双方向の尊敬が成長角度を高くする
2023.09.07
2023.09.07
2022.03.10
2022.02.25
2022.02.25
2022.02.25
2022.02.10
信宗碧
2022.02.05
2022.01.23
2022.01.10
信宗碧
2021.12.21
2021.12.17
2021.12.10
信宗碧
2021.11.10
信宗碧
2021.11.05
2021.11.04
2021.10.11
2021.10.10
信宗碧
2021.10.04
2021.09.17
2021.09.10
信宗碧
2021.08.30
2021.08.14
2021.08.13
2021.08.10
信宗碧
2021.07.30
信宗碧
2021.07.30
2021.07.30
2021.07.16
2021.07.16
2021.07.16
2021.07.10
信宗碧
2021.06.18
2021.06.18
2021.06.17
2021.06.10
信宗碧
2021.05.27
2021.05.22
信宗碧
2021.05.22
信宗碧
2021.05.22
2021.05.22
信宗碧
2021.05.22
信宗碧
2021.05.13
2021.05.10
信宗碧
2021.05.08
信宗碧
2021.05.08
信宗碧
2021.05.08
信宗碧
2021.05.08
信宗碧
2021.05.07
信宗碧
2021.05.07
2021.04.29
2021.04.27
信宗碧
2021.04.27
信宗碧
2021.04.27
信宗碧
2021.04.23
2021.04.15
2021.04.10
信宗碧
2021.03.26
信宗碧
2022年03月10日
■研修を受けて■
・無形サービスは個別の顧客と向き合えるサービスである。
└有形のサービスと比べ、需要と供給が同時に発生するというのがおおきな違いである。これはFBの速さにつながると考える。例えば、メーカーが製品を製造して、卸売り、消費者に届いて口コミをみるスピードと比べると段違いだろう。その分顧客の求めているサービスや製品の改善を速いサイクルに組み込める。
└形ではなく機能を売っているため、機能をカスタマイズして販売する1To1マーケティングとの親和性が高い。
・サービスの品質は7つの要素で評価する。
└サービスによってケースバイケースでとらえるのではなく、共通の評価基準を設ける。さらに、ニーズを超えた潜在的な部分にまでアプローチをかけることでサービスの満足度につながると学んだ。
■今後に向けて■
・自社のSaaSの機能や魅力をすべて理解し、顧客のニーズに合わせたカスタマイズの提案をする
└幸いにも内定先では無形サービスを取り扱っているので、まず顧客のニーズに十分に応えられるように、自社の武器(魅力)を完璧に理解する。
・理解して終わりではなく、それを誰にでも伝えられる形まで落とし込む。
└1to1マーケティングにおいては製品としてどんな機能を持っているのかより、顧客のどんなニーズを解決できるのかというのが重要である。
■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
本日の研修もありがとうございました。
今回の研修では、まさに就職後に役立つ話がとても多かったです。内定先が無形サービスであることや自分の直近の仕事がマスマーケティングではなく、1to1であることから早速顧客への提供価値向上につながると感じました。
来月からも今までのリーダーズカレッジ学んだ内容を十分に活かして活躍していきます。
大きな夢を叶える方法とは何でしょうか?その答えの1つに「小さな信頼の積み重ね」があります。たった5分の積み重ねで様々なチャンスを掴み世界で活躍している、私の母の例を用いて説明していきます。
信宗碧
2022年02月25日
相手からの信頼を得るためには大きな事をするのではなく、身近なことから丁寧に行動していくことの重要性に気づかされました。
社会人が近づいてくると、ついプロジェクトの成功や利益を上げることといった成果によって信頼を得られると思うようなことがあります。
しかし、今回の星野の記事を読むと、そもそも大事な事や難しい事を任されるのは日々の小さな思いやりやコミュニケーションの上に成り立っていることを感じさせられました。
今後は当たり前のことはおろそかにせず、まず目の前にある仕事、目の前にいる人に対しての信頼を培っていきます。
信宗碧
2022年02月25日
メンバー育成の段階的なイメージがつく内容でした。
リーダーという立場であるがゆえに、メンバーを育てなければという思いに駆られる事があります。しかし、そのような場合リーダーの理想とメンバーの理想にギャップが生まれ、マイナスに働いてしまうことも少なくありません。
今回の中都の記事では、まず相手の求めている仕事、やりがいを感じられる業務に的確に配置し、そこからさらに高次元の欲求や影響力に結びつけていくことでメンバーは成長していくという事を学べました。
メンバーの現状を認識し、段階的な成長のロードマップを組めるようなリーダを目指していきます。
信宗碧
2022年02月25日
同じ内容でも相手によって伝え方を変えていくべきという原自身の学びが伝わってくる内容でした。
メンバーが本当は厳しい言葉を求めているのに、優しさや甘さをもったリーダーシップをとり失敗した原の経験とは、まさにリーダーの多様なアプローチを学ぶきっかけになったのだと思います。
私自身、自分のコミュニケーションスタイルに依存して、合わないメンバーは仕方ないと考えていた時期もありました。しかし、原の記事から伝え方の一工夫で相手を動かすことは可能になることを学べました。
人は何に対して導かれるのか、そのメカニズムについて体系的に研究。①パワー理論②信頼残高③影響力の武器 自分の欲求で相手に働きかけるのではなく、相…
信宗碧
2022年02月10日
■研修を受けて■
学んだ内容
・相手の行動原理を理解する。
リーダーは多くのメンバーを動かし、成長させる責任がある。そうなったときに毎回ケースバイケースで行動するのは難しい上に効率が悪い。原理原則を理解し、最も説得力のある提案をしていくためにも、相手がどの原理に共感をするのかを理解し科学的にアプローチをする重要性を感じた。
・信頼を感覚ではなく、根拠あるモノにする。
つい感情的な面に関しては、感覚に頼ってしまうことは多い。しかし、定量的な成果や成長を指し示すことはメンバーの成長に責任を持つリーダーという立場にとっては必要なコトである。そのためにもどんな行動が信頼を生み、どんな行動が信頼を損なうのかを理解することは重要と学んだ。
■今後に向けて■
・メンバーに合わせた柔軟なコミュニケーションスタイルを確立する。
自分の出来るコミュニケーションを理解し、課題を把握する。
└満遍なく満たそうとするとどれもが中途半端になるので期限を決めてどの力を伸ばしていくのかを明確にする。
└他のメンバーの力も使って不足分はカバー
■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
本日も研修ありがとうございました。
リーダーという立場だけでなく、日常のあらゆるコミュニケーションで使えるパワー理論の学びはこれからの新生活で真っ先に活用出来る内容でした。
今後も科学的なアプローチができる人財になれるように尽力していきます。
信宗碧
2022年01月10日
■研修を受けて■
第2領域を重要視して生活するために、日々の活動を可視化する。
└新しく振ってきたタスクに対して優先順位を判断するのはもちろんだが、日々の時間の使い方を振り返ることも業務効率改善・質の向上には重要だと感じた。
Win-Winの関係性・相乗効果を見込む
└ビジネスをする上で自分以外の関係者の存在を排除することは出来ない。
自分のステークホルダー全員が利益をもたらす仕組み、サービスを作ることで長期的に求められるモノが作られる。
人を変えるには自分を変える。
└インサイド・アウトの理論からもそうだが、まず自分自身の変容を優先する。
外部からの要因に追われるより、自分がしたいこと、するべき事に時間を使うことで周囲の環境を変えていける。
相手に理解して欲しいと思うなら表面的ではなく、本質的な相手の理解をする。自分を優先しない。
■今後に向けて■
今後に向けて活かしたいことは、長期的な自分自身のために使う時間を確保することです。
第2領域の判断というのはもちろんですが、将来の自分を考えて今何が必要なのか、今の生活を改善するためにどんなことをするべきなのかを考え行動することが重要だと感じた。
自己研鑽は日々の業務の質の向上だけでなく、日々の生活の向上にも繋がる。ぎりぎりで生きる事へのストレスや上手くいかないこと、無駄なことから解放されることで本質的に精力的な生活が送れると感じた。
■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
本日も研修ありがとうございました。
今回の研修はまさに入社したその日から使えるような習慣でした。
今後はリーダーとしてメンバーとして、理想となる社会人の姿を体現できるように生活を整えていきます。
信宗碧
2021年12月10日
■研修を受けて■
本日学んだこと
・インサイド・アウトによる組織変革
┗成果が出ないとき、うまく立ち回れないとき、様々な要因が存在します。その中で、実際に自分が変えられる最小単位というのは自分であるということを理解できました。もちろん、組織を変えることや仕組みを変えることは重要です。しかし、現実問題としてはいきなり大きい枠組みを変えることは難しいです。その結果、まず変えられる自己を見直す。つまり、自責の思考が重要ということを認識できました。
・リーダーは梯子を立て、マネージャーは梯子を早く上る方法を考える。
┗リーダーである人材が何をするべきかというと、課題や本質を見失わないことだと感じました。プロジェクトが進んでいくと、状況も情報も変わってきます。すると、最初の目的意識を失って妥協してしまうリスクが多くあると感じています。しかし、そのタイミングで梯子をかけなおすのはリーダーの役目であり、リーダーがやらなくては組織は間違った方向に行ってしまうこともわかります。
■今後に向けて■
私自身はまず、自分自身の行動を振り返り、客観的に見直すきっかけにしようと考えています。
自分自身目先の緊急の仕事を対応するあまり、本当にやるべきことに注力できていませんでした。その結果、目的意識が失われつつあり、なんとなく作業をこなす時間もありました。
今回の研修を踏まえ、自分がそもそも何を目的としているのか、それに対して今の自分の行動はどうなっているのかを定期的に見直すきっかけを作りたいと考えています。
■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
本日の研修もありがとうございました。
リーダーとして持つべきスタンス部分と、当たり前なのに忘れがち失いがちな考え方を改めて学びました。
今後、感情的・衝動的な行動を慎み、理性をもって自分を律していきます。
藤原さんへ
本日のコーチありがとうございました。
お手伝い活動を通したリーダーとしての振る舞いは、同じリーダーズカレッジに所属する仲間としてすごく参考になり、尊敬できる点だと感じました。
信宗碧
2021年11月10日
■研修を受けて■
学んだこと
・緊急時の対応は事前の準備と想像
リーダーは考えうる限りのあらゆるリスクを想定し動かなくてはならない。これは通常時だけでなく、非常時も適応される。
特殊かつ緊急な状況下で自分が何をすべきか、場を統制するために何をするべきかの優先順位はすぐに考えるべきだと学んだ。
・リーダーは緊急時こそ、自信と落ち着きを持つ
災害時はパニック陥りやすい。そんな中でリーダーが率先して頼れる存在となる必要がある。それは大きな声、明確な指示など普段は取らないようなアグレッシブなコミュニケーションも時には必要になります。
■今後に向けて■
まず、今回のような災害時の対応は新しい場所、普段行く場所限らず意識的に準備をしていくことにします。避難経路の確保、消火器・AEDの場所など、注意してみれば見つかるものも多いのでこの場所は把握しておくように心がけていきます。
また、この対応力は平時にも活用できると考えています。自分が担当しているプロジェクトに関してどれだけリスクを想定できるか、またそのリスクが実現した際にどのような対応をするのかを自分の中でイメージしておくことで避けれられるリスクもあると感じました。
■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
森口さんへ
本日も研修ありがとうございました。
今までの学校教育では受け手の立場でしたが、今回の研修では初めて指示をする立場、より責任のある立場になってみて自分がどのようなコミュニケーションをするべきかを学べました。
川瀬さんへ
本日はリーダーありがとうございました。
適切な解説だけでなく、しっかり本番を想定した臨場感をもったデモンストレーションは見ている立場としても学ぶものは大いにありました。
常に想定をし、準備をしている川瀬さんに近づけるように、自分も日々鍛錬を重ねていきます。
信宗碧
2021年10月10日
■研修を受けて■
学んだこと
【自分のコミュニケーションタイプを知る】
土壇場の局面になって自分が相手にどんなコミュニケーションをとってしまうのか、受容してしまうパッシブなのか、感情的に立ち向かってしまうアグレッシブなのか、相手と自分の気持ちを尊重してコミュニケーションが取れるアサーティブなのかを知ることで自分のコミュニケーションスタイルの長所・短所が分かります。
【自分の都合ではなく、事実に理解を求める】
ついクレーム対応の時にこちら側の事情を汲んでほしいあまり、しょうがない部分があると伝えてしまいます。しかし、相手の都合がまず第一優先であり、この状況はある意味お互いの都合(感情)をぶつける相互アグレッシブなコミュニケーションともいえます。
普遍的な事実にのみ理解を頂けるかきくこと。
【相手の感情を言語化し、自分の感情を言語で伝える】
つい感情的になると語尾や口調で感情が漏れ出てしまいがちです。しかし、相手はまず自分への理解を求めており、相手にも自分の感情をしっかり言葉で伝えることで、お互い言葉で理解しあおうというコミュニケーションが成立します。
■今後に向けて■
本日の研修は日頃のメンバーに対してのコミュニケーションだけでなく、入社先の企業での活動でも活用できる内容だと感じました。
上司が何を伝えたいのか、何を怒っているのかを把握することで関係性も円滑になるだけでなく、自分自身の成長にも繋がります。
ついリーダーの立場であっても自分の感情や理想を押し付けてしまう瞬間があります。このような時に一歩止まって相手の感情と自分の感情に向き合う癖をつけていこうと思います。
■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
本日も研修ありがとうございました。特に今回印象に残っているのはアグレッシブな目上の人に対するアサーティブコミュニケーションです。実際、自分が場を作れる立場ならアサーティブな関係性を作ることは容易だと感じつつも、実際上司とのコミュニケーションで自分が上司に対してできるか不安でした。
しかし、ロープレを拝見し、やることは大きく変わらない。ただひたすらに真摯に相手の想いに向き合う重要性に気づきました。
目上だからとパッシブにならず、目上だからこそお互いをアサーティブに持っていけるように努力していきたいと思います。
早稲田大学の中都智仁と申します。大学1、2年生の頃は自分から行動することなんてありませんでした。しかし、大学3年生のコロナ禍の時期に私の人生について深く考えてから実感するほど人生が変わりました。現在はキャリア支援団体のセクションのリーダーとして常に『リーダーシップとは』という問いを考えています。
信宗碧
2021年09月17日
中都らしさが出ているとても良い文章でした。
特に数学やITに対するこだわりは、今までの人生やこれからのキャリアを見据えたとても筋の取った主張に感じられました。
理想のリーダー像である“やる気ではなくその気にさせるリーダー”というのは、メンバーに対して表面的に接することでは絶対に成し遂げられません。だからこそ中都はメンバーに本当の意味で誠実に向き合い、成長や人生に責任を持てるリーダーになれるかと思います。応援しています!
「メラビアンの法則」や「真実の瞬間」と向合い、各メンバー自身がブランド形成の重要要素であることを自覚していきます。 「目配り」「気配り」「心配り」の各段階を理解し、「マナー」「サービス」「ホスピタリティ」「おもてなし」の違いについて研究。 「マニュアル」「サービス」を理解・実践するのは当然。 「ホスピタリティ」「おもてなし」を顧客・メンバーに提供したいリーダーのための研修です。
信宗碧
2021年09月10日
■研修を受けて■
特に印象に残っている点
・ブランドイメージは最前線で作られる。
サービスや相手に対するイメージは出会ってから1分も経たないうちに形成されます。つまり、顧客と接点を持つ人物が最もブランドイメージに重要な影響を及ぼすことが分かります。企業でいえば営業となる人材がどういったコミュニケーションをとるかがその企業全体のイメージに繋がるという事です。
ブランド戦略を考える上でSNSや広報といったマクロな点に力を入れることはもちろん重要ですが、ブランドを形成する前線のメンバーというミクロな視点を失ってはブランド作りはできないことが分かりました。
・サービスやおもてなしは相手の受け方次第
こちらの行動をどうとらえるかは相手次第です。こちらがおもてなしのつもりでも相手の期待値を越えることができなければそれはサービスにもマナーにもなります。一方で、マニュアルのつもりでも相手からの期待値を越えればおもてなしにもなりうるのです。
今後の研修やメンバー育成では、相手におもてなしに感じられるようなレベルまでマニュアルを落とし込むくらいの気持ちで育成に力を入れていきたいと感じました。
・目配りは注意力、気配りは推察力、心配りは想像力
それぞれ時間軸が絡んできています。目の前の事象について注意力をもち、正しいか正しくないかを判断することは目を配ることです。次に目の前の事象に関して、その背景や経緯を推察することが気配りです。最後にいない人の姿や自分の行動に関しての相手方の反応を想像することは心配りです。
これらを意識することで自分の行動がどの段階なのかを意識することが可能になりました。
■今後に向けて■
今回学んだことは組織のブランド戦略に活かせると感じました。
これまでブランドというものをマクロな視点でしか描けていませんでしたが、実際にブランドを認知する顧客、またその顧客と接点を持つ前線のメンバーによりフォーカスをし、メンバー育成に注力していきたいと思います。
■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
本日も研修ありがとうございました。
今回の研修は単なるビジネスマナーを越えた研修だと感じました。その理由は相手が自分の行動が相手にどのような影響を及ぼすかを理解することで組織全体の印象も形成できるという事を学んだからです。
今後も今行っているPJTを越え、社会人生活にも活用していきます。
久保井さんへ
研修リーダーありがとうございました。
久保井さんから共有して頂いた萩原さんのエピソードから学んだ、どう感じるかは相手次第ということはホスピタリティやおもてなしを意識して行動する上で絶対に欠かせない視点だと感じました。
知識として体系化されているプロジェクトマネジメント。 ただし、頭で理解していても習慣化できていないと、顧客やステークホルダーの期待値とは程遠い『自己満足なプロジェクト』となってしまう。
信宗碧
2021年08月10日
■研修を受けて■
・ヒアリング・アンケートはただ聞くのではなく、目的や潜在ニーズに沿った質問内容を設定する。
・プロジェクトをメンバーに下ろす際に必要なのは、ターゲット、目的、コンセプト(独自性)、目標。
・外部顧客と内部顧客。サービスの受け手だけでなく、内部のステークホルダーも顧客として施策を打つ必要がある。
・ヒアリングの内容によっては適した人材がいること。
・ニーズと施策を評価した際に、施策同士のカニバリや本質的にアプローチできていないことに気づくことがある。
・課題に対する施策に対する課題を認識する。
■今後に向けて■
今進行中のプロジェクトに活かせることとしては目的とコンセプトを前提として周知することです。現状抱える組織の課題に対して今後内部顧客であるメンバーに対しての施策を強化していこうと考えています。
今まで外部顧客である就活生に対しての施策を強化していました。そもそもコミュニケーションの要であるメンバーの意思統一がされておらず、提供するサービスにも振れ幅が多く存在していました。具体的な解決策としては、まずリーダー陣の意見の統一と行動の実践を行っていこうと考えています。理由としては、組織風土・文化というのはトップから構成されるものだからです。現状では正しい行動をする人が孤立している状況ですが、まず組織として正しい姿を定め、正しい行動を実践する人を集め、そこから全体への浸透を図っていこうと考えています。
■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
森口さんへ
本日の研修もありがとうございました。プロジェクトマネジメントに関してはまさに今抱えている組織課題に直結する内容なので先月に引き続き深い学びになっています。
川瀬さんへ
本日のコーチありがとうございました。年間計画において実際の進行において何が弊害になり得るかというFBはまさに盲点でした。課題に対して施策を打つのは当然ながら、その施策に対する弊害もまた存在するということはある意味当然であり、そのリスクを考えているか否かでは施策の円滑な進行に関わってくると思いました。
研修内で自身の弱さ、改善すべきポイントに森口さんやチームのメンバーが真摯に向き合ってくださり声をかけてくださったこと、時には厳しい言葉もありましたが、それらを全て素直に受け入れられたこと、そしてその弱さに自分自身が一番真摯に向き合えたこと。これらによって自身の弱さに対して真剣に向き合う姿勢を研修後の私は身につけることができました。
信宗碧
2021年07月30日
自分の弱さに向き合うこと、形式的にこのような場を設けられたことはあったのではないでしょうか?しかし、実際には1人で自分の弱みに親身に向き合うことは困難です。なぜなら、本当に辛い部分には無意識的に目を背け、小さな欠点を並べてしまうことも少なくありません。しかし、本当に大きな成長をするためには自分の弱さに向き合わなくてはなりません。
今回の研修で自分の弱さを知り、向き合うことの重要性を知った一方で、自分に対して真摯に向き合ってくれる他者の存在の重要性にも気づいたのではないでしょうか?自分を含め、共にリーダーシップゼミに参加したメンバーと共に協力していくので、お互い成長していきましょう。
信宗碧
2021年07月30日
能力のあるリーダーだからこそメンバーとのギャップに苦しむことがあったのではないでしょうか?今回取り上げている裏・空コミットメントは特にリーダーからしたら恐ろしいことです。これはいつでも起こりうることであり、誰もが気を抜けば起こります。しかし一方で個々人に適したコーチングをなすことで解決することができるということも学んだと思います。
阿部さん自身はこれからもリーダーとして活躍する機会が多くあると思います。ただただ業務を遂行できるリーダーではなく、メンバーの成長や将来に深くコミットできる人材になってくれることを期待しています。
信宗碧
2021年07月30日
自信がないけど自信を持っているようにふるまうというのはとても興味深い表現でした。今回の研修で学んだ内容を考えれば、自信は勝手につくものではなく、意識的につけられるものです。実際自分自身も自身は過去の積み上げだと考えていました。過去は変わらないし、変えられないからです。しかし、それは結果論に過ぎません。メカニズムを理解すれば自信を持てる自分を作ることはこれからでも可能でしょう。
私も寺西さんに負けず、意識的に約束を作り、自信を持てるリーダーになる事を目指していきます。
今月の研修:リーダーシップパワー理論 これまでリーダーシップに関する記事をいくつか書いてきました。 リーダーは列の先頭に立つか、後ろに立つか。想…
信宗碧
2021年07月16日
リーダーを志す人にはとても学びのある記事でした。リーダーズカレッジの中ではリーダーが持つべき様々なスキルやスタンスを学びます。しかし、それを全てあらゆる場面で適応させようとするのはナンセンスです。組織の状態や相手の状況を把握した上で使うべきスキルの取捨選択をすることが柔軟性のあるリーダーにも繋がるのだと思います。
今後も学んだことをどう使うか、いつ使うか常に考えながら成長していきます。常に成長を続けながらも知識やスキルの行使に酔わないリーダーになることを目指していきます。
信宗碧
2021年07月16日
本当に相手のためを思いやって行動するというのは気を遣うことではなく、言いづらいことこそしっかり伝えることです。人に気遣うというのはもちろん間違ってはいませんが、それで言えないことがあるようでは本質的な他者への価値提供にはなっていません。
リーダーとしてだけでなく、メンバーとしてもこのようなスタンスは持つべきです。髙尾さんはこれから出会う人に対して学びを提供できる人材なることが出来ると思います。これからも頑張ってください!
信宗碧
2021年07月16日
学生の間にはなかなか効率や費用対効果を意識することは少なかったのではないでしょうか。自分の学生時代を思い返してもやることが正義、目的になっていたことが多くあったように感じます。今回の研修で学んだ時間の有限性はまさにここに該当することだと思います。
自分や相手にとっての時間の価値を理解することで、限られた時間内で最大のパフォーマンスを発揮することが重要だということに繋がるはずです。社会人らしく時間を有効活用することで、現在行っている活動においてもさらに成果を発揮できると思います!
リーダーズカレッジリーダー:信宗
知識として体系化されているプロジェクトマネジメント。 ただし、頭で理解していても習慣化できていないと、顧客やステークホルダーの期待値とは程遠い『自己満足なプロジェクト』となってしまう。
信宗碧
2021年07月10日
■研修を受けて■
学んだこと・気づいたこと
・プロジェクトとは何か
独自性と有期性。今までにはない新しい価値を提供できるか。既存の事例を繰り返していてはそれは作業・業務であり、プロジェクトにはならない。 期限が決まっていなければアウトプットを出すタイミングがなくなり、それを評価するタイミングも失っていることに気づきました。
・プロジェクトは最初が最も不確実性が高い。
今回の研修で最も印象に残っていることでした。自分の欠点として認識している初動の遅さ、完璧主義故の決断力の低さの原因が理解できました。最も不確実な状況で闇雲に探すより、行動・測定・分析を早い内に回すことで動きながらどんどん不確実性をなくすことに繋がると感じました。
・課題を情報ではなく、スケジュールに落とし込む
課題を発見できても実際にアプローチに繋がらないことの解決に繋がりました。目的は課題の発見ではなく解決であり、そのためにそれを具体的な担当者、期日、ゴールを設定することで、課題を課題のままで終わらせないで済むと学びました。
■今後に向けて■
自分自身に関しては全ての項目、メンバーに対して2つめの『プロジェクトは最初が最も不確実性が高い』ということを伝えたいと思います。理由としては、メンバーの中には道筋が明確じゃないと動けない、情報がないから計画の立てようがないという話をする人が一定数います。
このような人は組織のフットワークに大きな影響を及ぼすので意識としてそれが当然であり、だからこそ改善できるために素早く測定・分析しなくてはならないというロジックが成り立ちます。
■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■
本日の研修ありがとうございました。
特に自分が課題に感じている。
・プロジェクトの初動が遅れる(決断力に欠ける)
・課題をプロジェクトに昇華し、スケジュールに落とし込めていない
上記の2点に関して、明確な対応策が見えてきました。
実際にメンバーに共有しつつ、自分が主導になって浸透させていきたいと思います。
信宗碧
2021年06月18日
良いリーダーとは優しいリーダーではなく、メンバーに誠実に向き合い誰よりも約束を守れる人です。学生時代におけるリーダー経験の多くはある意味能力と人柄でうまくやれていた経験が國府田さんにも少なからずあったでしょう。しかし、本当のリーダーには絶え間ない努力が求められます。今回の研修を経てメンバーに対して成長を約束できる人材になってもらえれば幸いです。
2023.09.07
大庭彩
2022.02.05
2022.01.23
2021.12.21
2021.12.17
長谷川拓志
2021.11.05
2021.11.04
藤原穫
2021.10.11
2021.10.04
2021.08.30
2021.08.14
2021.08.13
2021.06.17
中都智仁 早稲田大学教育学部数学科
2021.05.27
2021.05.13
中都智仁 早稲田大学教育学部数学科
2021.05.07
2021.04.23
2021.04.15
2021.03.26
早稲田大学 教育学部数学科
知識として体系化されているプロジェクトマネジメント。 ただし、頭で理解していても習慣化できていないと、顧客やステークホルダーの期待値とは程遠い『自己満足なプロジェクト』となってしまう。
組織で仕事をする上で社員や従業員に必要なものとされている「当事者意識」。当事者意識とは、どのようなもので、どうすれば高めることができるのでしょう…
当たり前のことを実践し続ける。それこそがリーダーの近道。 相乗効果を発揮する。理解してから理解される。刃を研ぐ。 この当たり前のことを、『7つの…
■今月の研修■ 『責任・権限・義務』 権限・義務の整合性を保ってこそ、理想の上司 『責任・権限・義務』のそれぞれが一体何なのか、またそれらがどの…
当たり前のことを実践し続ける。それこそがリーダーの近道。 目的をもって始める。重要事項を優先する。WIN-WINを考える。 この当たり前のことを…
世界有数の戦略コンサルティングファーム、マッキンゼー。同ファーム パートナーの久家紀子さんがお薦めする本は、村上春樹さんのエッセーやプラトンの哲…
当たり前のことを実践し続ける。それこそがリーダーの近道。 主体性を発揮する。 目的をもって始める。 重要事項を優先する。 この当たり前のことを、『7つの習慣』をもとに深掘りしていきます。 評論家ではなく、我がこととして取り組むメンバーのための研修です。
最近世の中の急激な変化によって注目されている「パラダイムシフト」。自分次第で可能性を広げられる学生だからこそ起こすことができたパラダイムシフトについて紹介します。あなたも当たり前に囚われない「諦めの悪い人」になりませんか?
次のような思いを持ったことはありませんか? 1.そんなつもりじゃないのに、誤解される......2.他の人に依頼しづらい......3.本当は気…
先日、採用をテーマとした講演を行った際、聴講者からこんな質問をもらいました。 「転職を考えたときに『自分の強みをつくりなさい』と言われ、いろいろ…
「メラビアンの法則」や「真実の瞬間」と向合い、各メンバー自身がブランド形成の重要要素であることを自覚していきます。 「目配り」「気配り」「心配り」の各段階を理解し、「マナー」「サービス」「ホスピタリティ」「おもてなし」の違いについて研究。 「マニュアル」「サービス」を理解・実践するのは当然。 「ホスピタリティ」「おもてなし」を顧客・メンバーに提供したいリーダーのための研修です。
行き過ぎた完璧主義は仕事を停滞させるだけでなく、自分自身を苦しませてしまいます。本記事ではプロジェクトマネジメントを題材に、自分の良さをかき消さず、最大限発揮する仕事への取り組み方を考えます。完璧主義で悩んだことのある皆さんに是非ご覧になって欲しい記事です。
人は何に対して導かれるのか、そのメカニズムについて体系的に研究。①パワー理論②信頼残高③影響力の武器 自分の欲求で相手に働きかけるのではなく、相…
2025年卒学生向けの企業の採用活動が本格化し、人材獲得競争が始まっている。そんな中、東京大学、京都大学、早稲田大学、慶應義塾大学、MARCH(…
人は何に対して導かれるのか、そのメカニズムについて体系的に研究。①パワー理論②信頼残高③影響力の武器 自分の欲求で相手に働きかけるのではなく、相…
「あの人の言葉は記憶していたい」と思われる言葉をメンバーに届けたい。けれど、自身の記憶力に実は自信がない。そんな人に送る記事になっています。
プロジェクトマネジメントを機能させる土台となるのが『理念のマネジメント』 プロのリーダーは、「権威のマネジメント」を避け、「理念のマネジメント」を構築し、維持し続ける。 「好き・嫌い」や「多数決」ではなく、説得力ある提案を互いに尊重する文化を構築したいリーダーのための研修です。
ここ数年、さまざまな国家や組織間の対立が世界中で起こっています。しかし規模の違いはあれ、組織と組織、また時には上司と部下や同僚といった近しい職場…
復習回数を闇雲に増やしたり、ノートいっぱいに何度も書かせる記憶法は、社会に出てから通用しない。 多忙なリーダーは、重要事項を一発で覚える。 たとえそれができなくても、復習回数を最小限にし、効果的・効率的に記憶することが大切。
「やばい、キャパオーバーしていて仕事を回しきれていない・・・。」成果を生み出すためにリーダーを務め、多くの責任を引き受けたのはいいものの、こうした悩みを抱く方は少なくないと思います。本記事は、リーダーの方の中でも、「仕事を回しきれていない。」と実感している方、経験した方、キャパオーバー対策したい方に届けていくことを想定して進めていきます。キャパオーバーは解決できます!
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信宗碧 早稲田大学 文学部 美術史コース リーダーズカレッジ リーダー