脅威こそ、サービス開発の鍵である

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2021.11.06

  • 藤原穫

    藤原穫

    自社の既存製品の脅威となる製品を開発することで最先端の存在であり続けられるということがよく理解できました。より良い物を目指して妥協しない姿勢が肝要のように思います。

「リーダーとして成長したい」その思いに正直になってみませんか

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2021.05.01

  • 藤原穫

    藤原穫

    結局自分が大好きで、自分は悪くないと他責思考に陥いることで責任から逃げていたカッコ悪い自分が見つかったような気がしたーー。 この事実を認めることは容易ではありません。プライドが傷付き、自分を嫌いにさえなってしまいそうですから。しかし、草野さんは謙虚にこのことを受け止め、挑戦者としての初心を思い出したのですね。悲観せず、次なる目標を厳しく見据える草野さんは「カッコいい」と思います。どれだけ成長し、立派になっても、驕らず、今回の研修を思い出して向上していくことを期待しています! リーダーズカレッジリーダー:藤原

弱みと向き合い、挑戦し続けた3日間

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2021.06.19

  • 藤原穫

    藤原穫

    相手に嫌われる勇気というのは、相手に嫌われてでも相手の為になることをしようという身を切るような覚悟がないと生まれないでしょう。易しいことではないと思いますが、その欠如を自身の弱みであると認識した日比さんには既にその覚悟が芽生えているのだろうと察します。 今後の挑戦においても、このような弱みの自覚はきっと日比さんを強くしますから、大切にしてほしいと思います! リーダーズカレッジリーダー:藤原

「3日間もあるのか」「本当に効果あるのか」参加前の疑心暗鬼と警戒心

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2021.05.01

  • 藤原穫

    藤原穫

    目標の設定の仕方は、最終的なゴールである目的の達成に直結するだけでなく、メンバーのモチベーションにも関わるので極めて重要です。原さんはメンバーの活動を管理するのみのリーダーだったと反省されていますが、適切な目標設定や今回学ばれた理論の応用によって、メンバーの人生の目的にも寄り添えるリーダーとなるのではないでしょうか。言葉で言うほど易しくはありませんが、”一皮むけた”原さんにはそこを目指してほしいと思います! リーダーズカレッジリーダー:藤原

2日間で、自分のスタンス・リーダー像・人としての態度を一新

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2021.05.22

  • 藤原穫

    藤原穫

    研修では、伊藤さんが人一倍努力し、人一倍行動を起こしていたとお聞きしました。この記事から確かにその熱量が伝わってきます。 伊藤さんにとって研修前後での最も大きな変化は、リーダーという存在への考え方でしょう。自分はリーダーに向いていないだろうと、初めから諦める必要はありません。準備ができている人こそがリーダーたり得るのです。 伊藤さんの準備の第一歩はまさにこの研修から始まったことでしょう!それが研修中での姿勢に表れていたのだと思います。目指すリーダーになるために、これからも"準備"を徹底していってください。伊藤さんが今後リーダーとして活躍されるのが楽しみです!応援しています。 リーダーズカレッジリーダー:藤原

自分のためでなくメンバーのためのリーダーになる

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2021.10.30

  • 藤原穫

    藤原穫

    長堀さんは自分の弱みに常に向き合ってきたとのこと。「自分のためにリーダーをやっていた」という弱みに気づけた長堀さんなら、あとはそれを乗り越えるだけです。メンバーを真に思うリーダーとして成長することを願っています。 リーダーズカレッジリーダー:藤原

【22年度・研修】リーダーシップパワー理論(基礎2)

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2023.03.10

  • 藤原穫

    藤原穫

    ■研修を受けて■ 1.返報性の原理 ➡︎人はもらった恩を返したくなる。 ・チームであれば、第三者となって誰かの恩を強調することで、頑張った人が報われるようにできる。 ・リーダーが誠実に振る舞えばメンバーも誠実に振る舞う。 2.コミットメントと一貫性 ➡︎人は言葉と行動を一致させたい。 ・目標の宣言をする/させる。 ・コミットメントを形骸化させない。 3.社会的証明 ➡︎人はみんなと同じことをしたがる。 ・自分だけかもしれない気付きを共有するときは、気付けていそうな人にまずは共有し、社会的証明を形成する。(いきなり公にすると埋もれてしまう可能性がある) 4.好意 ➡︎好きな人の意見を尊重したがる。 ・類似性のアピールで相手を惹きつけられる。 5.権威 ➡︎人は専門家や権威者に従いたくなる。 ・最も捏造されやすい。 6.希少性 ➡︎人は希少なものに高い価値を感じたくなる。 ・"いつでもavailable"なリーダーとして振る舞うのではなく、時間を大切にし、期日を設けた上で相手と仕事をする。(準備の促進) ■今後に向けて■ 社会的証明の形成/未形成は、それだけで大きな威力になり得ると学んだ。自分の意見が埋もれてしまわぬよう、周囲を固めてから提示していきたい。 また、自分は割と"いつでもavailable"な人に振る舞っていたような気がする。予めの期日の設定は自分の時間を大切にするだけでなく、相手に準備を促す効果もあるので、意識していきたい。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 本田さん: 本日もありがとうございました。メンバーの意見を抽象化するのがとても綺麗で、研修を理解するのにとても役立ちました。A&PROでの活動、お疲れ様でした! 森口さん: 本日が最後の研修になります。3年間、次の4月から生きていくのに重要なことを大変多く学ばせていただきました。この武器を使って社会で活躍していきたいと思います!ありがとうございました!

【22年度・研修】コーチング理論(基礎1)

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2023.02.10

  • 藤原穫

    藤原穫

    ■研修を受けて■ 積極的傾聴:徹底的に聞く(つい、人は次に発言する内容を考えて聞かなくなってしまう傾向にある)・促しながら聞く(オープンクエスチョンで幅を持たせる)・理解しながら聞く(先に判断しない)/ X理論とY理論の差は目的意識の有無、両方重要であることに注意。/モチベーションの発見には他の人との差異を見出させることも効く。/コーチングで重要と気付いたこと:思い込みを排除してあげる・ポジティブなifの中で考えてみてもらう・当人の課題感や基準はどこにあるかを確かめる。 ■今後に向けて■ コーチングをロールプレイして、気持ちに寄り添うということの意識が足りなかった。相手の気持ちに寄り添っていることが伝われば、相手もさらに気持ちを出してくれるはず。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 本日もありがとうございました。入社後、部下をみる際にはこの内容を大いに活用したいと思います。

【22年度・研修】社会人の持つべき習慣(後半)

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2023.01.10

  • 藤原穫

    藤原穫

    ■研修を受けて■ 第二領域での活動比率を高めるために、「時間」と「量」を決定すべき。/ No dealは"交渉決裂"ではなくお互いの考えを尊重するもの。/Win-Winは損得ではなく誠実かで考える。/相手の気持ちをポジティブに言語化し、肯定する。 ■今後に向けて■ 「肉体」を磨くことが欠けていることを自覚した。また、第二領域の活動を「できるタイミングでやる」となっていることがあるため、「時間」と「量」まで決定して必然的に実行する仕組みとしたい。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 本日もありがとうございました。社会人になるという環境の変化に負けないような仕組みを残り2ヶ月半で作り、「刃を磨く」ようにします。

【22年度・研修】社会人の持つべき習慣(前半)

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2022.12.10

  • 藤原穫

    藤原穫

    ■研修を受けて■ 自立は自ら行動できること、自律は欲求ではなく組織の理念・目的に沿って行動できること。/インサイド・アウトの組織変革には理念・システムを使いこなすこと。/関心の輪は、評価するだけで、責任を持って影響を及ぼせない領域。評価をするだけでなく、提案もセットに行う。/関心の輪と影響の輪の大きさが逆転すると、権限の放棄が起きる。また、反応的な生き方では権限が得られない。/第一の創造の前にはきちんと前提を勉強する。 ■今後に向けて■ ①無意識的にできていたことではあったが、評価を口にするならそれを改善する提案を責任を持ってする。 ②不勉強のまま行った第一の創造の後、第二の創造が進んでしまえば取り返しがつかない。抜かりなく勉強する。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 本日もありがとうございました。メンバーが増えたため、より一層チームでの相互協力・相乗効果の発揮が求められます。中条さんと協力して強いチームを目指します。

【22年度・研修】アサーティブコミュニケーション

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2022.11.10

  • 藤原穫

    藤原穫

    ■研修を受けて■ 相手と前提を擦り合わせる、事実を描写する際、自分が不勉強であることは罪深いと感じた。対話する相手に対して失礼であるし、建設的なコミュニケーションにならない。 また、アサーティブコミュニケーションにおいて、誠実・率直・対等のいずれも抜けてはならないと感じた。 ■今後に向けて■ プロジェクトに関して引き続き勉強を続ける。 上司はミスをしてはならない、のような思い込みをしないようにしたい。その思い込みゆえにミスを認められないといったことも有り得る。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ■ 本日もありがとうございました。いざという時は、感情を感情中立的に伝える、を丁寧に実践したいと思います。

【22年度・研修】災害時・緊急時の対応

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2022.10.10

  • 藤原穫

    藤原穫

    ■研修を受けて■ 地震対策5行動が極めて合理的で、自然であることに気付いた。マニュアルとして記憶しようとすることが先行すると、行動に移せない。顧客やメンバーのことを思うことが大事。必然的に優先すべき行動がわかってくる。マニュアルは肉付け。慌てずひとつずつ進めていく。 ■今後に向けて■ 自信を持って行動できるようシミュレーションすることが大事だが、現場を、メンバーをよく想像することが欠かせない。相手が何を不安に思うか、どう解消してあげるかに気を払いたい。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ■ 森口さん:リスクがどこにあるか、最優先すべきはどこか、という観点が抜けていたところを気付かせていただきました。(5行動はそれを考えれば必然的にできるはず。)ありがとうございました。 川瀬さん:誰よりも落ち着き、正しく5行動を進められていました。それは相手を本当に大切にしているからだと学ばせていただきました。ありがとうございました。

【22年度・研修】マナー・ホスピタリティ・おもてなし

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2022.09.10

  • 藤原穫

    藤原穫

    ■研修を受けて■ 挨拶の目的は、①準備ができていることを示すため、②相手を不安にさせないため。/サービスで感動した、させられたエピソードで普遍的に見られるのは、「別の選択肢の用意」。それが潜在ニーズに対応している。/サービスで嫌いになった、不快にさせられたエピソードで見られるのは、「相手を不安にさせること」。一度芽生えた疑念はなかなか拭えない。/情報の少ない顧客に感動を与えるためには判断材料を集める努力をしなければならない。 ■今後に向けて■ 想定される他の選択肢を用意しておくこと。サービス提供時ではなく準備の段階でホスピタリティ、おもてなしを発揮できるかが決まる。 来年以降の職場でも「準備」を大切にしていきたい。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 普段一緒にならないメンバーと研修を進められてやりがいがありました。自分のPJを知らない人に向けてそれを説明することは大切だと思うので、機会があれば、またこのような配置が嬉しいです。本日もありがとうございました。

【22年度・研修】理念のマネジメント

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2022.08.10

  • 藤原穫

    藤原穫

    ■研修を受けて■ 権威のマネジメントは権威ある人、好きな人に従うもの。理念のマネジメントは理念・使命・理論に基づく人に従うもの。好き嫌いは揺らぐが、理念や理論は揺らがない。/生意気だろうと気に食わなかろうと、筋の通った意見なら採用する。/担当者でもない(責任や権限がない)のに、下手に情報を集め、自分への求心力を高めることは、権威のマネジメントに繋がる。/自分の考えだけで解決しようとする(ラクしようとする)ことも権威型に繋がる。研究し、理論に基づくことが大切。/不誠実な相談は受けない。 ■今後に向けて■ 既に実践はしているが、噂・又聞きはしない。もしメンバーから相談を受け、「それ自分に相談することか...?」と思ったら、適切な相手に相談するよう促す。また、来年から働く環境で、適切な相談相手を判断することも大切だと思った。(意識しないと相談しやすい人に相談することになる。) ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 意識しないと誰しも権威型になってしまうことがあると思います。権威/理念のマネジメントについて学ぶ機会はなかったので、この1回を大切にしていきます。ありがとうございました。

【22年度・研修】プロジェクトマネジメント(基礎1)

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2022.07.10

  • 藤原穫

    藤原穫

    ■研修を受けて■ 知らぬ間に目的・目標がすり替わっていることは怖い。/大企業で働く人の中には「プロジェクトが不確実性そのものである」と知らない人がいる場合がある。/不確実だからこそ自分で100点を目指さずフィードバックを受ける。/課題ログによって、いつ誰がやるか明確になるので精神的に楽。/課題ログの活用は自分でやって、メンバーにもやらせる。 ■今後に向けて■ 就職先で活用できそうなことだらけであった。顧客ヒアリングのロードマップ、QFDなど、きちんと記憶しておきたい。「忙しい忙しい」と嘆くメンバーがいた場合には、課題ログの活用を促したい。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ■ 本日もありがとうございました。プロジェクトマネジメントの本質は習慣だという言葉、大事にしたいです。

【22年度・研修】記憶のメカニズム

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2022.06.10

  • 藤原穫

    藤原穫

    ■研修を受けて■ 記憶の促進に関して、扁桃体を刺激するのがよいが、「恐怖」に動機づけられると防衛的になる可能性があるので、「主体的」「前向き」に取り組めた方がよい。 ■今後に向けて■ 自分が最近ハマっていること、「excelなどのshort cutキーを覚える」を分析すると、面倒くさがりな自分にとって『これめっちゃ楽!』という感動によってよく覚えられていることがわかった。何かを人に教える時も、感動にフォーカスすると良いかもしれない。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 本日もありがとうございました。研修中のアクシデントも森口さんが我々を信頼してくださったからこそ乗り切れました。 アクシデントは無いに越したことはありませんが、今後このような場合があっても柔軟に対応していきます。

【22年度・研修】報告・連絡・相談

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2022.05.10

  • 藤原穫

    藤原穫

    ■研修を受けて■ ・想定外をなくすための仕組み作りが重要。 ・権限は自分でもらいに行く。 ・部下のパフォーマンスを上司に報告することも義務。 ・報連相なくしてマネジメント・人材育成はできないので、リーダーとして定期的に報連相してもらう仕組み作りが重要。 ■今後に向けて■ ・同僚・部下の報告をそのまま鵜呑みにしてしまうところが自分にはあった。その人が慣れていないうちはきちんと自分の目で確認する。 ・些細な変化でも共有。意外に大事なことがあるかもしれない。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 本日もありがとうございました。A&PROでは気付いたら報連相をきちんと行う習慣が身についていましたが、別の組織で上司となった時、部下がそうしてくれるような仕組みを作らなければいけないと感じました。今後もよろしくお願いします。

【22年度・研修】サービス理論(基礎2)

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2022.04.10

  • 藤原穫

    藤原穫

    ■研修を受けて■ 無形サービス、One To Oneマーケティングについて再確認。差別化に関連して、ロイヤリティ分析、RFM分析についても学んだ。関係性が強いとターゲットはエバンジェリストに育つこと、サービス提供側もエバンジェリストであることを学んだ。ライフ・タイム・バリューについて、顧客を長期的に育てることで初期投資は還元される。 ■今後に向けて■ COPQに関しては初めて学んだ。が、どうしてこれまで持てていなかったのかと思うほど重要な考えだと思った。低品質なサービスがどれだけの損失をもたらすか、想像を巡らせて責任を果たさなければならない。ドクタージャーナルPJでは医療を扱うので、慎重に行わなければならないと認識させられた。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 本日もありがとうございました。資料には無いが知っておくべき事項についても解説していただいて勉強になりました。

【21年度・研修】サービス理論(基礎1)

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2022.03.10

  • 藤原穫

    藤原穫

    ■研修を受けて■ 今後のPJで直結する無形サービスの特徴を再確認した。特に、生産と消費が同時であるからこそ、相手の反応を見て生産を変えられるという非分離性は重要だと感じた。無形性を克服しようと、サービスを資料に落とし込み、その資料を紙芝居のように進めることはあってはならない。 ■今後に向けて■ 無形サービスの特徴を生かして 無形性:PJの全貌を資料に落とし、予め確認する。定量的目標も含める。 非分離性:第二の説明、疑問に答えられる説明を用意しておく。 変動性:現場の人間が判断できるよう理念を擦り合わせておく。 即座性:顧客とお互いに期限など約束し、期待値のずれを解消する。 サービス品質に関する課題 反応性:顧客の課題感が外からは分かりにくい→事前に想定し、自分たちに何ができるかを用意しておく。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 本日もありがとうございました。今後のPJで存分に生かせそうな内容でした。 (川瀬さんへ)ファシリテーション、ありがとうございました。川瀬さんの班は議論を深掘りできます!

【21年度・研修】リーダーシップパワー理論(基礎1)

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2022.02.10

  • 藤原穫

    藤原穫

    ■研修を受けて■ 懲罰を与える力、報酬を与える力に影響される段階は成熟度が低いとされているが、誰しも影響を受ける側面・タイミングはあるのではないかと考えた。状況に応じて使い分ける必要がある。信頼残高の預け入れ・引き出しが具体的には何かを考えた。「その人から学んだことを活かす/活かさない」「気付いて動く/見ないフリをする」「その人が言ったことを覚えている/覚えていない」などの例は絶対値が大きいと思った。 ■今後に向けて■ 自分は情報力が乏しいと感じた。情報は判断・決断の材料になるので重要であり、情報力に惹かれる人がいるのも事実なので、武器として備えておくべきである。(今後のPJへ向けて勉強!) ■研修講師(森口敦)へのメッセージ■ 森口さんと今後PJを進めていくにあたり、積極的に約束をして進捗を生み、推進していかなければならないと思っています。森口さんだけでなく顧客に対しても預け入れを積極的に行い、成果につなげたいと思います。本日もありがとうございました。

【21年度・研修】社会人の持つべき習慣(後半)

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2022.01.10

  • 藤原穫

    藤原穫

    ■研修を受けて■ win-win、第2領域がキーワードであることを再確認。まず第3の習慣では、緊急中毒にならないこと、そのために第2領域をマネジメントすること、第4の習慣では双方のプラスを考えること、第5の習慣では「選択的に聞く」「聞くふり」「無視」を生まないリーダーになること、第6の習慣では資源を活用して相乗効果を考えること、第7の習慣は「肉体」「精神」「社会・情緒」「知性」のいずれも欠いてはならないことを改めて学んだ。 ■今後に向けて■ もう1年後には社会人として働くことを考えると、様々な「体力」をつける必要があると感じる。それは肉体的な体力に限らず、知性的なものも含む。そのため、第2領域をマネジメントし、それらのために計画的に努力したい。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ■ ビジネスにおける各習慣の具体例をパッと出せることは、社会人として、リーダーとして大切だと感じました。それが理解に繋がると思います。今回もありがとうございました。

【21年度・研修】社会人の持つべき習慣(前半)

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2021.12.10

  • 藤原穫

    藤原穫

    ■研修を受けて■ メンバーの具体例から、パラダイムシフトには現状活用している資源以外に使える資源はないかを考えることが重要であると考えた。対象のニーズを捉えて、既存の行動に拘らないこと、コンサル的であると感じた。また、主体性モデルについて再確認した。刺激に対して反応的になっているメンバーがいたときには、自覚・自由意志・創造力・良心のどこが欠けているかを見つける必要がある。 ■今後に向けて■ 現在の自分たちのチームは相互協力・相乗効果の状態にあると考える。チームが違えど、「依存」止まりの新規メンバーがいた場合には、リーダーズカレッジのリーダーとしてそこから脱却させたい。また、知的創造は大切にしていて必ず計画を立てて行動しているつもりだが、その計画が一通りしかないことが多いと気付いた。融通が利くような計画の立て方をしたい。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ■ 重要事項がたくさんある研修でした。リーダーとして、後輩たちに自分が伝えられる立場になれればと思います。本日もありがとうございました。

【21年度・研修】災害時・緊急時の対応

Pick

2021.11.10

  • 藤原穫

    藤原穫

    ■研修を受けて■ 想定外のことは様々あるが、その中でも対応をトレーニングしなければならないものとして優先順位があることを再確認した。また、地震対策5行動を実践することによって、いつでも動ける状態にした。リーダーを務めると宣言すること、サブリーダーと協働することが大切。 ■今後に向けて■ A&PROのオフィスだけでなく、自身が普段から活動している場面でも地震は起き得るため、いつでも行動できる状態としたい。恐れずトレーニングと思って動いてみることが大切。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ■ やはり実践を積んでこそのA&PROの研修だと感じます。いつでもリーダーとして機能できるようにしておきます。本日はありがとうございました。

最後まで成し遂げることで自信がつく

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2021.11.06

  • 藤原穫

    藤原穫

    他者もしくは自分からの信頼を得るには、言葉ではなく行動で実行してみせなければいけませんね。約束したことを守る。シンプルですが、信頼されるための最短ルートだと思います。

プロジェクト化で成功へ~学生のうちから活用しよう~

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2021.11.06

  • 藤原穫

    藤原穫

    非常に実践的ですね!プライベートなことでもプロジェクトとしてみると、より達成しやすくなるように感じました。目的だけ定めて不明確なことだらけのまま進める......というのは良くありませんね。きちんと情報収集・仮説検証を行いながら進めたいものです。

【21年度・研修】アサーティブコミュニケーション

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2021.10.10

  • 藤原穫

    藤原穫

    ■研修を受けて■ 4つの柱、7つの基本姿勢について、再確認した。特に「iメッセージの意味」、「相手に認められようとせず、自分に誠実であるために言うこと」の理解が甘かった。ワークの中ではアグレッシブ、パッシブな役を演じ、メンバーのアサーティブコミュニケーションを鍛えるのに貢献したが、なぜ怒っているのか、何を望んでいるのかを意識しながら演技することは、間接的にアサーティブ の練習になった。 ■今後に向けて■ まだまだ4つの柱、7つの基本姿勢が地に足つく形で実践できていないと感じた。一つ一つの意味を噛み砕き、一つ一つ実践していきたい。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ■ グループに分かれての講義途中、フォローしていただきありがとうございました。リーダーとしてまだまだ至らない点があると実感しました。いつ任されてもいいように備えておきます。

本当に有能なリーダーは「忙しい」といわない理由 | リーダーシップ・教養・資格・スキル

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2021.09.25

  • 藤原穫

    藤原穫

    「今ちょっといいですか」が言いやすい、「今ちょっといいですか」の土台にある主体性を無駄にさせないリーダーとなりたいですね。

メンバーをその気にさせ、成長させられるリーダーへ

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2021.09.18

  • 藤原穫

    藤原穫

    数学をとってしまったら何も残らない気がしたという絶望感から前を向いてビジネス経験に挑戦したこと。その挑戦の中で試行錯誤した末にリーダーシップにおける信念を見つけられたこと。中都さんの豊かな経験を知ることができました。 中都さんは新たにリーダーズカレッジに参画されましたが、私はここのリーダーとして、中都さんが「メンバーを“その気”にさせ、成長させられるリーダー」になるための努力を応援し、力になれればと思います。 共に成長していきましょう!!

元東大王が教える「覚えにくいものを暗記する」技 | リーダーシップ・教養・資格・スキル

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2021.09.11

  • 藤原穫

    藤原穫

    理論は応用が効きます。だからこそ、一つの理屈で複数のことが覚えられるし、理屈がわかれば覚えにくいことでも頷いて覚えられるのだと思います。

【21年度・研修】マナー・ホスピタリティ・おもてなし

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2021.10.02

  • 藤原穫

    藤原穫

    ■研修を受けて■ 相手に与える印象に関する議論の中で、フォーマルな場面における自分の話し方が、言葉に感情が乗っていないとの指摘を受けた。言われてみれば納得であるが、自分で気づけていなかったので気をつけたい。どんな時に企業や相手を好きになるかの本質は、やはり他の誰でもない一人として扱われたときだと思う。自分がサービス側に立つ場合は意識したい。 ■今後に向けて■ まずは自分の気持ちが正しく伝わるような話し方を意識する。第一印象は6秒で決まるから、話し方は相手にとって重要な判断材料となる。 ■研修講師(久保井さん)へのメッセージ ■ 研修内容だけでなく、発表の仕方への言及、グループワークに工夫を凝らしてくださり、前のめりになれる研修でした。自身が代理で研修講師を務める際には、参考にさせていただきます。ありがとうございました!

社会人として、リーダーとして求められることを学んだ

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2021.09.11

  • 藤原穫

    藤原穫

    自分がリーダーに向いているかどうかわからなくなってしまったとのことですが、リーダーは「準備ができている人」が担うべきで、先天的なこと、これまでの経験はさほど重要ではないと思います。 渡邊さんが真のリーダーを目指し、本研修で学んだことをフル活用できるようになれば、向いている向いていないに関わらず、渡邊さんはリーダーといって良いのではないでしょうか! 社会人としての活動を応援しています。 リーダーズカレッジリーダー:藤原

リーダーになるのを逃げていた自分を変えてくれた研修

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2021.09.11

  • 藤原穫

    藤原穫

    嫌われてでもメンバーを導ける人こそ真のリーダーなのでしょう。 長い目で見て、一時の「嫌われ」は、メンバーが成長したときに生まれる信頼や感謝に比べれば些細なことです。むしろ本気でメンバーにぶつかった場合、相手がよく理解してくれる人なら嫌われることさえないでしょう。メンバーには、恐れず向かい合いたいものです。 A&PROの一員として、本研修が輿水さんのさらなる成長につながることを祈っています! リーダーズカレッジリーダー:藤原

リーダーのリーダーになると決意した研修

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2021.09.11

  • 藤原穫

    藤原穫

    私も過去に本研修に参加し、コミュニケーションは相手の時間を奪って行われるものであるということに気付かされました。 時間を大切にするため、それはすなわち相手に誠実であるためにも、端的で明確なコミュニケーションを心がけたいですね。 また、室伏さんはリーダーとしての過去のご自分を省み、何が足りなかったのかを自覚されているようですね。不足に気付くことができたなら、あとはそれを変えるべく実践するのみです! 応援しています。 リーダーズカレッジリーダー:藤原

準備を怠らず、メンバーの人生をも預かる覚悟ができた人がリーダーだ

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2021.08.28

  • 藤原穫

    藤原穫

    高い目標やリーダーという存在への挑戦。 本研修を通して高橋さんの殻が破れたのだろうと想像します。これまでご自身を過小に評価されていた分、高橋さんの可能性は大きいでしょう。 今回学ばれた具体的事項を活用し、チームを牽引するリーダーとなることを祈ります。 頑張ってください! リーダーズカレッジリーダー:藤原

【21年度・研修】プロジェクトマネジメント(基礎2)

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2021.08.10

  • 藤原穫

    藤原穫

    ■研修を受けて■ ・顧客のニーズを引き出すためには、準備から。ヒアリングの目的、誰に聞くのか、どのような質問をするのかで見えてくるニーズは大きく異なる。 ・引き出した顧客の要求に対して、具体的なサービスを設計、その際対立する施策はないか、要求を満たせているか、ベンチマークは何にするか、目標値はどうするかを必ず行う(QFD)。 ・プロジェクトを細分化し、時系列に沿って組み立てる(WBS)。 ■今後に向けて■ 自身のプロジェクトでは内部顧客の要求が曖昧であるもしくは細分化されていないと感じた。実績面談等を活用し、内部顧客の要求を引き出したい。また、自身の要求も改めて明確にする必要があると感じた。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ■ QFDはプロジェクトを正しく前に動かすために欠かせないと感じました。各STEPのうち、まずは要求を明らかにすることから始めたいと思います。本日もありがとうございました。

東大卒「頭のいい」リーダー人材の致命的な欠点 | リーダーシップ・教養・資格・スキル

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2021.08.07

  • 藤原穫

    藤原穫

    「これからの時代は、いろいろなことがより不確実になると言われています。 人類の歴史を振り返ってみても、不確実な期間は不定期に訪れるものです。そのような時代にこれから仕事をしていくということを考えたら、何が正しいかという判断を自分でできるようになることは非常に重要です。リーダーと呼ばれる立場にある人ならば、なおのことでしょう。」 損得勘定や相手にどう思われるかより、正しさを常に追求できることが揺らがない"インテグリティ"に繋がるのだろうと思います。

【21年度・研修】プロジェクトマネジメント(基礎1)

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2021.07.10

  • 藤原穫

    藤原穫

    ■研修を受けて■ ・そもそもプロジェクトとは、今までにない付加価値を期限つきで達成すること。 ・プロジェクトにおける重要なプロセスは、目的・目標の設定、計画策定、実行、測定、分析と計画への反映。 ・不確実性はプロジェクト開始時に最大。判断・決断の繰り返しで小さくなっていく。 →まずは動いてみる。 →リスクを想定してバッファ(時間的・金的・物的)を設定しておく。 ・漠然とした課題はとりあえず共有してみると、tipsが得られることがある。 ■今後に向けて■ プロジェクトの定義を踏まえると、現在私が取り組んでいる"プロジェクト"はまだ"プロジェクトもどき"だと感じた。①goalを達成したか測定できる定量性がない、②有期性が考慮されていない、③分析結果を計画に反映する仕組みが乏しいといった改善すべき点がある。特に①②については、STAGEというツールを用いて成果を定量するのが良さそうである。 (例:卒業時までにSTAGEの3/4を評価4にする) ■研修講師(森口敦)へのメッセージ■ 今回の研修の中で、プロジェクトの定義は最も基本的なことでありつつ、その説明を受けたことは自身の"プロジェクト"には非常にクリティカルなものになりました。私たちの仕事がroutine化してしまわぬようにします。今回もありがとうございました。

「何が言いたいの?」と言われない! デキる人の大事な話の伝え方

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2021.07.10

  • 藤原穫

    藤原穫

    A&PROでも大切にしている「PREP法」「概念化・構成要素」。 この基本を実践するかどうかで伝わりやすさがガラリと変わるので、取り入れない手はありませんね!

優秀なはずの上司の下で部下が育たない根本理由 | リーダーシップ・教養・資格・スキル

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2021.07.03

  • 藤原穫

    藤原穫

    「ここでカギとなるのが選択の有無だ。選択の自由がなければ、責任感は生まれない。」 部下にはきちんと目的を説明し、納得して仕事をしてもらいたいですね。本文中にもあるようにその方が、本人がその仕事から学ぼうとするでしょう。

「1回爆発するしかない」左ききのエレン作者にきく“やりたいことがないそこそこ優等生”の輝き方|新R25 - シゴトも人生も、もっと楽しもう。

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2021.06.26

  • 藤原穫

    藤原穫

    周囲の東大生にも、「空気を読む」才能を持つが故に自己評価が低くなってしまう優等生はある程度いる気がします。もしかすると私もそのタイプの東大生かもしれません。 やりたいことはありますが......「爆発」したことはないですね。しかしこのような「優等生」は誰もが「お利口さん」を脱却する変化、つまり「爆発」を心のどこかで望んでいるのでは......と思います。

楽しいだけでなく、強いチームをつくりたい

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2021.06.19

  • 藤原穫

    藤原穫

    無自覚な不誠実さというのは、誠実であろうと意識していないと時折現れるものです。最低限の準備でミーティングを早く終わらせるというのもその一例かもしれません。しかし今回の研修で高尾さんは誠実である意識の習慣化を目指されたようですね。これまでご自身が当たり前に行ってきたさまざまなことが、その意識でグッと変化するかもしれません。 コーチングや時間の使い方など、高尾さんの中で変化が起きた考えをフルに活用して、今後「強いチーム」を作っていってください! リーダーズカレッジリーダー:藤原

嫌われても相手と本気で向き合う

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2021.06.26

  • 藤原穫

    藤原穫

    A&PROの一員として、石田さんにとって本研修が人生の分岐点となったことを大変嬉しく思います。 おそらく石田さんにとっては、学んだ内容よりも、研修内で自身の弱みを自覚できたことの方が価値あることだったかもしれません。弱みを克服できた時、もしくは弱みを克服するために、研修で学んだ内容を活用してほしいと思います。 今後の活動を応援しています! リーダーズカレッジリーダー:藤原

ありのままの自分を捉えさらなる成長をする。

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2021.06.26

  • 藤原穫

    藤原穫

    リーダーがメンバーの人生を預かっているとするなら、「誤ったことをする子をしつける時の親」のような誠実さを欠いてはならないでしょう。 しかし形だけのリーダーは保身や甘えによって、嫌われることを避け、真に大切なことを伝えられません。 國府田さんは自身の弱みを正しく捉え、研修中に大きく変化したことでしょう。誠実で頼れるリーダーに一歩近いたのではないでしょうか。今後の活動を応援しています! リーダーズカレッジリーダー:藤原

【21年度・研修】記憶のメカニズム

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2021.06.10

  • 藤原穫

    藤原穫

    ■研修を受けて■ 記憶は情動的な出来事と結び付けられるとその保存が促進されることを再確認。主体性、ストレス発散・楽しむ、繰り返すの3要素が大切。定期的・計画的な復習は大切ではあるが、一発で覚えた方が時間を効率的に使える。 ■今後に向けて■ 面倒臭いなと思って取り組んだ合唱祭よりも金賞を取ろうとクラスで一致団結して取り組んだ合唱祭の方が歌や練習時の雰囲気をよく覚えているものだろう。主体性が記憶を促進することがここから理解できる。 リーダーズカレッジの後輩たちへはなぜA&PROにいるのかという目的からモチベーションを引き出し、主体性を持って活動に取り組ませたい。その場合、理想的には一発で指示指摘を理解・記憶し、早い成長速度を実現できそうだ。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ■ 本日もありがとうございました。田村さんが記憶のためにできる具体例として、業務を説明するだけでなくまずは一緒にやってみることと挙げていました。まさに普段森口さんが私に行ってくださっていることでした。今後、私から後輩へ伝えることを意識して、森口さんからの教えを記憶・活用していきます。

カリスマ性なんて上辺の要素。元スターバックスCEOが語る、支持されるリーダーになる方法|新R25 - シゴトも人生も、もっと楽しもう。

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2021.06.05

  • 藤原穫

    藤原穫

    「人を治める前にまず、自分を修める必要があるのです。 自分を修めることもできないのに、人を治められるはずがありません。」 これこそ、私たちA&PROでいうところの「準備ができている」ということなのかもしれません。

「20代、みんな同じゲームで競ってると思ってた」広瀬香美を“人との比較”から解放させたモノ|新R25 - シゴトも人生も、もっと楽しもう。

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2021.05.29

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    藤原穫

    人生は「終わりのない"自分だけのマリオブラザーズ"」。 人と比較して悶々としてしまう時には是非とも思い出したいフレーズですね。出会す課題たちは、"ザコキャラ"。そう捉えると人生が楽しく思えそうです。 また、緊張しいの私にとって、「人は自分を"本当の自分"以上によく見せようとして、その差分だけ緊張する」、「まわりの大人は"本当の私のレベル"なんてとっくに見抜いてる」という言葉で、すっと肩の力が抜けそうです。

リモートワーク時代に露呈する「飾り物のポスト」「本当に大事な仕事」

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2021.05.22

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    藤原穫

    コロナ禍が促進したリモートワーク。これによって生まれるメリットもデメリットもあるでしょう。 これをネガティヴに捉えるのではなく、必要なものを生かし、不要なものを捨てる、改善の機会と捉えることが大切なのではないでしょうか。 そして、その選択のバランスこそが吉と出るか凶と出るかに直結するように思います。

いかに脳を使わず時間を無駄にしていたかを思い知らされた

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2021.05.22

  • 藤原穫

    藤原穫

    濵さんはこれまでリーダーを務めたり、頼られたりする経験が豊富ながらも、その土台部分について意識的ではなかったのではないでしょうか。そして今回の研修で、どのようにその土台を築けばよいのか(例えば約束を守り続けるなど)について気づくことができたのではないかと思います。 しかし、このように土台を築く過程では、自分の弱みと向き合うことを避けては通れません。"周りを成長させ、周りから感謝されるようなリーダーに"なるために、弱みから逃げずに成長を続けていってください。濵さんが理想のリーダーとして活躍される日を楽しみにしています! リーダーズカレッジリーダー:藤原

必ず成長できる!!この研修には、それを応援してくれる森口さんと仲間がいる

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2021.05.22

  • 藤原穫

    藤原穫

    伊藤さんはリーダーとして大切なことをたくさん学ばれたようですね。準備を徹底すること、本質を捉えること、時間を大切にすること......。 これまでのリーダーとしての経験がこれらを吸収する土台となったのかもしれませんね。今後リーダーとして活躍される際は、これらを常に意識し、メンバーの人生を預かっているという覚悟を持ってトライしていってほしいと思います。応援しています! リーダーズカレッジリーダー:藤原

本当のリーダーとは何か、その答えがこの研修の中に

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2021.05.22

  • 藤原穫

    藤原穫

    私は、実は厳しさとは優しさの一部なのではないかと考えています。本当に相手のことを思っていないと、厳しさは生まれないのではないでしょうか。(リーダーを務めていると、優しさよりも厳しさを発揮することの方が遥かに力を要すると感じることが多々あります笑) 富田さんはこの厳しさの必要性を感じられ、メンバーのことを本気で考えると決意されていますね。また、富田さんは自身の弱みの改善がメンバーの変化にも繋がるとも気付かれていますね。 富田さんならリーダーとして、メンバーを互いに大切にするチームを作れるのではないでしょうか。応援しています! リーダーズカレッジリーダー:藤原

「自信が無い」などと悩んでる暇はない

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2021.05.22

  • 藤原穫

    藤原穫

    本来、自信は他人と比較して生まれる/潰えるものではないと思います。大切なのは自分が何を成し遂げたか。その積み重ねが自信に繋がることでしょう。 仮に研修前後で大きく変われたと自信を持って言えなかったとしても、どのように変わればよいのかの糸口を掴むことができたのではないでしょうか。 そうして変わった先には、成長し、自信を持った江口さんがいることでしょう。変化を恐れずチャレンジしていってほしいと思います!応援しています。 リーダーズカレッジリーダー:藤原

「1つのことをコツコツと」から脱却せよ 最短最速で成果を出す3つのポイント

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2021.05.15

  • 藤原穫

    藤原穫

    自分だけでなく、そもそもまわりを巻き込もうと考えるーー 周りを頼らず、自分ひとりで解決しようというのは謙虚ではありません。むしろ、己が裁量を正しく認識し、自分にできること・できないことを把握していることの方が謙虚だといえるでしょう。 全体という幹を認識し、想定外という枝葉を想定すれば、誰をどのように頼り、巻き込めばよいかがわかるのではないでしょうか。

One・To・Oneマーケティングをサービス設計に応用する

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2021.06.26

  • 藤原穫

    藤原穫

    歯学部生プロジェクトが充実し、参加する人それぞれが満足できるプロジェクトとなることを期待しています!将来的にはone to oneマーケティングが十分活用された歯科クリニックの開業、応援しています。

【21年度・研修】報告・連絡・相談

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2021.05.10

  • 藤原穫

    藤原穫

    ■研修を受けて■ 上司と部下の間で責任の所在を明らかにしておく必要があります。これは入念な報連相によって可能となるでしょう。また、与えられた権限を行使した際には、その権限と対になる義務として完了報告があるでしょう。 リーダーは権限の与え方を考えなければなりません。判断力・決断力の観点から責任を全うできるメンバーを選ぶべきでしょう。 ■今後に向けて■ 周囲が動きやすい形で報連相を行います。例えば、「本件、xx日までに対応をお願いします」等。また、これは既に実行していることですが、リーダーとして、報告を締切直前には行いません。余裕がないのではないかとリーダーがメンバーに心配されることは良くありませんから。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ■ 今後もお互い積極的に報連相を取り合い、責任の所在を明確にしていきましょう!森口さんのおかげで私は非常に動きやすいです。頂いた権限で義務を果たしつつ責任を全うします。

読まれる文章とスルーされる文章の決定的な差 | リーダーシップ・教養・資格・スキル

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2021.05.08

  • 藤原穫

    藤原穫

    「文章を書く目的や読者を明確にする。『伝えたいこと』を整理する。それを誠実に言葉にしていく。」 私も記事を執筆する時には、最も読者に伝えたいこと(主軸)を決めてから書き始めるようにしていますし、メンバーにもそのような意識付けを行なっています。 本文中にもあるように、コンテンツをつくることと見せることのどちらが大切かを考えれば、小手先のテクニックで飾らない、本質にこだわった記事を書けることでしょう。

形式的なリーダーシップやコミュニケーションは、全く通用しない

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2021.04.24

  • 藤原穫

    藤原穫

    信頼残高という言葉があります。これは、「自分が相手に信頼されているかは、相手に聞いてみないとわからない」と考えるのではなく、自分が相手に対してどう行動したかによって相手から信頼されている程度を認識するという考え方です。この考え方は自らへの自信に関しても応用できるでしょう。自分がどのような目標を立て、どのように達成できたか。それが自信に繋がるのだと思います。おそらくH.S.さんはこのことに気付き、既に「自信がない」状態を克服できる地点にいるのではないでしょうか。本研修で認識できたであろう不足を満たし続け、自信を勝ち取り、自分と周囲の人生を明るくするリーダーとなってください。応援しています。 リーダーズカレッジリーダー:藤原

リーダーは一番合理性のある意見に従うものだと気づいた

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2021.04.24

  • 藤原穫

    藤原穫

    表面上でのみ口が巧い人、小手先のテクニックでうまくまとめられてしまう人がリーダーを務め、真に合理的であり、組織全体を考えられている人が埋もれてしまうのは、あまりに悲しいことです。K.K.さんは、合理的に物事を考えられることがリーダーとして必要な資質であると認識し、さらに自身がそのようになるのだと考えられていますね。 自身が研修において定めた目標を達成できたと満足するのではなく、それをチーム全体の目標へと昇華させる意識もあるK.K.さんであれば、合理性・全体を把握する視野を兼ね備えた最高のリーダーになれるのではないでしょうか。 本研修での学びが今後の活動で活きること、K.K.さんが埋もれてしまわずにリーダーとして活躍されることを切に願っています。機会があれば、ぜひプロジェクトでご一緒したいところです! リーダーズカレッジリーダー:藤原

リーダーとは、『やりたい人』でも『させたい人』でもなく、『準備ができている人』

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2021.04.24

  • 藤原穫

    藤原穫

    リーダーとして準備ができている、とはどのような状態を指すのでしょうか。要素は数多くありますが、私は合理性に裏打ちされた説得力ある意見を出し、そのような判断・決断ができることが重要な要素の一つだと考えます。コミュニケーションに自信があったT.M.さんがこの要素をコミュニケーションに加えられたなら、まさに「準備ができている人」でしょう。 また、コーチングによってメンバーが主体的に動くよう導くことも大切なリーダーの役割です。私はA&PROの一員として、本研修での学びがT.M.さんだけでなく、他のメンバーへも還元されることが大変楽しみです。今後の活動を応援しています。 リーダーズカレッジリーダー:藤原

【21年度・研修】コーチング理論(基礎1)

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2021.04.10

  • 藤原穫

    藤原穫

    ■研修を受けて■ マグレガーのXY理論に関して、どちらを適用できるかは人と領域によって異なる。これはマズローの欲求5段階のどの段階にあるかと対応付けできる。コーチングにおいては、コーチングする内容(例えば仕事)だけでなくその他の領域に目を向け、問題の根本原因や解決のための判断材料を探すことが重要。 ■今後に向けて■ コーチングの領域を頭に入れて、ある意味システマチックに問題の原因を探し、その原因に対して個別に対応する。プロジェクトメンバーが成長する中で躓いた時、この方法を利用できる。 ■研修メンバー、研修講師(森口敦)へのメッセージ■ 小川さん、田村さん、S.K.さんが積極的に意見を出してくださり、充実した議論をすることができました。お互いに価値を提供し合う理想の研修だったと感じています。ありがとうございました。また、森口さんは研修講師として、コーチングを実践するに際して大切なことを気付かせてくださいました。実践されている方の言葉なので、大変説得力があります。ありがとうございました。

【20年度・研修】サービス理論(基礎2)

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2021.03.10

  • 藤原穫

    藤原穫

    ■研修を受けて■ カスタマイゼーションの本質は「選択肢を与えられる」ということに気付いた。それぞれの選択肢に説得力ある提案をし、選ばれた案の過程・結果に関して責任を持つことが重要。また、顧客が判断材料を出せる学習関係にあることがより良いカスタマイゼーションに欠かせない。 ■今後に向けて■ メンバーが判断材料を提供できる、それはつまり、リーダーが頼れる状態にある、リーダーとの信頼関係があるということだろう。信頼関係→学習関係→説得力ある提案、という流れを目指したい。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ■ マーケティングに関してほとんど知識はありませんでしたが、それでも普段の活動レベルに落とし込むことができるほどに理解しやすかったです。「理解した」というのを行動で示せたらと思います。ありがとうございました。
河本のぞみ
Warning: Attempt to read property "id" on false in /home/doctorj/apro-c.co.jp/public_html/wp-content/themes/journal/template-parts/pickers.php on line 26
川瀬 響 山口賢人 藤原穫

【20年度・研修】サービス理論(基礎1)

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2021.02.10

  • 藤原穫

    藤原穫

    ■研修を受けて■ 無形サービスの特徴のうち、変動性(サービスが提供者やTPOによって大きく左右されること)への対応として、誠実な人財を育成すること、サービス方針と照らし合わせての厳しい評価項目を設けることが挙げられていて、これらは今回の最大の気付きでした。また、顧客に選択を任せるときほど、こちらが説得力のある提案を準備することは、相手の選択を尊重すると同時に、誠実な対応を実現できると感じました。 ■今後に向けて■ リーダー育成のPJリーダーを任されていますが、メンバーが誇れるリーダーたり得ているかはまさに無形であると感じました。この無形性を評価するために、約束を守れているかなどの定量的な基準が必要だと思います。このような評価とその評価を伸ばすための声かけを徹底すれば、人財育成・変動性の中での一貫性の担保が可能になると思います。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 本日の研修もまさに無形サービスでした。事前準備が徹底されていると感じる研修で、お手本になります。ありがとうございました。

【20年度・研修】アサーティブコミュニケーション

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2021.01.10

  • 藤原穫

    藤原穫

    ■研修を受けて■ 伝え方に関して、誰もがassertive, aggressive, passiveな側面を持っており、状況によっては良くない側面が表れてしまうことがある。特に、言いたいことがうまく言えずに溜め込んだ結果、作為型(遠回し・皮肉)になってしまうことはあり得る。 また、DESC法において、事実と感情を明確に区別することは不可欠だと思う。相手にとって判断しにくくなってしまうからである。さらに、自分の意見を述べているのか、相手の話を聞くことに徹しているのかも要区別である。 ■今後に向けて■ 「4つの柱」のうち、「対等」はこれまで自分の中で言語化されていないことであった。立場のある人とのコミュニケーションでも卑屈にならず、逆に部下・後輩に対しても偉そうにしないことは、当たり前ではあるが大切だと再認識。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 緊張感のあるロールプレイだからこそ、価値ある練習になっていると思います。いつもそんな機会を設けていただきありがとうございます。

忙しそうな人間から頼られる人間へ

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2021.02.06

  • 藤原穫

    藤原穫

    「あの人は忙しそうだから他の人にお願いしよう......」と実際に私も思ったことがあります。コミュニケーションを取ることさえ申し訳なく思えてきて、報連相が蔑ろになることも想像に難くありません。 リーダーがそのような状態ではいけませんね。私もリーダーとして、第2領域を活用して「頼れる」人間になろうと思いました。

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人が自ら動きたくなる組織には、「信頼」「理解」「成長支援」の3つの要素があります。 本研修では、マグレガーのXY理論・マズローの欲求5段階・コーチングの領域モデルを用いて、 「人はなぜ動くのか」「どうすれば自ら動くようになるのか」を、実例を交えて深く学びます。 単なる知識の習得にとどまらず、現場で直面する課題(メンバーの停滞・生徒の伸び悩み・顧客対応の難航など)を、“人間理解”を通して紐解く実践型のプログラムです。

人が自ら動きたくなる組織には、「信頼」「理解」「成長支援」の3つの要素があります。 本研修では、マグレガーのXY理論・マズローの欲求5段階・コーチングの領域モデルを用いて、 「人はなぜ動くのか」「どうすれば自ら動くようになるのか」を、実例を交えて深く学びます。 単なる知識の習得にとどまらず、現場で直面する課題(メンバーの停滞・生徒の伸び悩み・顧客対応の難航など)を、“人間理解”を通して紐解く実践型のプログラムです。

人が自ら動きたくなる組織には、「信頼」「理解」「成長支援」の3つの要素があります。 本研修では、マグレガーのXY理論・マズローの欲求5段階・コーチングの領域モデルを用いて、 「人はなぜ動くのか」「どうすれば自ら動くようになるのか」を、実例を交えて深く学びます。 単なる知識の習得にとどまらず、現場で直面する課題(メンバーの停滞・生徒の伸び悩み・顧客対応の難航など)を、“人間理解”を通して紐解く実践型のプログラムです。

責任・権限・義務。 言葉だけを知っていても意味がない。 責任・権限・義務の違いと互いの関係 報告・連絡・相談の違いと「判断・決断」との関係 報告・連絡・相談のタイミングと「マネジメント・人材育成」の関係 これらを理解し、効果的に使い分けることが重要。 理屈と機能を理解し、チームワークを大きく向上したいリーダーのための研修です。

感謝は大事だと分かっているけれど、感謝を後回しにしてしまう。そんな方に、感謝の価値を改めて実感していただき、実践するための準備となるメッセージになればと思います。

復習回数を闇雲に増やしたり、ノートいっぱいに何度も書かせる記憶法は、社会に出てから通用しない。 多忙なリーダーは、重要事項を一発で覚える。 たとえそれができなくても、復習回数を最小限にし、効果的・効率的に記憶することが大切。