。 嶋田さんはこれまで様々なコミュニティでリーダー(本質的にはマネージャー)というポジションを経験してきたのだと思います。個人の能力が高いが故にうまくまとめることができる状況が多かったのでしょう。しかし、これが本質的なリーダーの役目だったかというと違います。組織の行く先を定め、目標達成に向け最も説得力のある意見に率先して従う。このような組織風土構築のため自らがそれを体現していく責任がリーダーにはあります。 嶋田さんにはすでに個としてパフォーマンスを発揮する力や人をまとめる力は十分に備わっているでしょう。だからこそ、メンバーの成長に貢献し、多くのマネージャーやリーダーを導ける真のリーダーになれると信じています。

逃げに向き合い、自分と向き合う姿勢を身に付けられた

2021.03.26

マイニュース

人が自ら動きたくなる組織には、「信頼」「理解」「成長支援」の3つの要素があります。 本研修では、マグレガーのXY理論・マズローの欲求5段階・コーチングの領域モデルを用いて、 「人はなぜ動くのか」「どうすれば自ら動くようになるのか」を、実例を交えて深く学びます。 単なる知識の習得にとどまらず、現場で直面する課題(メンバーの停滞・生徒の伸び悩み・顧客対応の難航など)を、“人間理解”を通して紐解く実践型のプログラムです。

人が自ら動きたくなる組織には、「信頼」「理解」「成長支援」の3つの要素があります。 本研修では、マグレガーのXY理論・マズローの欲求5段階・コーチングの領域モデルを用いて、 「人はなぜ動くのか」「どうすれば自ら動くようになるのか」を、実例を交えて深く学びます。 単なる知識の習得にとどまらず、現場で直面する課題(メンバーの停滞・生徒の伸び悩み・顧客対応の難航など)を、“人間理解”を通して紐解く実践型のプログラムです。

人が自ら動きたくなる組織には、「信頼」「理解」「成長支援」の3つの要素があります。 本研修では、マグレガーのXY理論・マズローの欲求5段階・コーチングの領域モデルを用いて、 「人はなぜ動くのか」「どうすれば自ら動くようになるのか」を、実例を交えて深く学びます。 単なる知識の習得にとどまらず、現場で直面する課題(メンバーの停滞・生徒の伸び悩み・顧客対応の難航など)を、“人間理解”を通して紐解く実践型のプログラムです。

責任・権限・義務。 言葉だけを知っていても意味がない。 責任・権限・義務の違いと互いの関係 報告・連絡・相談の違いと「判断・決断」との関係 報告・連絡・相談のタイミングと「マネジメント・人材育成」の関係 これらを理解し、効果的に使い分けることが重要。 理屈と機能を理解し、チームワークを大きく向上したいリーダーのための研修です。

感謝は大事だと分かっているけれど、感謝を後回しにしてしまう。そんな方に、感謝の価値を改めて実感していただき、実践するための準備となるメッセージになればと思います。

復習回数を闇雲に増やしたり、ノートいっぱいに何度も書かせる記憶法は、社会に出てから通用しない。 多忙なリーダーは、重要事項を一発で覚える。 たとえそれができなくても、復習回数を最小限にし、効果的・効率的に記憶することが大切。