コーチング

自身を見つめ直し、努力し続ける誠実なリーダーに

2022.10.06

  • 本田花 早稲田大学 文化構想学部卒

    「耳の痛いことも包み隠さず言ってくださり、本当にありがとうございました」 支部の大切な部署の責任者として、耳の痛いことを言ってくださる方に感謝の気持ちを持てる人であることは大変重要なことだと、私も改めて気づきました。 耳の痛いことを指摘してもらう側だけでなく、リーダーとして指摘する側でもあると思います。耳の痛いことでも、誠実に言い合える文化を一緒に作っていけるといいですね。 これからも一緒に頑張りましょう。期待しています!

自身の弱みに誠実に向き合えるリーダーに

2022.10.05

  • 本田花 早稲田大学 文化構想学部卒

    「『当たり前のことでも約束である』ということを学びました」 村越さんが採用部署の入り口を担う存在として、当たり前を約束として大切し続ける姿勢をもってくださることは、支部に大変大きな財産を残すと思います。 当たり前を軽視せず、一歩一歩、支部を進化させていく誠実な文化をこれからもぜひ一緒に作っていきたいですね。今後とも頼りにしています!

主体的に行動し、周囲に価値をもたらす人材へ

2022.10.04

  • 本田花 早稲田大学 文化構想学部卒

    「今後は主体的に行動し、周囲に価値をもたらすために工夫すること、知恵を活かすことを実践したい」 今後の活動に活きる、素敵な気づきを得ていってもらい、嬉しい限りです。研修後、積極的に活動してくださっているお話は多くの仲間から聞きます。今後も、ぜひ研修での気づきや学びを実践し、周囲にも気づきを提供する人財として、より活躍することを期待しています!

自他に誠実に向き合うため、努力や準備を徹底する

2022.10.03

  • 本田花 早稲田大学 文化構想学部卒

    「甘えであると同時に、信頼や自信を失っているのだということに気づくことができました」 自身の弱みに誠実に向き合ってくださったからこその、言葉だと思います。研修の中でも、弱みに向き合い、研修に限らず日々の活動の中でも克服していこうとする姿が大変印象的でした。 今後もその誠実な姿勢をぜひ大切に、より活躍してもらえればと思います。応援しています!

「目標設定」によってメンバーをモチベートする

2022.07.07

  • 川村杏

    「ノルマではなくコミットメントを意識する」ことは、研修を受けた後、越智さんが強く意識していることだと思います。組織に対して、一定の目標や行動を課すとき、ノルマとして与え、達成させることと、コミットメントさせることではコミュニケーションの取り方が大きく異なります。越智さんは、特に新しいメンバーに対してコミットメントを生むコミュニケーションを意識されていると思います。越智さん自身が目標を自分ごととして捉え、ポジティブな行動をとることで、周囲のコミットメントを生むことができます。今後の活動においても「自分自身のコミットメントする姿勢を見せる」こと、「コミットメントを生むコミュニケーションをとる」ことを意識してほしいと思います。

「何となく」や「好き嫌い」で物事を判断せず、誠実に向き合うリーダーへ

2022.07.06

  • 川村杏

    「準備ができる人がリーダーになる」という、リーダーとしての本質に気が付くことのできた研修だったのだと思います。説得力のある意見を言うリーダーは、時として「好かれるリーダー像」ではないかもしれません。しかし、誠実にメンバーに向き合い、発信し続けることで信頼されるリーダーへと成長できると思います。今後も互いに高め合える存在として、共に頑張っていきましょう。
川村杏
Warning: Attempt to read property "id" on false in /home/doctorj/apro-c.co.jp/public_html/wp-content/themes/journal/template-parts/pickers.php on line 26
久野 滉大 古屋大和

誠実に向き合い、成長し続ける

2022.07.03

  • 髙橋開 早稲田大学大学生

    「約束を積極的にして守ること」を学びの1つとして書かれてありますが、前野さんは§での活動においてそれらを実践できていると感じていて、いつも感謝しています。セクションのメンバーが当たり前のように会議に参加すること・当たり前のようにスケジュール通りにプロジェクトを進めることができているのは、前野さんをはじめとして多くの§メンバーが「約束を守り続け」組織のスタンダードを高く維持してきたからだと思います。 これからは§として再び重要な時期であり、領域としても新たな施策を実施していくので、引き続き一緒に頑張っていきましょう。

準備を徹底し、組織を導くリーダーに

2022.07.02

  • 川村杏

    本研修を通して、リーダーとして行動する上で必要な要素に気づくことができたのだと思います。「Give」の精神は、一見周囲と良好な関係を気付き、相手に価値を与える上で良い姿勢のように感じます。しかし、関係性が長期的に渡るとき、「Give」の精神では互いの価値を向上させるような関係を築き、維持することは出来ません。メンバーと誠実に向き合い、お互いを成長させていくリーダーとして活躍していくことを期待しています。

リーダーとして気づきという価値を提供する存在に

2022.07.01

  • 川村杏

    本研修を受け、リーダーとして活動していくことに対する考え方が変化したのですね。意見を「聴く」だけでも「主張する」だけでもなく、コミュニケーションの中でいかに相手に価値を与えられるかが重要であると理解されたのだと思います。今後、本研修で学んだメカニズムを活用し、周囲のメンバーに価値を提供するリーダーとして活躍していくことを応援しています。

準備を徹底し、リーダーとしての信頼を得る

2022.06.13

  • 古屋大和 早稲田大学 教育学部大学生

    学生レベルに止まらない、社会人としてあるべきリーダー像を学べたことは非常に良い経験だと思います。「準備」というのが勉強や資料作成のような形に見えるものから、スタンスのような見えにくいものまでを示すということを本研修で学べたことによって、「準備」に対する意識がガラッと変わったと思います。その思いを忘れずにこれからも精進していけば真のリーダーに近づけるはずです。応援しています。

相手に価値提供するための準備が出来るリーダーに

2022.06.12

  • 井上 元太

    研修を通して、リーダーとして、チームメンバーが「何」をするかではなく、「なぜやるのか」を意識できるように導いていくことが大切であると気がつくことができたのだと思います。同じリーダーとして、鈴木さんは自分に真摯に向き合っている姿勢が感じられます。研修で学んだことを活かし、共に成長していきましょう。

リーダーとして正しい選択をする心構えと責任を持つ

2022.06.10

  • 香山 渉

    伝えると伝わるが違う、ということに対して改めて気づき、それを実践されている城後さんだからこそ、他のリーダーの見本になるべき存在なのだと感じました。毎月の幹部研修においても、この学びを忘れずに実践されているとのことなので、これからも一緒に頑張っていきたいです。

弱みに向き合い、成長し続けるリーダーへ

2022.06.06

  • 鈴木 祥太

    共にチームリーダーをしていて、相手のことを考えたコミュニケーションをとても意識されているなと感じており、本研修で学んだことを誠実に履行されているのだなと思いました。 残り役1か月のチーム活動でそれを最大限に活かすことのできるよう、今後も一緒に頑張っていきましょう。

「約束」という言葉に対するイメージが変わった2日間

2022.05.20

マイニュース

人が自ら動きたくなる組織には、「信頼」「理解」「成長支援」の3つの要素があります。 本研修では、マグレガーのXY理論・マズローの欲求5段階・コーチングの領域モデルを用いて、 「人はなぜ動くのか」「どうすれば自ら動くようになるのか」を、実例を交えて深く学びます。 単なる知識の習得にとどまらず、現場で直面する課題(メンバーの停滞・生徒の伸び悩み・顧客対応の難航など)を、“人間理解”を通して紐解く実践型のプログラムです。

人が自ら動きたくなる組織には、「信頼」「理解」「成長支援」の3つの要素があります。 本研修では、マグレガーのXY理論・マズローの欲求5段階・コーチングの領域モデルを用いて、 「人はなぜ動くのか」「どうすれば自ら動くようになるのか」を、実例を交えて深く学びます。 単なる知識の習得にとどまらず、現場で直面する課題(メンバーの停滞・生徒の伸び悩み・顧客対応の難航など)を、“人間理解”を通して紐解く実践型のプログラムです。

人が自ら動きたくなる組織には、「信頼」「理解」「成長支援」の3つの要素があります。 本研修では、マグレガーのXY理論・マズローの欲求5段階・コーチングの領域モデルを用いて、 「人はなぜ動くのか」「どうすれば自ら動くようになるのか」を、実例を交えて深く学びます。 単なる知識の習得にとどまらず、現場で直面する課題(メンバーの停滞・生徒の伸び悩み・顧客対応の難航など)を、“人間理解”を通して紐解く実践型のプログラムです。

責任・権限・義務。 言葉だけを知っていても意味がない。 責任・権限・義務の違いと互いの関係 報告・連絡・相談の違いと「判断・決断」との関係 報告・連絡・相談のタイミングと「マネジメント・人材育成」の関係 これらを理解し、効果的に使い分けることが重要。 理屈と機能を理解し、チームワークを大きく向上したいリーダーのための研修です。

感謝は大事だと分かっているけれど、感謝を後回しにしてしまう。そんな方に、感謝の価値を改めて実感していただき、実践するための準備となるメッセージになればと思います。

復習回数を闇雲に増やしたり、ノートいっぱいに何度も書かせる記憶法は、社会に出てから通用しない。 多忙なリーダーは、重要事項を一発で覚える。 たとえそれができなくても、復習回数を最小限にし、効果的・効率的に記憶することが大切。