最新記事

「見かけの誠実」から「心からの誠実」に目標が変わった研修

2022.02.21

  • 白石知朗

    研修を通して多くの事を学んだと思います。中でも、自分の発言の価値を考えること、自分との約束の大切さに関しては、私も再認識することが出来ました。 誠実さを忘れずに周りのメンバーに価値を与える、そんなリーダーになることを期待しています。

大きな夢を掴むための「たった5分」の行動

2022.02.15

  • 中都智仁 早稲田大学教育学部数学科

    星野の身近に小さな積み重ねを実践して大きな夢を掴んでいることを羨ましく思うと同時に、そこから学ぶ星野の姿勢に対してもとても尊敬しています。 たった5分と書いてありますが、私はこの言葉からかける時間よりも常に意識することの大切さを学んだと思っています。小さな積み重ねが大きな夢を掴むという星野の伝えたい言葉を大切にして自身も活動をしていけたらと思います。

【21年度・研修】リーダーシップパワー理論(基礎1)

2022.02.10

  • 中都智仁 早稲田大学教育学部数学科

    ■研修を受けて■ ・人は欲求に応じて影響を受ける 人は欲求を満たすものに対して影響を受け、それは人それぞれ異なる。そのため、自身が今まで当たり前だと感じていたリーダーシップは人に応じて柔軟に変える必要がある。 ・信頼残高を意識する 自身が関わる人全てに信頼の口座があると考える。それはコツコツとしか預金を積み重ねられないが、失うときは一気に失う。それと同様に身近なことには約束をコツコツ守り、信頼を積み重ね、約束を破り信頼がガタ落ちすることを防ぎたい。 ■今後に向けて■ 自分自身リーダーシップで悩むところがあったが、それは自分自身がメンバーに寄り添って、欲求に応じたコミュニケーションを取れていなかったからだ。私の強みである約束を誠実に守り、冷静に分析することでメンバーを引っ張り、自分の弱みであるメンバーに潜在的に寄り添うところを伸ばしてメンバーに応じてコミュニケーションを使い分けていきたい。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 本日もとても身のある研修をしていただきありがとうございました。 リーダーシップゼミで、森口さんがコミュニケーションを使い分けていることの意図が分かって改めて森口さんの凄さを知れた気がしました。 小川へ リーダーとしてチームを引っ張っていただきありがとうございました。 場を回すところや「共通して学んだ気づきは?」「どう活かしていきたい?」と深ぼるところはまさにリーダーでした!引き続きよろしくお願いします。

地道な仕事が、質の高いサービス・顧客の感動を作り上げる

2022.02.09

いつから死に方を探すのか。20代から始める終活の基本

2022.02.07

  • 上野美叡

    先日誕生日を迎え、少し年齢を感じるようになったところで、このタイトルが目に飛び込んできました(笑)「死に方は生き方と深く結びついている」まさにその通りですね。この記事をきっかけにいただけたので、自分の死に方をスタートに、今後の生き方を考えてみたいと思います。

メンバーの成長を促すWin-Winなチームを目指して

2022.02.03

甘さを捨て、自分と向き合い続けた2日間

2022.02.02

  • 星野歩華 早稲田大学 文化構想学部

    小峯さんが研修を通して自分の弱みとも真正面から向き合い成長できたことが伝わってくる記事でした。ここでの学びを活かし、実践力アップ研修で話してくれた「1年間活動をしてきた自分だからできる価値提供をエンカレッジでしていきたい」という思いを、組織やメンバーに本気で向き合うことで達成していってほしいです。 小峯さんが10期の先輩からもインターン生の後輩からも信頼されるリーダーになる日を楽しみにしています。

弱さと誠実に向き合うことがリーダーへの第一歩である

2022.02.01

  • 星野歩華 早稲田大学 文化構想学部

    誠実に自分の失敗と向き合うことは、誰もが簡単にできることではないと思います。そこを強みとして持てていることは、谷口さんにとって大きな武器だと感じました。その強みを活かして、成長し続けていってほしいです。そして、周りのメンバーにも弱さと向き合う機会を提供することで、成長を促せるリーダーになることを期待しています。

誠実という言葉の捉え方が変化した研修

2022.01.30

  • 星野歩華 早稲田大学 文化構想学部

    白石くんにとって、「誠実さ」の捉え方が大きく変わったことが伝わってくる記事でした。研修で気づいた真の誠実さを大切に、これから10期早稲田支部という組織やメンバーと向き合い成長していくことを応援しています。

自分の弱さと向き合うことで成長できた2日間

2022.01.30

  • 須賀渉大 早稲田大学 政治経済学部卒

    「主体的に行動する人に変化していきたい」 坂口さん研修に誠実に向き合い、今後の活動や人生への向き合い方において大切にしたいことが伝わりました。相手に学びを提供する姿勢、準備をする重要性など、私も共感する部分が多かったです。 残りの学生生活やその後の社会人生活で、坂口さんが今回学ばれたことを実行し続け、リーダーとして成長されることを応援しております。

マイニュース

当たり前のことを実践し続ける。それこそがリーダーの近道。 主体性を発揮する。 目的をもって始める。 重要事項を優先する。 この当たり前のことを、『7つの習慣』をもとに深掘りしていきます。 評論家ではなく、我がこととして取り組むメンバーのための研修です。

「メラビアンの法則」や「真実の瞬間」と向合い、各メンバー自身がブランド形成の重要要素であることを自覚していきます。 「目配り」「気配り」「心配り」の各段階を理解し、「マナー」「サービス」「ホスピタリティ」「おもてなし」の違いについて研究。 「マニュアル」「サービス」を理解・実践するのは当然。 「ホスピタリティ」「おもてなし」を顧客・メンバーに提供したいリーダーのための研修です。

プロジェクトマネジメントを機能させる土台となるのが『理念のマネジメント』 プロのリーダーは、「権威のマネジメント」を避け、「理念のマネジメント」を構築し、維持し続ける。 「好き・嫌い」や「多数決」ではなく、説得力ある提案を互いに尊重する文化を構築したいリーダーのための研修です。

人が自ら動きたくなる組織には、「信頼」「理解」「成長支援」の3つの要素があります。 本研修では、マグレガーのXY理論・マズローの欲求5段階・コーチングの領域モデルを用いて、 「人はなぜ動くのか」「どうすれば自ら動くようになるのか」を、実例を交えて深く学びます。 単なる知識の習得にとどまらず、現場で直面する課題(メンバーの停滞・生徒の伸び悩み・顧客対応の難航など)を、“人間理解”を通して紐解く実践型のプログラムです。

人が自ら動きたくなる組織には、「信頼」「理解」「成長支援」の3つの要素があります。 本研修では、マグレガーのXY理論・マズローの欲求5段階・コーチングの領域モデルを用いて、 「人はなぜ動くのか」「どうすれば自ら動くようになるのか」を、実例を交えて深く学びます。 単なる知識の習得にとどまらず、現場で直面する課題(メンバーの停滞・生徒の伸び悩み・顧客対応の難航など)を、“人間理解”を通して紐解く実践型のプログラムです。

人が自ら動きたくなる組織には、「信頼」「理解」「成長支援」の3つの要素があります。 本研修では、マグレガーのXY理論・マズローの欲求5段階・コーチングの領域モデルを用いて、 「人はなぜ動くのか」「どうすれば自ら動くようになるのか」を、実例を交えて深く学びます。 単なる知識の習得にとどまらず、現場で直面する課題(メンバーの停滞・生徒の伸び悩み・顧客対応の難航など)を、“人間理解”を通して紐解く実践型のプログラムです。

責任・権限・義務。 言葉だけを知っていても意味がない。 責任・権限・義務の違いと互いの関係 報告・連絡・相談の違いと「判断・決断」との関係 報告・連絡・相談のタイミングと「マネジメント・人材育成」の関係 これらを理解し、効果的に使い分けることが重要。 理屈と機能を理解し、チームワークを大きく向上したいリーダーのための研修です。

感謝は大事だと分かっているけれど、感謝を後回しにしてしまう。そんな方に、感謝の価値を改めて実感していただき、実践するための準備となるメッセージになればと思います。