実践者が語る注目記事

一覧を見る

机上の空論ではない。学んだことを実践し、成長し続けるメンバーの体験記事。

今ある関係に感謝をし続け、今後も続く豊かな関係を

2022.08.15

  • 須賀渉大

    香山、羽田へ コメントありがとうございます。 支部を代表するリーダーとして、周囲の見本になる姿勢を支部に見せてくれている2人に感謝しております。その姿勢や考え方は私自身も学びになることが多く、本当に心強い存在です。互いの強みを生かし合い、これからも一緒に頑張りましょう。改めていつもありがとうございます。
須賀渉大 羽田 優作 香山 渉 3Picks

感謝を糧に、自他を豊かに

2022.08.14

周囲に影響を与える「ありがとう」の伝え方

2022.08.13

  • 松本 康士朗

    私自身「ありがとう」と感謝を伝えることを大切にしています。しかし川村さんの記事を読んだ後、自身を振り返ると「ありがとう」の価値を下げてしまっていた経験あることに気づきました。そのため、ただ「ありがとう」と発するだけではなく、「ありがとうの伝え方」を意識してコミュニケーションを取っていこうと思います。 川村さんのおかげで「ありがとう」に対する気づきを得ることができました。ありがとうございます。
松本 康士朗 香山 渉 2Picks

【22年度・研修】理念のマネジメント

2022.08.10

  • 須賀渉大

    ■研修を受けて■ プロジェクトマネジメントは合理的な施策や考え方だけでなく、組織風土作り、メンバーが動ける仕組み作りにも重要であると考えました。特に印象に残った学びは2点あります。1点目はプロジェクトリーダーの考え方を尊重、研究するということです。日々頑張っているメンバーの活動を尊重し、配慮をしながら適切な助言をしていきたいと思います。2点目は誠実な人を守るための決断をリーダーとして行うことです。組織文化は人が醸成していくものです。「どの人」を大切にするのではなく、「どんな行動」をしている人を大切にするかを考えて行動します。また、アンケートによって組織の評価制度を創っていくことは大変勉強になりました。 ■今後に向けて■ リーダーとして以下の行動を大切にしたいと思います。 ①想像力、思考力に長けたリーダーとして行動します。 具体的な計画によって適切なタイミングで多くのプロジェクトメンバーに仕事を任せます。それによってリスク回避・メンバーが動きやすいプロジェクト作りに貢献します。 ②意思決定の仕方を伝えることで、組織文化を創ります。 支部長として日々、組織の方向性を決めるような意思決定を行いっています。自分の意思決定の仕方・考え方が組織の基準となり、文化になると感じました。メンバーの相談を受ける際、組織としての決定を委ねられた際に理念・使命・理論に基づくことはもちろん、その考え方を周囲に伝えていくこと、その考え方が出来ている人を称賛することで組織を創っていきます。 ③責任者でなくても、承認した意思決定に責任を持ち、全力で成功を支援します。 ④理念のマネジメントが出来ているか、支部長として正しいコミュニケーション、行動が出来ているかを、周囲にフィードバックをもらいます。代表としてまずは周囲の見本になる行動を大切にします。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 森口さんへ 本日も誠にありがとうございました。自分が創りたい組織を再認識し、リーダーとしての行動を改善するきっかけになる研修でした。周囲のリーダーとともに理念・使命・理論に基づいた行動ができる人が称賛される、評価される組織を創りたいと思います。今後とも宜しくお願い致します。
須賀渉大 髙橋開 川村杏 久野 滉大 本田花 13Picks

緊急時には部下をコントロールすべき

2022.08.08

記憶の主体者として、「記憶していたい」言葉を届けられる存在に

2022.07.31

自分を変える勇気を持ち、尊敬される努力を

2022.07.22

  • 久野 滉大

    行動すること、挑戦することは自分を表現・発信することに繋がることはまさしくそうだと思います。しかし、それは非常に勇気が必要なことだとも思います。だからこそ、リーダーは結果だけでなく行動を評価し、賞賛することが大事になり、それを体現されているのが須賀さんだと思います。自分に伝えてくれる言葉の一つ一つも、自分以外のメンバーや組織への言葉も、行動したことや姿勢をよく見ていることが伝わります。これからもその姿勢をともに続け、挑戦や発信、賞賛で溢れる組織を作り上げられるように、ともに取り組みましょう。

【22年度・研修】幹部研修(7月)

2022.07.22

  • 須賀渉大

    ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■ 1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること ・支部統一の仕組み作りを行う上で、人の巻き込み方・物事の優先順位の付け方 ・第3QTL選抜を踏まえて、メンバーの評価方法の考え方(結果+行動) ・良い文化・仕組みを支部全体に横展開する姿勢、良い文化・仕組みの基準について 2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること ・目標の設定方法及び、優先順位付け、スケジュール管理の方法 ・課題ログ等を通じて直接のコミュニケーションが取れない状況でも効果的に施策を進めるセクション体制 ・新プロジェクトを指導する際のメンバーへの託し方・人材配置の考え方 3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか 各務さん セクションで解決するべき課題の選定及び、課題を解決するための工程について気づきを与え、すぐに行動できる状態までネクストアクションを設計 髙橋さん 重要かつ優先度の高い後期戦略の思考が進んでいない理由を明確にし、難しい問いに対しても楽しんで挑戦できる状態へサポート 香山さん 支部によって必要な仕事、それを考えた上での人材配置やプロジェクトマネジメント・部署連携の手法 ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■ 1.現状・成果の把握 各務さんに対して: 組織を運営する上で、努力目標と必達目標を定めること、やりたいことが分からないメンバーの導き方、所属セクションに対して何を求めているか・なぜ求めているかという観点で価値提供できた。 髙橋さんに対して: 後期戦略の全体感は共創ことが出来たが、抽象的な伝え方になってしまったことが反省である。また、信頼している且つ、慣れている関係であるからこそ、本人のモチベーションを向上させるようなコミュニケーションが必要であると感じた 香山さんに対して: 各務さんへのFBを通じながら人材配置の考え方、仕事の振り分け方に関する価値を提供できた。また、部署連携の要点を伝えることで支部にとっても良い価値提供が出来ると確信できた。 特定の人へのコーチングを行いながら、他のメンバーに対する価値提供を並行できたことに成長を感じた。 2.ギャップの分析・課題の抽出 ・情報量不足 各SLとの情報量に差があり、的確なFBが出来ない瞬間があった。 ・各リーダーとの関係構築 情報共有やプロジェクトの進め方に関する相談できる環境が普段から重要 ・抽象的な伝え方 自分自身が解像度が低い状況で解答してしまったことは、他のメンバーの誤った理解を促すと考えた。PREP法を意識しながら、わかりやすい説明、思考のトレーニングを重ねていきたい 3.今後の対策・計画 ・年間計画に記載した取り組むべき重要課題に対して、〆切だけでなく、いつ誰とどのような話をするなど中間目標等を定めながら実行する。(7/31〆切) ・上記、課題・スケジュール設定も含めて8月の目標・振り返りに関して短時間でもかまわないので、SLと対話する時間を取る ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■ 誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に) ※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ) ◎香山さん データに基づいた分析が的確なコーチングに繋がっていたと思います。自分自身知らない情報が多かったことも有りましたが、現場の情報を大事にする姿勢は非常に勉強になりました。 高橋さん、各務さんも積極的な発言、主体的な取り組みありがとうございました。互いに学びを伝え合う素晴らしい時間でした。
須賀渉大 本田花 谷口 宗郁 吉田 美結 犬山 聖存 17Picks

豊かな想像力で、仕事時間を有意義に

2022.07.22

「困ったら黙る」はもうやめにしよう!困ったときの対処法

2022.07.13

「今お時間よろしいでしょうか?」と何気なく言っていませんか?

2022.07.12

尊敬の先を共に描く組織へ

2022.07.11

よく読まれている記事

リーダーズカレッジ(研修のお知らせ)

一覧を見る

【22年度・研修】理念のマネジメント

2022.08.10

  • 須賀渉大

    ■研修を受けて■ プロジェクトマネジメントは合理的な施策や考え方だけでなく、組織風土作り、メンバーが動ける仕組み作りにも重要であると考えました。特に印象に残った学びは2点あります。1点目はプロジェクトリーダーの考え方を尊重、研究するということです。日々頑張っているメンバーの活動を尊重し、配慮をしながら適切な助言をしていきたいと思います。2点目は誠実な人を守るための決断をリーダーとして行うことです。組織文化は人が醸成していくものです。「どの人」を大切にするのではなく、「どんな行動」をしている人を大切にするかを考えて行動します。また、アンケートによって組織の評価制度を創っていくことは大変勉強になりました。 ■今後に向けて■ リーダーとして以下の行動を大切にしたいと思います。 ①想像力、思考力に長けたリーダーとして行動します。 具体的な計画によって適切なタイミングで多くのプロジェクトメンバーに仕事を任せます。それによってリスク回避・メンバーが動きやすいプロジェクト作りに貢献します。 ②意思決定の仕方を伝えることで、組織文化を創ります。 支部長として日々、組織の方向性を決めるような意思決定を行いっています。自分の意思決定の仕方・考え方が組織の基準となり、文化になると感じました。メンバーの相談を受ける際、組織としての決定を委ねられた際に理念・使命・理論に基づくことはもちろん、その考え方を周囲に伝えていくこと、その考え方が出来ている人を称賛することで組織を創っていきます。 ③責任者でなくても、承認した意思決定に責任を持ち、全力で成功を支援します。 ④理念のマネジメントが出来ているか、支部長として正しいコミュニケーション、行動が出来ているかを、周囲にフィードバックをもらいます。代表としてまずは周囲の見本になる行動を大切にします。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 森口さんへ 本日も誠にありがとうございました。自分が創りたい組織を再認識し、リーダーとしての行動を改善するきっかけになる研修でした。周囲のリーダーとともに理念・使命・理論に基づいた行動ができる人が称賛される、評価される組織を創りたいと思います。今後とも宜しくお願い致します。
須賀渉大 髙橋開 川村杏 久野 滉大 本田花 13Picks

【22年度・研修】幹部研修(7月)

2022.07.22

  • 須賀渉大

    ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■ 1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること ・支部統一の仕組み作りを行う上で、人の巻き込み方・物事の優先順位の付け方 ・第3QTL選抜を踏まえて、メンバーの評価方法の考え方(結果+行動) ・良い文化・仕組みを支部全体に横展開する姿勢、良い文化・仕組みの基準について 2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること ・目標の設定方法及び、優先順位付け、スケジュール管理の方法 ・課題ログ等を通じて直接のコミュニケーションが取れない状況でも効果的に施策を進めるセクション体制 ・新プロジェクトを指導する際のメンバーへの託し方・人材配置の考え方 3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか 各務さん セクションで解決するべき課題の選定及び、課題を解決するための工程について気づきを与え、すぐに行動できる状態までネクストアクションを設計 髙橋さん 重要かつ優先度の高い後期戦略の思考が進んでいない理由を明確にし、難しい問いに対しても楽しんで挑戦できる状態へサポート 香山さん 支部によって必要な仕事、それを考えた上での人材配置やプロジェクトマネジメント・部署連携の手法 ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■ 1.現状・成果の把握 各務さんに対して: 組織を運営する上で、努力目標と必達目標を定めること、やりたいことが分からないメンバーの導き方、所属セクションに対して何を求めているか・なぜ求めているかという観点で価値提供できた。 髙橋さんに対して: 後期戦略の全体感は共創ことが出来たが、抽象的な伝え方になってしまったことが反省である。また、信頼している且つ、慣れている関係であるからこそ、本人のモチベーションを向上させるようなコミュニケーションが必要であると感じた 香山さんに対して: 各務さんへのFBを通じながら人材配置の考え方、仕事の振り分け方に関する価値を提供できた。また、部署連携の要点を伝えることで支部にとっても良い価値提供が出来ると確信できた。 特定の人へのコーチングを行いながら、他のメンバーに対する価値提供を並行できたことに成長を感じた。 2.ギャップの分析・課題の抽出 ・情報量不足 各SLとの情報量に差があり、的確なFBが出来ない瞬間があった。 ・各リーダーとの関係構築 情報共有やプロジェクトの進め方に関する相談できる環境が普段から重要 ・抽象的な伝え方 自分自身が解像度が低い状況で解答してしまったことは、他のメンバーの誤った理解を促すと考えた。PREP法を意識しながら、わかりやすい説明、思考のトレーニングを重ねていきたい 3.今後の対策・計画 ・年間計画に記載した取り組むべき重要課題に対して、〆切だけでなく、いつ誰とどのような話をするなど中間目標等を定めながら実行する。(7/31〆切) ・上記、課題・スケジュール設定も含めて8月の目標・振り返りに関して短時間でもかまわないので、SLと対話する時間を取る ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■ 誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に) ※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ) ◎香山さん データに基づいた分析が的確なコーチングに繋がっていたと思います。自分自身知らない情報が多かったことも有りましたが、現場の情報を大事にする姿勢は非常に勉強になりました。 高橋さん、各務さんも積極的な発言、主体的な取り組みありがとうございました。互いに学びを伝え合う素晴らしい時間でした。
須賀渉大 本田花 谷口 宗郁 吉田 美結 犬山 聖存 17Picks

【22年度・研修】プロジェクトマネジメント(基礎1)

2022.07.10

  • 本田花 早稲田大学

    ■研修を受けて■ 学んだこと 《全体像》 ・PJ=独自性×有期性  →背景:変化が激しい時代、PJの価値提供の先には顧客がいる 《ポイント》 ・PJに重要なプロセス:  目標設定、計画策定、実行、測定する、分析・改善 ・不確実性をいかに乗りこなすかが重要  →特に外的な変化を把握し、抑えながら、バッファを設けることが大切  →バッファ:人員、時間に限らず、目標やPJの仕組み自体にバッファを設ける ■今後に向けて■ ・自身の今までのPJMの経験上での改善点や反省点が可視化された  →具体的には:目標設定と測定が曖昧になってしまうこと、バッファを仕組み化して設定できないこと ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 森口さん: 欠席したにも関わらず、後日資料を共有してくださりありがとうございます。須賀さんに研修内容について教えていただく時間も大変有意義な時間となりました。現在の活動にも具体的に学びを実践するイメージがわいたため、今後は実践を通してより学びを深めたいと思います。 須賀さん: 普段の活動とも関連付けながら、単なるインプットではなく思考する機会を所々に設けていただいて教えていただいたことで、より自分事として学ぶことができました。貴重なお時間を割いて教えていただき、ありがとうございます。 今後の活動に学びを実践し、支部全体に貢献できるよう精進します。
本田花 久野 滉大 須賀渉大 吉田 美結 髙橋開 16Picks

【22年度・研修】幹部研修(6月)

2022.06.24

  • 須賀渉大

    ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■ 1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること ・実現可能かつチャレンジグな目標設定及び2期連続セクションの目標達成をした方法 ・組織のルールを浸透させ、チームで徹底させる方法 ・メンバーの状態や能力に応じた仕事の段階的な受け渡し方 ・自己変革の勇気を持ち、行動していく姿勢 2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること ・チームとメンバーために勇気を出して、耳の痛いことも伝え、共に成長していく姿勢 ・成果に対する徹底的な分析と改善を恐れない実行力 ・評論家にならない、リーダーとしての立ち振舞い 3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか 城後さん・西本さん・左貫さん 現状、チームリーダーとして成果を出している3名だと思います。再現性を高めるために成功要因の分析を徹底し、3名の長所を引き出します。また、持続的な成長のために現状の課題と目指すべき方向性を明確にします。その過程で、それぞれに2つ以上の学びを提供します。また、3名それぞれに期待を伝えたいと思います。 山本さん・各務さん 明確な目標設定をすること、目標を達成するための計画・活動内容を明確にする中で学びを1つ以上提供します。また、本人たちが動きたくなるようなコーチングを実践致します。 ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■ 1.現状・成果の把握 各メンバーに対して目標に応じた価値提供ができたと思います。また、1人に対してコーチングする過程で、他のメンバーにも気づきを提供することを実践できたため、より短時間で多くの価値を提供できたと思います。一方で、相手の潜在的な課題に対してアプローチすることができていませんでした。 2.ギャップの分析・課題の抽出 相手にとって今必要なものと、今後必要なものがあると思います。私は今後必要なものや相手への期待を伝えることを優先させすぎていたように思えます。また、自分の成功体験を提案することが多く、相手に寄り添いきれていないと感じました。 3.今後の対策・計画 まず、私自身が実践を積み続けること。これが何より重要だと感じました。提案の引き出しを増やし、柔軟な対応力を養います。また、相手が「主体的に行動したくなること」が重要だと思いますので、短期的に使える具体的な提案ばかりではなく、相手のモチベーションや行動指針にアプローチします。 ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■ 誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に) ※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ) 城後さん・左貫さん・西本さん 普段あまりコミュニケーションを取っていないからこそ、自身が見えていない視点を提供して頂き、沢山の学びを得ることができました。また、リーダーとして非常にメンバー思いで、皆さんが成長していることを実感し、良い刺激になりました。今後とも支部を宜しくお願い致します。一緒に頑張りましょう! (◎は選出なしで宜しくお願い致します。) 森口さん 本日も貴重な機会をありがとうございました。幹部研修はリーダー陣にとって貴重な時間だと毎度実感しております。各リーダーが短い時間の中でも多数の学びを得られるようなサポートをありがとうございます。今後とも何卒宜しくお願い致します。
須賀渉大 本田花 谷 風花 久野 滉大 髙橋開 23Picks

【研修】リーダーシップゼミ

2022.06.19

  • 嶋田 夏生 早稲田大学

    ■研修を通じて学んだこと■ 「すべての仕事はコミュニケーションと結び付けて豊かになる」 「自分に自信をつけるためには、自分で決めた約束を果たすこと」 「すべての事象はメカニズムで成り立っている」 「リーダーはノルマをコミットメントに変えるべし」 「権限と義務を最大限全うすることで責任を果たすことができる」 「コーチングにおいては同じプランの次元で話すこと」 「相手の発言が事実か嘘かは関係ない。相手の存在を信じることがコーチングの基礎」 「判断をまともにせず決断をする人は組織にマイナスの影響を与えうる」 「報告、連絡、相談を使い分けることで、組織が潤滑に回る」 「メンバーの誠実な姿勢や取り組みを評価すること。メンバーのコミットメントを評価すること。」 「リーダーは常に自分に向かい合って成長し続ける人」 「リーダーは準備できている人がなるべし。」 ■研修を通じて気付けたこと・今後に役立てられること■ ①「自分に自信をつけるためには、自分で決めた約束を果たすこと」 今まで自分に自信をつけるためには、自分の中で高い目標を立てて達成すること、この成功体験を積むことが自分に自信が得られると思っていました。そして過去の自分も高い目標を立てて成し遂げ、自分はここまでできる人だと思っていました。しかし、大学生に入ってから、だらけるということを学び、目標を掲げても達成できないことがあり、「その目標が高いせいだ。自分は力が最大限発揮できていないだけだ。」と感じて自分の力に対する不信感を抱いたこともありました。それは目標という外部的な要素を言い訳とし、結局自分の中で努力していなかった、と今回の研修で気づきました。「自分の中の約束を守ること。約束の大小や客観的な評価は関係ない。それが自信につながる」ということを学びました。自分の中の約束は毎日身近なことから立てられます。自分の約束を守ることで他者との約束を守ることができ、しいては友人・仕事仲間・上司などとの信頼関係につながっていきます。まずは身近な約束から、そして相手との約束を守ることを残りの学生時代と社会に出てから達成したいです。 ②「リーダーは常に自分に向かい合って成長し続ける人」 自分は昔からリーダー役に付くことが多く、それなりの技量があると思っていました。今所属しているエンカレッジという団体でも面談設計を担当するセクションの長を務め、なんとなくうまく回っていると過信していました。しかし、今回の研修で自分の至らない点をたくさん思い知ることができました。そして、2日目に感じた自分の欠点が悔しく、3日目には打破すると決めて自分の約束を達成しました。それを通して森口さんに「リーダーは成長し続ける人だ」とおっしゃっていただき、自分は3日間を通して体現できたと感じています。今後エンカレッジやビジネスにおいて、リーダーというポジションについたとしても、うぬぼれることなく、常に自分を向き合って成長すること、それが組織に貢献することだと感じています。 ③「判断をまともにせずに決断をする人は組織にマイナスの影響を与えうる」 判断と決断。この二つの言葉は自分の中でうまく落とし込めていませんでした。2日目に、「判断力と決断力が共にない(A)と判断力はないけど決断力はある(B)どちらが組織にとって望ましいか」と聞かれた際に迷わず、Bと答えました。しかし、それが自分を表していたことを感じさせられました。今までのセクション活動を振り返ってみても、「前に進まなきゃ、とりあえずやらなきゃ」という思いから、事実やメカニズムに基づかず、とりあえず決断して進んでいました。そんな人材は組織に悪影響を与えます。身をもって体感し、自分が変わらなくてはと思った瞬間でした。メカニズムをつかんで本質を探ることは難しいことだと研修を終えてからも思います。ただし、自分で判断しないと自分を変えられないことも学びました。エンカレッジにおいて、社会に出て、メンバーとして、リーダーとしてこれからの人生で常に判断する習慣をつけていきます。 ■研修参加前後での心境の変化・研修講師やA&PROメンバーへのメッセージ■ 私は高校時代からうまくやれている経験が多い人生でした。成績も一番だったり、有名大学に留学したり、様々な経験で人より優れていました。そして、現在所属しているエンカレッジという学生団体でも、セクションのリーダー陣として他のセクションから「うまくやれている。理想のセクションである。」といわれることが多く、「自分はリーダーとしてそこそこの力はある。」と思っていました。そして臨んだこの研修の一日目、そこまで怒られることがなく、今までの自分の力が出せたと思う一方で、時々質問や発言をためらった自分がいて「外部に対して自分のできなさを見せることが恥ずかしい、怖い。完璧でありたい。」そういう思いが先行していたことに気づきました。それを打破したい思い、2日目は「相手を納得させる質問を3回する」という目標を立てて挑みました。しかし、実際に迎えた2日目、「誠実なのか、本気なのか。このままだと見かけが誠実なだけだ。」と森口さんに言われた際にハッとした自分がいました。自分が立てた約束を全く果たせていない、そう感じました。実際にチームのリーダーを決める際にも自分の目標を達成するためのチャンスだったのに、自ら逃しました。2日目に森口さんからかけていただいた言葉で正直自分がどん底に落ちた気分でした。今までできていた自分に過信しており、自分を変えなければと感じました。2日目が終わって改めて自分がこの研修に参加した目的を振り返ったとき「リーダーとしてメンバーに誇りを持ちたい、見かけが誠実なリーダーではなく本物のリーダーになりたい」そう心で思いました。そして3日目を迎え、2日目に達成できなかった目標に加え「リーダーとして自分が率先して立候補する」ことを目標にしました。森口さんとの面談でも「やれるか。お前を応援する」と声をかけていただき「やります!」と強い言葉で約束を交わし、絶対に成し遂げると誓いました。実際に3日目、自分でチーム活動のリーダーに立候補し、伝えたい思いは臆さず伝えることを終始意識した結果、自然と自分の中に自信がわきました。「3日間で変わることがでた。誠実なリーダーに近づけた。」そう思うことができました。この3日間は単なるコミュニケーション研修やコーチング研修、リーダー研修ではありません。もちろん学んだ知識などもたくさんあります。しかし、一番の収穫は「自分の変革」でした。こんなにも自分自身の心の奥底まで本気で向き合って変わろうと思い実現できた濃い3日間は今までありませんでした。忙しい中私たちの為に時間を割いていただいた森口さん、陰でプログラムを企画し準備してくださったA&Prのメンバーの皆さん、一緒に研修を本気で頑張ってきたエンカレッジメンバーのみんな、本当にありがとうございました。 ■これからリーダーシップゼミを受ける人へのメッセージ■ ただのコーチング研修やリーダー研修とは違います。それは得られる知識の観点でも他と学べないことを学ぶことができます。しかし、それ以上に自分自身を変えることができます。たった3日間だけど、本気で学び本気で考え本気で向き合うことができるその結果、自分自身をいい方向に変えることができる、本当に濃い期間です。しかし全ての人にこれが適用されるとは思いません。なんとなくリーダーやっていてそのままでいいやと思う人には向いていないと思います。現状維持を求める人は3日間参加してもそのまま、成長ができず無駄な3日間を過ごすことになりかねないからです。それよりも、自分がなんかリーダーやっていてでもそれに違和感を覚えている人やリーダーとして満足しているけれどまだ成長し続けたい人、このような人にはお勧めだと思います。理由は、この3日間で自分のいいところだけでなく至らないところを必ず発見できるからです。むしろ至らないところばかり痛感すると思います。そしてこの研修をゴールにしてほしくありません。この研修はあくまでも目標であり、次にどのように活かすかを考えるものです。それを心にとめたうえで研修に本気で取り組んでほしいと思います。この研修にやる気がある人は絶対に成長することを私が保証します。参加される皆さんを応援しています。
嶋田 夏生 草野柾樹 原駿介 星野歩華 伊藤純希 81Picks

【22年度・研修】記憶のメカニズム

2022.06.10

  • 久野 滉大

    ■研修を受けて■ 記憶というものについて、メカニズム等を含めここまで深く考えたり学んだり、自分の考えを発信したりするのは初めての経験だったが、今後に役立てることをたくさん吸収することができた。また、以前の研修で「深度3で伝える」という学びがあり、それのトライ&エラーを繰り返しているところであったが、この記憶のメカニズムに関しても、興味をもってもらうなどの情動的な部分が重要になるということで、非常に関連することがあった。毎回の研修がすべて結びつき、成長できると確信したので、実行をや振り返りを今後も継続していこうと思う。 ■今後に向けて■ 特に、復習の話や睡眠の話を今後に活かしたい。リーダーとして、互いの都合ではなく、メカニズムに基づいたうえで復習のタイミングを意識したアプローチをメンバーに行うこと、そこで伝える情報量、言語化してもらう情報は、セクション・チーム両方で実行していきたい。また、エンターに対しても、忘れられないようなアプローチをとっていこうと思う。睡眠についても、まとまった時間睡眠をとらない日々が続いていたことが続いていたが、今回の研修を受けた結果、自分の身体を休めるだけでなく、賢い頭になるためにも睡眠をまとめてとることは重要だと学んだ。今後は「まとまった睡眠」を必ずとるように、また、とれるための準備を行っていこうと思う。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 森口さん、本日も貴重で成長できる機会をいただきありがとうございました。記憶のメカニズム、というものについてここまで考えることが生まれて初めてだったのですが、上記のように、今後に活かせることを多く学ぶことができました。自分が復習するタイミングを意識的に作ること、それをリーダーとして周りにも発信すること、これを継続していき、「忘れられない価値」を提供し続ける存在になります。
久野 滉大 本田花 髙橋開 平山 大翔 上野美叡 18Picks

【22年度・研修】幹部研修(5月)

2022.05.27

  • 本田花 早稲田大学

    ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■ 1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること ・進捗を可視化し、常にセクションメンバーにフィードバックを伝えられる状態にした ・以前から目的に対して必要だと感じていた改善点に、目的意識を持って取り組むことができた  →面談のコンテンツ化、研修領域は目標達成 2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること ・進捗管理と適切な目標設定を徹底させ、目標に向かってメンバーの個性を生かす形で主体的に取り組むように導く →具体的なゴール:計画通りの進行と、各目標達成 3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか ・幹部研修初参加のメンバーに対して  →①気づきを各コーチング時間で1つ以上発信   ②最も感謝を伝える相手に2名以上に選んでもらう ・既存の幹部研修参加メンバーに対して  →③客観的視点で支部を良い方向にしていくための気づきとなる発信を1つ以上する ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■ 1.現状・成果の把握 ①気づきを1つ以上発信:60%  谷さん:TLの経験も活かし、気づきは発信できた。  久野さん:優先順位付けに関しては須賀も指摘していた部分だったので、自身の改善の余地があったかもしれない。  井上さん:UAの組織構造を理解した上でのコーチングだったら、より充実したかもしれないと感じた。自身改善の余地はあると思う。  城後さん:モチベーション向上につながるような具体的な提案から気づきは引き出せたのではないかと思いつつ、もう少し提案よりは質問ベースでのコーチングをしていきたい。  大島さん:途中からリーダーを務めたこともあり、課題の部分と紐づけた気づきは提供できなかったと反省。具体的な気づきは提供できたのではないか ②最も感謝したメンバーに2名以上に選んでもらう ③支部への気づき発信  現状整理は出来た部分はあるが、気づきまでに至る発言をした自身はない。 2.ギャップの分析・課題の抽出 課題:準備不足 ・研修前:担当予定だった前半組の記入進捗や準備の様子を把握しておくべきだった ・研修中:後半組のシートに事前に目を通せていなかった (→後半組に入る可能性があるかを事前に確認する) 3.今後の対策・計画 ・事前にシートに一通り目を通す ・前半組・後半組に対する必要な準備を洗い出す ・幹部研修の席配置を早めにこちらから提案する(リーダーシップ研修の最後) ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■ 誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に) ※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ) 今回は自身がコーチングを受けていないため、選出はしませんが 谷さん、久野さん、井上さん、城後さん、大島さんには メンバーとして積極的に発言して下さり、コーチングし合う環境づくりを支えてくださったという意味で 羽田さん、平山さん、須賀さん 支部全体の理解とそれに対する気づきを多くいただけたという意味で 関わった皆さんに感謝しています。ありがとうございました。
本田花 羽田 優作 平山 大翔 須賀渉大 谷口 宗郁 19Picks

【22年度・研修】報告・連絡・相談

2022.05.10

  • 荒 諒理

    ■研修を受けて■ 責任:Missionのようなもの。 権限:責任を果たすための武器のようなもの。 義務:武器のメンテナンスのようなもの。 権限と義務は1セット。 →我がこととして捉えると、  義務が権限のように感じられてくることも。 相談:判断の段階で行うこと。 報告:決断の段階で行うこと。 連絡:判断も決断も伴わないこと。 →自分のタイミングではなく、相手のタイミングで。 →マネジメントにも必須。 ■今後に向けて■ ・上司への報連相のタイミングを、より大切にしていきたい。 →早め早めに。 ・顧客(生徒・保護者)から報連相を得られるように。 →信頼を得ること。 →約束をし、守っていくこと。 ・ささい(に思えるよう)なことでも積極的に共有。 →ささいなことではない可能性も。チームの想定力を借りられる。 →自分だけで判断しないことで、自分の判断力も磨かれる。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 森口先生へ 今月もありがとうございました。 もう後1カ月ほどで保護者面談になるので、 想定、報連相を大切に準備していきたいと思います。 藤原さんへ リーダー、ありがとうございました。 自分自身で考えるといつも塾の例ばかりになってしまうので、 ドクタージャーナルのPJでのお話、参考になりました。
荒 諒理 川瀬 響 本田花 須賀渉大 上野美叡 19Picks

【22年度・研修】幹部研修(4月)

2022.04.22

  • 本田花 早稲田大学

    ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■ 1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること  業務の整理、仕組み化を長期的な視点で行えたこと。  チームメンバーの状態を積極的に把握し、セクション全体を見渡しながら、業務管理に努めたこと。  →新メンバーの成果が、セクション全体の成果の60%を占めている 2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること   エンターに価値を届けるには、という視点に再帰し、面談を長期的な視点で見直す、仕組み作りや構想を行うこと。 3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか  ①自分のグループのメンバーに、気づきを提供する。   具体的には、相手の潜在的な視点を引き出し、リーダーシップゼミからつなげた今日の研修全体のFBを出来る状態にする。   →感謝したいメンバーに◎として、2人以上に挙げてもらう  ②自身の年間計画が手本になるように、努める、 ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■ 1.現状・成果の把握  ①現状:2人に挙げてもらえた 達成度100%  ②達成度 70%   全体にも共有され、手本の一つにはなっていた   自分から年間計画に対して、FBをもらいに行ったことで、自身の年間計画がよりブラッシュアップできた 2.ギャップの分析・課題の抽出  ①自分でもコーチングで引き出しきれなかったと思う側面もあった。各メンバーの状況に応じた、コーチングや質問を出来るようにする。  ②自身の視点に留まった年間計画になっている   案:年間計画をCS内に共有し、FBをもらった上で、この研修の場を活用することで、セクションの同意が取れた年間計画になるのではないか→要相談 3.今後の対策・計画  ①相手の現状から逆算した質問やコーチングを意識する。  ②年間計画をセクション内で共有   セクション内で年間計画を月ごとに振り返り→この研修に持ち込み、FBをもらう、という仕組み化を行う ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■ 1.誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に) ◎メンバーからコーチングしていただく機会はなかったので、今回の選出はなしとさせていただきます。 ・呉さん・西本さん・左貫さん   自分から不明点を積極的に共有していただく中で、コーチングを受ける側にも必要な姿勢があると実感しました。  相談事項を整理した上で、自分からFBをもらいにいく姿勢は私もより大切にすべきだと強く感じました。  ありがとうございました。今後はぜひ皆さんにコーチングする側としても活躍していただきたいです。
本田花 西本 明希 谷口 宗郁 香山 渉 古屋大和 15Picks

【22年度・研修】サービス理論(基礎2)

2022.04.10

  • 川村杏 早稲田大学商学部4年/エンカレッジ早稲田支部

    ■研修を受けて■ One To One マーケティングの構成概念について理解し、無形サービスを提供する上で意識すべきことを認識できました。特に一人の顧客に対し確実に価値を提供し、かつ価値を向上させていくためには学習関係の構築が重要だと感じました。企業側が顧客の情報を獲得し、品質を向上させるためには顧客が得られる価値を明確にする必要があります。そして、顧客側も企業側を学びたいと感じる関係を築くことで互いの利益を生み出していくことができます。 ■今後に向けて■ リーダーとして活動する上で、表面的なコストだけでなく、可視化できない重大な損失を認識できる人でありたいです。そして、ブランド価値を保ち、増していくためには自分の行動やメンバーの行動が大きく影響することを自覚し、常に責任ある行動をとっていきたいです。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 本日はありがとうございました。無形サービスに対する考え方や、研修で得られた新たな視点はどれも現在取り組んでいるPJに結びつくものでした。今回得た気づきをエンカレッジの運営やメンバー、エンターとの向き合い方に生かしていきたいです。
川村杏 久保井美愛 川瀬 響 須賀渉大 本田花 17Picks

【21年度・研修】サービス理論(基礎1)

2022.03.10

  • 藤原穫 東京大学大学院薬学系研究科 リーダーズカレッジ リーダー

    ■研修を受けて■ 今後のPJで直結する無形サービスの特徴を再確認した。特に、生産と消費が同時であるからこそ、相手の反応を見て生産を変えられるという非分離性は重要だと感じた。無形性を克服しようと、サービスを資料に落とし込み、その資料を紙芝居のように進めることはあってはならない。 ■今後に向けて■ 無形サービスの特徴を生かして 無形性:PJの全貌を資料に落とし、予め確認する。定量的目標も含める。 非分離性:第二の説明、疑問に答えられる説明を用意しておく。 変動性:現場の人間が判断できるよう理念を擦り合わせておく。 即座性:顧客とお互いに期限など約束し、期待値のずれを解消する。 サービス品質に関する課題 反応性:顧客の課題感が外からは分かりにくい→事前に想定し、自分たちに何ができるかを用意しておく。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 本日もありがとうございました。今後のPJで存分に生かせそうな内容でした。 (川瀬さんへ)ファシリテーション、ありがとうございました。川瀬さんの班は議論を深掘りできます!
藤原穫 星野歩華 原駿介 小川勇 上野美叡 23Picks

【21年度・研修】リーダーシップパワー理論

2022.02.10

  • 中都智仁 早稲田大学教育学部数学科

    ■研修を受けて■ ・人は欲求に応じて影響を受ける 人は欲求を満たすものに対して影響を受け、それは人それぞれ異なる。そのため、自身が今まで当たり前だと感じていたリーダーシップは人に応じて柔軟に変える必要がある。 ・信頼残高を意識する 自身が関わる人全てに信頼の口座があると考える。それはコツコツとしか預金を積み重ねられないが、失うときは一気に失う。それと同様に身近なことには約束をコツコツ守り、信頼を積み重ね、約束を破り信頼がガタ落ちすることを防ぎたい。 ■今後に向けて■ 自分自身リーダーシップで悩むところがあったが、それは自分自身がメンバーに寄り添って、欲求に応じたコミュニケーションを取れていなかったからだ。私の強みである約束を誠実に守り、冷静に分析することでメンバーを引っ張り、自分の弱みであるメンバーに潜在的に寄り添うところを伸ばしてメンバーに応じてコミュニケーションを使い分けていきたい。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 本日もとても身のある研修をしていただきありがとうございました。 リーダーシップゼミで、森口さんがコミュニケーションを使い分けていることの意図が分かって改めて森口さんの凄さを知れた気がしました。 小川へ リーダーとしてチームを引っ張っていただきありがとうございました。 場を回すところや「共通して学んだ気づきは?」「どう活かしていきたい?」と深ぼるところはまさにリーダーでした!引き続きよろしくお願いします。
中都智仁 星野歩華 川瀬 響 藤原穫 須賀渉大 18Picks

最新記事/ニュース

記事一覧を見る

今ある関係に感謝をし続け、今後も続く豊かな関係を

2022.08.15

  • 須賀渉大

    香山、羽田へ コメントありがとうございます。 支部を代表するリーダーとして、周囲の見本になる姿勢を支部に見せてくれている2人に感謝しております。その姿勢や考え方は私自身も学びになることが多く、本当に心強い存在です。互いの強みを生かし合い、これからも一緒に頑張りましょう。改めていつもありがとうございます。
須賀渉大 羽田 優作 香山 渉 3Picks

感謝を糧に、自他を豊かに

2022.08.14

周囲に影響を与える「ありがとう」の伝え方

2022.08.13

  • 松本 康士朗

    私自身「ありがとう」と感謝を伝えることを大切にしています。しかし川村さんの記事を読んだ後、自身を振り返ると「ありがとう」の価値を下げてしまっていた経験あることに気づきました。そのため、ただ「ありがとう」と発するだけではなく、「ありがとうの伝え方」を意識してコミュニケーションを取っていこうと思います。 川村さんのおかげで「ありがとう」に対する気づきを得ることができました。ありがとうございます。
松本 康士朗 香山 渉 2Picks

【22年度・研修】理念のマネジメント

2022.08.10

  • 須賀渉大

    ■研修を受けて■ プロジェクトマネジメントは合理的な施策や考え方だけでなく、組織風土作り、メンバーが動ける仕組み作りにも重要であると考えました。特に印象に残った学びは2点あります。1点目はプロジェクトリーダーの考え方を尊重、研究するということです。日々頑張っているメンバーの活動を尊重し、配慮をしながら適切な助言をしていきたいと思います。2点目は誠実な人を守るための決断をリーダーとして行うことです。組織文化は人が醸成していくものです。「どの人」を大切にするのではなく、「どんな行動」をしている人を大切にするかを考えて行動します。また、アンケートによって組織の評価制度を創っていくことは大変勉強になりました。 ■今後に向けて■ リーダーとして以下の行動を大切にしたいと思います。 ①想像力、思考力に長けたリーダーとして行動します。 具体的な計画によって適切なタイミングで多くのプロジェクトメンバーに仕事を任せます。それによってリスク回避・メンバーが動きやすいプロジェクト作りに貢献します。 ②意思決定の仕方を伝えることで、組織文化を創ります。 支部長として日々、組織の方向性を決めるような意思決定を行いっています。自分の意思決定の仕方・考え方が組織の基準となり、文化になると感じました。メンバーの相談を受ける際、組織としての決定を委ねられた際に理念・使命・理論に基づくことはもちろん、その考え方を周囲に伝えていくこと、その考え方が出来ている人を称賛することで組織を創っていきます。 ③責任者でなくても、承認した意思決定に責任を持ち、全力で成功を支援します。 ④理念のマネジメントが出来ているか、支部長として正しいコミュニケーション、行動が出来ているかを、周囲にフィードバックをもらいます。代表としてまずは周囲の見本になる行動を大切にします。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 森口さんへ 本日も誠にありがとうございました。自分が創りたい組織を再認識し、リーダーとしての行動を改善するきっかけになる研修でした。周囲のリーダーとともに理念・使命・理論に基づいた行動ができる人が称賛される、評価される組織を創りたいと思います。今後とも宜しくお願い致します。
須賀渉大 髙橋開 川村杏 久野 滉大 本田花 13Picks

第一印象は6秒で決まる

2022.08.09

緊急時には部下をコントロールすべき

2022.08.08

ニーズ調査をビール作りに活かす

2022.08.03

記憶を定着させ、行動に結びつける

2022.08.02

もう忘れさせない!生徒に英単語を覚えてもらう方法

2022.08.01

記憶の主体者として、「記憶していたい」言葉を届けられる存在に

2022.07.31

自分を変える勇気を持ち、尊敬される努力を

2022.07.22

  • 久野 滉大

    行動すること、挑戦することは自分を表現・発信することに繋がることはまさしくそうだと思います。しかし、それは非常に勇気が必要なことだとも思います。だからこそ、リーダーは結果だけでなく行動を評価し、賞賛することが大事になり、それを体現されているのが須賀さんだと思います。自分に伝えてくれる言葉の一つ一つも、自分以外のメンバーや組織への言葉も、行動したことや姿勢をよく見ていることが伝わります。これからもその姿勢をともに続け、挑戦や発信、賞賛で溢れる組織を作り上げられるように、ともに取り組みましょう。

【22年度・研修】幹部研修(7月)

2022.07.22

  • 須賀渉大

    ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■ 1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること ・支部統一の仕組み作りを行う上で、人の巻き込み方・物事の優先順位の付け方 ・第3QTL選抜を踏まえて、メンバーの評価方法の考え方(結果+行動) ・良い文化・仕組みを支部全体に横展開する姿勢、良い文化・仕組みの基準について 2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること ・目標の設定方法及び、優先順位付け、スケジュール管理の方法 ・課題ログ等を通じて直接のコミュニケーションが取れない状況でも効果的に施策を進めるセクション体制 ・新プロジェクトを指導する際のメンバーへの託し方・人材配置の考え方 3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか 各務さん セクションで解決するべき課題の選定及び、課題を解決するための工程について気づきを与え、すぐに行動できる状態までネクストアクションを設計 髙橋さん 重要かつ優先度の高い後期戦略の思考が進んでいない理由を明確にし、難しい問いに対しても楽しんで挑戦できる状態へサポート 香山さん 支部によって必要な仕事、それを考えた上での人材配置やプロジェクトマネジメント・部署連携の手法 ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■ 1.現状・成果の把握 各務さんに対して: 組織を運営する上で、努力目標と必達目標を定めること、やりたいことが分からないメンバーの導き方、所属セクションに対して何を求めているか・なぜ求めているかという観点で価値提供できた。 髙橋さんに対して: 後期戦略の全体感は共創ことが出来たが、抽象的な伝え方になってしまったことが反省である。また、信頼している且つ、慣れている関係であるからこそ、本人のモチベーションを向上させるようなコミュニケーションが必要であると感じた 香山さんに対して: 各務さんへのFBを通じながら人材配置の考え方、仕事の振り分け方に関する価値を提供できた。また、部署連携の要点を伝えることで支部にとっても良い価値提供が出来ると確信できた。 特定の人へのコーチングを行いながら、他のメンバーに対する価値提供を並行できたことに成長を感じた。 2.ギャップの分析・課題の抽出 ・情報量不足 各SLとの情報量に差があり、的確なFBが出来ない瞬間があった。 ・各リーダーとの関係構築 情報共有やプロジェクトの進め方に関する相談できる環境が普段から重要 ・抽象的な伝え方 自分自身が解像度が低い状況で解答してしまったことは、他のメンバーの誤った理解を促すと考えた。PREP法を意識しながら、わかりやすい説明、思考のトレーニングを重ねていきたい 3.今後の対策・計画 ・年間計画に記載した取り組むべき重要課題に対して、〆切だけでなく、いつ誰とどのような話をするなど中間目標等を定めながら実行する。(7/31〆切) ・上記、課題・スケジュール設定も含めて8月の目標・振り返りに関して短時間でもかまわないので、SLと対話する時間を取る ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■ 誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に) ※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ) ◎香山さん データに基づいた分析が的確なコーチングに繋がっていたと思います。自分自身知らない情報が多かったことも有りましたが、現場の情報を大事にする姿勢は非常に勉強になりました。 高橋さん、各務さんも積極的な発言、主体的な取り組みありがとうございました。互いに学びを伝え合う素晴らしい時間でした。
須賀渉大 本田花 谷口 宗郁 吉田 美結 犬山 聖存 17Picks

リーダーシップゼミ -参加者の声-

一覧を見る

【幹部候補研修】リーダーシップゼミに参加したい方はこちら ⇒ 詳細および申込

「目標設定」によってメンバーをモチベートする

2022.07.07

  • 川村杏 早稲田大学商学部4年/エンカレッジ早稲田支部

    「ノルマではなくコミットメントを意識する」ことは、研修を受けた後、越智さんが強く意識していることだと思います。組織に対して、一定の目標や行動を課すとき、ノルマとして与え、達成させることと、コミットメントさせることではコミュニケーションの取り方が大きく異なります。越智さんは、特に新しいメンバーに対してコミットメントを生むコミュニケーションを意識されていると思います。越智さん自身が目標を自分ごととして捉え、ポジティブな行動をとることで、周囲のコミットメントを生むことができます。今後の活動においても「自分自身のコミットメントする姿勢を見せる」こと、「コミットメントを生むコミュニケーションをとる」ことを意識してほしいと思います。
川村杏 西本 明希 古屋大和 3Picks

「何となく」や「好き嫌い」で物事を判断せず、誠実に向き合うリーダーへ

2022.07.06

  • 川村杏 早稲田大学商学部4年/エンカレッジ早稲田支部

    「準備ができる人がリーダーになる」という、リーダーとしての本質に気が付くことのできた研修だったのだと思います。説得力のある意見を言うリーダーは、時として「好かれるリーダー像」ではないかもしれません。しかし、誠実にメンバーに向き合い、発信し続けることで信頼されるリーダーへと成長できると思います。今後も互いに高め合える存在として、共に頑張っていきましょう。
川村杏 三木 茉里香 久野 滉大 古屋大和 4Picks

リーダーに必要なものは「準備」である

2022.07.05

徹底的な準備で自分に自信を持ち、他者に信頼される人へ

2022.07.04

誠実に向き合い、成長し続ける

2022.07.03

  • 本田花 早稲田大学

    気づきを提供すること、誠実さの大切さを本研修を通して学んでくださったのだと思います。また、日々の活動の中でも、自身の気づきを発信しながら、あるべき姿に向き合い誠実さを実現されていて、本研修での学びを実践しているのだと感じました。 今月から始まった、チームリーダーとしての活動の中にも、多くの学びの実践の機会があると思いますので、ぜひ研修を振り返りながら学びを体現してみてください。 私も学び、実践し続けたいと前野さんを見て改めて感じました。今後も一緒に頑張っていきましょう。
本田花 川村杏 2Picks

準備を徹底し、組織を導くリーダーに

2022.07.02

  • 本田花 早稲田大学

    本研修の中で、「約束を準備を大切にすること」の重要性という、リーダーにとって必要な要素に気づかれたのだと感じました。リーダーが約束や準備を疎かにするような組織は発展していきません。だからこそ、各務さんはリーダーとして、約束や準備を大切にする組織づくりを支えてくださると期待していますし、共に作っていきたいと思います。 今後もリーダーとして、誠実な言動で、組織を支えてくれることを期待しています。
本田花 川村杏 2Picks

リーダーとして気づきという価値を提供する存在に

2022.07.01

  • 本田花 早稲田大学

    本研修の中でも、一つひとつの学びを大切に、丁寧に実践されている姿が印象的でした。約束を大切にしながら、想像力を働かせ、相手に価値を届けることを追求する、松本さんの誠実な姿勢は、きっとリーダーとしての活動の原動力になると思います。 今後もリーダーとして、組織の発展を支えてくれることを期待しています。
本田花 川村杏 2Picks

準備を徹底し、リーダーとしての信頼を得る

2022.06.13

  • 古屋大和 早稲田大学 教育学部大学生

    学生レベルに止まらない、社会人としてあるべきリーダー像を学べたことは非常に良い経験だと思います。「準備」というのが勉強や資料作成のような形に見えるものから、スタンスのような見えにくいものまでを示すということを本研修で学べたことによって、「準備」に対する意識がガラッと変わったと思います。その思いを忘れずにこれからも精進していけば真のリーダーに近づけるはずです。応援しています。
古屋大和 1Picks

相手に価値提供するための準備が出来るリーダーに

2022.06.12

  • 川村杏 早稲田大学商学部4年/エンカレッジ早稲田支部

    相手に「伝わる」コミュニケーションを取ること。その重要性と方法について、本研修にて理解されたのだと思います。周囲と仕事を共に行なっていく上で、「伝わる」コミュニケーションを行うことができなければ、その仕事はノルマになってしまい、メンバーをうまく巻き込むことは出来ません。本研修後、鈴木さんは「伝わる」コミュニケーションを意識し、セクションメンバーと誠実に向き合っています。今後、メンバーと仕事を進める上でメンバーに「伝わる」コミュニケーションを取れるよう準備を徹底し、メンバーをポジティブに動かせるリーダーとして活躍していくことを応援しています。
川村杏 1Picks

根拠ある信頼の元に裁量を持たせ、取り組む姿勢を評価するリーダーになる

2022.06.11

  • 久野 滉大

    「根拠のある信頼の元、裁量を持たせて、取り組む姿勢を評価する」という言葉が印象的でした。目的や目標とモチベーションを結びつけるうえで非常に大切なことだと思います。これからも、その意識を持ちながら、持ち前の発信力を武器にリーダーや組織を育てられるリーダーになれるよう、ともに頑張りましょう。
久野 滉大 池上 徹哉 古屋大和 3Picks

リーダーとして正しい選択をする心構えと責任を持つ

2022.06.10

  • 川村杏 早稲田大学商学部4年/エンカレッジ早稲田支部

    自分自身の弱みに向き合うことに対して、前向きでいることができる。この姿勢を持っていることが、城後さんが信頼されるリーダーである理由なのだと感じました。そして今後はその姿勢を周囲にも見せることによって、周りのメンバーを成長させる存在として活躍してほしいと思います。引き続き応援しています。互いに高め合えるリーダーとして、一緒に頑張っていきましょう。
川村杏 1Picks

取り組みや誠実な姿勢を評価できるリーダーになる

2022.06.09

  • 池上 徹哉

    セクションmtgやメンバーとの1on1など限られた時間の中で、 お互いの時間を奪ってる認識を持つことは、自身のコミュニケーションの深度を意識すること以外に、相手にも同じ認識を持たせることが出来るというメリットがあると思います。 本研修で学んだことを自身の成長以外にも、影響力のある事を自覚したうえで、メンバーにも伝播させていってほしいです。
池上 徹哉 1Picks

1DAY体験 -参加者の声-

一覧を見る

【体験研修】1DAY体験(初回無料)に参加したい方はこちら ⇒ 詳細および申込

コミュニケーションを俯瞰的に理解し、生産性のある会話にする

2021.11.19

学んだ手法と根本の人間性を磨いて過ごしていく

2021.11.18

方法だけでなく、実践を通して誠実・率直・対等な姿勢を学んだ

2021.11.17

一つひとつ行動の意義を追求する

2021.09.11

学んだことは机上の空論で終わらせない

2021.06.19

地に足付けることは、泥臭いが格好良い

2021.06.19

周囲から学び、互いに影響しあう環境

2021.06.19

見本となる姿から多くの価値を学べる研修

2021.06.19

主体性を育むことのできる最高の環境

2021.04.22

アウトプットの機会が多く、成長を実感できる

2021.04.15

企業をつくるリーダーになるために

2021.04.08

本気で自己成長したいと思う学生におすすめの環境

2021.04.01

ビジネス基礎研修 -実体験に結びつける-

一覧を見る

【リーダーズカレッジ】 机上の空論では終わらせない毎月の研修

第一印象は6秒で決まる

2022.08.09

緊急時には部下をコントロールすべき

2022.08.08

ニーズ調査をビール作りに活かす

2022.08.03

記憶を定着させ、行動に結びつける

2022.08.02

もう忘れさせない!生徒に英単語を覚えてもらう方法

2022.08.01

記憶の主体者として、「記憶していたい」言葉を届けられる存在に

2022.07.31

豊かな想像力で、仕事時間を有意義に

2022.07.22

「困ったら黙る」はもうやめにしよう!困ったときの対処法

2022.07.13

ディズニーから学ぶおもてなし精神

2022.06.27

自分に合った記憶法を見つける

2022.06.24

リーダーの”想定外”は思考停止

2022.06.19

マネジメントは報告・連絡・相談の仕組みを作ること

2022.06.18

クレドを掘り下げる -価値を提供できる人材に-

一覧を見る

【リーダーズカレッジ】 掲げるだけでなく実践することが本質

今ある関係に感謝をし続け、今後も続く豊かな関係を

2022.08.15

  • 須賀渉大

    香山、羽田へ コメントありがとうございます。 支部を代表するリーダーとして、周囲の見本になる姿勢を支部に見せてくれている2人に感謝しております。その姿勢や考え方は私自身も学びになることが多く、本当に心強い存在です。互いの強みを生かし合い、これからも一緒に頑張りましょう。改めていつもありがとうございます。
須賀渉大 羽田 優作 香山 渉 3Picks

感謝を糧に、自他を豊かに

2022.08.14

周囲に影響を与える「ありがとう」の伝え方

2022.08.13

  • 松本 康士朗

    私自身「ありがとう」と感謝を伝えることを大切にしています。しかし川村さんの記事を読んだ後、自身を振り返ると「ありがとう」の価値を下げてしまっていた経験あることに気づきました。そのため、ただ「ありがとう」と発するだけではなく、「ありがとうの伝え方」を意識してコミュニケーションを取っていこうと思います。 川村さんのおかげで「ありがとう」に対する気づきを得ることができました。ありがとうございます。
松本 康士朗 香山 渉 2Picks

自分を変える勇気を持ち、尊敬される努力を

2022.07.22

  • 久野 滉大

    行動すること、挑戦することは自分を表現・発信することに繋がることはまさしくそうだと思います。しかし、それは非常に勇気が必要なことだとも思います。だからこそ、リーダーは結果だけでなく行動を評価し、賞賛することが大事になり、それを体現されているのが須賀さんだと思います。自分に伝えてくれる言葉の一つ一つも、自分以外のメンバーや組織への言葉も、行動したことや姿勢をよく見ていることが伝わります。これからもその姿勢をともに続け、挑戦や発信、賞賛で溢れる組織を作り上げられるように、ともに取り組みましょう。

「今お時間よろしいでしょうか?」と何気なく言っていませんか?

2022.07.12

尊敬の先を共に描く組織へ

2022.07.11

互いに尊敬し合えるチームを作る

2022.07.09

ここぞという場面で力を出せる人へ!

2022.07.04

感謝の皿洗いから気づいたこと

2022.06.27

そのタスク、その時間にやる必要がありますか?

2022.04.05

謙虚さは成長角度を上げる

2022.03.20

抽象化を経て応用できる学びを得る

2022.03.17

直営塾ヘウレーカ “小論文面接講座”

一覧を見る

小論文で高得点を狙うには?問題を提示し、解決策を提案しよう【小論面接】

2022.04.01

「あなたの意見を述べなさい」問題の答え方【小論面接】

2022.01.01

  • 久保井美愛 リーダーズカレッジリーダー

    文章にしてまとめるのは得意ですが、口頭だと頭に浮かんだことを次々と述べてしまったり、要約せずにすべてを伝えたりしてしまうことがあります。 会話においても、伝えるべきことの取捨選択を事前に行うことが大切だと改めて気づけました。 会話しながらでも瞬時に判断できるよう日頃から訓練していきたいと思います。
久保井美愛 森口敦 2Picks

どう伸ばしたらいいかわからない方へ|小論文・面接の練習方法【小論面接】

2021.12.01

志望理由と自己PRの書き方|大学入試出願書類・自己推薦書【小論面接】

2021.11.01

森口敦 1Picks

医学部受験の面接質問20選!答え方まで徹底解説【小論面接】

2021.10.01

医学部受験の面接の基本!考え方から知って面接脳をつくろう【小論面接】

2021.09.01

森口敦 1Picks

グラフや表を正しく読み取ろう!資料型小論文のポイント【小論面接】

2021.08.01

森口敦 上野美叡 2Picks

課題文型小論文の書き方とは?設問の種類ごとに使える技をご紹介!【小論面接】

2021.07.01

テーマ型小論文とは?細かい分類や書き方まで例文付きで解説!【小論面接】

2021.06.01

解答にもっと説得力が欲しいなら!反対意見を想定し、切り返そう【小論面接】

2021.05.01

「いつも書ける」を実現しよう!小論文の問題を解く手順【小論面接】

2021.04.01

答えの型「PREP法」を習得して、小論文と面接の基礎を固めよう!【小論面接】

2021.03.01

学生団体とのコラボプロジェクト

一覧を見る

学生団体とのコラボプロジェクトを主体的に創り出し、相乗効果を積極的に生み出しているメンバーたち ⇒まとめ記事

高みを目指してこそ「謙虚さ」は生きる

2022.02.04

”Give”だけでなく”Take”も意識するコミュニケーション

2022.01.21

日常のコミュニケーションは未来への「投資」となる

2022.01.21

一人一人に感謝し、感謝されるリーダーへ

2022.01.14

リーダーとしての本物の「自信」に向かって

2021.12.12

  • 田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    今までリーダーの経験をされてきた須藤さんだからこそ、メンバーとのコミュニケーションや、周囲との向き合い方、そしてまずは自分との向き合うこと。それぞれについて感じることが多くあったのではないかと感じます。 根幹の誠実な姿勢を通して、須藤さんが自身との約束を通して自信を付け、更には周囲のメンバーに向き合い信頼あるチームを今後も作っていき、活躍されることを応援しています。
田村稔行 1Picks

自分の弱さを真正面から受け止め、向き合った。

2021.12.09

  • 田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    普段の活動から周囲のメンバーは上級生である中、2年生の等身大の自分として向き合い研修を受けたことが伝わってきました。 セクションの活動以外にも、ミーティングの設計を行ったりと努力して活動されてきた松本さんが、今後、向かうべき目標に向け自分との約束を作り、着実に自信を付けていくことを期待しています。 当時の私よりも早くこの研修を受けた松本さんであれば、残りの学生時代を更に有意義に歩んでいけると信じています。
田村稔行 1Picks

正しい道筋を知り、自分を変え、組織を変える

2021.04.05

  • 田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    お二人が今までA&PROで学んできたことを掴むことができました。 リーダーが仕事を巻き取ってしまうといった問題などは現在私自身が抱えているものでもあり、リーダーの抱える課題の共通性を感じました。 私自身これからも様々な課題にぶつかると思いますが、他のメンバーからの意見とも向き合いながら、実践を見据えて毎回の研修から学び取っていきます。
田村稔行 1Picks

“ありがとう”以上の感謝を!!

2021.03.31

学生団体への具体的な価値還元が実現!!

2021.03.26

その仕事、誰のため?全ての好循環を生む思考とは

2021.03.11

en-courage早稲田支部向け記事紹介

2021.03.11

サービス品質を高めるためには一貫性が重要

2021.02.27

  • 藤原穫 東京大学大学院薬学系研究科 リーダーズカレッジ リーダー

    「組織の内部で約束を守れないメンバーは顧客に対しても約束を守れないことが大概です」。背筋がピンと伸びますね。 「練習でできないことは本番でもできない」という言葉に近いものを感じました。いえ、組織内であっても常に本番と思って約束を守る/守らせるリーダーでありたいですね......!
藤原穫 1Picks

メンバー自己紹介

一覧を見る

【リーダーズカレッジ】 新メンバーからの自己紹介

日本の変革を推進するリーダーへ

2022.05.13

今を全力で生き、他者還元のために学び続ける

2022.05.13

周囲を巻き込み前へと動かすリーダーへ

2022.05.13

一人一人に感謝し、感謝されるリーダーへ

2022.01.14

逆境も成長のチャンスに

2021.12.20

相手のために耳の痛いことも言えるリーダーへ

2021.12.07

メンバーをその気にさせ、成長させられるリーダーへ

2021.09.17

  • 藤原穫 東京大学大学院薬学系研究科 リーダーズカレッジ リーダー

    数学をとってしまったら何も残らない気がしたという絶望感から前を向いてビジネス経験に挑戦したこと。その挑戦の中で試行錯誤した末にリーダーシップにおける信念を見つけられたこと。中都さんの豊かな経験を知ることができました。 中都さんは新たにリーダーズカレッジに参画されましたが、私はここのリーダーとして、中都さんが「メンバーを“その気”にさせ、成長させられるリーダー」になるための努力を応援し、力になれればと思います。 共に成長していきましょう!!
藤原穫 信宗碧 2Picks

メンバーと価値を提供し合うリーダーへ

2021.04.28

場所や人にとらわれない多様なリーダーシップを身につける

2021.04.15

殻を破って新しい自分へ!

2021.04.13

まだ見ぬ自分、まだ見ぬ景色を獲りに行く

2021.01.06

日本だけでなく、世界中の人を幸せにするリーダー

2020.12.15

A&PROについて

一覧を見る

会社案内    - 企業理念 / 会社概要 / 代表メッセージ / 採用情報 -

A&PRO 人財育成のメカニズム

2021.01.02

会社概要

2021.01.01

採用DATA

2020.12.20

サービスについて

一覧を見る

事業内容のご案内   - 社会人育成 / 大学生育成 / 中高生育成 -

社会人育成 -コンサルティング事業部-

2018.02.01

大学生育成 -AESC事業部-

2018.02.01

中高生育成 -進学塾事業部-

2018.02.01

おすすめユーザー

もっとみる

A&PRO President & CEO

■マーケティングと人材開発の専門コンサルタントとして活動中■ 社会人・大学生・高校生・中学生の成長を支援しています。 社会人育成:リーダーズカレッジ、エイアンドプロワークスペース 大学生育成:リーダーズカレッジfor大学生 高校生育成:難関大学受験専門塾 中学生育成:難関大学受験専門塾

40寄稿・投稿 21Picks

早稲田大学 基幹理工学部

高校まで10年間野球に打ち込み、一浪の末、早稲田大学理工学部へ 大学では、個別指導塾や引っ越しアルバイトを経験後、大学2年次からA&PROに所属している A&PROでは塾講師を務め、4年次からはキャリア支援の学生団体にて顧客開拓部署のリーダーも務める 現在はA&PROと学生団体とのコラボプロジェクトに取り組み、日々相乗効果を目指し奮闘中 趣味はカラオケで、全国採点1位を獲得したことも!

42寄稿・投稿 5Picks

東京大学大学院薬学系研究科  リーダーズカレッジ リーダー

秋田県出身。高校時代は強豪校でバドミントンをしていました。大学に入ってからは民族舞踊に励み、修士2年になった現在は薬物動態の研究をしています。趣味は旅行。死ぬまでにすべての温泉地を回りたいと思っています。これまで複数の組織で培ってきたリーダーシップに磨きをかけるべく、A&PROでの研修に励んでいます。

32寄稿・投稿 58Picks

リーダーズカレッジリーダー

上智大学外国語学部卒。社会人として仕事に必要なノウハウや心構えを学ぶためにA&PROの研修に参加。大の読書家で、のべ5,000冊以上の本を読んできた本の虫。かつて「図書室の門番」という異名を付けられたことも(笑) 本から得た知識や自身のスキル・経験を活かして、皆さんに価値あるものをお届けします。

29寄稿・投稿 20Picks

早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

高校時代から英語の部活、サークルでの活動を続けており、大学では理工学部生向け英語サークルの代表を務めました。 更に、大学1、2年生がキャリアついて考える機会を提供すべく、大学生向け就活支援の学生団体「エンカレッジ」で活動。記事執筆やSNSの運用を行っています。

23寄稿・投稿 49Picks

東京外国語大学(国際社会学部)卒

大学・学部:東京外国語大学 国際社会学部 スペイン語専攻  部活:男女バスケットボール部 マネージャー(高校)  趣味:海外旅行(観光よりもサバイバル)、ミュージカル鑑賞  アルバイト:浦安の某有名テーマパーク、大学進学塾での講師  その他の活動:メキシコに短期語学留学(衝撃のサボテン料理を体験)  現在お住いの地域:千葉県(総武線沿線)  研究:教育社会学 「将来の夢」についての研究  家族構成:父、母、犬のももさん、私  その他:好きな食べ物は麺類(こだわりはラーメンの海苔を食べるタイミング)苦手な食べ物はパクチーとレーズンです

27寄稿・投稿

早稲田大学 政治経済学部

サークルの後輩や同期のキャリアの関心度が低いことを課題に感じ、それを変えるべくキャリア支援NPO法人『エンカレッジ』に加入。現在は1・2年生に向けてオンラインイベントを通してキャリア支援を行なっている。加えて、長期インターンの分野で学生と企業のマッチング事業の立ち上げのリーダーとしても活動している。

22寄稿・投稿 22Picks

早稲田大学 文学部 美術史コース リーダーズカレッジ リーダー

就職活動を通して就職後のキャリアを楽しみにしている学生が少ないことに課題感を覚え、大学生に向けたキャリア支援を行うNPO法人『エンカレッジ』に加入。 納得したキャリア選択のためには視野を広げることや自分の中のバイアスに向き合うことが重要だと考え、学生に考えるきっかけを提供できる企業案件の担当するセクションのリーダーを務める。 現在10人規模のメンバーのマネジメントと支部のブランドイメージ構築に向け、活動しています。

19寄稿・投稿 38Picks

A&PRO リーダーズカレッジ本部

社会人・大学生・中高生の人材育成を支援するリーダーズカレッジ本部に所属しています。自身のステップアップ・上司部下との関わり方・チームマネジメントなど、人材育成に関する役立つ情報をお届けします*

6寄稿・投稿 154Picks

早稲田大学 文学部

小学生の頃からずっと世界平和を目指しています。平和を考える中で哲学に惹かれ、高校時代ドイツに留学。そこでシリア難民に出会ったことをきっかけに、大学では中東・イスラーム研究コースに所属。多文化共生や日本語教育を学びながら、大小問わず「平和をつくりだす」ことを目指して活動しています。

21寄稿・投稿 3Picks

歯科クリニック開業を目指す歯科大学生。 予防歯科の考え方を浸透させ、健康に長生きできる社会づくりをしたい。 学生のうちにできる準備はしたいと考えA&PROに参加。 歯科学生プロジェクトのリーダーを務める。

17寄稿・投稿 24Picks

早稲田大学 教育学部数学科

早稲田大学在籍。サークルとバイトだけの大学生生活を送っていたが、コロナ禍になり自分のキャリアを見つめ直し、ビジネススクールに入校。 『もっと早くからキャリアを考えればよかった』という後悔からキャリア支援団体のen-courageで早稲田生のキャリア支援をしている。1、2年生向けのイベントを企画する部署のリーダーを務めたり、メンバー採用の最終フェーズの担当者を務めたりしていた。 メンバーの成長を促進する一流のリーダーになるべく、リーダーズカレッジに参画。

15寄稿・投稿 13Picks

早稲田大学

高校まで11年間野球に打ち込み、一浪の末、早稲田大学商学部へ。 大学では塾講師のアルバイトを経験し、その後、学生時代から力を入れて活動する経験をしたいという思いからキャリアNPO法人エンカレッジに加入。 高校時代のリーダーとして挫折した経験から、自分自身を変えたいと思い、大学2年次にリーダーズカレッジに参加。

14寄稿・投稿 10Picks

早稲田大学 創造理工学部 大学生

東京都出身。高校時代はハンドボール部に所属していました。大学に入ってからはバドミントンサークルに所属しています。趣味はスノボや山登りなど、自然に触れながら体を動かすことです。毎回の研修で得たものを実践し、価値ある記事を作っていきます。

10寄稿・投稿 24Picks

- 中高生から社会人までを対象とした人財育成 -

12寄稿・投稿

早稲田大学 文化構想学部

キャリア支援団体においてチームリーダーを務める。自分に足りないところに向き合いながら憧れの存在に近づくために日々試行錯誤している。 部活:バスケットボール部キャプテン(中学時代は公式戦で一度も勝てなかったほどの弱小校。) サークル:バスケサークル幹事長(学外の大会で優勝経験があり) 家族構成:起業している母と修行している父。プロアメフト選手の兄。

11寄稿・投稿 5Picks

早稲田大学 先進理工学部

事業家志向の早大理系4年生。 大学1年次にインドへ渡航し、新興国での社会課題解決に興味を持つ。 2年次の経営コンサルインターンと起業家講座の学びから、ビジネスを通じた課題解決を志向。 将来は新興国で社会インフラとなる事業を創ることを夢見る。 現在は、その一歩として日本の学生の自立支援を志し、キャリア支援団体に所属。企業イベント領域のリーダーを務める。

10寄稿・投稿 5Picks

早稲田大学 商学部4年/エンカレッジ早稲田支部

早稲田大学商学部の4年生。 "新たな価値観を知りたい"という思いのもと、幼少期から多くの挑戦を重ねてきた。 大学時代は様々な方法で将来の進路に悩む中高生のサポートに力を入れてきた。大学4年時は自らができる価値提供先を増やしたいと考え、キャリア支援団体にて就活生の自立支援をおこなっている。団体においては人事部署のリーダーを務め、組織力の向上を目指している。

6寄稿・投稿 23Picks

早稲田大学

早稲田大学4年。大学時代は、国際交流事業を展開するボランティア団体の学生代表として、コロナ禍の組織再生に奮闘。 多くの人や価値観との出会いを糧に、「他者に還元出来る知見や経験に溢れた利他的な人になる」ことを志に日々学び、実践することを大切にしている。 現在はキャリア支援団体のen-courageにおいて、キャリア面談を設計する部署責任者として活動中。

6寄稿・投稿 22Picks

早稲田大学 商学部

3月からユニクロに入社し世界一を目指す大学4年生。早稲田大学商学部・国際ビジネスマーケティングトラック所属。ゼミではダイバシティマネジメントと日本企業の業績の関連性について研究している。大学1~3年生まで大学受験塾で多くの受験生を合格に導き、4年生では大学3年時の広告会社でのインターンの経験を生かし、日本最大のキャリア支援団体でHPを運営する部署のリーダーを務める。

7寄稿・投稿 8Picks

早稲田大学 エンカレッジ早稲田支部 CC副部署長

神奈川県川崎市出身。 積極的に行動できる性格と丁寧な対話力を活かし、これまで数多くリーダーポジションを経験。 高校の生徒会組織において代表の一人を務め、大学ではサークルとゼミにおいてそれぞれ副代表を務める。 現在、大学生のキャリアについて考えるNPO団体エンカレッジに所属し、1,2年生向けサービスを統括する副部署長を務めながら、後輩たちの育成を行うプロジェクトでも活躍。

7寄稿・投稿 8Picks

最新記事・ニュース

more

周囲への感謝の気持ちを伝えることは、人間関係を豊かにし続けます。本記事では特に私が大切にする3つの考え方をお伝えします。読み終わった後にはつい照れてしまって感謝を大事な人に伝えきれていない人も「ありがとう」と周りに言いたくなるような記事です。

須賀渉大 羽田 優作 香山 渉 3Picks

感謝は大事だと分かっているけれど、感謝を後回しにしてしまう。そんな方に、感謝の価値を改めて実感していただき、実践するための準備となるメッセージになればと思います。

「ありがとう」と人に感謝を伝えるとき、皆さんはどのようなことを意識していますか。形骸化した「ありがとう」では、お互いに実りのあるコミュニケーションをとることができません。価値のある「ありがとう」を伝え、自分自身や相手、そして組織全体にプラスの影響を生み出していきましょう。

松本 康士朗 香山 渉 2Picks

プロジェクトマネジメントを機能させる土台となるのが『理念のマネジメント』 プロのリーダーは、「権威のマネジメント」を避け、「理念のマネジメント」を構築し、維持し続ける。 「好き・嫌い」や「多数決」ではなく、説得力ある提案を互いに尊重する文化を構築したいリーダーのための研修です。

須賀渉大 髙橋開 川村杏 久野 滉大 本田花 13Picks

今月の研修:マナー・ホスピタリティ・おもてなし 突然ですが、皆さんはAさんとBさん、どちらの人と話したいですか? きっと、ほぼ全員がAさんを選ん…

今月の研修:災害時・緊急時の対応 以前、部下に信頼されるには、部下に相談するべきという記事を書きました。(部下から信頼されるリーダーになりたい)…

今月の研修:プロジェクトマネジメント(基礎1) 多くの企業、もしくは個人単位でも、ニーズを把握するために様々な取り組みが行われています。顧客のニ…

非常に重要な内容にも関わらず、なかなか記憶に定着しない、周囲のメンバーが覚えてくれない。そのような経験をはありますか。効果的に記憶を定着させるためには、「記憶のメカニズム」を理解し、活用することが重要です。

リーダーシップゼミやビジネス基礎研修で学んだことを、机上の空論とせずに実践し続けることが重要。プロジェクト年間計画をもとに毎月、リーダー同士でチ…

須賀渉大 本田花 谷口 宗郁 吉田 美結 犬山 聖存 17Picks

ずっと思い出せる経験とすぐ忘れてしまう経験。この違いはどうして生まれてしまうのでしょうか。記憶のメカニズムを学び、この違いを一緒に解明してみましょう。

組織における尊敬とは、どのようなものなのか。尊敬を大切にする組織は何を実現することが出来るのか。尊敬と組織の関係性について、紐解いていきます。

互いに尊敬し合えるチームであるためには、「尊敬する努力」と「尊敬される努力」が必要です。仲間の尊敬できる部分に目を向け、発信していくこと。この重要性を記事を通してご説明します。

会社概要

学校教育や社会人教育を通じて、様々な授業や研修に人々は多くの時間を費やしています。その一方、人材育成・人材教育という活動は美化されやすく、時に科学的アプローチが疎かにされてきました。 例えば、小学校・中学校・高校時代を通じて、「目標が大切」と教わってきているはずですが、 目標とスローガンの違い、目標に必要な要素など、教わってきた人々がどれだけいるのでしょうか。

>より詳しく