コミュニケーション

自分の弱さと向き合うことで成長できた2日間

2022.01.30

  • 須賀渉大 早稲田大学 政治経済学部卒

    「主体的に行動する人に変化していきたい」 坂口さん研修に誠実に向き合い、今後の活動や人生への向き合い方において大切にしたいことが伝わりました。相手に学びを提供する姿勢、準備をする重要性など、私も共感する部分が多かったです。 残りの学生生活やその後の社会人生活で、坂口さんが今回学ばれたことを実行し続け、リーダーとして成長されることを応援しております。

「いい人」ではなく「嫌われる勇気を有する人」へ

2022.01.10

自分の立場にかかわらず、チームを引っ張っていくために役立つ研修

2022.01.07

  • 田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    「自分のためというより、組織のためのリーダー」を目指す。 記事を通して、自分に向き合う視点と、人として相手に向き合うことができているか、ひいてはリーダーとして組織への責任を果たせているかという視点の2つを、香山さんが研修中に意識していたことが伝わってきました。 今後自分がどのような活動を行うか考える際にも、何のために自分はリーダーを務めるのかという自分の軸と、どのような姿が周囲のメンバーと接するのに誠実といえる姿かという軸を持ち、日々の行動で香山さんがそれを示して活躍されることを応援しています!

自分の立場にかかわらず、チームを引っ張っていくために役立つ研修

2021.12.13

  • 田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    リーダーではなくとも周囲を導いていくことができる。 リーダー以外の経験も多くされてきた新宮さんだからこそ共感した部分だったのではないでしょうか。メンバーとしてリーダーのサポートをする際にも、リーダーとして周囲を導く際にも、リーダーに求められることを理解することは大きな意味を持つと考えます。そのような視点を持つ新宮さんが、今後はリーダーとしても活躍されること、応援しています!

断れない理不尽なお願い、アサーティブな人はどうする?

2021.11.10

  • 本田花 早稲田大学 文化構想学部卒

    自身が事実と感情を明確に分けてコミュニケーションを取れているのかを改めて問い直すきっかけになりました。 相手の感情を大切にしつつも、誠実に自身の感情を伝えられるようになりたいと感じました。

本気で取り組み、自分の限界値を更新し続ける

2021.10.27

  • 佐藤幹太 早稲田大学大学生

    藤井さん 同じ研修に参加した中で、議論や課題に「誠実」に取り組んでいる姿を見て、年齢や学年関係なくすごく刺激をもらっていました! 約束を守ることで自分へのそして人の信頼を得るということは間違いないと思いますし、それができる人だと思うので是非今後も一緒に頑張っていきましょう!

これから生きていくために絶対に必要な知識・経験・考え方を学べる

2021.10.27

  • 研修に参加する前から同じリーダーとして悩みを共有し合ってきた高岡さんが、3日間を通して自分の弱みに向き合い、一つ一つのワークに誠実に挑み続ける姿に、私自身も大きな刺激を受けました。 辛いことから逃げず、相手に敬意を以て向き合う姿勢を持った高岡さんと、今後もリーダーとして切磋琢磨できることをとても心強く思います。これからも一緒に壁を乗り越えていきましょう!

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佐藤幹太 田村稔行 山田飛翔

「なんとなく」を脱して自分を変えるために向き合った3日間

2021.10.26

  • 高岡美紗樹 早稲田大学大学生

    「本気でやる」、とてもシンプルですが実は非常に難しいことだと思います。本研修においてこれまでの自分にその要素が足りていなかったこと、そこに気づけた佐藤さんは現在本当に強いリーダーになっていることと思います。佐藤さんの行動力と意思の強さをとても尊敬していると同時に、同期として沢山刺激を受けています。これからも試行錯誤を繰り返しながら互いに頑張りましょう!!

マイニュース

当たり前のことを実践し続ける。それこそがリーダーの近道。 主体性を発揮する。 目的をもって始める。 重要事項を優先する。 この当たり前のことを、『7つの習慣』をもとに深掘りしていきます。 評論家ではなく、我がこととして取り組むメンバーのための研修です。

「メラビアンの法則」や「真実の瞬間」と向合い、各メンバー自身がブランド形成の重要要素であることを自覚していきます。 「目配り」「気配り」「心配り」の各段階を理解し、「マナー」「サービス」「ホスピタリティ」「おもてなし」の違いについて研究。 「マニュアル」「サービス」を理解・実践するのは当然。 「ホスピタリティ」「おもてなし」を顧客・メンバーに提供したいリーダーのための研修です。

プロジェクトマネジメントを機能させる土台となるのが『理念のマネジメント』 プロのリーダーは、「権威のマネジメント」を避け、「理念のマネジメント」を構築し、維持し続ける。 「好き・嫌い」や「多数決」ではなく、説得力ある提案を互いに尊重する文化を構築したいリーダーのための研修です。

人が自ら動きたくなる組織には、「信頼」「理解」「成長支援」の3つの要素があります。 本研修では、マグレガーのXY理論・マズローの欲求5段階・コーチングの領域モデルを用いて、 「人はなぜ動くのか」「どうすれば自ら動くようになるのか」を、実例を交えて深く学びます。 単なる知識の習得にとどまらず、現場で直面する課題(メンバーの停滞・生徒の伸び悩み・顧客対応の難航など)を、“人間理解”を通して紐解く実践型のプログラムです。

人が自ら動きたくなる組織には、「信頼」「理解」「成長支援」の3つの要素があります。 本研修では、マグレガーのXY理論・マズローの欲求5段階・コーチングの領域モデルを用いて、 「人はなぜ動くのか」「どうすれば自ら動くようになるのか」を、実例を交えて深く学びます。 単なる知識の習得にとどまらず、現場で直面する課題(メンバーの停滞・生徒の伸び悩み・顧客対応の難航など)を、“人間理解”を通して紐解く実践型のプログラムです。

人が自ら動きたくなる組織には、「信頼」「理解」「成長支援」の3つの要素があります。 本研修では、マグレガーのXY理論・マズローの欲求5段階・コーチングの領域モデルを用いて、 「人はなぜ動くのか」「どうすれば自ら動くようになるのか」を、実例を交えて深く学びます。 単なる知識の習得にとどまらず、現場で直面する課題(メンバーの停滞・生徒の伸び悩み・顧客対応の難航など)を、“人間理解”を通して紐解く実践型のプログラムです。

責任・権限・義務。 言葉だけを知っていても意味がない。 責任・権限・義務の違いと互いの関係 報告・連絡・相談の違いと「判断・決断」との関係 報告・連絡・相談のタイミングと「マネジメント・人材育成」の関係 これらを理解し、効果的に使い分けることが重要。 理屈と機能を理解し、チームワークを大きく向上したいリーダーのための研修です。

感謝は大事だと分かっているけれど、感謝を後回しにしてしまう。そんな方に、感謝の価値を改めて実感していただき、実践するための準備となるメッセージになればと思います。