コミュニケーション

一つひとつ行動の意義を追求する

2021.09.11

社会人として、リーダーとして求められることを学んだ

2021.08.28

  • 藤原穫 東京大学 薬学部

    自分がリーダーに向いているかどうかわからなくなってしまったとのことですが、リーダーは「準備ができている人」が担うべきで、先天的なこと、これまでの経験はさほど重要ではないと思います。 渡邊さんが真のリーダーを目指し、本研修で学んだことをフル活用できるようになれば、向いている向いていないに関わらず、渡邊さんはリーダーといって良いのではないでしょうか! 社会人としての活動を応援しています。 リーダーズカレッジリーダー:藤原

リーダーになるのを逃げていた自分を変えてくれた研修

2021.08.21

  • 藤原穫 東京大学 薬学部

    嫌われてでもメンバーを導ける人こそ真のリーダーなのでしょう。 長い目で見て、一時の「嫌われ」は、メンバーが成長したときに生まれる信頼や感謝に比べれば些細なことです。むしろ本気でメンバーにぶつかった場合、相手がよく理解してくれる人なら嫌われることさえないでしょう。メンバーには、恐れず向かい合いたいものです。 A&PROの一員として、本研修が輿水さんのさらなる成長につながることを祈っています! リーダーズカレッジリーダー:藤原

リーダーのリーダーになると決意した研修

2021.08.21

  • 藤原穫 東京大学 薬学部

    私も過去に本研修に参加し、コミュニケーションは相手の時間を奪って行われるものであるということに気付かされました。 時間を大切にするため、それはすなわち相手に誠実であるためにも、端的で明確なコミュニケーションを心がけたいですね。 また、室伏さんはリーダーとしての過去のご自分を省み、何が足りなかったのかを自覚されているようですね。不足に気付くことができたなら、あとはそれを変えるべく実践するのみです! 応援しています。 リーダーズカレッジリーダー:藤原

たった2日間だけでここまで変われるなんて

2021.08.14

  • 輿水一真 早稲田大学商学部

    リーダーはメンバーの人生を預かっていると言い切れる点に中都さんの覚悟の強さがうかがえると思いました。リーダーとしての誠実さと思考力を持ち合わせている中都さんなら、より多くのメンバーの成長に寄り添い続けられるのだろうと感じます。 研修で学んだ内容をエンカレッジで活かしながら、今後も一緒に頑張っていきましょう! 早稲田大学:輿水

準備を怠らず、メンバーの人生をも預かる覚悟ができた人がリーダーだ

2021.08.14

  • 藤原穫 東京大学 薬学部

    高い目標やリーダーという存在への挑戦。 本研修を通して高橋さんの殻が破れたのだろうと想像します。これまでご自身を過小に評価されていた分、高橋さんの可能性は大きいでしょう。 今回学ばれた具体的事項を活用し、チームを牽引するリーダーとなることを祈ります。 頑張ってください! リーダーズカレッジリーダー:藤原

「リーダーのあるべき姿とは?」考え続けた三日間

2021.07.30

  • 田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    研修体験記を読み、メンバーのモチベーションを変えることは自分にできることだ、と捉えメンバーと向き合う姿勢を学ばれたのではないかと感じました。 私も過去に、何となくリーダーをしていたり、「やる気のない人はもともとそういう人だ」と思っていたのではないかという部分があり共感します。 しかし、今回の研修で、裏コミットメントや空コミットメントはリーダーが作り出すものであり、メンバーにはどのような背景があるのか、自分とメンバーの目線はどのように異なっているかから向き合うことの必要性を学ばれたのではないでしょうか。 今後エンカレッジの活動においてメンバーへのコーチングを行い、本当の実践を通して阿部さんが自身の目指すリーダーの姿を体現されることを応援しています!

やる気が起きない、そんな悩みを解決!

2021.06.23

  • 上野美叡

    モチベーションが下がっていると感じた時に、私はついつい方法を変える、場所を変える、など、表面的なものにアプローチしがちでした。目的を再確認し、意識し直すことでモチベーションを持ち直した長谷川さんの体験談が刺さりました。卒業生の体験記がきっかけだったということからヒントをもらえ、私も自身の目標とする歯科医の先輩から話を聞くことで、目標を意識し直し、かつ具体的に捉えることができました!

楽しいだけでなく、強いチームをつくりたい

2021.06.19

  • 小川勇 早稲田大学 政治経済学部

    常に相手の立場に立ち、誠実であることの大切さに気づかれたのではないかと思います。 高尾さんの「雰囲気づくり」持ち味と、今回リーダーシップゼミで学んだことを活かして、「楽しい」だけでなく「強い」チームが作れると良いですね!応援しております! リーダーズカレッジメンバー:小川

嫌われても相手と本気で向き合う

2021.06.18

  • 藤原穫 東京大学 薬学部

    A&PROの一員として、石田さんにとって本研修が人生の分岐点となったことを大変嬉しく思います。 おそらく石田さんにとっては、学んだ内容よりも、研修内で自身の弱みを自覚できたことの方が価値あることだったかもしれません。弱みを克服できた時、もしくは弱みを克服するために、研修で学んだ内容を活用してほしいと思います。 今後の活動を応援しています! リーダーズカレッジリーダー:藤原

ありのままの自分を捉えさらなる成長をする。

2021.06.18

  • 藤原穫 東京大学 薬学部

    リーダーがメンバーの人生を預かっているとするなら、「誤ったことをする子をしつける時の親」のような誠実さを欠いてはならないでしょう。 しかし形だけのリーダーは保身や甘えによって、嫌われることを避け、真に大切なことを伝えられません。 國府田さんは自身の弱みを正しく捉え、研修中に大きく変化したことでしょう。誠実で頼れるリーダーに一歩近いたのではないでしょうか。今後の活動を応援しています! リーダーズカレッジリーダー:藤原

勘違いしていませんか?仕事で失敗しがちな上司と部下の報連相

2021.05.31

いかに脳を使わず時間を無駄にしていたかを思い知らされた

2021.05.22

  • 田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    今まで、みんなの意見をなんとなくまとめるリーダーの姿が、周囲や自分に許されていたことでしょう。 しかし、リーダーは、準備ができている人がなり、中心人物として主体的に良いチームを作っていくものです。 これを学んだ濵さんは、自分自身と向き合うことから始め、周囲との信頼関係のもとにリーダーになる準備をいつでもしていけるのではないでしょうか。今後も、そのような努力を積み重ねて、周りを巻き込んで共に成長するリーダーになってください!

マイニュース

人が自ら動きたくなる組織には、「信頼」「理解」「成長支援」の3つの要素があります。 本研修では、マグレガーのXY理論・マズローの欲求5段階・コーチングの領域モデルを用いて、 「人はなぜ動くのか」「どうすれば自ら動くようになるのか」を、実例を交えて深く学びます。 単なる知識の習得にとどまらず、現場で直面する課題(メンバーの停滞・生徒の伸び悩み・顧客対応の難航など)を、“人間理解”を通して紐解く実践型のプログラムです。

人が自ら動きたくなる組織には、「信頼」「理解」「成長支援」の3つの要素があります。 本研修では、マグレガーのXY理論・マズローの欲求5段階・コーチングの領域モデルを用いて、 「人はなぜ動くのか」「どうすれば自ら動くようになるのか」を、実例を交えて深く学びます。 単なる知識の習得にとどまらず、現場で直面する課題(メンバーの停滞・生徒の伸び悩み・顧客対応の難航など)を、“人間理解”を通して紐解く実践型のプログラムです。

人が自ら動きたくなる組織には、「信頼」「理解」「成長支援」の3つの要素があります。 本研修では、マグレガーのXY理論・マズローの欲求5段階・コーチングの領域モデルを用いて、 「人はなぜ動くのか」「どうすれば自ら動くようになるのか」を、実例を交えて深く学びます。 単なる知識の習得にとどまらず、現場で直面する課題(メンバーの停滞・生徒の伸び悩み・顧客対応の難航など)を、“人間理解”を通して紐解く実践型のプログラムです。

責任・権限・義務。 言葉だけを知っていても意味がない。 責任・権限・義務の違いと互いの関係 報告・連絡・相談の違いと「判断・決断」との関係 報告・連絡・相談のタイミングと「マネジメント・人材育成」の関係 これらを理解し、効果的に使い分けることが重要。 理屈と機能を理解し、チームワークを大きく向上したいリーダーのための研修です。

感謝は大事だと分かっているけれど、感謝を後回しにしてしまう。そんな方に、感謝の価値を改めて実感していただき、実践するための準備となるメッセージになればと思います。

復習回数を闇雲に増やしたり、ノートいっぱいに何度も書かせる記憶法は、社会に出てから通用しない。 多忙なリーダーは、重要事項を一発で覚える。 たとえそれができなくても、復習回数を最小限にし、効果的・効率的に記憶することが大切。