最新記事

テーマ型小論文とは?細かい分類や書き方まで例文付きで解説!【小論面接】

2021.06.01

勘違いしていませんか?仕事で失敗しがちな上司と部下の報連相

2021.05.31

「20代、みんな同じゲームで競ってると思ってた」広瀬香美を“人との比較”から解放させたモノ|新R25 - シゴトも人生も、もっと楽しもう。

2021.05.29

  • 藤原穫 東京大学 薬学部

    人生は「終わりのない"自分だけのマリオブラザーズ"」。 人と比較して悶々としてしまう時には是非とも思い出したいフレーズですね。出会す課題たちは、"ザコキャラ"。そう捉えると人生が楽しく思えそうです。 また、緊張しいの私にとって、「人は自分を"本当の自分"以上によく見せようとして、その差分だけ緊張する」、「まわりの大人は"本当の私のレベル"なんてとっくに見抜いてる」という言葉で、すっと肩の力が抜けそうです。

リモートワーク時代に露呈する「飾り物のポスト」「本当に大事な仕事」

2021.05.22

  • 藤原穫 東京大学 薬学部

    コロナ禍が促進したリモートワーク。これによって生まれるメリットもデメリットもあるでしょう。 これをネガティヴに捉えるのではなく、必要なものを生かし、不要なものを捨てる、改善の機会と捉えることが大切なのではないでしょうか。 そして、その選択のバランスこそが吉と出るか凶と出るかに直結するように思います。

いかに脳を使わず時間を無駄にしていたかを思い知らされた

2021.05.22

  • 田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    今まで、みんなの意見をなんとなくまとめるリーダーの姿が、周囲や自分に許されていたことでしょう。 しかし、リーダーは、準備ができている人がなり、中心人物として主体的に良いチームを作っていくものです。 これを学んだ濵さんは、自分自身と向き合うことから始め、周囲との信頼関係のもとにリーダーになる準備をいつでもしていけるのではないでしょうか。今後も、そのような努力を積み重ねて、周りを巻き込んで共に成長するリーダーになってください!

必ず成長できる!!この研修には、それを応援してくれる森口さんと仲間がいる

2021.05.21

  • 藤原穫 東京大学 薬学部

    伊藤さんはリーダーとして大切なことをたくさん学ばれたようですね。準備を徹底すること、本質を捉えること、時間を大切にすること......。 これまでのリーダーとしての経験がこれらを吸収する土台となったのかもしれませんね。今後リーダーとして活躍される際は、これらを常に意識し、メンバーの人生を預かっているという覚悟を持ってトライしていってほしいと思います。応援しています! リーダーズカレッジリーダー:藤原

本当のリーダーとは何か、その答えがこの研修の中に

2021.05.18

  • 藤原穫 東京大学 薬学部

    私は、実は厳しさとは優しさの一部なのではないかと考えています。本当に相手のことを思っていないと、厳しさは生まれないのではないでしょうか。(リーダーを務めていると、優しさよりも厳しさを発揮することの方が遥かに力を要すると感じることが多々あります笑) 富田さんはこの厳しさの必要性を感じられ、メンバーのことを本気で考えると決意されていますね。また、富田さんは自身の弱みの改善がメンバーの変化にも繋がるとも気付かれていますね。 富田さんならリーダーとして、メンバーを互いに大切にするチームを作れるのではないでしょうか。応援しています! リーダーズカレッジリーダー:藤原

「自信が無い」などと悩んでる暇はない

2021.05.17

  • 田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    自信は、自分との約束を作り、守り続けることで作っていける。 これは、私自身もリーダーシップゼミにおいて学んだ重要な観点です。 2日間は、自分と向き合い、周囲に誠実であること、そのためには自信のなさに戸惑っている暇はない。そんなことを常に意識した時間だったのではないでしょうか。 コーチングなどを通して自分だけでなく他者とも誠実に向き合い、導くことを学んだ江口さんが、今後いつでもリーダーになる準備のできている人となることを応援しています。

「1つのことをコツコツと」から脱却せよ 最短最速で成果を出す3つのポイント

2021.05.15

  • 藤原穫 東京大学 薬学部

    自分だけでなく、そもそもまわりを巻き込もうと考えるーー 周りを頼らず、自分ひとりで解決しようというのは謙虚ではありません。むしろ、己が裁量を正しく認識し、自分にできること・できないことを把握していることの方が謙虚だといえるでしょう。 全体という幹を認識し、想定外という枝葉を想定すれば、誰をどのように頼り、巻き込めばよいかがわかるのではないでしょうか。

One・To・Oneマーケティングをサービス設計に応用する

2021.05.15

  • 藤原穫 東京大学 薬学部

    歯学部生プロジェクトが充実し、参加する人それぞれが満足できるプロジェクトとなることを期待しています!将来的にはone to oneマーケティングが十分活用された歯科クリニックの開業、応援しています。

権限だけのリーダーは存在しない

2021.05.13

  • 中都智仁 早稲田大学教育学部数学科

    私は昔からとりあえずやってみようという考えがあり、後のことを考えずに仕事を引き受けるということがありました。今まではたまたまこなせていましたが、途中で投げ出すリスクがなかったわけではないと気付いてハッとしました。こちらの記事を読んで、しっかり責任・権限・義務を意識して行動しようと思いました。

顧客に寄り添うサービス

2021.05.13

  • 田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    One To Oneマーケティングとは?、というところから読み始めましたが、様々な競合がいるからこそ各顧客の満足度を高めること必要性というポイント理解できました。 私の通う美容院でも、初回に訪れた際に、髪に関する悩みがあるかや、どのような接客をして欲しいか(静かにリラックスしたいかスタッフと話したいか)を聞かれたことを思い出しました。 私の普段の活動は記事執筆というマス向けのものですが、アンケートで読みたい記事内容を聞くなどして、よりOne To Oneマーケティングに近い形を目指していきます。

マイニュース

当たり前のことを実践し続ける。それこそがリーダーの近道。 主体性を発揮する。 目的をもって始める。 重要事項を優先する。 この当たり前のことを、『7つの習慣』をもとに深掘りしていきます。 評論家ではなく、我がこととして取り組むメンバーのための研修です。

「メラビアンの法則」や「真実の瞬間」と向合い、各メンバー自身がブランド形成の重要要素であることを自覚していきます。 「目配り」「気配り」「心配り」の各段階を理解し、「マナー」「サービス」「ホスピタリティ」「おもてなし」の違いについて研究。 「マニュアル」「サービス」を理解・実践するのは当然。 「ホスピタリティ」「おもてなし」を顧客・メンバーに提供したいリーダーのための研修です。

プロジェクトマネジメントを機能させる土台となるのが『理念のマネジメント』 プロのリーダーは、「権威のマネジメント」を避け、「理念のマネジメント」を構築し、維持し続ける。 「好き・嫌い」や「多数決」ではなく、説得力ある提案を互いに尊重する文化を構築したいリーダーのための研修です。

人が自ら動きたくなる組織には、「信頼」「理解」「成長支援」の3つの要素があります。 本研修では、マグレガーのXY理論・マズローの欲求5段階・コーチングの領域モデルを用いて、 「人はなぜ動くのか」「どうすれば自ら動くようになるのか」を、実例を交えて深く学びます。 単なる知識の習得にとどまらず、現場で直面する課題(メンバーの停滞・生徒の伸び悩み・顧客対応の難航など)を、“人間理解”を通して紐解く実践型のプログラムです。

人が自ら動きたくなる組織には、「信頼」「理解」「成長支援」の3つの要素があります。 本研修では、マグレガーのXY理論・マズローの欲求5段階・コーチングの領域モデルを用いて、 「人はなぜ動くのか」「どうすれば自ら動くようになるのか」を、実例を交えて深く学びます。 単なる知識の習得にとどまらず、現場で直面する課題(メンバーの停滞・生徒の伸び悩み・顧客対応の難航など)を、“人間理解”を通して紐解く実践型のプログラムです。

人が自ら動きたくなる組織には、「信頼」「理解」「成長支援」の3つの要素があります。 本研修では、マグレガーのXY理論・マズローの欲求5段階・コーチングの領域モデルを用いて、 「人はなぜ動くのか」「どうすれば自ら動くようになるのか」を、実例を交えて深く学びます。 単なる知識の習得にとどまらず、現場で直面する課題(メンバーの停滞・生徒の伸び悩み・顧客対応の難航など)を、“人間理解”を通して紐解く実践型のプログラムです。

責任・権限・義務。 言葉だけを知っていても意味がない。 責任・権限・義務の違いと互いの関係 報告・連絡・相談の違いと「判断・決断」との関係 報告・連絡・相談のタイミングと「マネジメント・人材育成」の関係 これらを理解し、効果的に使い分けることが重要。 理屈と機能を理解し、チームワークを大きく向上したいリーダーのための研修です。

感謝は大事だと分かっているけれど、感謝を後回しにしてしまう。そんな方に、感謝の価値を改めて実感していただき、実践するための準備となるメッセージになればと思います。